※この作品はR-18です。

神の後継者の異世界記   作:colreonis

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前回、ユイ、マリア、イネスの3人に迫られたシンジ君。
シンジは3人に喰われるのか、それとも逆に食い尽くすのか。

※後半の内容が滅茶苦茶です。力不足の作者のせいです。ごめんなさい。その内書き直します…たぶん。


シンジ、調教す(前篇)★

「シンジ・・・」

「マスター・・・」

「シンジ君・・・」

 

母さんに左腕を、マリアに右腕を抱え込まれ、イネスさんが僕の足の上に座って正面から迫られる。

3方向から柔らかい胸を押し付けられて、正直我慢の限界だったりする。

 

 

 

 

 

新世紀エヴァンゲリオン

≪神の後継者の異世界記≫

colreonis作

 

第3話

 

 

 

Side シンジ

 

「あの・・・みんな離れてくれないかな?」

 

残り僅かな理性を総動員して、母さんたちに離れてもらうようにお願いしてみる。

 

「ふふふ・・・イヤよ。さっきよりスゴイことをしてくれるまで、離れてあげないわよ?」

「ユイさんだけずるいです。私の胸も大きくしてください。」

「若返らせてくれたのは感謝してるけど、ユイさんのは反則だわ。だから、私にもしてくれるわよね?」

 

・・・結果は分かりきっていたことだけど、ここまではっきり言われるとは・・・・・・。

 

「・・・・・・はぁ、もう。3人共どうなっても知らないからね?」

 

僕は『身体変化』の能力で両手を触手に変えて3人の両腕と生足に巻きつけ、僕の腕を離させてから両腕を伸ばした十字架に張り付けられた聖人のような状態で宙づりにした。

 

「「「・・・・・・えっ?」」」

 

拘束された母さんとマリア、そしてイネスさんは僕の両手が触手に変化したのが信じられないみたいだ。まぁ、当たり前だけど。人の体が物理法則を無視して変化して動くなんて想像できないからね。

 

「まだまだ、こんなもんじゃないよ。」

 

僕は触手を枝分かれさせて3人の服を脱がせる。破るのは片付けが面倒から、丁寧に。

露わになった3人の裸体はとても綺麗だった。

僕はしばらく3人の裸体を眺めてから、服を脱がせる時に使った触手12本の形状を変える。

先端は長めの注射針に、その注射針に続く場所は透明なカプセル状にし、触手と繋がっている部分から中に紫色の薬を充填させる。

 

「さて、3人とも。覚悟してね。」

 

僕は3人の返答を待たずに触手を3人の乳首とお尻に刺し、薬の注入を開始した。

 

「「「あああああぁぁぁぁぁぁ!!」」」

 

注入を開始した途端に3人から嬌声が上がる。

母さんの時よりも速いペースで注入を続けているため、既にマリアとイネスさんの胸は大きさを増し始めている。母さんの胸に注入している分だけ豊胸効果はないため、量も少ない。

3人のお尻から注入していた薬の効果で、3人とも腰の細さはそのままにお尻だけが大きくなっていく。ただ、お尻はあまり大きいのは好きじゃないから程々にしておく。

注入の終わった母さんの乳首に刺している分と、3人のお尻に刺している分の注射触手を抜き、お尻に刺していた分の片方を元の触手に戻して3人のお尻の穴に挿入する。

 

「「「そ、そこはちがぁぁぁぁぁ!!」」」

 

3人が何か言ってるけど、無視無視。

挿入した触手を膨らませ、抜けないように固定。そして先端から特殊な浣腸液を注入開始だ。

 

「「「いやぁぁぁぁぁ!!」」」

 

3人のお腹が妊婦のように膨れてきたけれど、気にせずに宙吊りで注入を続けたままバスルームへと連れて行く。

 

「「「っく?!・・・ぃぁ・・・ぅぐぅっ!!」」」

 

既に3人とも臨月の妊婦さん以上にお腹が膨れている。

 

「母さんに僕からのプレゼントだよ。」

 

僕は無線式の卵型バイブレーターを2つ創り、母さんの両乳首に押し付ける。

 

「な、何をしているの?」

「見てれば分かるよ。」

 

乳首から母乳が出始め、バイブレーターを濡らしていく。

ぐいぐいと押し込み続けたバイブレーターの先端が挿入され、母乳で濡れていたためか、つるんとそのまま飲み込まれてしまった。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!」

「さて、出てこないように栓をしないとね。」

 

金属製の2cm位のボールを2つ創り、右乳首を挟むように持っていくと、ボール同士が動き出して乳首を挟んだ。

 

「ああああああぁぁぁぁぁ!!」

「反対側もっと」

 

同じものを創って左側も同様にする。すると、乳首から垂れ流れていた母乳が止まった。

 

「シ、シンジ・・・母さんのおっぱいに何をしたの?」

「何って・・・乳首の穴の拡張と、母さんの乳首から母乳があふれないようしてるんだよ。」

 

そんなことをしている内に、3人のお腹が破裂しそうなくらいに膨らんでいる。

僕はお尻の穴に入れている方の触手を元の太さに戻して引き抜いた。

途端に3人のお尻から茶色く濁った浣腸液が噴出してくる。

 

「だ、だめ!! シンジ見ちゃダメぇぇ!!」

「あぁぁぁ!! 見ないでください、マスター!!」

「いやぁぁぁぁぁ!! み、見ないでぇぇぇ!!」

 

暫くは浣腸液だけが噴出されていたが、そこに固形物が混じり始める。

びしゃ、べちゃびちゃっと床に撒き散らされる汚物をそのままに、3人のマンコと臍に触手を挿入し、別の薬を注入する。マンコの方は膣口付近にも薬がいきわたるように大陰唇を覆うように触手を変形させて、無数の棘のような小さな注射針でマンコの外にも注入している。

ちなみに、マンコの中に入っている触手は膣口から1cmのところで止まって、膣壁と子宮全体に薬がいきわたるように360°から薬が放出されている。

 

「あぁぁ!! も、もうやめてぇ!!」

「ま、マスター!!」

「いやぁぁぁ!! だめぇぇぇ!!」

 

この薬は30mlで十分な効果を発揮するため、注入時間も短くて済む。

注入が終わるころには浣腸液と汚物の噴出も終わっていた。

触手をマンコと臍から離し、シャワーで汚物を流していく。

 

「さて、これからが本番だよ。」

 

僕は触手を使ってステータスを弄る。

 

 

 

********************************************************************************

・陰茎長:20cm ⇒ 40cm

・陰茎幅:5cm ⇒ 7cm

・亀頭幅:6cm ⇒ 8cm

・カリ高:2cm

・射精量:2,000ml / ∞

********************************************************************************

 

 

 

「「「ひっ?!」」」

 

さすがにこのサイズには恐怖したのか、3人が息を飲んだ。

 

「まずは母さんからだ。」

「い、いやぁぁ」

 

僕は母さんのマンコを亀頭に宛がうと、根元まで一気に挿入した。

 

「ああああああぁぁぁぁ!!」

 

亀頭が子宮口を貫き、子宮の奥壁を押し上げる。

 

「んぎぃぃぃぃ!!」

 

母さんが悲鳴を上げるが、お構いなしにピストンを始める。

子宮口を抜けて膣口ギリギリまで引いてから、子宮口を貫いて子宮を突き破る勢いで挿入する。

 

「いぎぃ!!・・・やあぁ!!・・・だめぇ!!・・・あぁん!!」

 

ピストンを続ける内に、母さんの声がだんだん嬌声に変わっていく。

僕は触手の1本を肉棒と同じ6cmの太さにして母さんのアナルに挿入する。

 

「ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

その瞬間に母さんはイったみたいで、全身が痙攣していた。それでもお構いなしにピストンを続け、母さんの子宮と腸の奥に射精した。お仕置きも兼ねて2回分だ。僕の触手の射精量は肉棒と同じ。だからマンコとアナルにそれぞれ4l、計8lになる。

母さんのお腹は胸よりも大きく、今にも破裂しそうなほど膨らんでいる。

 

「あが・・・あぐ・・・ぅぐ・・・ぅぅ・・・・・・」

 

僕が肉棒と触手を抜いた途端に、母さんは気絶してしまった。

アナルから精液がこぼれてくるが、マンコからは一滴も落ちてこない。実は2回目の射精の最後の方は豚のようにゼリー状の精液に変更して、子宮口を塞いだんだ。

アナルから精液を垂れ流し続けている母さんを宙吊りのまま僕の背後に動かし、イネスさんを肉棒の上まで動かす。

 

「次は貴女ですよ、イネスさん。」

「い、いや・・・やめて・・・お願い・・・」

「問答無用・・・です!!」

「んぎぃぃぃぃ!?」

 

イネスさんのマンコはミミズ千本の名器だ。かなり気持ちいい。

大きくなっていってる胸がすごい勢いで揺れてるけど。

 

「んぁっ!!・・・ん、んんんっっっ!! あっっ・・・ぐっっ!!」

 

イネスさんは母さんと違って、最初から感じていた。だからちょっと調子に乗ってかなり速いペースでピストンしていたら、完全にアヘ顔になって気絶していた。

僕は気絶したイネスさんの子宮に3回分、計6lの精液を注ぎ、母さんと同じように栓をして肉棒を抜いた。

 

「・・・・・・・・・・・・」

 

アナルにも射精した母さんと同じくらい膨れ上がったお腹のイネスさんを母さんの横に移動させて、最後のマリアを肉棒の上へ移動させる。

 

「・・・・・・ますたぁ・・・ま、マリアの処女・・・貰ってください・・・」

「うん、貰うよ。」

 

僕はマリアのマンコに肉棒を一気に突き刺した。

 

「ああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

僕の肉棒はマリアの処女膜だけでなく、子宮口まで貫いて内臓を押し上げた。

その瞬間、触手から薬が注入され続け、膨らみ続けているマリアの胸から母乳が噴出した。

 

「もう、駄目じゃないか。折角注入してあげてる薬まで出て行っちゃうよ。」

「も・・・もうしわ・・・け・・・あ、ありま・・・せん・・・・・・ああああぁぁぁ?!」

 

お仕置きとして、乳首に刺している触手針を太くする。

太くした分、薬の注入速度も胸の増大速度も速くなるけれども、関係なしに注入を続ける。

イネスさんは予定量(母さんと同じ200ml)の注入が終わったので、乳首から注射触手を抜いたけれど、マリアはまだ注入を続ける。

 

「ま、ますたぁ・・・ますたぁぁ。」

 

イネスさんは元々母さんより大きかったのと、欧米の血を引いているため、母さんよりも大きくなっており、形も大きな風船のようだ。

そして、マリアは既に片側だけでお腹を隠してしまう程の大きさになっている。

その大きく柔らかな胸に体を埋めながらピストンを繰り返していた僕は、マリアのアナルに肉棒の半分ほどの太さの触手を挿入したが、マリアは恍惚とした表情のままだ。

そのまま肉棒と触手を互い違いに動かしていく。

子宮ごと内臓を突き上げ、大腸の奥深くまで犯していく。

 

「マリア、そろそろ射精(だ)すよ。」

「はい、ますたぁ。まりあの中にいっぱいくださいぃ。」

 

声までとろけきっているマリアの子宮と腸に連続射精する。

 

「あはあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

子宮口と肛門からの逆流を塞ぐようにしながら子宮とアナルにそれぞれ4回分、8lずつの計16lを注ぎ込んでいく。

膨らみ続けている胸を押し上げて、今のマリアの胸と同じくらいにまで膨れ上がったお腹に興奮を覚えながら、肉棒と触手をマンコとアナルから引き抜く。

 

「アナルはこれで栓をしようね。」

 

僕は直径4cmのアナルプラグを創り、マリアのアナルに挿入して注ぎ込んだ精液が漏れないようにした。

 

 

 

 

 

続く

 




ちょっと展開が無理矢理になってしまったので、仕切り直しのために今回はここで区切ります。
次回は今回3人に投与された薬の効果と結果の確認と調教。あと、できれば会社設立まで行きたいと思います。
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