メスガキ煽りがクソ下手で、わからせハメ潰しされるのが鬼より得意な低身長ド爆乳メスガキ詐欺彼女にうさぎさん騎乗位♡ を強要して大失敗させ、ご褒美にわからせ除夜の鐘ックスでぷにまんほぢりまくるヤツ 作:デイジー亭
「ふぅ……腹六分目といったところか」
「……♡」
「愛織? ふふ、ちょっと食べ過ぎたかな」
「……♡」
白目を剥いて声すら出ない様子で痙攣し続ける、愛しい俺の愛織。ちっちゃな体のてっぺんから爪先まで、白濁のドレスに覆われて。ちょっと心配にはなるが、起きたらまた元気な姿を見せてくれるだろう。さて……そろそろ休ませてあげないと、本当に殺してしまう。愛しい愛織を失えば、俺が自我を保てぬことに疑いはない。
「さて」
「お呼びでしょうか、若」
「ああ、父上に伝えておけ。当主任命の件、謹んでお受けするとな」
「はっ!」
ぱんぱんと手を叩くと、天井からシュタっと現れ片膝を着くデカ乳くノ一。要件を伝えると、すぐさま天井裏に戻っていく……俺と愛織の愛ある交わりを覗き見していたかと思うと、首の骨を圧し折ってやりたくはあるが……大事な道具だ。ちゃんと誠意をもって使い潰そう。
「愛織。俺は頑張るよ……何一つ自由は与えんが、何一つ不自由させん」
「ふぁっ……? あ、しのぶぅ……♡」
「ああ、起きたか。すまない、ちょっと無理をさせてしまったかな?」
「ぜんぜんへいきぃ……♡ もっとたべてほしい♡」
「ふふ。まずは風呂に入ろうか。愛織に洗って欲しいな」
「まかせてっ♡ デカ乳でいっぱい洗ってあげるんだからぁっ♡」
意識を取り戻すと俺の姿を探し、アイサツすると満面の笑顔。一緒に風呂に入ろうと言うと嬉し気にガッツポし、ちっちゃな手を天に突きあげ気勢を上げる愛織。素晴らしいガッツだ……小動物の癖に、タフネスが凄まじい。まぁ……食わせる料理全てに、身体能力を活性化させる秘薬を混ぜ込んでいるのもあるだろう。
「愛織。来週あたりに引っ越すぞ」
「えー? このあたしたちの愛の巣♡ から?」
「うむ。ここではちょっと手狭だと思うんだ」
「……十分広いと思うんだケド?」
そして愛を確かめ合った今、俺にもはや自重するつもりなどありはしない。色々もっとブチ込もう……違法ギリギリだが、まぁ構うまい。このかわいい生き物を愛する欲求を、我慢しろなんて残酷すぎる。そして引っ越しの件について伝えると、リビングを見回す愛織。まぁ二人なら問題ないぐらい広いが、この犬小屋みたいな屋敷ではもう足りない。
「ここに、俺たちの愛の結晶を仕込んでやるんだ。すぐに狭くしてやる。愛織……何人産みたい?」
「ぴっ!? そ、そうね……♡ い、一姫にたろ……ぴぃぃっ♡」
「足りないだろ?」
「あ゛ッ♡ ち、ちなみにぃ♡ あ゛っ……♡ 忍武は何人、産んで欲しいの……お゛~~~~~~っ♡♡♡」
「んー、そうだな……」
とんとんと、おなかを叩いてやるとかわいい悲鳴。俺をおずおずと見上げながら、戯けたことを抜かす。そんなんで足りると思っているのだろうか、この馬鹿……つまり愛しい。お仕置きにぷにあなに指を突っ込んで掻き回してやると、小賢しさを見せてきたゾッコンラブ。愛らしい嬌声を楽しみながら、桃色ツインテの香りを嗅ぎつつ考えをまとめる。出した答えは。
「まぁ取りあえず、野球チームぐらい産ませてから考えるか」
「ば、馬鹿じゃないのっ♡ あたし、そんなに産めな……♡ ……♡」
「出来るな、俺のかわいい愛織?」
「う、産ませて頂きますぅ……♡」
さ、愛織も素直にさせたことだし……始めよう、新しい年を。日付は既に1月1日……時間は日付変更手前。愛織に夢中になっていたら、うっかり2日ぶっ続けで愛してしまっていた……これを一週間ぶっ続けにしても問題ない地位を確立せねばならない。やることは山積みである……俺の当主就任に反対するヤツが居るとも思えぬが、居たらラリアットで始末する。愛織にとって風通しの良い激動院に改革せねばならない。
「ククク……クハハッ! ニーンニンニン!!」
「こいつ、悪巧みとエゲツなさ。あと笑いかただけは根っからのニンジャよねぇ」
「愛織、後でお仕置き」
「ぴぃっ♡」
素晴らしい、素晴らしすぎる……何といっても俺には愛織が居る。どんな辛いことや苦しいことがあっても、愛織さえいれば収支としては完全にプラス。俺の人生に一切の敗北はない……激動院を激震させ、政財界を牛耳り。そして世界の全てを愛織に捧げるのだ。何、失敗したとしても問題ない。俺にニンジャの才能は無いが、それ以外は愛織を含め大体ある……!
◇◇◇◇◇
「ニーンニンニン!!」
「はぁ……かっこいい♡」
高らかにニンジャ=サン笑いを張り上げる忍武。そんなアンタにあたしは夢中♡ いきなりぷにまんほぢほぢ♡ されてびっくりしちゃったケド……♡ 愛され実感しか感じない♡ デカ乳ひっ掴んでくれなかったのは減点100♡ でも大丈夫、愛織ポイントは毎日自動的にいちおくてん万点加算されちゃうんだから♡
「さぁ愛織! 明日は学校に退学届けを提出しに行くぞ!」
「え~? 明日も休みよ?」
「むっ……そうか」
「あとあたし、アンタともうちょっと学校生活楽しみたいわ?」
「致し方あるまい……ならば卒業までは当主と学生。兼務せざるを得ない!」
「うんっ♡ ふぁいと♡」
なんか激動院の当主になる気分になったらしい。自分には当主たる資格がないとかなんとか、いってたケドも。解決したのかしら……? 多分力技で解決しちゃったのだろう♡ コイツに不可能なことなんて、今まで見たことないもん♡ あたしが死ぬほど産まされちゃうのも確定しちゃってる♡
「ところで愛織。明日の予定が空いてしまったので、俺はちと本家に」
「何言ってんのよ、馬鹿じゃないの? 明日は一日デートするに決まってるじゃない♡」
「うむ、そうだな……そういえば、今日の埋め合わせをしていない! 明後日もデートだ!」
「きゃー♡ やったわ♡ アンタにしては気を利かせるじゃない♡ ご褒美に明日もパイズリ起床♡ させたげるわ♡」
なんトカの野望で言うと、統率:100♡ 武勇:150♡ 知略:100♡ 政治:100♡ ジツ:-1000♡ 愛織ちゃんに対する愛:計測不能♡ そんなコイツに出来ないコトなんてない、あたしが幸せにされ尽くすことなんて決まり切ってる♡ あたしはたまにワガママ言いつつ、もぐもぐされてりゃオッケーなのだ♡
「うむ! なんという僥倖……! あと明日のデートでは、お前を飾りたてるアクセサリーについても購入しよう」
「えっ♡ アクセ? どこに着けてくれるのかしら……? ぴぃ゛ッ♡」
「わからないか?」
「……わかった♡」
プレゼントだっていっぱいくれる♡ でも喜んだ途端、コイツ以外には見せられないようなところに感じる視線♡ おかしなところに三つも♡ あたしを美味しく食べるためだけに、追加アクセサリー着けられちゃいそうだケド……♡ 全然だいじょぶ♡ コイツが美味しく食べてくれるなら、あたしはちょっと? クソよわ勃起をクソ重アクセでいぢめられるぐらい、大喜びで受け入れちゃう♡
「愛してるぞ、愛織」
「んっ♡」
「んっ」
「んっ……♡ ぴぃっ♡!? む~~~~~ッ♡ む゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「がぶ。がぶがぶ……」
キスをおねだりして、くちびる食べてもらって♡ そしてそのままデカ乳引っ掴まれ、お風呂場にくちびる食べられたまま連行される♡ 扱いが完全に、コイツのおもちゃかペットだケド……♡ 愛織ちゃんは幸せでーすっ♡ そんな幸せ飼い雌生活送らされる、あたしはまだ知らなかった……
「かわいいお嬢様ですよ」
「やったな! 愛織ッ!」
「うんっ♡ 名前は何にしようかしら♡」
ドチャクソ産まされることとなった、かわいい赤ちゃんの群れ。その第一子からして、とんでもないクソガキになっちゃうコトを♡
「男を煽るのはこうやるのよ♡ ばー……ぴぃっ♡!? んむ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「父上。母上の煽りを封じるばかりか、そのままいちゃらぶミルク飲みべろちゅー♡ でグイ飲みして独占し過ぎるのはちょっと。あたしの分が無いじゃないっ!」
「じゅるるっ……
「父上のバーカ! 死ねぃッ!」
「ぬぐぅっ!?」
その名こそは
おわり