いわゆるバカテキストが多くなっている状態かと。こっすこす!や姫騎士アンジェリカといった古のエロゲーを意識している……ことはありませんでしたね。
次回はクールダウンのお風呂パート。冷めるのにお風呂とは。
顔を上げた由利恵には妖しさと美しさを兼ね備えた狂気が宿っており、彼はその表情に惹かれる。そして次の瞬間、彼女の膣内で萎えかけていた陰茎が締め付けられ、彼は苦悶の声と共に犯され始めるのであった。
「あはぁっ……萎えかけのチンポがオマンコで固くなっているわよ。ザーメンでトロトロのマンコ穴で勃起するなんて、本当に下品なチンポ……んんっ!あぁぁぁんっ!こんな最低なチンポが……あひぃんっ!気持ちいいのぉぉぉぉっ!」
彼女もまた達したばかりにも関わらず、激しく腰を振って膣内の男根を扱き上げる。胸部に備わった脂肪の塊、男たちの目を惹きつけて止まない乳房を大きく弾ませ、眼下で横となる鉄斗の興奮を煽り立てていく。
「ほら……どうかしら?私のデカ乳がこんなに揺れて、鉄斗のチンポをマンコで食べちゃっているのよ?んんっ……あぁぁんっ!こんなおっぱいで興奮するなんて……本当に変態な子なんだから……!んひぃぃっ!あぁんっ!そこっ、もっとっ、もっとぉぉぉっ!!!!!」
「くぅぅっ……由利恵さん、いくらピルがあるからって2発目なんて……!」
「お薬?ふふっ……さっき鉄斗が飲ませてくれたじゃない!とっても素敵な……オマンコが感じ過ぎるのを飲んだじゃないのっ……!あぁんっ!これぇっ!チンポもっとぉっ!マンコ穴が足りないのぉっ!生チンポもっとぉっ!もっとぉぉぉぉっ!!!!」
「由利恵さん……まさか……!?」
腰を沈めて再び反り返ったで肉穴を満たしながら、由利恵は避妊を行っていない行為に溺れていく。彼女は理解していた。鉄斗が自らに嘘をつき、辱めることが目的であったことを。飲ませたものが避妊薬ではなく、女を狂わせる媚薬であったことも。それを全て受け容れ、彼女はなおも腰を振って快楽を貪る確信犯であった。
「私を孕ませたいんでしょ……!?マンコにザーメンをドピュドピュ出して、チンポで孕ませたかったんでしょ……!あぁぁぁっ!あぁんっ!ほらぁっ……私がママになるんだから、あなたはパパになりなさいよぉっ!あぁんっ!あんっ!あぁぁぁぁぁんっ!」
「そんなこと俺は思ってなんか……あがぁっ!」
形勢は完全に入れ替わっていた。汚れた言葉で由利恵を辱しめていた鉄斗は、彼女の下で肉棒を勃たせて膣穴を満たすための玩具と化していく。抵抗を試みようとはするものの、眼前で激しく揺れる豊満な乳房は理性を奪い、射精したばかりの肉棒に血液を送り込んでいた。
「はぁ、はぁ……由利恵さんのマンコ、今までのセックスで一番気持ちいいですっ!最初の時の生ハメよりも全然……んぐぅっ!?」
「んくぅぅぅっ!!!あ、当たり前でしょ……!!今のわたしは、鉄斗のザーメンがオマンコに欲しくて堪らないんだから……あぁぁんっ!鉄斗専用のマンコ、旦那さん専用のお嫁さんマンコになるために頑張っちゃってるんだからぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
一方的ともいえる婚活でもある妊活。確実に赤子を身籠ろうと、彼女はすでに注ぎ込まれていた子種も膣内全体へと広がるよう、腰を前後左右に動かして彼の剛直へ快感を与える。
「ほらっ……どうかしら?私のオマンコはもっとザーメンを欲しがっているのよ。キンタマの中に溜まっているチンポ汁をマンコの中に全部出さないと許さないんだからっ!」
「そんなこと……俺のチンポが勃たなくなりますから……!」
「大丈夫よ、鉄斗の淫乱チンポは私の身体でいくらでも勃起出来るんだから……んぐぅっ、あぁぁんっ!ほらぁっ……我慢汁がオマンコの中でピュッピュッしてる!二度目の勃起なのに我慢汁出しちゃうなんて……これだけ孕めそうよ……!」
膣肉で扱き上げられる男根の先端から放たれる先汁にも、由利恵は命を宿すことに期待を寄せる。年相応に熟れた豊満な身体を余すことなく用いて、彼女は鉄斗との子を孕むことに執心となっていた。
「ねぇ、見て?鉄斗の身体も汗をかいてて雄臭いけど……私の身体もたくさん汗をかいて、雌臭くなっているのよ……?」
「んっ、ふぅっ、ふぅ……ゆ、由利恵さん?」
腰を上下に振って膣穴で肉棒を咥え込んだまま、由利恵は両腕を上げて腋を見せつける格好となる。度重なる行為と一日の汚れを溜め込んで蒸れたその周辺は、熟した女の匂いを発して彼の嗅覚を刺激するのであった。
「ううっ……由利恵……さん!んふぅぅぅ、すぅぅぅぅぅぅ!はぁぁぁっ……!」
「あはぁっ……鉄斗が私の匂いを嗅いじゃってるぅっ!汗臭いの匂い嗅いでチンポおっ立てて……んぎぃぃぃぃっ!!!!!見てぇっ、もっと見てぇぇっ!私のくっさい身体もっと見てぇぇぇぇっ!!!!!」
両手を後ろに当て、執拗に腋を見せつける由利恵。その姿を眺めていた鉄斗はついに、彼女の腋に存在するものへと気付いてしまう。
「ゆ、由利恵さん……まさか、その腋から生えているのって……」
「んんっ、ふぅぅ……そうよぉ……処理が甘いから、こうやって伸びてきちゃってるの。下手に剃ったりするとジョリジョリして気持ち悪いから……生えっぱなしにしちゃてるのぉ……!」
両腋からはおおよそ女性が生え伸ばしたままにはしない腋毛が生えており、彼女の豊満な身体にさらなる下品さを引き立てる。腋汗で濡れた毛は愛液で濡れた陰毛のように輝き、第二の女性器ともいえる淫靡なものとなっていた。
「幻滅しちゃった?こんなに汚い身体で、チンポを咥え込んで腰を振っているの……んんっ!鉄斗にそんな風に思われたら……あぁぁぁんっ!女としてお仕舞かしらね……」
「そんな……そんなこと……あるわけないでしょ……!」
「んひぃっ!?あっはぁぁぁぁんっ!ああぁんっ!また来たぁっ!さっきみたいな激しいチンポぉっ!んぐぅぅっ!んひっ、んぐぅぅぅぅん!!!!!!」
全てを曝け出し、挑発的に腰を振り続けていた由利恵の身体を、鉄斗は下から容赦なく突き上げ始める。全身から淫臭を発する彼女の裸体は激しく揺れ、自身が垂れ気味と称する乳房は踊るように弾んで淫らさを際立たせていく。
「由利恵さん……好きですっ!全てを見せてくれるあなたが……俺は大好きですから……!」
「あぁぁぁんっ!私も……私も好きぃっ!こんなオバサンを抱いてくれる鉄斗が好きよぉっ!乱暴にオマンコズボズボして、チンポでガンガン突いてくれる鉄斗が好きぃっ!あぁんっ、あんっ、いやぁぁぁぁんっ!」
「本当にエロい女ですよ。身体だけじゃなくて、中身こんなエロエロで……んぐぅぅぅ!!!!!」
「あぁんっ!そうよぉ……エロエロなのぉっ!鉄斗とセックスしまくって、堅物だった女がドスケベになっちゃったのぉ……!あぁぁぁんっ!チンポ大好きなドスケベマンコっ!売れ残りのエロエロマンコにもっとチンポしてぇぇぇぇぇっ!!!!!!」
鉄斗の身体に手を付いて、彼女もまた激しく腰を振り抜いていく。互いが昂り、快感を与え合い、それを享受出来るように、2人は加速する行為の中でも息を合わせて身体をつなぎ続けていた。
「ねぇ……本当にいいのよね?こんなオバサンと一緒で、本当にいいのよね?」
「由利恵さんは……オバサンじゃなくてお姉さんですから……!」
「はぐらかさないでっ!そんなのはどっちでもいいの。ねぇ、鉄斗は私で……本当にいいのよね……!?」
媚薬の効果が和らぎ始め、羞恥が醒め止む中で不安を口にする由利恵。腰の動きこそ止まってはいなかったものの、彼女は鉄斗が言葉ではなく行動で示すことを望んでいた。
「そうですよね……いくら甘い言葉を吐き捨てたって、伝わらないですよね……!」
「鉄斗……きゃぁっ!?んぶぅぅぅっ!!!!んぢゅっ!ぢゅぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
彼は不意に腰を振っていた由利恵の身体を抱き寄せ、顔を近付けさせるとその唇を乱暴に奪い塞ぐ。それに伴って突き込まれる剛直に、彼女の肉穴は収縮を繰り返して絶頂へと近づいていた。
「んぢゅっ、じゅぶっ、んぢゅうぅぅぅぅっ!!!!ぐぶぅっ!んぶっ、んぢゅるるるるるぅっ!!!!!!じゅるっ、れろれろれろぉっ!」
突然の行為に目を見開いて驚く由利恵であったが、彼の思いを伝える激しい口付けを受け容れると、そのまま目を閉じて口内の粘膜を触れ合わせることに集中する。唾液と舌を絡ませ合い、下半身の肉穴と呼応するかのように、唇を重ね合わせて吸い付かせていく。
「んぢゅっ、んぢゅっ、ぐぶぅぅっ!!!!ぢゅぶっ、んんんっ!?れろれろ……んぢゅぅぅぅぅっ!!!んぐぅっ!んんっ!んんんんんんんんっ!!!!!!!!!」
そして激しい口付けの最中、一際強く目をつぶった彼女は全身と震わせ、膣肉を痙攣させて絶頂を迎える。そんな彼女に対しても鉄斗は唇を離そうとはせず、絡めた舌を吸い上げるように下品な口付けを交わし続ける。
「んぐぶぅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぶちゅぅぅぅぅぅっ!!!!!んぶっ、んじゅっ、んぐぅぅぅぅっ……ぷはぁっ!はぁっ、はぁっ……んっ、ふぅっ、ふぅ……」
「ふぅ……ふぅ、ふぅ……分かってもらえましたか?足りないようでしたら、もっとしますけど……」
口を離して発した鉄斗の声に、由利恵は首を横に振って言葉を返す。
「嬉しいわ。こんなに私を激しく求めてくれるなんて。でもごめんなさい、あなたを試すようなことを言っちゃって……」
「いいんですよ。俺が好きになったあなたは、気難しそうに見えても本当は落ち込みやすくて、いつも自信なさげに焦っている人なんですから。」
「……もう、生意気なこと言っちゃって。こんなんじゃ……年上らしさなんて、見せられないわね。」
不満を口にしながら、柔らかな笑みを浮かべて鉄斗を見つめる由利恵。歳の差という壁で自らを隔てていたが、彼女に思いを向ける男はそれすらも笑って受け容れていた。そして、彼の思いに応えるため、自らもまた唇を重ねて思いを返す。
「んぶぅっ、ぢゅぷぅっ、んぢゅぅ……ちゅっ、んんっ……れろぉっ!んちゅっ、ぢゅぶっ、ちゅぅぅぅっ……」
「んんっ……由利恵さん……!あむっ……んちゅっ、ちゅぷっ、ちゅうぅぅぅぅっ……」
幾度となく口付けを飽きることなく繰り返し、亀頭で膣奥を突き続ける鉄斗。二度目の絶頂を迎えていた由利恵の膣肉も当然の如く剛直へ纏わりつき、次は共に昇り詰めるため腰を振り始めるのであった。
「んぶぅっ、ぢゅっ……ぶはぁっ!鉄斗ぉっ……鉄斗ぉ……もっと激しくしてっ!私のオマンコ、イきやすくなってるイキマンコにもっとチンポしてぇっ!エッチな由利恵の淫乱マンコにオチンポでお仕置きしてほしいのぉっ……!」
「はいっ……何度でもしてあげますよっ!由利恵さんが満足するまで……俺のチンポでぶっ壊してあげますから……!」
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!チンポぉっ、チンポきたぁっ!寂しがりのオバサンマンコに性欲ギンギンのオスチンポぉっ!あぁんっ!これぇっ、これよぉっ!生チンポで中出しされたマンコガンガン突かれるのぉっ!受精ファックでマンコ感じすぎちゃうのぉぉぉぉっ!!!!」
胸板に乳房を密着させ、互いに身体を密着させたまま肉穴に剛直を突き立て、受け容れていく2人。結合部からは愛液と共に注ぎ込まれた子種が零れ、より新鮮な精液を注ぐために雁首は膣内の子種をかき出した上で、新たな生命の種を吐き出そうとしていた。
「いやぁぁぁん!こんなチンポダメだったのにぃっ!毎日寂しくオモチャで苛めてた行き遅れマンコにこんなチンポなんてぇっ!あぁぁぁぁん!素敵ぃっ!もうチンポしかいらないのぉっ!バイブなんかお断りぃっ!このチンポ以外の侵入なんて全部お断りしちゃうんだからぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「ええっ……貰ってあげますよ……!由利恵さんの……由利恵のエロエロマンコは、俺のモノになって、俺専用の便所マンコになるんですから!」
「んひぃぃぃぃぃぃっ!!!!!便所ぉ……あぁんっ!ベンジョっ、お便所ぉっ!なるぅっ!鉄斗専用の便所マンコになるのぉっ!大好きな旦那様のお嫁さんおトイレになりたいのぉぉぉっ!!!!!」
蔑みが含まれた言い方であっても喜悦の声を上げ、快感を訴えていく由利恵。膣肉を押し広げ続ける肉棒の排泄を受け容れるために、彼女は声を上げ続けていた。自らに女としての悦びを与え、身体と共に心を許すことが出来る男に対して、彼女は喜びの声を上げ続けていた。
「由利恵……お、俺……もう……!」
「いいわよっ!出してっ!オマンコにドピュドピュ注いでっ!全部受け止めてあげるからっ!鉄斗のチンポから出るもの全部マンコで受け止めちゃうからぁっ!出してぇっ!いっぱい出してっ、出してぇぇぇぇぇっ!!!!!」
「由利恵……由利恵ぇっ……あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!出てるっ!いっぱい出てるぅっ!あっついザーメンオマンコにまた出てるぅぅぅっ!!!!!!!あぁぁんっ!ビクビクチンポから出てる中出しザーメン……あぁっ、あぁぁぁんっ……!」
耐えに耐え抜いた肉棒から精を解き放ち、再び由利恵の膣内へ子種を注ぎ込む鉄斗。例によって二度目の射精にも関わらず勢いは衰えることがなく、熱い白濁は彼女の膣口から漏れるほどに大量であった。そして
「気持ちいいのぉっ!中出し……オマンコに中出し最高よぉっ!私もイくぅっ!マンコに中出し、チンポからドピュドピュ中出しされてイくっ!中出しマンコでまたイくぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!」
彼を強く抱きしめたまま、由利恵もまた絶頂を迎える。すでに複数回の絶頂を迎えていたものの、彼女が上げる嬌声と行為の激しさも衰えることはなく、膣内に放たれる子種の熱さに身体を震わせていた。
「んんんんんっ……あぁぁんっ!はぁっ、はぁっ……す、すごいわ……こんなにセックスでイったの、初めてよ。全身がオマンコになったみたいで、チンポのことしか考えられなくなっていたわ。」
「ハァ、ハァ……由利恵は俺のチンポが大好きな、全身マンコの淫乱ですからね。」
「ええ、そうよ……私はあなたが思えば思うほどいやらしい女になるの。あなたが好きになればなるほど、私もあなたのことが好きになれるわ。」
「由利恵……さん。」
顔を向け合い言葉を交わす2人。激しい行為の果てに互いの欲望を出しきり、身体から込上げた透明感の溢れる言葉で、彼女は鉄斗にささやき続ける。
「もう、『さん』は付けないで。これからは歳なんて関係なく、対等な立場よ。」
「……由利恵。」
「………」
その求めに改めて鉄斗は彼女の名を呼び捨てて口にする。しかし、見つめ合ったままの彼の声に由利恵は頬を赤らめ、言葉を詰まらせて目を背けてしまう。
「な、なんだか……やっぱり改まって言われると……は、恥ずかしいわね。」
「……ぷっ、ぷふぅっ!あははっ……俺だってなんか、ヘンな感じがしましたからね……!」
「なっ……だからって笑う必要はないでしょ!?もう……何よぉっ!」
「はははっ……はぁ、はっ……ふぅ……そんな由利恵も、俺はかわいいと思うよ。」
「っ……!!!!っっっ………!!!!!!!」
更にからかうような言葉を放ち、彼女を煽る鉄斗。それに絶句した由利恵は顔を真っ赤に染め、激した様子で声を荒げる。
「もう……!鉄斗のバカァァっ!バカッ、バカバカバカっ!バカァァァァァっ!!!!!」
「んがぁっ!ちょっ……そんな動いたらまたチンポが……あうぅっ!!!」
鉄斗の上へと圧し掛かり、彼の身体を揉みくちゃにしていく由利恵。互いの下半身が繋がったままの行為であったため、膣内に挿入されたままの萎え始めた陰茎は緩やかな刺激を受け続けるのであった。