メスガキ煽りがクソ下手で、わからせハメ潰しされるのが鬼より得意な低身長ド爆乳メスガキ詐欺彼女にうさぎさん騎乗位♡ を強要して大失敗させ、ご褒美にわからせ除夜の鐘ックスでぷにまんほぢりまくるヤツ 作:デイジー亭
「む……?」
今日も独り。俺はざわめく教室で孤独を味わう……はずだった。だが些かならず、様子がおかしい。しぃんと静まり返った教室。俺の机にケツを載せ、チラッチラこっちを見ながら歓談に興じるパリピどもの姿が見えない。どころか……誰一人いない。そして、黒板を見ると衝撃の事実。
「休校……!?」
なんということだ。そんなこと、誰も教えてくれなかった。先週も俺は学校に来ていたのに。何故……! いつもよりも突き刺さる孤独。途方に暮れていると、ぱたぱたと軽い足音が廊下より響く。おっと……俺には同志が居たようだ。独りを愛する俺だが、今日は少しばかり身に沁みすぎていた。立ち尽くし、同志の到来を待つ。がらりと開く扉。
「あらぁ~? 思った通り♡ やっぱり来てたのね♡」
「貴様は」
「そう、あたしよ! あんたと違って休みだって気づいてたケド! 馬鹿にするために、わざわざ来てあげたわ♡」
そこに立っていたのは、俺の孤独をいつでもブチ壊すアイツ。何せ、ちっちゃい癖に見た目からして騒がしい……そう、ちんまいのに賑やかなのだ。俺の胸板ほどまでしかない、頭頂部は目も覚めるような桃。そこから伸びるは腰まである同色のツインテール。それとこれまたちんまい手をぶんぶんと楽し気に振り、高い声を静寂に撒き散らす。
「そうか」
「そうよ♡ さて、コホン……あー♡ あー♡」
こちらが相槌を打つとつかつかと歩み寄り、俺の目の前でぴたりと止まる。そして喉に手を当て、厳粛に発声練習を執り行う彼女。そのドピンクな頭頂部から感じる気配は真剣そのもの……そして満足したのか、ちんまい身体で唯一クソデカいそこ。明らかに、脳と身長に回すべき栄養の全てを回したと見えるデカ乳。それをだっぷんっ♡ と大きく反らして吐き出したのは……!
「ばーか♡ ばーか♡ 日付感覚よわよわ~♡ おい今からデートすんぞ」
「ちゃんと煽れ」
「ぴぃっ♡!? ひぁ゛ぁ゛っ♡ で、デカ乳♡ デカ乳にぎってもちあげにゃいでぇ゛ぇ゛~~~~~っ♡♡♡」
クオリティがクソ低いメスガキ煽り。いつもコイツはこうだ、途中から本音が出てしまっている……! 故にお仕置きデカ乳握りにて、がっしぐむにゅう! とホールドしてそのまま吊り下げてやる……これは、何の特徴も無い陰キャである俺と……可哀そうな俺を煽ろうとして失敗し続けるかわいいコイツ。
◇◇◇◇◇
「んは……♡」
「よし、お仕置き終了」
「ひゃぁんっ♡ はぁーっ♡ はぁぁ……♡」
手を離され、だっぽんっ♡ とデカ乳から接地し、崩れ落ちたままにイきを整える。コイツに躾けられきっちゃったあたしのデカ乳は、逞しい雄指♡ に囚われるとすぐに嬉しがっちゃうのだ。つまりはちゅきちゅきだいちゅき♡ ……いかん、早く立ち上がらねば追加お仕置きボーナスがもらえてしまう。
「ヌンッ!」
「チッ」
クソ重いデカ乳に難儀しながらも、ツインテールを大きく振って気合の声とともに立ち上がる。だっぽんっ♡ とデカ乳反動で少々グラつくが……だがさすがのあたし。見事コイツが靴を脱ぐ隙を突き、追加お仕置きボーナスから逃れることが出来た。アレをされると、一撃K.O.されちゃうのだ♡
「や、やっぱり♡ 遅いのよ、ばーか♡ ばーか♡ またあたしのデカ乳ふみふみ♡ して、悦ばせてくれちゃうつもりだったんでしょっ♡」
「そうだが」
「このカス♡ そうは行くもんですか♡ そんなこと♡ そ、そんなこと♡ されちゃったらぁ……♡ んっ♡」
「どうなるんだ? おい……愛織。お前は俺にこのクソ重デカ乳を踏まれたらどうなってしまうのか。一つご教授頂けまいか」
「た、たぷたぷ♡ たぷたぷさせんにゃぁ……♡ ひんっ♡」
だがサイズが30cmを超えている、馬鹿みたいにデカい足から逃れても……あたしのデカ乳に安息はなかった♡ 間合いを大股でどしんと詰められ、たぽり……♡ ゆっさ♡ ゆっさ♡ と逞しくてこれまたデッカい手に下からデカ乳持ち上げられ、重さを確かめながらひっくい声で囁かれたらもう駄目♡ おまけに上から♡ 耳まで、はむはむされちゃったらぁ……♡
「わからせられちゃうっ♡ あたしのデカ乳が、アンタ専用♡ どう遊んでもいい、雄おもちゃだってぇ……♡」
「例えば? ふがふが」
「んぎゅっ♡ ふぁ゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」
「ふぅ……具体的に教えろ、愛織」
「……んっ♡」
素直にホンネ言っちゃったら、ご褒美にぎゅっ♡ ぎゅっ♡ とパイ握り♡ さらに頭のてっぺんの匂い♡ 楽しまれちゃってぇ……♡ かく、かく♡ と膝がカクついちゃったら準備完了♡ そっとデカ乳離して一歩下がると、わくわく命令してくる♡ あたしの身体をあたし以上にわかってる、コイツに嘘なんか吐けるわけない♡
「なんでもしていいっ♡ ぜんぶ自由っ♡ た、例えば♡ この場でブラ外せって、命令したってぇ……♡」
「外せ」
「はいっ♡」
ホックを外すと、戒めから解放されるデカ乳♡ 教室の真ん中でだっっっぽんっ♡ ぶるんっ♡ ぶる、ぶる……♡ となまちち披露させられちゃうあたし♡ でも被さってる物が邪魔♡ あまりのデカ乳サイズにおなかが丸出しになっちゃう、学校指定のセーラーをお利口さんにまくっちゃう♡
「デカ乳包んでたこれ♡ これを、没収しちゃっても……♡」
「そんなことはせん。だが……お前がくれるというなら、もらってやってもいい」
「うん……♡ プレゼント、受け取って♡」
あたしのデカ乳でいぢめてた、特注の桃色クソデカブラ♡ これ、高いんだから……♡ でっか過ぎると、既製品じゃかわいいのないのよ♡ 予備だって少ないんだから……♡ 色々な言葉を呑み込んで、おずおず差し出すそれに大きな手が……差し出されない♡ 腕組みして、自分から貢げって♡ そんな上から目線にも、見下ろされるあたしは大喜びで従っちゃう♡ 背伸びして腕にのっけて雄貢ぎ♡
「良かろう……はぁ、乳臭ぇ」
「あ、汗♡ タップリかいてたから……♡」
「なんだと? 風邪を引いてしまったらいかん。ほら、そこに置け」
「あ、ありがとう♡」
すんすん嗅ぎたてるそれの匂いに文句まで言う♡ 思わず言い訳しちゃったら、あたしの健康状態心配してくれた♡ 汗をふきふき♡ してくれるんだぁ……♡ やさしい♡ その心遣いにじぃんとしちゃって、指示に従いたっぽぉんっ♡ と机の上にデカ乳載せちゃうあたし♡ お礼まで素直に言ってしまう♡ コイツに会えるって思っただけで、身体が熱くて乳谷間がむれむれになっちゃうもの♡
「いいとも。む? 存外吸水性が低いな」
「ふぁっ♡ ふぁぁっ♡ ば、ばーか……♡」
でもそれは罠だった♡ コイツ、ハンカチなんか持ってなかった♡ あたしのデカ乳拭くのに、あたしのブラ使ってるぅ♡ でも一度お出ししたものを、引っ込めるわけにはいかない♡ ふきふき♡ ふきふきっ♡ って執拗に擦りつけられるクソデカブラ♡ 当たり前でしょ、さっきまで汗吸い込ませてたんだから♡ 思わず癖で馬鹿にしちゃう♡
「仕方ない、手で直接拭くか」
「んはぁっ♡ んぎゅっ……♡ あ゛ッぁ゛ッ♡」
その身の程知らずな煽りの代償はすぐに徴収された♡ ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡ とデッカい手で思い切り揉み込まれて、だぽんっ♡ だっぽぉんっ♡ と天板に下乳ブツけられるかわいそうなデカ乳♡ 一切抵抗できない状態に自分から飛び込ませちゃった、まないたの上の鯉ならぬ学習机の上のデカ乳♡ がくがくがくっ♡ と膝が笑っちゃって、崩れ落ちそうになっちゃう♡
「些か疲れるな……お前の乳がデカいのが悪い。反省するように」
「ごめんなさいっ♡ ありがとうございますぅっ♡」
まるでお餅みたいにコネられちゃって、馬鹿デカ過ぎる非まで問われる♡ コイツが大きくしたのに♡ 毎日めっちゃくちゃに揉み回して、女性ホルモン集中させて♡ あたしを背が小さいのに乳ばかりデカい、頭が悪いって一目でわかるデカ乳女にしたくせにぃ♡ でもちゃんと謝って、お礼まで言っちゃうあたし♡ デカ乳お世話されちゃうと、嬉しがり過ぎて悪態すら吐けなくなっちゃう♡
「よし、このぐらいか……お礼は?」
「あたしのデカ乳で遊んでくれてありがとう♡」
「いいとも」
「で、でも……♡ 足りないと思わない? ちょっと遊び方、不十分♡ カモ……♡」
「ほう?」
さらに追加でお礼まで言わされちゃう♡ でも……♡ 足りない♡ ぜんぜん遊び方不十分♡ パイ肉ばっかりかわいがって、コイツ肝心なところで遊んでない♡ 画竜点睛を欠くって、この前授業で習ったでしょ♡ たぽんっ♡ たっぽぉんっ♡ て膝を曲げ伸ばししてデカ乳机で跳ねさせて♡ さらなるデカ乳いぢめをおねだりしちゃう、おバカさんなあたし♡
「どこで遊んで欲しいんだ?」
「こ、ここっ♡ ここ、よ……♡」
「わからん」
「ふぅーっ……♡ ふぅぅ……♡」
「どうして欲しいんだ? 愛織……教えてくれないと、わからないだろうが」
でもコイツは気づかないふりをする♡ あたしはデカ過ぎて、自分の短い手じゃ届かないここをかわいがって欲しいのだ……♡ だがいくらデカ乳机の上でタポらせて、鬼アピールしても駄目♡ コイツはあたしに自分から、恥ずかしいことを言わせるのを好む♡ そういうところもちゅき♡ だけど……でもなんだかムカついてきた。
「乳首かわいがれって言ってんのよブッ殺すわよカスッ♡♡♡」
「うおびっくりした」
「アンタほんとに馬鹿ッ♡ 彼女の欲しがり乳首かわいがるのは、彼ピの義務でしょぉっ!? 何余裕ぶってんのよっ! あたしアンタに乳首いぢめられたくて、堪らないんだからぁっ♡♡♡」
「す、すまん。愛織。ちょっと調子に乗り過ぎた」
そう……彼女のデカ乳を勝手気ままにかわいがるのは、コイツの権利であり義務である。パイ肉ばっかりかわいがって、肝心なところを触らないのは彼ピとして失格の行い。煮詰められた乳欲のあまりの昂りに、ブチ切れ金剛したあたしを必死になだめようとするコイツ。
「あたし彼女義務怠ったことあるっ!? 今日だってパイズリ起床させてあげたじゃないっ!」
「悪かった、俺が悪かったから……!」
「馬鹿なのアホなの死んじゃうのっ!? あたしが作った朝ごはん食べながら、あんなにあたしにパイズリフェラで
「う、うまかったし気持ち良かったぞ?」
「じゃあ何であたしを置いていくのよっ!? 身支度してる間にアンタがいなくなって! もしかしてと思ったら、学校!? ちゃんと今日は休校だって、昨夜教えてあげたでしょぉっ!?」
あたしの身長は140cm。平均より少し……だいぶ……うん。小さいと言えば小さいけど、別にそこまで小さいわけじゃない多分。必死に身を屈めて謝罪する、コイツが馬鹿デカいのだ……身長190cm。体重は90kgを優に超えているコイツ。あたしの身長とデカ乳の比率を、おかしなことにした下手人。そびえたつ筋肉の塊。
「あ、愛織があまりにかわいかったから、聞いてなかったんだよ」
「あたしがかわいいのは当然だけど、なんで? ねぇなんで? 明日はお休みだよ♡ って。丸ごと一日おうちえっちしようね♡ って。あたし言ったよね?」
「ちなみにどのあたりで?」
「アンタに正常位でド突かれながらよっ!」
「聞こえるわけないだろうっ!? 愛織の喘ぎ声、めちゃくちゃやかましいじゃねぇかっ!」
まぁ確かに……コイツのごんぶとちんぽで、ちっちゃいハメ穴どちゅどちゅ♡ されながら途切れ途切れの嬌声混じりに言ったのは、あたしの過失と言えよう。だが……やっぱりあたしは悪くない。だって一度えっちが始まると、人の話を聞かないのだコイツ。あたしの意識をフッ飛ばしてようやく満足し、そのままハメたまま寝るのが悪い。おかげで当方は毎日寝不足である……不意の射精で叩き起こされちゃうのだ♡
「あたしはアンタのちんぽ汁の声までわかるわ。孕ませる♡ 孕ませる♡ って、昨夜もおなかの中で囁いてたもの」
「多分幻聴だと思うんだが」
「この失態は、デート以外では償えないわ」
「話を聞いてくれない……ここは頭を下げるべきか」
「そうよ」
「こういうところだけは聞き逃さねぇなコイツ……! すまんっ!」
「よし♡」
靴を脱いで、黒髪をふみふみして許してやることにする。男らしい潔い土下座……ご褒美にスカートをまくり、コイツ専用ハメ穴を包むショーツの桃色を見せびらかしてやる。こうして今日も、あたしは最終的に大勝利した。あたしの名前は
「じゃあ行こうか」
「まずはおうちに帰って、あたしのえっちな生着替え♡ 堪能してもらってからよ♡」
「作法に厳しい……」
「学生服のまま連れ回す気? 免許証見せれば大丈夫だと思うけど、また職務質問されちゃうんじゃないかしら」
「世間は俺に優しくない……」
「あたしが優しくしてやるわ、感謝することね?」
「愛織……!」
成人済みなので、結婚までは秒読み段階である……だが身長差が有り過ぎて、デートしてるとよくコイツが職務質問を受ける。この学校の制服もかわいいのはいいが、高校生と誤認されるのだ……普通に大学なのだが、私服NG。なんでもコイツのご先祖様が、設立した際にそう定めたらしい。学生気分を満喫したかったと、学校史には記載されている。そんなモン書くな、胸の内にしまっておけ。
「ところでアンタのご先祖、なんで制服にこだわったのかしら」
「お嬢様学校の出だからな。ようやく結婚を承諾させた旦那と一緒に、キャンパスライフとスクールライフをいっぺんに味わいたかったらしい」
「気持ちはわかるわ」
「見た目としては、完全にイメクラだったようだがな」
「アンタのご先祖様だものね……あたしは似合うからいいけど♡」
理事長室の夫婦の肖像は、完全にコイツとクリソツだった。身長は妻、顔は夫の血を受け継いでいるらしい。普通は逆だと思うのだが、コイツの姉どもはやたらと馬鹿デカい。そして男は小さい……比較的。あたしの告白にオーケーしたのも、そういうところがあるのではあるまいか。まぁそれが無くても、コイツはあたしを好きになってただろう。間違いない♡
「さ、抱っこしなさい♡ おうちまで超特急よ♡」
「はいはい、お姫様」
「んっ♡」
身長が馬鹿デカくて、筋肉たっぷり♡ 頭もえっちする時以外は悪くなくて、ちょっと掘りが深すぎるけど顔もいい♡ オマケに実家が金持ち……まぁ芽須垣家も金はあるけど、規模が違う。しかもおねだりすれば、ちゃんとお姫様扱いしてくれる♡ シュタタタタと景色が高速で移り変わっていく……脚だって早い♡ ニンジャ走りだけども。こんな優良物件見逃せない♡ 幼少期に初対面でガチ惚れし、スピーディに婚約キメたあたしの判断は間違ってなかった♡