終盤にはゴム有りセックスならではのシチュも。コンドーム腰蓑って下品ですけど、否認しているだけ健全なんですよね。
次回が前半の最終パート。おクスリを飲んでの健全なセックスとなります。
「はぁぁん!はぁっ……はぁっ……!す、すごかったわ……も、もう……頭がおかしくなっちゃってたわ。オマンコの一番を突っつかれて、気を失いそうになってたかも。」
「子宮の入り口で感じた、ってことですか?普通は開発されないと気持ちよくはなれないって聞いたことがありますけど……」
「そ、そうね……たぶん、いつもオモチャを深く挿れたから、そこも慣れちゃったのかも。あっ……もちろん、太さだったら鉄斗のオチンポが勝っているから、気持ちよさもあなたの勝ちよ。」
「くぅっ……!」
由利恵の年上らしい大人の余裕と、またしても玩具が比較対象となったことに劣情を抱く鉄斗。彼女の処女を奪ったであろう顔も知らぬ男以上に、彼は無機質なそれを妬み、自らの性欲を再び呼び起こしていく。
「あんっ……あ、あら……オチンポが小さくならないわね……もしかして、まだ出したりなかった?」
「いえ……そういうわけじゃない……と、思います。」
「……うふふ。無理しなくていいのよ。まだ若いのだから、もっと……がっついてほしいわ。」
「でも、由利恵さんは……」
「私は続けてほしいって言っているのよ?年上の女をよがり狂わせて、いやらしく求めさせるのが好き?それとも……鉄斗のオチンポは、私のオモチャよりも遠慮しがちな可愛いオチンチンなのかしら?」
「………っ!」
年上相手とはいえ、男としての尊厳に傷を付けられた感覚に陥る鉄斗。とりわけ自らを玩具以下であり、子供扱いをするような彼女の言葉に、彼は陰茎を衰えさせることなく膨張させ、挑発的な言動を重ねていた由利恵に対して、再び腰を振り始めるのであった。
「んひぃぃぃぃっ!!!!そう、そうよ……!余計なことは考えずに、気の済むまでチンポを突き込んで欲しいのっ!あぁん!いいのぉっ……また激しいので、んぐぅぅぅぅっ!!!!!」
「メチャクチャにしてあげますよ……!由利恵さんのマンコ穴、ぶっ壊れるくらい思いっきり……!」
「んぎぃぃぃぃぃんっ!あぎっ、あひぃぃぃぃんっ!そうよっ!このチンポよっ!オチンチンじゃなくて、逞しくて男らしいチンポぉっ!女を悦ばせる太くて長いガチガチの勃起チンポで突いてぇっ!イったばっかのオマンコにもっと突き込んでほしいのぉっ!」
彼女は絶頂の余韻を感じつつも、その最中に突き込まれる男根に膣肉を震えさせる。本能のままに猛り狂った剛直を雌として感じ取り、悲鳴交じりの声を上げて彼に女としての悦びを訴える。
「あんっ、あぁんっ、あんっ!いやぁぁんっ!一度イったチンポなのに、全然固さが落ちてなくて……んぐぅぅぅぅぅ!?敏感なオマンコにいっぱいクるのぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
「んぐっ……!マン汁がずっと垂れっぱなしですよ。チンポ突っ込まれ過ぎて、だらしないマンコになってますね……!」
「んぐぅっ、んうぅぅっ!あひぃぃっ!いやぁん……イったばかりだから、オマンコ緩んじゃってる。オチンポで栓してほしいのぉ……!あぁんっ!あひぃっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁっ!」
脱力した身体に再び力を込めようとする由利恵だが、全身へと力が入るのに対して膣肉の締まりは弱いままとなる。一度果てた膣肉は収縮を繰り返すことなく、ただ突き立てられる肉棒を受け容れるだけの肉穴となりつつあった。
「思いっきり突いていいわよ……私の緩んだオマンコ穴、鉄斗のチンポでイったイキマンコ、もっとガンガン突きまくっていいから……あぁんっ!あひぃっ、あひぃんっ!緩みきったおばさんマンコもチンポで気持ちよくしてぇっ!」
「由利恵さん……由利恵っ……!んん、んんんんっ!!!!!」
「ひゃぁぁぁぁん!また奥まできたぁっ!チンポ奥まで届いたぁっ!マン奥にチンポ届いて気持ちいいのクるぅっ!イキチンポでゴリゴリこじ開けられたエロエロマンコがまた感じちゃってるのぉぉぉっ!」
「本当に、簡単に奥まで届きますね……!マンコの深い所までヌルヌルで……俺のチンポが欲しがってるみたいで……!」
「あひぃっ、くひぃんんんっ!欲しい……欲しいわよぉっ!鉄斗の激太チンポ欲しいのぉっ!一発出しただけじゃ小さくならない淫乱チンポ好きぃっ!私の淫乱マンコにぴったりのドスケベチンポなんだからぁっ!」
絶え間なく愛液が溢れる肉壺を容赦なく扱き上げ、萎え衰えることのない男根で満たし続ける鉄斗。若さと体力に任せた激しい抽挿で腰を叩きつけ、尻肉と股間がぶつかる音を大きなものにしていく。
「すごっ、すっごいっ……すっごいのぉ……!わらひ……イったばっかのオマンコでチンポされるの初めてぇっ……!イキマンコでオチンポガンガンされるの気持ちいいの知らなかったのぉっ……!」
「俺だって、抜かずの2戦目なんて初めてですから……!でも……由利恵さんのマンコが絡みついてきて、ずっと勃起しっぱなしで……ふんぅぅぅぅぅっ!!!!」
「おひぃぃぃぃぃっ!?い、いやぁっ……お、お尻っ……今お尻のほうでヘンな感じになって……あひぃっ、おほぉっ、おほぉぉぉぉっ!!!!!!」
「あれ?もしかして由利恵さん……マンコ抉られてアナルで感じました?こんな感じです……かっ!?」
「ほひぃぃぃぃぃっ!!!!!らめっ、らめぇぇぇっ!!!!オマンコ越しにアナルゴシゴシらめぇぇぇっ!!!!チン先ゴリゴリでケツ穴いじめないでぇぇぇぇっ!!!!!!」
弛緩した肉穴の膣壁越しへと亀頭を擦り当てられ、由利恵は尻穴での快感に目覚めようとしていた。排泄を行うためだけの器官へと響き渡る感覚に、彼女は戸惑いと恐怖を覚える。
「マンコ越しにアナルで感じるなんて……そっちの経験もあったりするんですか?」
「んぐぅぅぅぅっ……あ、あるわけないでしょ……バカっ!あ、アナルはまだ……しょ、処女よっ!まだ出したことしかない……新品のケツ穴よぉっ……!」
とうに失われていたはずの羞恥で顔を赤く染め、激した様子で尻穴が生娘であることを吐き捨てる由利恵。だが、その言葉に端々には挿入を望むような言い方が含まれていた。
「お願い……今はオマンコを気持ち良くして?お尻はその……鉄斗がしたいなら、いつか使わせてあげるから、今はオマンコで……ね?」
「もちろんですよ……ケツ穴にだって挿れたいですけど……ふぐぅぅぅんっ!」
「あぁぁぁぁぁんっ!あんっ、あんっ!あぁぁんっ!きたぁっ!マンコの奥に気持ちいいのまたきたぁっ!チンポっチンポぉっ!鉄斗のデカマラチンポでオマンコゴリゴリまたクるのぉっ!くひっ、んっひぃぃぃぃぃっ!!!!!!!」
膣壁の上側を擦ることをやめた鉄斗の剛直は、再び膣内をかき回すように攻め、由利恵と共に再び絶頂を目指そうと肉穴を貫き続ける。互いに限界が近付いてきたことを理解した2人は、渾身の力で肉棒を突き込み、尻を振ってそれに応えていく。
「いいわぁっ!すごくいいっ!二回目なのに気持ちいいっ!抜かずの連続セックスがこんなに気持ちいいなんて知らなかったのぉっ!」
「んっ……ふぅ、ふぅ……いくらでも気持ちよくなれそうですね。」
「ええっ……もっと、もっとよっ!ゴム越しなんだから遠慮なくマンコにぶち込んでっ!キンタマ汁が空っぽになるまでチンポでズコズコしまくってぇっ!」
「そうは言われたって……んんっ!!!!」
際限なく欲望を声に上げる由利恵に、鉄斗は背後から彼女を突き犯してにも関わらず主導権を失いつつあった。そればかりか彼女の求めに応えることが出来ず、男として窮に瀕していた。
「ほらぁっ!可愛い坊やなオチンチンじゃなかったら……お姉さんのエロマンコをもっと悦ばせないさいよ……!」
「くぅぅっ、由利恵さん……!」
情欲を煽るように年上目線で言葉を発する由利恵。劣情と共に訪れた屈辱感に苛まれる鉄斗は、彼女の欲望から斜め上の方向ともいえる行為へと乗り出す。
「んぐぅぅぅぅぅっ!!!!!?て、鉄斗……そ、そこは……!?」
「子宮はここら辺ですか?それじゃあ……ションベンが溜まっているのはもう少し上かな?」
「ちょっ……何をしようとして……そんなところ触られたら出ちゃうから……あぁぁぁぁっ!!!?いやぁっ、いやぁぁぁぁぁん!」
彼は左手で腰を掴んだまま肉棒を膣内へと突き立て続け、手を離した右手で由利恵の下腹部を抑えて力込める。子を宿す場所の近くに存在する小水を溜め込む器官、膀胱へと刺激を与え、彼女に最大限の羞恥を与えようとするのであった。
「いやっ、いやぁっ!いやいやいやぁぁぁぁぁっ!!!!!やめてぇっ!そこ触らないでっ!おしっこが出ちゃうっ!水着はいたままオシッコ漏らしちゃうわよぉぉぉぉっ!!!!!!」
「いいじゃないですか……服よりも濡れて大丈夫なんですし。汚れたって海で洗えば問題ないですよ。」
「そんなわけないでしょっ!!!あひぃんっ!らめぇっ、らめぇぇぇっ!オマンコもチンポでズコズコぉっ!チンズコされながら膀胱責められてお漏らししちゃうのぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!」
顔を上向かせ、間の抜けた表情となって膣内を満たす肉棒と、膀胱を抑え込まれる手に叫び狂っていく。呂律は回らなくなっており、肉穴と共に緩んだ口元からは涎が垂れ続けていた。
「あひっ、あひぃっ、あへぇぇっ!!!!らめぇ、もうらめぇっ!かりゃだがくるひいのぉっ……!おひっこ我慢してるのにチンポズボブボでマンコもきもひいいのぉっ……あひぃっ、あひゃっ、あぁぁぁぁっ……!!!!」
「我慢なんか……しないでくださいよ。由利恵さんの緩みきったマンコ穴は、俺のチンポを咥えながらションベンを漏らしてイかせてあげますから。」
「んっひぃぃぃぃぃぃん!しょ、しょんにゃにょぉ……まんこだけでいいのぉっ……!てつとのひんぽ、マンコじゅぼじゅぼだけでいいかりゃぁっ……あひぃっ!くひぃぃぃっ……!」
日頃の気丈さは見る影もなかった。鉄斗が肉棒を突き立てている女は、ただ膣肉を満たす快感に狂いながら、辛うじて理性を保って尿意に耐える一匹の雌となり果てていた。そして、その理性さえも消えてなくなり、彼女は自らの全てを晒すことを求められていく。
「も、もうらめぇぇっ!がまんデキにゃいぃぃっ!おひんぽきもひよしゅぎて、イキマンコしちゃうのぉっ!おひっこも出して……ションベンくひゃいマンコになっひゃうわよぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「いいですよ……全部出しちゃってくださいっ!俺も出しますから、由利恵さんも一緒にイって、全部出して……んぐぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「あひぃっ、おひぃっ、ほひぃぃぃぃぃんっ!マンコっ!マンコでイぐのぉっ!だいしゅきなてつとの勃起チンポでマンコイぐぅっ!マンコイグぅっ!イグっ、イッッッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!」
「由利恵さん……あぁぁぁっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁん!しゅきぃ……勃起チンポビクビクしゅきぃっ!わらひのマンコでドピュドピュするチンポだいしゅきなのぉっ……!」
彼女が絶頂するのと共に、鉄斗も再びゴム越しに精を放ち快楽の頂点に達する。二度目の射精で躍動する肉棒を膣肉で感じ取り、由利恵は喜悦の声を上げて果て続ける。そして
「あっ、あぁっ……あぁぁ……ら、らめぇ……おしっこぉっ……!脱いでないのにおしっこしちゃうのぉ……!やっぱりイヤぁ……い、や……あぁぁぁぁぁっ……!」
拒絶する声は次第に弱くなり、絶頂に強張らせていた身体からは力が抜けていく。全身の筋肉を弛緩させて彼女は、十二分に刺激を受けていた膀胱から小水を決壊させるのであった。
「あっ、あぁぁっ、おひっこ……おひっこ出ひゃったぁっ……!あはぁっ!わらひ、お外でおしっこしちゃってるのぉ……!」
「んんっ……俺のチンポと身体に流れてきてますよ。すぅぅぅぅ……結構臭いますね。黄色くて、温かいションベンです。」
「ばかぁ……匂いなんて嗅がないでよぉ……!くっさいションベン嗅がれたら、恥ずかしいでしょうぉ……」
アンモニア臭を放ち黄金色に輝く小水を滴らせ、自身の水着を足元の岩肌を満遍なく汚していく由利恵の失禁。先程飲んだ烏龍茶の利尿効果も相まって、彼女の排尿は鉄斗の男根が膣内で萎え衰えるのと同じほど続くのであった。
◇
「ううっ……もう、最悪よ……!」
岩場の水たまりに水着を浸し、小水の汚れとアンモニア臭を落とす由利恵。必然的に下半身は丸裸となり、彼女は滑稽ともいえる姿で簡易的な洗濯を続けていた。
「いやぁ、最高でしたよ。由利恵さんが漏らす姿も見れてましたし。今度はもう少し、人気の多いところでしてみるのも……」
「なにバカなことを言ってるのよ!まったくもう……ただでさえ愛液でベトベトだったのに、お……おしっこまでさせるなんて……!」
「気持ちよく……なかったですか?」
「き、気持ちいいわけなんてないでしょ!?それはまぁ……スッキリはしたと思うけど、お漏らしで気持ちよくなる女なんているはずないわよ。」
そう言いながらも、丸裸の下半身に備わった茂みで隠れた淫裂からは、すでに新しく愛液が分泌されているのであった。
「やば……由利恵さんのそんな格好見てたら、またチンポが固くなってきたかも。」
「なっ……も、もう……!本当に変態なんだから。」
はき直していた水着越しに股間を抑える鉄斗。その姿に由利恵は頬を赤らめて、自らの痴態で昂る彼へ呆れ顔を向ける。そして、水洗いを済ませたビキニパンツを穿くと、一息ついて話を続ける。
「ねぇ……さっき使ったゴムはどうしたの?」
「えっ……?ああ、それならまだ俺の後ろに取ったまま置いてあったはずですけど。」
「ダメじゃないの、しっかり持っておかないと。ポイ捨ては良くないし、誰かに拾われたりしたらどうするのよ。」
「いや、誰も拾うとは思いませんけど……」
上半身の水着も整えると、彼女は鉄斗が肉棒から取り払った使用済みの避妊具を拾い手に取る。そして、その伸び切って二発分の子種が入ったゴムの容器を、布地が少ない洗い立てのビキニへと挟み込んでしまう。
「ちょっと、由利恵さん……!?」
「ふふっ……どうかしら、すっごくいやらしいでしょ?」
「いやらしいって……何を考えているんですか。まさか、そのまま持って帰るつもりじゃ……」
「ダメ、かしら?」
「ダメに決まっているでしょ!?そんなの見つかったら、猥褻物を持ってるって通報されますから。」
「それじゃあ、人混みに行くまではこのままにしておくわ。あなたのチンポが私のオマンコでイった証、少しでもこうやって見せてあげちゃうんだから。」
「うぐっ……!」
彼女の下品かつ扇情的な行為と姿に、鉄斗は冗談を抜きにして再び愚息を反応させる。その姿を見た由利恵は、小悪魔的な笑みを浮かべて彼に言う。
「あら?もしかして、本当にオチンポ勃起してきちゃった?うふふっ……本当に変態な男ね。」
「あ、あの……由利恵さん……」
「今日はもうおしまいよ。ほら、行きましょう。人気が多い所へ行くまでには、しっかり小さくしておくのよ。」
「あぁっ!ちょっと、由利恵さん待って……せめて小さくなってから……あぁぁっ!!!!!」
失禁をさせられた仕返しと言わんばかり、彼女は再び肉棒へ固さを得てしまった鉄斗を放って歩き始める。彼はその後を追いながら、懸命に反り返りつつある剛直を鎮めようと努力するのであった。