西住家の女たちは資産家のヤリチン息子のショタチンポに堕ちる 作:オッパイは正義マン
常夫と離婚したしほ。孝也のしほのギャル堕ち計画が始まった。
露出を増やす為に「もっと脚だせ。しほの脚のラインが興奮する」と褒めちぎって彼女のスカート丈をどんどん短くしていった。
「髪も染めろ。似合うぜ、美白もいいけど年取る前に一度くらい肌焼けよ。しほに絶対似合うからな。」
ギャル服やニーハイをプレゼントして抵抗感を無くしていった。
そうやって警戒心が解けたしほの改造計画は大きな成果を得た。
孝也とセックスしまくり自信がつき、色気を覚えたしほは服の露出が極端に増えた。
色も黄色やピンクなどの明るい色を好んで着るようになったし、逆に真っ黒にゴールドの装飾が付いた派手な服で孝也と出かけることも増えていく。
下着は古いものは全部捨てた。今では黒や紫、赤、ショッキングピンクの様な派手な色の勝負下着や豹柄のTバックみたいな孝也が喜ぶ物以外は付けさせていない。ブラも同じだ。
メイクも服装と時を同じくしながら濃さを増していった。
色は青やグレーの目立つ色を選んで買うと、それに合わせてラインは太く、つけまつげは重ね付けをして派手な目元を演出していく。
チークはピンクを厚めに付け、唇に付けるグロスは、メイク直しをする度に存在感を増すようにテラテラと厚塗りをしていった。
髪色は何度も脱色して、一時の金髪を経て今はアッシュとレッドのグラデーションにしている。
ピアスも片耳二つずつ、孝也自ら穴を開けてあげた。
一生体に残る傷跡、孝也の物っていう証拠、なんて囁くと嫌がりながらも耳を差し出してきた。
今じゃあゴールドの大きな輪っかやらピンクの花柄やら、少し子供っぽい過剰装飾な物をあげると最初は嫌がるくせに、出かける時にちゃっかり着けて見せにくる辺りが本当に可愛い。
忘れていたけど、ピアスは左右合わせて4つじゃあなかった。
ヘソと舌。
六個付けていた。
西住しほは以前の姿では想像出来ない、褐色黒ギャル化が完成した。
ずゅぽっ❤❤❤❤…ズン♪❤❤❤❤
黒ギャル化したしほは生まれ変わらせてくれた孝也とセックス。今のしほの喜びはそれしかない。
「ぉ、ぉおお❤❤❤❤❤❤」
にゅぷっ❤❤❤❤❤、ぬぷぷぷ❤❤❤
「ふぁぁあ、❤❤❤❤あ、あ、あ、あ❤❤❤❤❤❤♥️」
また腰を引き、2回目の用意へ。
脚がガクガクと震えている。
このまま倒れ込みたい衝動を抑えチンポをギリギリまで抜く。
「に、2往復目ぇ❤❤❤❤ご主人様いぎます❤❤❤❤❤❤」
ずゅっぼっ❤❤❤❤❤
「あへぇ~❤❤❤❤❤❤❤」
オマンコ深くを短時間で連続突かれる
にちゃ~❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤❤
「い゛っ❤❤❤❤ぐっ❤❤❤❤❤」
抜こうと腰をひいた際にご主人様チンポのカリがオマンコの肉壁を抉る。
さっきよりも良いポイントにひっかかった。
思わぬところで逝ったけど何も問題ない。
「さ、さん3往復目、❤❤❤❤❤❤逝きます❤❤❤❤❤❤」
ずんっ♥️❤❤❤❤❤❤
「はひゃぁぁ❤❤❤❤❤ぁぁあ゛❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おらおら気張れ♪ギャル堕ちしたしほちゃん♪まだ3往復だぜww」
「ふぅぅぅう❤❤❤❤❤ふぅうううう❤❤❤❤❤❤」
大きく息を吐きながら同時にチンポから腰を引く。
ぐちょぉ❤❤❤❤❤くちゃくちゃ❤❤❤❤❤❤❤
マンコ汁が床にどんどん垂れてる。
カーペットに染みついちゃってる。
ここでいっぱいいっぱいアクメされたぞって証拠残されている
「ぅぅぅ❤❤❤❤❤よ、よん…よん、往復めぇ❤❤❤❤❤いぐっっ❤❤❤❤❤」
ぬっぽぉぉ❤❤❤❤❤
「んあああああああ❤❤❤❤❤❤❤も゛う゛だめ゛ぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」
「あーあ、往復チャレンジ失敗だなwwじゃあ賭け通りしほちゃんの娘も俺の愛人決定〜〜〜〜www」
「分かりまひたあ………❤❤❤まほとみほにご主人様の女になるよういいまひゅッッッ❤❤❤❤❤ご主人ぁ~❤❤❤でも正妻はあーしですかリャねぇ❤❤❤」
「わかってるて、しほちゃん❤❤しほちゃんは俺の奥さんだからっとwww」
ドク~~~❤❤❤❤❤ドクドク~~~❤❤❤❤
「オッホぉオオオ❤❤❤❤❤❤❤❤オオオオアクメぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤これで西住の女はご主人様のものでしゅ❤❤❤❤あーしも、まほも、みほもみーんなご主人様の所有物れしゅううう❤❤❤❤」
往復チャレンジに失敗したしほは自分の娘のまほとみほも孝也に捧げることになったのだ。
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プルルルルルルルルと孝也のスマホから電話が鳴る。相手は孝也の父親であった。
「孝也、西住家の女の攻略は順調か?」
「あ?順調に決まってんじゃねぇか。今もあのカタブツで知られる家元をギャル堕ちさせて、毎日アクメさせてやってっから」
「そうか、娘の方はどうだ?」
「今しほにまほとみほを宛てがう約束したから、まあ俺は人妻の熟女しか興味ねぇけど親父が娘らも落とせって言うから。」
「父親の言うことは黙って聞け孝也。貴様の使い道はこっち方面しかないからな。いいな西住の女全員孕ませて宮本家の血筋をしっかり植え付けろ。西住家を乗っ取る事が目的だ。」
「あーはいはい。分かったって。切るぜ親父。」
孝也は父親との通話を切ると伸びているしほを眼にやった。
「まあ、全ては親父の都合のいいように進んでるんだろうが、俺は俺のやり方でやる。オラッ起きろ、伸びてんじゃねぇ!雌犬!」
しほの褐色のデカ尻を叩くと孝也はまた輸送を開始した。
「きゃっ❤❤❤❤❤❤ひぃぃぃぃぃんん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤」