※この作品はR-18です。

TSしたのでヤりたいようにヤる   作:.50スナイパーを使う黒はんぺん

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数ヶ月前に書いたやつをうp。もう書いた俺ですら内容覚えてね―わ…


第1話

事故に遭って死んだら神を名乗るAPP100オーバー(言い表せないレベルの美人)(推定)な巨乳にものすごい剣幕で「仕事増やすな」だの「イレギュラーが」だのいろいろ言われて異世界送りになった まる

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てことで異世界に転移(転生?)したわけなんだが…

 

「どうしようかねぇ・・・流石に全裸で森林スポーンは想定してないんだわ」

 

空を見た感じ夜。めっちゃ寒い。てか夜の森林って熊とか出ないか?転生直後に熊に食われて死ぬ、とか普通に嫌なんだが…

 

それはさておき(閑話休題)

 

なんかすっげぇ股間に違和感を感じる。こう、なんというか、何かが無くなっているような…

 

「…は?」

 

無い。

竿と玉が無い。

 

「これって…TSってやつか?某小説投稿サイトでよく投稿されてるあれなのか…?」

 

…まあいいか。後で顔とか確認しておこう。

いろいろと自分の体を観察した感じ、色白の肌はすべすべでシミひとつないし、声はくっそかわいい。でも胸はぺったんこだし身長はクッソ低い。視点の高さ的に140あるかどうかってレベルじゃないかなこれ

冷蔵庫の上のほうの食材とるときに不便そうな身体だな…まぁ異世界に冷蔵庫があるなら、の話だが。

 

「…んぁ♡」

 

おぉ…弄ってみると感覚がある…すげぇ…

このまま続けるのもありだが…いろいろ(意味深)試してみるのは後にしよう、さすがに全裸でやったら風邪ひく気がする。そもそも今いるのは外だしな

露出プレイ、野外プレイってのもいいと思うけど流石に…ね?

 

「とりあえず服を着たいな…あとめっちゃ腹減ってるし飯食いてぇ」

 

幸いにも近くに川があるし、それに沿って下って行けば村や町の一つや二つあるだろう

 

30分ほど歩いただろうか。裸足で歩いてるせいで足裏が痛くなってきたあたりで小屋を見つけた。

灯りが付いていてかつ複数人が談笑しているような声も聞こえる。泊まりで猟に来ている猟師かな?

 

「えっと…ドア…ここか」

 

てか異世界だから言語伝わらなかったりするのかな、それだと面倒だ…どうしよ…

ドカッ

 

「あっやべっ」

 

いろいろと悩んでいたら間違えてドアを蹴ってしまった。つま先がいい感じに当たったせいで結構でかい音が鳴ったし微妙に痛い。

くそぅ…こんなところで裸足なのが仇になるとは…

 

オイナンダイマノ、ダレカミテコイ

エェー…タイショウガイケバイイジャナイスカ・・・

ウルセェ、ハヤクイッテコイ

ハーイ…

 

…日本語やんけぇ!(歓喜)

どうやら言語は通じるし、あっちから来てくれるらしい。これは不幸中の幸いってやつだな。

 

「まったく、人使いが荒…」

 

あるぇ…?

開けられたドアから顔を出したのは傷だらけの男。猟師や木こりといった感じではなく、ファンタジーなどに出てくる盗賊のような…

 

「…」

 

「…」

 

「「……」」

 

ガッ

 

 

首根っこ掴まれて小屋に連れ込まれました

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

転生して一時間ぐらいしかたってないのに縛られて猿轡かまされてるってマ?

小屋に連れ込まれてすぐこうなるとかだれが予想するよ…

俺を連れ込んで縛った男は他の仲間?と小声で話してるっぽいが…ヒマだな。

焚火らしきモノのおかげで外よりは暖かいけどそれでも全裸だから寒いし…でも猿轡のせいで余ってる服とかないか聞けないし…

お?さっきの男がこっち来たぞ。…なんでそんな物騒なモン(ナイフ)持ってるんですかねぇ…えっちょ、振りかぶらないで?やめて?俺まだ死にたくないよ?キャー!タスケテー!ワルイヒトニオソワレルー!

 

プチッブチッ

 

あら…?

猿轡と手足を拘束していた縄が切られる。

もしかして悪い人ではない…?

 

「起きろ」

 

あっはい。

とりあえず女の子座りになる。

男(識別しにくいからAと呼称)が舐めまわすように俺の身体を見てる…血走った眼で股間膨らませて。

 

「大将、こいつ胸もケツも小さいけど顔はいいッスよ、どうせだし“使って”みません?」

 

「おっそうだな、最近は収穫少ないし使っちまうか」

 

使う…使う…?あっ(察し)

つまりこれから俺はあいつらとヤるってことね。まぁどうせ本来の自分の身体じゃないし、ヤってもノーダメージ。

むしろ搾り取ってやる。

とか考えてるうちにあいつらは下も上も脱いでた。はえーよ。

とりあえずヤるか

 

あっちもこっちも準備万端、さて犯そう、といったところで外から物音が。

 

「あ?なんだよまた誰か来たのか…おい、見て来い」

 

「うーい。あ、後ろ側は俺がもらうっスからね?」

 

「…異常性癖が」

 

服を一度着直したAがドアを開けるとそこには2m以上はある巨大な豚のような生物が…

 

「ギャ、ギャアアアアアアアアア!!!」

 

ッスゥー…Aがソイツによって血飛沫と化したんだけどこれ…俺も生命の危機だよな…?

大将とか呼ばれてたやつはいつの間にかいなくなってるし…

あっこっち向いたやっべぇ

 

「あ、あはは、命だけは助けてもらえないかなーって…」

 

ブヒィ!

 

…こいつも勃起してるんだけど?もしかして俺のハジメテを奪うのってこの二足歩行のでけぇ豚?

初めてであのサイズかぁ…30cmはあるでしょあれ…流石に入らない気が…

 

まぁ、ヤれるならいいか

 

好奇心は止められないからねしょうがないね

 

豚がこちらに近づいてくる。距離が縮まるにつれて大きくなる肉棒と荒くなる鼻息。

 

「ぁ…♡」

 

前足で俺の肩をつかみ、地面に押しつける。

すごくオス臭い。でもメスとしての本能が喜んでいるのがわかる。膣が、子宮が、キュンキュンと疼く。

豚の持っている余りにも大きいソレがワレメにあてがわれた。

 

「んっ…ぅ♡」

 

熱く、硬い、質量をもったそれは徐々に奥へと進んでいく。

 

「っぎぃぁ…ぃ、たぃ…♡」

 

すでに濡れまくっているのに、それでも痛い。小柄なロリボディ(推測)に30cm越え(目測)のモノはでかすぎる。

豚の息が荒くなるとともに、ソレも太さと硬さが増していく。

 

「ぁっぐ、んぁぁ…♡」

 

さっきまでの痛みはどこへやら、異物感と快感のみが脳を刺激する。

 

「んぅ…♡おく、とどいて…♡」

 

自分が数時間前まで男だったことなんてもう頭の中にはなかった。ただただ快楽を貪り続ける柔らかな肉へと成り下がる。

 

 

ぴゅる…

 

 

「ぁっ♡…は?」

 

オイ、なんだ今の。人間未満の量しか出てねぇぞオイ。他人の処女喰っときながら全く腰振らないうえにそれしか射精さないとかなめてんのか?

 

キ レ そ う

 

一気に興が醒めた。おまんこも冷めた。豚は射精してすぐにどっか行きやがったチクショウ。こんな初体験あってたまるかってんだ。無理矢理ヤるんならもっと殺すぐらいの気で来いや。

 

「…ふーっ…どーしよーかねぇ、これから」

 

土地勘ナシ、衣服ナシ、食糧ナシ。あとさっき挿れられてから疲れが…

この状態で外を出歩くのはさすがにまずいだろう。しょうがない、今日はここで過ごすか。

 

仰向けになり、目を閉じる。

 

「おやすみぃ…」

 

 

 

 

(…あいつら戻ってきたらオナホに志願しよっと)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




最近AC4やってるんですけどPS3のコントローラーが誤作動起こしまくってヘンなところでパージされちゃうんですよね。ホンマクソ。
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