TSしたのでヤりたいようにヤる 作:.50スナイパーを使う黒はんぺん
え、マジ?7ヶ月前ってマジ?ヤバくね?
…ということで、読者の皆様、誠に申し訳ございませんでした。7か月ぶりにこんにちは、作者でございます。
前回、お気に入り登録、しおり、評価、感想、誤字報告などありがとうございます!次話は9月中には投稿する予定です!亀更新でごめん!!!!!!
さて、おはよう諸君。
小屋(壁と屋根は吹っ飛んでたけど)で一夜を過ごした俺だが、股関節めっちゃ痛い。多分セックスのせい。あと豚のチンカスが太ももにこびりついててクソ気分悪い。
「…近くに川あるし水浴びでもしとくか?あっでも、川にも魔物とかいるんかな」
流石に確認もせずに入るのはマズいだろう。ということで確認して見る。
「んー、特にいなさそうだな、水透き通ってるし見落としは無いだろ、きっと」
もしやばかったらすぐに逃げればいい話だしな。
思い切って川に飛び込む。特にヤバそうな感じは無い。
「んー♪身体の汚れが落ちてく感じがするな」
うん、ふともものチンカスも取れた。
「うぇぇ…髪バッリバリやんけ」
恐らく昨日ヤったときの愛液やら汗やらその他もろもろのミックスジュースだろう。ベタついて髪がからまっている。
少し擦ってやればそれもほどけ、サラサラとしたモノに戻っていた。
「よし、水浴び終了。…腹減ったな」
よく考えたら一日くらい何も食ってないんだ。そのうえで
「魚とか…泳いでないか」
うん、いない。ていうか仮に板としてあの素早くてぬるぬるした奴らを捕まえられるかって言われたらNOだし、どっちにしろ変わらん…のか?
「…この際雑草でもいいや」
生えていた雑草を引き抜いて、川で洗う。この雑草は柔らかそうだし食えるやろ。
うん、イケる。イケないワケじゃぁない。でもなぁ…
「…腹の足しにもなんねぇー…」
雑草って以外と腹にたまらないのね?
さて、
豚が戻って来る気配どころか生物の気配が一ミリも無い。
この川を下れば多分街とかがあるのだろうけど、全裸なので即お縄である。
「うーん…待つかぁ…」
だが俺はここであることを思いついた。いや、思いついてしまった。
正常な思考力を持つ人間であれば、すぐに「ありえない」と頭の中から追い出してしまうような迷案。
「別に全裸でもお縄になることは無いのでは…!?」
ありえない。何言ってんだコイツ。そう思うだろうが、少し聞いてほしい。
先ずこの世界は暫定異世界である。その理由は、昨日会った1匹と2人。あのクソデカ二足歩行の豚はファンタジー作品でよく見るようなオーク、小屋の主である2人の男は盗賊あるいは山賊。
オークと盗賊と来れば、サブカルに染まった現代人の8割は「異世界じゃね?」と考えるだろう。TSなどというブッ飛んだ事象が自分に振りかかっているのも、なんかそれっぽい。
それらの事を考慮した結果の「異世界」である。
ならば現行の日本国憲法は通じないはず
つまり
全裸で出歩いてもこっちの法なら大丈夫なはず
どうしてそうなった。そうはならんやろ。そんな声が聞こえるが、法に縛られているお前らとは違って俺はアグレッシブなんだ。お前らに俺は止められない。(錯乱状態)
そんなこんなで、キマりにキマった俺は川に沿って歩き始めた。
4時間ほど歩いただろうか。小屋にいたときはまだ低かった太陽も、今ではほぼ真上に在る。
疲労こそないが、やはり腹が減る。雑草というのは腹持ちも極端に悪いらしい。
腹減ったなー…と独り言ちつつ、下流に向かって歩く。
少しずつ川幅が広くなってきた。最初は2~3mほどだったが、今では5m以上あるだろう。
喉が渇いてきたので、少し水を飲む。川の水は寄生虫とかがヤバくて凄いらしいが多分大丈夫だ。だって異世界だもの。…ってか、大分前に川に全身浸かってるんだからいまさらな話だし。
「んく、ん、ごく…」
しゃがんでいるとおまんこが空気にさらされてスースーする。
「んっ♡」
そのスースーとした感覚で少し高ぶってしまい、自らの手をおまんこへと這わせる。今まで気づいていなかったが、そこはもう大洪水となっていて。全裸で外を出歩くとい行為に快楽を感じていたのだろう。
自分の感情に嘘をつくのは良くない。身体が求めているならば、それに応えるのが身体の主たる俺の役目だろう。さぁ、本格的♀オナニーといこうじゃないか
そうと来れば行動は早い。しゃがんでいてはやりづらいので地べたに座り、脚を開く。下を向けば、キレイなひとすじの縦線が入ったおまんこが見える。ロリ系のエロ同人誌で見るようなつるっつるおまんこ、それを今からドロッドロになるまで 屋外で 弄り回すと考えると、興奮はさらに増してゆく。
ぷっくりと勃った桜色の乳首は、吹くそよ風に反応するように微弱快楽を脳へと伝える。
もう我慢できない、早く、早く、もっと強烈なヤツを、もっとクセになる、凄いのを。そう訴えかけてくる。
右手をおまんこに、左手をおっぱいに。ドスケベベストポジションと名高い*1ポーズでゲームスタートである。
先ずはおっぱいから。ドが付くレベルの貧乳だが、快楽は十二分に得られる。むしろ脂肪が無い分感覚がダイレクトに伝わるんじゃないだろうか。
爪で乳首を、手のひらでおっぱい全体を捏ねくり回す。
「んっ、ひっ♡ぁっ、ん、ぅ♡」
ゆっくりと、優しく、それでも自然と体が反ってしまうような強い快楽が身を包む。
少しずつ慣れてきたので、スピードを上げる。
強く弾かれ、抓まれる乳首。始める前もぷっくりと勃っていたソレは、今やとんがりコーンのごとくピンとその存在を主張している。
「んひっぃ、ぅっぁ♡こっ、れ♡ぇ、やっ♡ばぃ♡」
力任せと言うわけではなく、テクニカルな行為。的確な一撃が何度も放たれている。
「ぁっへ、ぃ♡ぇ、っぁ、 あ っ♡♡♡ ぅぁ、ふっ、ぁ…♡」
余りに強い快楽に、乳首のみでイってしまった。ビクビクと痙攣する身体から、少しずつ力が抜けていく。
2分ほど余韻に浸っていただろうか、撒き散らした愛液はすでに冷めきって、火照った身体の温度を下げてくれている。
続いていた痙攣も収まってきたので、二回戦と行こうじゃないか。
ドスケベポジションはそのままに、次はおっぱいだけでなくおまんこにも刺激を与える。
まずは浅いところを、なぞるように。
脳へと伝わる快感は僅かとも強烈とも言い難い絶妙なモノ。しかしそれは確かに快楽であり、その証拠に汗は噴き出し、おまんこは愛液でびしょ濡れ、身体はクネクネと溜まってゆく快楽を逃がすかのように動く。
「うっぁ♡んっ、ぅ♡い、ぁっ♡」
左手で抓んでいる乳首も、おまんことはまた別種の快楽を伝えてくる。幾つもの折り重なった快楽が最高のバランスで交わり合い、小さな身体を至高の絶頂体験へと導いてゆく。
「んゅ♡ひぃっ♡あっへ、ぃっぐ♡うっぁ、っ♡」
M字開脚のようにしていた脚はピンと張って、今では尻のみがその身体を支えていた。
フラフラと揺れ動きながら嬌声をあげ、一心不乱に快楽を求めるその姿は正に獣。他人に見つかればレイプされても文句は言えないような、最底辺の姿である。
やがて身体にたまった快楽は、溢れる寸前へと近づいてゆく。汗と、愛液と、涙に唾液。いくつもの体液が混ざり合って、雌のミックスジュースが誕生している。
辺りに充満した雌の臭いは鼻腔を通り、自らの変態的で最底辺な姿を嗅覚まで使って感じさせる。
背徳感、もう戻れなくなってしまうかもしれないという恐怖、今はその全てが快楽へと変換されている。
「あ゛っ゛ぃ゛♡♡♡ぅっ、ぐ、ぇあ゛、ぁっ♡ん゛っ♡ひっ、ぃっ♡ぃくっ、い゛っ♡♡いっ、、、あっ、あぁっっ♡♡♡♡♡♡」
瞬間、身体はこれまでにないほど痙攣し、おまんこからは大量の潮が噴き出す。まるでのたうちまわるかのように、ビクビクと身体を震わせ、快楽に飲み込まれる。
「ぅ゛、ぅ…ぐ、ぃ…っ♡ふーっ、、、♡ぃっぁ♡」
余りに大きな快楽の波。身体は後ろへ倒れ、大きく反り、尻と頭のみが地面へと着く。
視界は真っ暗に染まり、音も、匂いも、何もかもが消えて、快楽だけが身体の中を埋め尽くす。
「ぁっ…♡もぅ、だっ、め…♡」
絶頂の余韻を楽しむことすらせず、その精神はまどろみへと墜ちていった。
さて、起きた時に俺の前に居たのは、金髪碧眼のいかにもと言った感じの「王子様系騎士」。
俺の今の格好、全裸。しかもまだ体液は乾いておらず、「あっこいつオナニーしてたな」ってすぐわかるような状況。
「えっと、その…あっ、なんでもします!何でもするので許して下さい!!!!!!!!!!!!!!!」
それを確認した俺は、そう叫んで全裸土下座を決行したのであった。
次話へ続け。
PS3のコントローラーは治りました。AC4もハード全S終了、今は6を待機してます。
最近はもっぱらApexとCoDしてます。Apexはs18開幕ランクでそれなりに上位まで行けたのでもういいかな…