性技の指揮官:ORE NIKKEがえちえちで困る 作:もみにい
「ぁ……ぁふっ……ぁん♥」
たっぷりと汗に濡れた柔肌がぴくぴくと震え、肉付きの良い桃尻が快楽に蠢く。肉棒がむくむくと起き上がり、ズボン越しに腹部……ぷにぷにな剥き出しのお腹を押し上げた。
「ぉ……ぉま……っ、んぁあ♥」
湿りを帯びた布の中心を強めに押し込む。
「っう……んひっ♥」
それだけで淫靡な声をあげ、シュエンは震えた。
「んぅ……ゃめろっ――っぅう……ゃあっ♥」
粘っこい汁でじっとりと湿り透けてぷくっと浮かんだ突起を……カリカリと指で弾く。
「んっ……っふ、っふ……ふぐっ♥」
カリカリ、とんとん!
「……っぁあ♥ ……ゃあ……ぃゃあ」
コリコリ、ぐにぐにゅ!
「ぁぁんっ♥ ……だっ……めぇっ♥」
ぴくっぴくっと真っ赤な桃尻が震える間隔を狭めていき、終わりが近い事を悟った。
「反省してるみたいだから――――」
ぷっくりと膨れた快楽の芽を、すりすりと指の腹で優しく可愛がる。
「……ぁめっ……っくぅぅっぅ♥ ……ゃ、めっ……ろぉ!」
「ご褒美やらないとな」
真っ赤に染まった尻を撫で、芽をこりっ……コりゅぐにゅっと刺激する。
「んぁ、ぃらない!……ゃぁ、ゃだっ!ゃだっ―――らめっ♥」
小さな突起を可愛がると、イチモツからお腹のうねりが伝わる。腕がガクガクと崩れ落ち、シュエンは力なく倒れ込んだ。
「―――〜〜〜っっんぁ♥……っふぁ、ぅ、そっ……ぃくっ……んくぅぅうう♥」
ビクッビクンッと快楽を貪る幼い肢体が大きく震える。
「―――〜〜〜っはっ♥ っふぁ♥ ふかっ♥ っめぇ……ぃぃぃっっっぅううう♥」
うねうね、ひくんひくん、と腹部が脈動する。刺激は無いが俺も気持ちがいい。
「おーおー、派手にイッてんな」
「―――っふ……ぅぅぐぅぅ♥」
「ご褒美だからなー」
うっすい布の隙間から指を差し込む。どろどろに指を汚されながらも迷いなく進み、目的のブツに軽く爪をたてた。
「っふぐっ♥ っふぐぅぅうう♥」
身体に見合わぬ大きさ。
「っふぐぁ♥ っふ、ぁぁあぅ♥」
一人遊びが好きなんだな。
「ふぁぁ♥ ぁ、ぁぁぅ……くぅぅうう♥」
ほーれトントン。
「っふぁ♥ ぁん♥ ぁぁん♥ ……ぃ――っ、くっ……ぅん♥」
おーおー、気持ちよさそうに震えて。
「よしよし、偉いぞ」
顔を隠すように口を抑え、ぷるぷると甘い絶頂に震えるシュエンの尻を撫で最後の守りを取り払う。
「……えっろッ」
ぴっちりと閉じた縦筋の土手肉がぷっくりと膨らみ、粘っこい液で布と繋がり……糸が伸び千切れる。産毛のような柔らかな毛を撫で、割れ目に沿ってスライドさせていく。
「っふっふ……ぁふぁふ……んんっ……んぅ♥」
はぁー……声えっろ。
「っふっふっふー……ぁふ、っふぁ♥」
入り口に指を這わすと、幼肉がちゅぷちゅぷと指に吸い付いた。
「っふー、っふぅぅ……ぉ♥ ……ぉ、ま……えぇ」
まだまだ、元気そうで安心し……違った。残念だ。非常に残念だ。まだ、反省してないのか?あー、ざんねんだなー。
「満足するまでイかせてやるからな……嬢ちゃん」
「ぉ゛ぉほっ♥ ……ひんっ……はえ?……お、お前っ!」
ちぅちぅ吸い付く腔に指を沈めていく。
「は?……!!?―――〜〜〜んぁ……ゃ、ゃめろ!」
幼く硬さの残る肉の吸い付きは申し分ないが、指一本でギッチギチだ。
「はぁー、反省の色が見えないなー」
「んぎっ……ぁあ、お、お前!!ゆ、ゆびっ……ふとっ♥ ……ぁひっ♥」
壁を押し込み、もっと反省を促す。
「ぅ、ぅぅ、ぅごかすなぁ……っふ、ぅぅ……」
「ふとぃ♥ ……ふとっ♥ む、りっ……ぃひん♥」
ぴくんっと跳ねたシュエンに思わずにっこり。
「あっ、めぇ♥ あっふ♥ おっきぃ♥ ……ゃぁあ♥」
「ゃめっ……ひっ、んぎぃぃ♥ ――――っぅう♥ はふっ♥」
「ぃ……も……ぃぃ♥ ……しゅごっ♥ あはぁ♥ ふとっ、しゅごぃぃいい♥」
「おっと、少しは素直になってきたか」
「ぃあっ♥ んあぁ♥ ぁひっ♥ ぁひん♥」
肉壁を揉みほぐし、吸い付く襞を剥がしていく。
「ゃあっ♥ んくっ、んきゅぅぅう♥ ……ひっ、はふっはふっ♥」
「ぃくっ♥ イクぅぅうう♥ っめ♥ イグぅぅううう♥」
シュエンの喘ぎ声と粘着質な水音だけが部屋に響いていた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
絶頂する度に可愛くなっていくシュエンに歯止めが効かなくなり、何度も絶頂を貪った幼肉は、ほっかほかに仕上がっている。
指に付着した愛液を舐め取り、肉芽を優しく撫でる。
「っふ、っふ……ゃぁ……もっ……イキたくぅぅん、ないっ、ぉおひっ♥」
「反省したか?」
「ったぁ、したぁ♥ ……まっ、ゆびっ……はやぃぃ、ぃひぃ♥」
……チッ。
もっと頑張れよ!お前の輝きは何処にいったんだッ!!
「よーし、反省してるみたいだから―――」
「やっっぁ♥ もうゃぁ、ぁっっぅ♥」
食いちぎるように指を拒む幼肉を掻き分け、少しザラついた膨らみに触れる。
「最後に一番気持ち良くしてやるからなー」
此処が良いんだろ?
「っぅん……やっ、やっ……ぃやぁ♥」
火照り過ぎて腫れぼったくなった膨らみ……Gスポットを擦り、徐々に力を強めていく。
「ぁふ、ゃぁ、もう、ゃ……らめっ♥」
うねうねと纏わりつき指を受け入れた幼肉に満足し、ぐにっぐにっと押しつぶす。
「ぉぉ♥ っぅ、でりゅ……ぉ……し……っこぉぅ♥ ……れりゅぅ♥」
「あ?」
お、しっ……こ??
「……うぉッ!!?ヤベッ!!クソガッ―――!!」
動揺して力が入ってしまった。ぐりゅっと弱点を押し込まれたシュエンは、ビクんッと跳ね……俺は全力で行動した。
「!!っっぅ―――〜〜〜ぁああ♥ ……れるっ♥ ……ぃきゅぅ♥ ぃんんっぅぅうう♥」
「―――ッ――――ングッ」
「はっふっ♥ はっふぁ♥ ……んひっ♥ ……ふぁぁぁ♥」
心底気持ち良さそうに余韻に浸るシュエンに対し、俺の気分は悪かった。
「はぁぁ♥ ふぅぅ、んっ♥ ……はふぅ、はふぅぅ♥」
幸い嫌な苦味は少なく……何なら甘みが強かったが……後味と気分は微妙だ。
「っふぅぅ……んっ♥ ……んぅ、ひゃぁあ!」
シュエンを持ち上げ仰向けに体制を変え、ガバッっと脚を広げる。
「……小便漏らすとか……お仕置き追加だな」
にっこりと笑いかける俺に対し、髪を頬に張り付け快楽の余韻でボケっとした顔がサーっと青褪めた。
「なっ、ななな!なにしてっ!?……ぁひぃん♥ な、ななぁ、ぁんっ♥」
ベッタリと粘液を纏った幼肉に吸い付くと、脚で顔を挟まれ髪を握られた。
「ジュるッ……うるせーな、黙って喘いでろ」
一舐めする度に髪を掴む手から力が抜ける。
「ふっ♥ ふざけっ、くひっ……ゃんっ♥ ……ゃあ♥」
ベロッっと舐めあげ、肉豆に吸い付く。
「ぁっ♥ やだっ♥ なめっ……るなぁぁあ♥」
零れる愛液をすすり、舌をぐにぐに捩じ込む。
「ぁふ……くふっ……ぅぅくっ」
やはり狭い。
「ふぁ♥ ……こ、れっ……っ……ゅごぃ♥」
甘い蜜がとぷとぷ溢れ、後味の悪さを消していく。
「ふぐぅ♥ ……ぃぃ、しゅ♥ ごっ♥」
「はひっ♥ ―――〜〜〜ぃくっ♥ いくぅ♥」
「ゃ……ぃっれるっ♥ ぃっれるのぉぉ♥ ……ぉぉ゛お゛♥」
挟まれていた脚は何時の間にか力なく広がり、顔をあげると汁でぐじゃぐじゃになったシュエンが、ぴくぴく痙攣していた。
「……夢中になるとこだった、あっぶねー」
力なく広げられた脚の……ぽっかりと開いた幼肉から、とぷっと白濁した本気の蜜が零れる。
「……ひっ♥ ひふっ♥ ……ぁひっ……ぁひ♥」
ひくひく、ぱくっぱくっと開閉する幼い肉は、充血して朱に染まっていた。
「えっろ……ん?……おい……嬢ちゃん?」
「はひっ♥ ……はひっ……ぁひっ♥」
やり過ぎた……かな。
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理性を取り戻したシュエンは一度髪をぐしゃぐしゃと掻き回し、頬を赤く染めて脚を開いた。
「なめろ」
取り敢えず、言う事に従い柔肉を舐めしゃぶる。正直、幾らでも舐められる。
「はぁ♥ そこぉ、そこ良い、もっと舐めろ♥」
時間をかけて解しまくって気づいたんだが……流石に入らない。俺のがデカすぎるのもあるが……これは無理だ。……残念。
「はぁん、休むなぁ♥ んぁ♥」
へいへい。
「天才の私をなめられる……んぁ♥……っなんて、凄く光栄でしょ」
へいへい。
「ぁん♥ すごぃ♥ ……ぁ♥ ぁん♥ ぃくっ♥ ……なに、してん、の」
シュエンがイク直前に動きを止める。
「この私が、舐めさせてやってるの!早くっ♥ なめろぉ♥」
へいへい。
「んぁ♥ ぐにゅってぇ♥ ぃい……ほ、ほんと……ぃぃ♥ ……はぁ♥ ……殺す、つもりだった……けど……飼って、あげるぅんっ♥」
偉そうなメスガキに逆戻り。お前さー、それは駄目だろ。
「ぁひ♥ その、ままぁ♥ ィッても続けろぉ♥ ぉつ♥ ぉぉ、ぃくぅ♥」
ぴたっ。
「っふっふ♥ ……ふぅぅ、っ、な、なにが♥ 目的っ……ふぁ♥」
流石にイカせないようにしているのを理解したシュエンの肉芽に、息を吹きかけ立ち上がる。
「狡い……よなー」
「ず、ずるい……っぅ、お、お前の粗末なちんこなんて、どうでもいいの」
「へぇー、粗末なちんこねー」
「くそっ調子にのりやがって……くそっ……い、いいわ、手でしてあげる。早く出せ変態」
手でねー。
「どうせ粗チンでしょ。さっさとし……!??へっ♥」
ブルンッ!ビタンッッ!!
「は、は♥ ……はぇ」
自慢のイチモツをシュエンの眼前にそびえ立たせ、顔に近づける。
「粗チンなんだろ?」
血管がバキバキに浮き上がった熱り立つ剛直に目が釘付けになったシュエンは、ソファーからズルッと滑り落ち、ぺたんっと地面にへたり込んだ。
「はっ……っふ……ぁ♥」
垂れ下がった腕を掴み肉棒へ誘導する。
「手でするんだろ?」
恐る恐る指を絡めたシュエンだったが、肉棒が躍動し手が離れ、腕を垂れ下げた。
「はぇっ……ひっ……ぅ、うそっ♥ ……ば、ばけもっ!!?」
へたり込むシュエンの鼻先に剛直を押し付け、グリグリとカウパーを擦り付ける。
「ばっ、臭っ♥ ゃ、やめっ♥ ……ゃだ♥ におぃ……だめっ♥」
「早くしろよッ」
ウダウダと言い始めたシュエンの頬を極太のちんぽで叩く。
「ま、まっ……お願いっ……まっ!!?……っっぅ♥」
ちんぽに叩かれ呆けたシュエンは、信じられないように頬を触った。
「早くやれって言ってんだろ、やれ」
「まっ……!?はぶっ!!」
叩く。
「あぶっ!?」
「ゃめ」
「ゃぁ♥」
「ぁっぷ♥」
「ぃひゃん♥」
瞳に涙を浮かべるシュエンを見下し、ゾクゾクする。本当に虐めたくなるメスガキだ。尊大な態度とのギャップがちんぽに悪い。快楽に身を任せ、頬をペチペチとちんぽで叩く。
「ほら、早くしろ」
頬を叩かれ過ぎて馬鹿になったのか、脚に抱きつきちろちろと舌を這わし始めた。
「ぁ……っ……れ……れろっ……れろれろっ」
「全然だめだ」
「れろっ……ぁ、ぁっ……」
シュエンを振りほどき、ソファーに座り込む……数分前とは真逆の状況。
「ぁ……めっ……だめっ……絶対っ♥ ……だめぇ♥」
熱に浮かされたように幼い肢体を抱きしめ近づいたシュエンは、肉棒に唇を近づけ。
「!?……ちゅれ……れりゅ♥ ……れぉれぉ♥」
亀頭に吸い付き、カウパーを吸い、ぺろぺろと舐め始める。
「っろれろ……ぺろぺりゅ♥ ……ぢゅるっ♥」
「……ふぅ、悪くない」
「んちゅ、れりゅれりゅぉ♥ んりゅ、れりぉ♥」
声に身体を震わせ、口淫が激しくなる。
「れりゅ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぢゅぅう♥」
肉棒の震えを感じ取り、気持ちのいい場所を物凄い速さで学習している。
「ちりゅ、ちりゅれ♥ ぁむっれりゅ♥」
天才だとか言ってたのは、本当だったようだ。
「どうせ全部は入らないだろ、亀頭だけ舐めろ」
「はむぅ、ぢゅずぢゅれりゅ♥」
「飲み込みが早いな」
「ぢゅれりゅ♥ぢゅれりゅ♥ れりゅれりゅ♥」
「尻叩かれて、気持ち良かったか?」
「!?……ぢゅず♥ ぢゅずずぅ♥」
ぴくんっと肩を震えさせたシュエンは、返答のかわりに鈴口に舌をねじ込み強く吸い付いた。
「また叩いて欲しいなら、射精させて全部飲めよ」
「ぢゅりゅ♥ ぢゅずぅ、ぢゅっぽっ♥ っふ♥ ふぅー♥」
「ぢゅれりゅ……れりゅれりゅ♥ ちろちろっ♥」
「ぢゅりゅ♥ !!――〜〜んぅ!、ぢゅずりゅ♥ れりゅれりゅ♥」
亀頭を這い回る舌が早く出せと言っているように、纏わりつく。雁首を執拗に弾き、鈴口を舌先でほじり、頬に擦り付け……足りない刺激を歯を当てて誤魔化している。
「じゅずりゅ♥ れぉれりゅ♥ は、早く♥ だせっ♥ ぢゅれりゅ♥」
「フー、出すからな、飲めよ」
「れじゅ♥れりゅ、れりゅろ♥ じゅずずぅぅ♥ !!!っぉぶっ」
気持ち良く射精し、喉を汚されたシュエンが咽るのを必死で我慢し精を飲み込む。
「んぶっっ……んっ♥ んぐっ……こくっ♥ ……ごくっ♥」
止まらない射精にひたすら喉を鳴らす。
「こくっ、ごくんっ♥ んぅ♥ ……こくこくっ♥」
「もうちょっとだぞ、頑張れ……っと、残りは飲まずに口に溜めろ」
「んぐっんぐっ♥ ……!?……んぅ、っふー♥ っふーっ♥ ふーっ♥」
従順に喉が鳴り止み、最後の一滴をビュブッっと吐き出す。
「あーんってして見せろ」
「んんぅ♥ ……っあぁぁ♥」
「舌で掻き回して、しっかりと味わえ」
「ふっふっ♥ れぇ……んんぅ♥ ……れりゅ……れりゅれりゅ♥」
めっちゃ良い。これヤバい。ハマりそう。
「れりゅ♥ っふっふ♥ れるれる♥ っふっふっふ♥」
「クチん中で掻き回せ」
「んんぅ♥ くちゅ♥ んんんっ♥ ……くちゅ、っふー♥」
「よーし、良い子だ。飲んで良いぞ」
「くちゅ♥ くちゅ♥ っふー♥ っふー♥ ……んぅぅ、んくっ♥ こくんっ♥」
「はふっ、はふっ♥ ……っふ、っふー♥ んんっ♥ ……ふーっ♥」
「美味しかったか?」
「っふー♥ ……し、ねっ」
俺の精子を飲み干したシュエンは、蕩けた顔で心底嫌そうにそう呟くと、ふらついた身体をソファーに倒れ込ませ、すぅすぅと子供のように寝息をたて始めた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
「……んっ♥ 寝てた、の……ぁ、あれ?……触るな!……誰よ、お前?」
小さくなって眠る姿が非常に可愛らしかったため、膝に寝かし髪を撫でているとシュエンが目を覚ました。
目を覚ました直後、撫でる手を払い除け、即座に距離を離された俺のショックは計り知れない。
「……は、早かったな」
「……な、何が、ラプッ……ぃたっ、んぁ♥」
立ち上がろうと尻を動かしたシュエンは、顔を歪めお尻に触れる。
「……嬢ちゃん?」
跡が残ったり、内出血等しないように絶妙な力加減をしたはずだが?
「は?じょう……ちゃん?……この私に向かって嬢ちゃ……!?……っっ……ぅ……っふ♥ ふーっ」
「どした?」
怒りに顔を歪めたシュエンはいきなり静かになり、唇に手を当て深く息を吐く。俯いていて表情は見えなかったが、再び顔を上げた時には人を馬鹿にしたような表情に戻っていた。
「お前、私が誰か知ってるの?」
「ミシリスのCEOなんだろ」
「……そう。いいわ……なんでこんな所に居るのか覚えて無いけど……お前に話があるの」
「お前はこれからワードレスと地上へ上がって、ラプチャーを捕獲してくればいいの」
「分かった?2日あげるわ」
はい?
今後の方針について※アンケート結果が反映されるとは限りません
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シュエンのえろを増やすんだ
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シュエンは当分お腹いっぱい