メスガキ煽りがクソ下手で、わからせハメ潰しされるのが鬼より得意な低身長ド爆乳メスガキ詐欺彼女にうさぎさん騎乗位♡ を強要して大失敗させ、ご褒美にわからせ除夜の鐘ックスでぷにまんほぢりまくるヤツ 作:デイジー亭
「ああ、愛織! 愛織ッ……!」
「んぎょっ♡ んげぇ゛ッ……♡」
「何寝てるんだっ! 俺を独りにするなっ!
ぴょんぴょんぴょんぴょん俺の上で跳ね続けるウサギさん。だぽんっ! だっぱぁんっ! とダイナミックにデカ乳が上下して、上がる嬌声はクソみたいに汚くてでも愛しい。だが、一つだけ不満がある……見上げる愛しいピンクダイアモンドが、白く染まってしまっている。というわけで俺は、愛しい愛織にワガママに目覚まし射精を叩き込んだ。
「あ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡」
「おはよう」
「ほげっ……☆」
「むう、また気絶してしまったか……」
愛を確かめ合ってからする射精は、いつもの数百倍も心が満たされて。嬉しそうな絶叫とともに、愛織のちっちゃなおなかがぼこぼこっ! ぼここんっ! と膨らみ、結合部のちっちゃな穴からぶぴゅぴゅぴゅぴゅ……と漏れだすさまさえ愛しい。いくら食べても食べ飽きぬ、極上の俺だけのエサ。桃色の輝きが戻ってきたことを確かめ、アイサツするとすぐにまぶたの裏に隠れてしまった。
「しかし愛織の想いを無駄にするわけにもいかん……おーい、愛織?」
「ぴぃ゛ッ♡!?」
「俺は寂しい……起きてはくれまいか」
「にゃ、にゃにっ♡!? にゃんなのぉっ♡ マゾちくびひっぱんにゃいでぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
愛の交わりは、二人の意志が通じ合っていればいるほどに心地いい……愛織に教えてもらった真実は、俺をさらにワガママにする。俺はもう独りに耐えられない……物言わぬ愛織を独りよがりに愛するだけでは、乾いた心が満たされない。その想いから彼女の弱点をくいくいと引っ張り、愛しい愛織に起きてもらうこととした。
「ああ、愛織……愛してるぞ」
「ぴ、ぴぃぃ……♡ あ、あたしっ♡ もう何回気絶してるのぉ……♡」
「多分30回ぐらいだと思う。大丈夫だ愛織、俺はまだまだ幾らでもお前を食える」
「ち、ちなみにあと何回ぐらい♡ もぐもぐする気ぃ……♡」
多分そのぐらいだと思う。溢れんばかりの愛を向ける先は、全て愛織。あまりの愛しさに、いつもより乱暴に愛織のおなかをド突いてしまっている……そしてそのたびに愛織は俺の大好物をまぶたの裏に隠し、それに腹とちんぽをおっ勃てた俺は是が非でもそれを拝もうとさらに頑張ってしまう。愛情の迸りを注ぎこみ続けても、萎える気配は皆無である。
「それなんだがな、愛織。俺は反省した……俺には、愛織以外に割く余分な思考が多すぎる」
「そ、そう。ね……♡」
「ところでカレンダーを見てくれ。今日の日付は?」
「じゅ、じゅうにがつ♡ さんじゅう、いちにち……♡」
思えば俺はアホ過ぎた。今日は年の暮れ……学校など、あるわけがない。しかも朝から懸命に俺を愛してくれていた愛織を、家に忘れて登校するなどという大失態。あまりにも、愛織に愛される者として失格過ぎる……このままでは俺は、十全に愛織を愛することが出来ない。
「お前を苦労させる気は無いので、未来の帝王となるのは当然だが……どうせ身につかぬジツなど、始めから放り捨てておけばよかった」
「うんっ♡ そんなモンできなくても、アンタは十分魅力的だものっ♡」
「つまり、煩悩と言えよう……お前を幸せにする以外のことは、全てが三毒を超える穢れの塊だ」
「やっと気づいたのねっ♡ アンタはあたしを愛することだけ、考えてればいいのよ♡」
「ふふ……時に愛織。煩悩を払うといえば?」
「除夜の、鐘……?」
「正解だ」
「えへへぇ……♡」
愛織はよく自分を卑下するが、とても頭がいい。何せ直系子孫である俺ですら、うちの大学には厳正なる試験を突破せねば入学することは叶わない。裏を返せば、尊い血筋だろうが野良犬だろうが学力さえあれば入学できる。完全な実力主義なのだ……その難関を突破したのだ、頭が悪いはずがない。むしろ、我が国でもトップクラスと言えよう……もちろん俺が首席だが。
「だが今から衝きに行くわけにもいかん。用意させるのは簡単だが……それよりも愛織を愛したい」
「ふぉ゛っ♡ で、でもちょっとはてかげん……♡」
「だが俺の明晰な頭脳は、二つ同時に出来る素晴らしい方策を導き出した! 協力してくれるな、愛織?」
「うんっ♡ よ、良かった♡ 何か違うことするのねっ♡」
「……?」
「……?」
ぐっと拳を握ると同時に、愛織がびっくん! 跳ねてちょっと喘ぐ。力を籠め過ぎて、ちんぽまでちょっと膨らんだらしい……桃色ツインテが愛らしくぴょこぴょこするのに気を取られ、少々聞き逃したが……まぁいい。熱弁の結果、同意が得られた。だが……少々理解に齟齬があるようだ。二人揃って首を傾げる。
「愛織。何か勘違いしてはいまいか」
「か、勘違いって♡ 何が勘違いなのかしらっ♡」
「俺は愛織を愛したい。そして煩悩も打ち祓いたい」
「う、うんっ♡ それで、どうやって両方いっぺんにやるのかしらッ♡」
「決まっているだろう?」
「ほへっ!? ね、ねぇなんで♡ あたしのおなかを掴むのかしらっ♡」
百聞は一見にしかず、百見は一考にしかず。そして百考は一行にしかず。つまりは説明するより、見る方が。見るよりも、考える方が。そして考えるよりも行う方が優れているということだ……つまりまずやってみよう。俺の溢れかえる想いは愛する愛織を守るための自慢の筋肉に宿り、雄弁なる一撃を叩き込む準備を終えた。
「知れたこと……愛織に対する想いの邪魔は、愛織でしか解消できん。つまり愛しい愛織のおなかを百八回ちんぽで衝き、それでもって煩悩を打ち祓う」
「まってまってまってまってちょっと考えましょ!? そんなにブッ叩かれたら、あたしのおなか壊れちゃうっ!」
「大丈夫だ、愛織」
ぶんぶんぶんぶん桃色ツインテを振り、いやいやする愛織。だが俺はわかっている……愛織が俺の愛を嫌がるわけがない。俺の全てを受け入れてくれる、俺の女神。煽りと同様、こうすれば俺がもっと悦ぶとわかってくれているのだろう。嫌よ嫌よも好きのうち……先人はとてもいいことを言った。そしてそっと、かわいい耳に囁く言の葉。
「絶対に壊さん。そんなことをすれば、もう愛織を愛せないではないか。手加減は先ほど愛織で習得した……気絶するギリギリを攻める」
「ぴぃっ……!」
「さぁ、始めよう。安心しろ! 手加減を間違えたら、乳首で叩き起こしやろう!」
「ぴぃっ……んごぉ゛っ♡♡♡」
「むしろ最初から乳首を握っておくほうが……!? 素晴らしい、愛織を愛するたびに新たな知見が溢れ出すっ!」
「ピィ゛ッ!?♡ ンごぉ゛ブッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛んぎょぉ゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッごぉ゛ッ♡!?」
「うおお
「う゛ぁ゛ぅ゛あ゛ッちゃぁ゛ぁ゛ぁ゛んぎょぉ゛ッ♡ だ、だしながらうごかにゃぁ゛ッ♡!? ぴッぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
どっちゅんどっちゅん愛織を叩くたびに、音階を変える至上の楽器。除夜の鐘の単調な音などとは訳が違う……! 奏でる響きが耳を楽しませ、あまりの愛しさに俺はうっかり手加減を三回に一回間違えたり。ときおり溢れ出す想いを抑えきれず、愛織のおなかをボッコン! 膨らませたりしながらも。公約通り誠心誠意愛織を愛しながら、煩悩を厳粛に打ち祓うこととした。
◇◇◇◇◇
「へひぃ~~~~っ♡ へひぃぃぃっ……♡」
「大丈夫か愛織。煩悩は打ち祓った……今抜いてやろう」
執拗にブッ叩かれ続けたあたしのおなか。しかも乳首ひっ掴まれながらどっちゅん♡ どっちゅん♡ されてたせいで意識が死ぬほど反復横跳び。さらには射精しながらも、動きを止めないせいでおなかの中でちんぽ汁まぜまぜ♡ されまくっちゃった……♡ あたしいま、イッてるのかしら逝ってるのかしら……? 思いつつ舌ピンするあたしを、新たな衝撃が襲う。
「ンッ……♡ お゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「うお、たらふく出たな……我ながら、どれだけ
ようやく満足してくれたのか、やっとブッといそれがぷにあなから引き抜かれると……ピストンのたびにエゲつないカリ首段差に掻きだされてたはずなのに、射精みたいな勢いでぼびゅっ♡ ぼっびゅぅぅぅっ♡ と溢れ出ていくブッ濃すぎるちんぽ汁♡ コイツの本気の愛、ヤバすぎぃ♡
「と、とんでもないことしやがってぇ……♡ 彼女のおなかを除夜の鐘の代わりにする馬鹿♡ いったいどこにいんのよぉ……♡」
「ここに」
「み、見なさいっ! あたしのぷにあな! もう、クッタクタじゃないのよぉっ♡」
「確かに……閉じる様子が無いな」
がくがくがくがく震える脚をなんとかこらえ、コイツの罪を視覚的に突きつける♡ あたし自身はデカ乳邪魔で見えないケド……♡ コイツに鬼ほどほぢり回されたおかげで、感じる下半身の感覚からして恐らく間違いない♡ 怖くて姿見で確認できないけど……やっぱり♡ ぽっっっかり♡ と、コイツのちんぽのカタチになっちゃってるらしい♡
「せ、セキニン♡ 取って、ちゃんとかわいがりなさいよねぇ……♡」
「当たり前だろう、毎日たらふく注ぎこんでやるとも……俺のカタチを、ちゃんと覚え込ませることを約束しよう」
「ま、ますます閉じなくなっちゃぅ……♡ そ、そうじゃなくて♡ もっとやさし……ふぁ゛ッ♡!?」
「そうだな……愛織にもちゃんと、気持ち良くなってもらわねば。これはどうだ?」
「にゃ、にゃにっ♡!? にゃんなのぉ゛ッ♡ ンッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
かくぅんっ♡ と膝が落ちる。ぷ、ぷにあなになんか突っ込まれちゃってるぅぅぅっ♡ デカ乳邪魔っ♡ 見えないっ♡ 怖いとか言ってらんないので、慌てて姿見の方を見ようとすると……じんじんする子宮口にぐっぽんっ♡ 何かがハメ込まれ、そのまま仰向けに倒れちゃう♡ ぐちぐちぐちぐちほぢられながら、姿見を見ると……な、何アレッ♡
「すまない、本当に……これで開発して、次はもっともっとイかせてやるからな」
「ンぉ゛ぁ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡ そ、それなンッ♡ なんなの……ぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「何って……媚薬棒だが?」
「ひぁ゛ッ♡」
あたしのぷにあなほぢくり回す、黒い二本の棒♡ 細いそれをぶっとい手が巧みに操り、無遠慮にあたしのおなかの中掻き回してイくっ♡ こ、コイツの手とちんぽ以外で悦んじゃうなんてぇ……♡ でもコイツが使ってるならセーフカモ? 思った瞬間、尿道までほぢられた♡ 思わずお潮をぶししぃっ♡ 噴いちゃう♡
「今までは自重していたが……そうも言っていられん。愛織を愛するために、あらゆる全てを使わねば」
「あ、アンタジツはもういいってっ♡」
「これは忍具だ。ジツではない」
「ひぉ゛ッ♡ ひぁ゛ッ♡ ンッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……うむ。このぐらいか」
あたしの自慢の美脚が、ぐいっと大きく開かれちゃう♡ がに股にされたそこは、無防備も良い所で……♡ 何とか口だけでも無駄な抵抗すると、詭弁とともにぐりぐりされてコイツに逆らっちゃいけないってわからされちゃう♡ 棒でぷにあなほぢられるたびに、脚がヘンな感じに跳ねて……♡ 注がれたちんぽ汁が全部愛液で駆逐されるほど、あたしは滅茶苦茶ほぢられトドメのひとほぢりで脚ピンした♡
「はぉ゛ッ……♡」
「よし、次は……」
「ちょっ♡ まっ……♡ お、起こして♡」
脚に力が入らない……! おなかもブッ叩かれまくり、おまけにほぢり回されたせいで腹筋にも力が入らない……そして何よりデカ乳が重い♡ 元々仰向けに倒されれば、一度うつ伏せにならないと起き上がれない。そしてノーブラでコイツの前だと自動的に乳土下座しちゃうだろう♡ 起こしてもらえないと立ち上がれない、クソよわなあたし♡
「うむ」
「あ、ありがとう……♡」
「こちらこそありがとう。愛しいお前を感じるのは、俺にとって最大の喜びだ」
「う、うん……♡」
いぢわるされるかと思ったが、ちゃんと起こしてもらえた……♡ ちゅき♡ お礼を言ったらカウンターお礼をされる。だいちゅき♡ コイツはどこまであたしをガチ惚れさせるつもりなのか♡ さっきされた酷いコトなんて、全然大丈夫♡ ちょっと激しすぎるケド……♡ だってコイツの愛だもの♡ 受け取り拒否とか、永遠にしない♡ でもちょっとだけ休ませてほしい……♡
「さぁ愛織。次の愛の交わりを」
「え、えいっ♡ んはっ……♡」
「む? どうした愛織?」
「んふーっ♡ んふぅぅぅ……♡」
その想いから、えいと逞しい身体に手を回し抱き着く♡ あたしから積極的に行かないと、無限に愛情叩き込まれ続けておいしく食べられ続けてしまう♡ ホントなら、嬉しいことだけども……♡ ちょっと背伸びしたあたしの、乳谷間で荒ぶるちんぽの猛り♡ 身長差故、デカ乳丸出しで正面から抱き着くと……あたしは自動的にパイズリしちゃうのだ♡
「愛織。とても心地いいんだが……何かあったか?」
「ちょっ、ちょっとぷにあな休ませてほしいの♡ ぱ、パイズリごほーし♡ したげるからっ♡ ね、ねっ? いいでしょっ♡ ちゃんとぺろぺろもするからぁっ♡」
「ふむ? まぁ俺にとっても好都合だから、別に構わん。愛しい愛織に奉仕してもらうのも、最高に幸せだ」
「やったわっ♡」
助かる、あたし助かるんだわっ♡ 百八回もブッ叩いたんだから、コイツも疲れているに違いない……! 思いつつ、乳谷間の感触を確かめると……いややっぱりヤバい、すごくヤバい♡ 今までパイズリはクソほどしてきたけど、イラ勃ち具合が今までで一番♡ 嘘でしょ、あたしもう限界突破してるんだケド……♡ 生ヌルい奉仕じゃ、ぜったい解消できない♡
「さ、頼む」
「ま、まずはご挨拶……♡ ご、ご機嫌いかがですかぁ……♡ ちゅっ♡ んぶっ♡!?」
「すまない、つい跳ねさせてしまった」
「だ、大丈夫ぅ……♡」
大丈夫ではない。そっと乳谷間からそびえ勃つ亀頭にキスすると……♡ びくんっ! と跳ねて鼻を痛打する凄まじい猛り具合♡ こ、これあたしの知ってるちんぽじゃない♡ あたしのおなかをド突き回して、レベルを上げてクラスチェンジしたのかもしれない……♡ もうこれは、おちんぽ様だ♡ 尊称を着けたくなるぐらいに、そのイラ勃ち具合は常軌を逸していて……♡
「ま、真心籠めてパイズリフェラ♡ させていただきますぅ……♡」
「そこまでかしこまらなくても」
「ちゅっ……♡ はむ♡ はむ……♡ ん~~~~~~~っ♡♡♡!?」
「ど、どうした愛織!?」
いや無理これ無理すごく無理♡ だってだってだって……♡ デカ乳で挟みつつ、もう一度キスしたら口内に感じるカウパーの味♡ いつもの味と全然違う、雌本能を直撃するあまりにも濃厚な雄味♡ 臭さだってヤバい、あたしのぷにあな汁の匂いなんて掻き消すほどの臭さ♡ 先走りなのに今までの精液よりもずっとヤバい♡ こ、こんなのパイズリとかフェラなんかで解消できるわけない♡
「んはっ……♡ こ、これ。も……♡ ……♡」
「お、おーい? 愛織?」
「ぎぶ、あっぷぅ……♡」
そしてそっと手を添えて確かめる、おちんぽ様の根本……♡ ぐつぐつぐつ♡ ごぽごぽごぽっ♡ って、煮えたぎる溶岩みたい♡ あたしの細い手じゃ持ち上がんないぐらい、クソ重い金玉様……♡ あたしはもう、食べられることしか出来ないって♡ 早く美味しいお前をたらふく食わせろって♡ 気が向いたら奉仕させてやるケド、今はお前のおなかにブチ込みたいって脅し付けてくる♡
「へっ?」
「愛して、忍武♡ あたし、なんでも受け入れるからっ♡」
「う、うむ」
「あたし、食べ放題だよぉ♡ 今までよりもずっと♡ 魂の底からアンタのエサ♡ 美味しく召し上がってくれないと、泣いちゃうんだからっ♡」
「愛織……!」
「ぴぃっ……♡」
ころんっ♡ てその場に転がり、脚を掲げて開いて愛するけだものが一番食べやすいようにする♡ あたしの全部を美味しく食べてもらうための、据え膳としての態勢……♡ つまりは、種付けプレス♡ お利口さんにハメ待ちポーズを取ったあたしは、正しくて間違ってた♡ びききっ! ビッキィッ! とへそまで反りかえりイラ勃ち尽くすおちんぽ様♡
「いいんだな、愛織。お前を食べ尽くすぞ。俺はもう、この愛を我慢できない」
「うんっ♡」
「好きだ、愛織。愛している……この想いを、どうか受け取って欲しい」
「……はい♡」
二度目のお返事は、はい。この愛しい肉食獣に、貪り食われるウサギさんとして正しいお返事。ああ、幸せ……♡ コイツは絶対にあたしを食べ残さない♡ 永遠に食べ続けてもらえる、もう絶対離してもらえない♡ ぱくぱくもぐもぐ食べられて、あたしは一生おっきなお口の中で暮らすの♡
「
「んっ……♡ ンギュッ……♡」
最初のひとくちは、ちょっとだけ苦しくてビターな味。開きっぱなしだったぷにあなを、さらに拡げる亀頭♡ おなかにみっちり♡ と詰め込まれるそれは、さっきまでとは訳が違う♡ あたしが下、コイツが上♡ お皿を高々と掲げながら、ごはんを食べるヤツなんて居ない♡ 愛するコイツに見下ろされながら食べられるのが、あたしの本当の悦び♡
「ゆっくり、ゆっくり味わって食べてやるからな」
「ふぁ゛ぁ゛ンッ……♡」
「よしよし、怖くない。怖くないぞ……」
二口めは、甘やかでメルティ―。ずぬるるる……♡ と沈んでいくたびに、腰が溶けちゃいそう♡ 頭をなでなでしてもらいながらの挿入は、安心感が凄まじい♡ さらにちっちゃな身体におっきな身体が被さっていき、感じる重みが全身を押し潰していく♡ 苦しいはずなのに嬉しさしか感じない♡
「んふぅ……♡」
「愛織。そろそろ奥に着くが……何かして欲しいことはないか?」
「キス、して……♡ もみもみもして♡ ぜんぶ一緒に食べて欲しい♡」
「ああ、もちろんだとも。頂きます……んっ」
「んっ♡ ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
そして最後の一口は、何の味だろう♡ くちびるを塞がれると同時に、デカ乳をやわやわと揉み解されてとちゅんっ♡ と奥に当たる感触♡ 混ぜ合わさる味に陶然としていると、さらに美味しさが増していく……♡ ねろねろと口内を舐め回す舌、きゅっ♡ きゅっ♡ と乳首をシゴく指、ぐりぐり♡ ぐりぐり♡ と赤ちゃんのお部屋の入口をコネ回すおちんぽ様♡
「んっ♡ んっんっ♡ はぁっ……♡ おいしい?」
「ああ、最高だ。もっと食べていいか?」
「だめなんてぇ♡ あたしがいうと、おもってん……の……♡」
くちびるを一度離されて、見上げる黒いまなざし♡ 確認する言葉とともにその瞳が宿す光が、悪戯っぽくなって……♡ 許可を求めてるのに、許可なんて必要ないって♡ お前が泣いても嫌がっても食べてくれるって♡ 優しいのは終わりって、無言で教えてくる……♡ くちびるから吐き出して、尻すぼみになる言の葉。エサはただ従順に食べられればいいって、教えられてしまう♡
「言うはずが無いな。さぁ、愛織。もっともっともっともっと。美味しいお前を味わいたい」
「んっ♡ ンきゅっ♡ ンぉ゛ッ♡ んのッ♡ んのぉ゛ッ♡ ……ぉ゛~~~~っ……♡」
「耳でもちゃんと楽しまないとな」
満足そうに頷いて、コツコツコツコツ赤ちゃんのお部屋をノックしてくる♡ しかも、今度はくちびるを塞がないまま♡ 叩かれるたびに、漏れちゃう切羽詰まった
「いぢわるっ♡ いぢわるぅっ♡」
「ふふ。愛織は、おくちも食べてあげないとすぐにかわいい悲鳴を出しちゃうからな。んっ……」
「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
コイツひどいっ♡ 優しくてさいあくっ♡ おねだりしたらちゃんとくちびる塞いでくれたケド、同時にすんごいいぢめてきた♡ がぶがぶ噛まれる舌と、ピンピン弾かれる乳首♡ トドメにぐりぐりぐぅり♡ どすっ♡ どすっ♡ ぐりぐりぐりっ♡ と赤ちゃん部屋を執拗に虐待される♡ でもすんごく気持ちいい♡ 今までで一番トンじゃいそう♡
「ふぅぅ……!」
「んっ♡!? ん~~~っ♡ ん~~~~っ♡♡♡」
「ふ~~~~っ!」
「……ん♡」
こんなに気持ちいいのに、意識を失うこともさせてもらえない♡ おまけに……♡ ゆっくり、ゆっくりと引かれていく腰にケズられるぷにあな♡ 荒くなった鼻息に、イヤイヤと首を振ってもくちびるを離してもらえない♡ い、今ド突かれちゃったら……♡ でも駄目♡ 抵抗無理♡ じっと見つめる瞳の獣性に、あたしなんかじゃ逆らえないし……逆らいたくない♡ 一番気持ちよぉく♡ あたしを食べて欲しい♡
「んっ……さ、愛織。お前を食べながら、ご馳走してやろう」
「は、い……♡」
「お利口さんだな、生意気な口は?」
「ば、ばーむぐっ♡!? ぴぃ゛ッ♡ んぐっ♡ ぎゃぁ゛ンッ♡ あ゛む゛~~~っ♡♡♡」
「がふっ。がぶっ。がぶがぶ……ふふ」
食べられちゃってるっ♡ あたし最高に美味しく食べられ過ぎてるっ♡ お利口さんにお返事したら、生意気言えって強制されて♡ 言おうとした瞬間に、くちびる塞がれ鬼ドチュリ♡ ずどんっ! と赤ちゃん部屋ブン殴られて、くちびる離され絶叫がまた塞がれて♡ どぶどぶどぶっ♡ とブッ濃いちんぽ汁をたくさんいっぱい注がれながら、気まぐれにおくちを食べられ断続的な嬌声♡
「かわいいぞ、愛織。お前は最高だ……ああ、愛してる。好きだ。愛しい……トドメだ」
「ぴっ♡ ぐォ゛む゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
やっと離されたと思ったら、頭なでなででえらいって褒められながら両方の乳首をまとめてぎゅぅぅ……! とお仕置きされる♡ 優しい声で愛の言葉を囁かれながら、ちんぽ汁注がれつつぷにあなどちゅどちゅ♡ 物凄い勢いでケズられる♡ そして最後はやっぱりキス♡ 優しくくちびる貪られながら、激しくおもちみたいに赤ちゃん部屋ブッ叩かれコネられて♡ あたしは長く永く末永く♡ コイツにワガママに味わわれ続けた♡