性技の指揮官:ORE NIKKEがえちえちで困る 作:もみにい
エレベーターを降り、アークに帰って来た事を実感する。カウンターズを連れ次の前哨基地に向かおうとした俺に声がかかる。
「あなたはこっち」
「あ?帰り……病院に行きたいんだが」
帰りたいとか言ったら、このまま連れさられそうな雰囲気がしたため、何とか軌道修正を果たした。
「それなら、ミシリスには優秀な医療チームがいるから、好都合だよね」
にっこりと笑ったマクスウェルに退路を潰され、ため息が漏れる。
「なら、私も付き添います。指揮官」
「あなた達はリペアセンターへ行ったら?別に取って食べたりしないから、その子も早く治してあげれば?」
マクスウェルと正面から向き合ったラピの腕には、物言わぬネオンが眠っている。
「ラピ。気持ちだけ受け取っとくからよ、ネオンを治してやってくれ……それに、お前たちも病院に行って治して来い」
「指揮官。しかし、危険です」
「話をするだけだ……そうだろ?マクスウェル」
「シュエンが呼んでる理由までは知らないかな」
苦笑いし頬を掻きながら、目が泳ぎまくるマクスウェルに頭が痛くなる。そんな俺を知ってか知らずか、寝ていたはずのラプラスが俺とマクスウェルの間に割って入る。
「ヒーロー復活!!バードボーイ!安心しろ!此処にはヒーローがいる!!」
瞼を開けたまま寝るヒーローがな。会話の最中に行き成り寝息を立て始めたのには、正直びびった。
「あなたは黙ってて、ラプラス」
「ヴィランも居るぞ!!」
「あなたもうるさい、ドレイク」
「分かった。静かにする」
輸送気内では沈黙していたドレイクと呼ばれた白髪のニケ。肌に張り付くようなハイレグボディースーツは、へその窪みまで見て取れる。切れ長な瞳は一見クールに見え、同性から人気がありそうだと思ったが……しょんぼりと肩を落とした姿に、妙な保護欲が沸き立った。
律儀にツッコむマクスウェルはメティスでは気苦労が耐えないだろうなと内心同情しつつ、ラピとアニスに声を掛ける。
「じゃあ、そういう事だから、しっかり治して帰って来いよ」
「はい。指揮官」
「迎えに行くね、指揮官様」
「ああ、ありがとな」
綺麗な敬礼をして踵を返したラピは歩を進め、何度も振り返り手を振るアニスに、手を振り返す。
「お前らも心配するな……」
「ユニ……シュエン嫌い」
「あらあら、ほらユニ。指揮官が困るわよ。私たちもボディの交換に行きましょう」
軍服の裾を離さないユニをミハラが宥め、二人は手を繋いで足を進める。全員を見送り、隣に残ったマクスウェルが微笑み、小さく呟いた。
「うん。良いチームね」
「俺には勿体ねぇよ」
「ふ〜ん……守られるのは嫌だって顔だね」
「……このザマだ。せめて自分の身くらいはな」
煙草に火をつけようとして、覗き込むように見上げてきた顔に動きを止めた。
「……ねえ指揮官。戦う力……欲しくない?」
大きく開いたマクスウェルの瞳が、嫌に輝いて見えた。
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交換条件として実験に付き合う約束をさせられたが、マクスウェルの提案に了承した俺は、ミシリス医療チームにより簡易的な治療を施され、掃除の行き届いた廊下を案内に従い歩いていた。
シュエンの周りにはヤバいやつしか居ないのだろうか?ラピやアニスの格好も大概だと思っていたが。ミシリスは格が違った。
リアンと名乗ったニケは軍服の上着を羽織り、下に……何で履いてないんだよッ!スボン履けよッ!こちとら2日も禁欲してんだぞッ!痛いしイラつくしで、散々だ。
「もっと速度を落としたほうが良いでしょうか?」
胸のボタン一つで止められた上着は、下腹部が開けており、子宮の位置に付けられたリングから紐が伸び、布面積の少ないボンテージのような物を着ていることが、軍服の上からでも容易に想像出来る。
「いや……大丈夫。気にするな」
チラチラと見える尻タブを、俺が気にするってんだよッ!何でだよ、意味わかんねぇ。殺しに来てんのか?ハニートラップか?
「社長の私室へ案内するよう申し付けられております。少々歩く事になりますよ」
「ああ、何とか――」
「どうせ私が合わせるのでどうでもいいですね。行きましょう」
俺の言葉に被せたリアンは、速度を変えること無く歩を進める。
「……扱いが雑じゃねぇか?」
「残業ですから、機嫌も悪くなりますよ」
シュエンの私室となっているミシリス最上階の廊下は意外にも殺風景だった。飾り物の一つも無く、機能美にしか興味がないような……そんな印象を感じた。
「ここです。」
黒く染められた扉の前でリアンが立ち止まり、指をさす。何故かこの部屋だけドアノブがあり、手動式のようだ。リアンに顎で行けと示され、ドアノブに手を掛け引っ張るも開かず……扉を押した。
「あ?……ッ!!……グッ!」
衝撃が背中を襲い、たたらを踏む。折れた足が痛み、振り返り……扉の隙間から冷たい視線を浴びせるリアンと目が合った。
「ご愁傷様……」
不穏な言葉を残しリアンは扉を閉めた。……ガチャっと音がな、り……外から鍵を、閉めら、れたの……か?
「あ?……??……な、んだ……ァ……ッ……ヤベッ……ゥ」
……暗い部屋の中で……意識が遠のく……折れた脚の痛みも感じなくなり……完全に意識が落ちた。
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ふわふわと思考が安定せず、瞳を開けるも……脳震盪のように、視界が揺れ……俺を見下すシュエンが……三人いた。
「あら、起――の?――早いわね。やっぱりお前――――わね」
「み、三つ子だった……わけ、じゃ……ないよ、な」
三人のシュエンが二人になり……徐々に輪郭がボヤけ……一つに重なるように消えていった。
「ふふ、頭が馬鹿になってるんじゃない?そうよね。そうだよね!こんなに早く目を覚ますとは思ってなかったけど……ちょうどいいわ」
「……ンガッ……な、に、しやが、る」
余分な肉の無い真っ白な足で顔を踏まれる……甘い匂いに混じった饐えた匂い。怒りが湧き上がる。
「どう?一日しっかり働いた足は?良い匂いでしょ?舐めていいわよ」
腕も、脚も……拘束されている。どうにか顔を背け抵抗するも、追随する足は指を口に捩じ込もうと……力が強くなっていく。
「ほら、一本一本丁寧に……しゃぶりなさいな。私に忠誠を誓うの……お前は私の犬にしてあげる」
「……ッグァ……フザ、ケ……!ッ……ングッ」
口に入ってきた異物を咬もうにも、顎に力が入らない。抵抗は……結果的に甘噛となりシュエンを喜ばせただけだった。
「いい、いいわよ、お前!すっごくいいわ〜♥ ああ♥ すてきぃ♥ 下等な男に興味なんて無かったけど、お前は……すごくいいわ♥」
頬を染め、唇をねっとりと舐め上げたシュエンへの怒りに我を忘れそうにナルが、力が……入らない。
「ほら、ちゃんと舐めなさい。隅々まで舐めないと終わらないわよ。あっ、そっか!舐めたいんだ!そうよ、そうよね〜♥ それじゃあ、ゆっくり味わってね♥」
屈辱……クツジョク……俺ガ、こんな……ガキに……。
「ん〜〜♥ い〜気分。最高の気分だわ。全部舐めたらご褒美あげるわよ」
「あ〜ん♥ 最高ね〜。ねぇどんな気持ち!ねぇねぇ、いま、どんな気持ち!」
「話し合いだと思ってた?そうよね、ちゃんと躾たって思ってたんだよね!この私が許すわけ無いでしょ!」
両足の指を一本残らず口に突っ込まれ、血管がブチギレそうだ。ぎゃあぎゃあ騒ぐメスガキが何か言っているが、思考が定まらず、怒りが思考を染め上げる。
「ングッ……糞がッ……ブッ!」
「あ?……何で吐くのよ。せっかくお前の為にシャワーも我慢してあげたのに」
「クソ喰らえ、ガキがッ」
「うふふ、まぁいいわ。こうじゃないと面白くないわよね。どこまで意地が張れるのか、見ものだわ〜」
「調子のんじゃねぇ―――ッ!」
顔に落とされた物をふるい落とし、睨みつけるが状況は改善しない。腹に座り込んだシュエンに顔を背けるも、小さな手で強引に顔を掴まれ、正面を向かされる。熱に浮かされたように頬を朱に染め、吐息には熱が籠もっていた。
「はぁ♥ ねぇ♥ いいこと、今からご褒美をあ・げ・る♥ ……口を開けなさい」
「誰が、あけるか」
「お前も馬鹿ね〜、そんなに抵抗されたら、蹴りたくなっちゃうじゃない♥ どうするの。あける?蹴られる?」
「蹴れば、良いじゃねぇか」
深い溜め息を零したシュエンは、俺の腹を跨ぎ座り込み、顔が更に近づく。
「おい、あけろ。さっさとあけろ。それとも……お前の大事な大事な、お仲間たちが……どうなってもいいの?」
ニヤニヤと悪い笑みを浮かべた顔を至近距離で見据え、嫌な予感が膨れ上がる……俺は選択肢を間違えた。あの程度で終わらせるべきでは無かった。
「ッ――どういう、つもりだ……」
「さぁね〜、どういう意味に聞こえた?」
「手を出すな……好きにしろ」
そう告げ、口を大きく開く。ぶるりと震えたシュエンが、息を荒げ恍惚の表情で自身を抱きしめる。
「ああ♥ お前は良い子ね。ああ、もう最っ高!」
冷めた視線を浴びせ続けるも、肢体をくねらせるシュエンには何の意味も持たなかった。
「はぁぁ♥ なによ、従順じゃない♥ さっさとすればいいのよ。……んっ♥ ……ちゃんと、全部飲むのよ♥ た〜くさん、飲ませてやるから」
身体を擦り付け俺の身体をよじ登るシュエンに、嫌な予感が的中する。
「んっ♥ ほら、いくわよ。零したら許さないから」
ちょろっ……ちろちろ……ジョバババババッッ!!
「ングッ、ンゴォッッ!!」
「んっ♥ ふぅ、ふぅぅ♥」
腸が煮えくり返り、怒りが膨れ上がる。小さなスカートを握りしめ悦に浸るシュエンに、延々と生暖かい体液を流し込まれる。
「ふぅぅぅ♥ ふっ♥ んっ♥ ……はんっ♥」
くそ、くそ、クソ、クソ……クソガキがァァアア!!
「ふぅ……嵌りそうだわ。気をつけなきゃ……あれ、あれあれ、溢れてるじゃない。零しちゃダメって言ったでしょう。お前が言ってたよね?言う事聞けない悪い子にはお仕置きだっ♥ ってね」
「……ンぐッ、く、そッ……むぐッ」
完璧に覚えてんじゃねぇか。だった尚更、俺の手落ちじゃねぇかッ!
「ほら、舐めなさいな♥ 舐めて綺麗にするの。お前も好きでしょう?舐めるの♥ あ〜んやだ〜、これじゃご褒美になっちゃう……まだ、抵抗する?いい加減諦めれば?お前ではどうしようも無いの。お前に出来ること教えてあげようか?私を満足させて、死にもの狂いに働くの。私と、私のミシリスの為にね」
仲間に手を出すという言葉は、恐らく嘘……しかし確信も無ければ可能性が零でも無い。
「あっ♥ いいわよ、綺麗にしなさい、あん♥ 上手っ♥ ふふっ、毎日飲ませて、舐めさせてあげる」
ムカつく、ムカつくが、丁寧に舌で汚れを落としていく。
「まだ、まだダメよっ♥ やめちゃダメっ♥ あっ、あんっ♥ くるっ、くるぅ♥ ……あんっ、ぃくっ♥」
ビクビクと身体を震わせ容赦なく顔に体重をかけ悦に浸る。押し付けられる幼肉を舌で掻き分け続け、どうにか窮地を切り抜けようと足掻く事しか出来ない。
「ぃくぅ♥ あっ、ゃっ……っひ♥ ゃ、やっ、やめろ!」
……チッ、このまま何度もイカせてやろうという魂胆を見抜かれ、逃げられた。
「はぁ、っふ♥ ……まだ抵抗するの?諦めたらいいじゃない、楽しみましょうよ。こんな美少女のおしっこを飲めて、舐められるの……お前以外、誰もこんな事出来ないのよ?」
いや、諦めるのはまだ早い……理由は分からないが、まだチャンスは残っているようだ。
「今な、ら……」
「なに?」
「今なら、許してやる。拘束を、解けッ!」
最後通告だ。小便を飲んだからかは知らないが身体に力が戻ってきた。今なら、少しの仕置きで許してやる。
「え?ええ?許す?許してやる?あはっ―――あははははっ♥ 本気、本気で言ってるの〜。この状況で?許す〜?お、お前、そんな面白い事も言えるのね〜。どうしよっかな〜。土下座して頼むなら考えてあげてもいいわよ♥」
「……もういい、どうなっても、知らないからな」
「きゃあ♥ 怖〜い。怖くて怖くて……もっとしたくなっちゃうの〜〜♥」
全身に力が漲る。思考もクリアになり。俺を止めるものは最早……枷のみ。
「フッフッ……ンンッッ――――ッッ!!」
頭上に固定された腕に全力を籠める。俺の抵抗に機嫌よく見ていたシュエンは更に笑みを深め、瞳をうっとりと潤ませた。
「あはっ♥ 本当にいいわお前……お前のことが好きになりそうよ」
「……ア?嘘ッ……ツくんじゃ、ねぇゾ」
クソッ、ビクともしねぇッ!!
「嘘じゃないわよ、本当。ねぇ嬉しい?」
やけに様になった蹴りが頬を打ち、苛立ちが増す。
「嬉しい……ぜ。本気ならなッ……ッ!!」
「本気よ〜、だから足は自由にしてあげるわ〜折れてるんだから無理しちゃダメよ〜♥」
シュエンが指を鳴らし足の拘束が外れる。その余裕が命取りには……なりそうにない。
「ほら、媚びなさい。媚びて媚びて、気持ちが伝われば解放してあ・げ・る♥」
―――ッッ……壊れない。想像を絶する硬さ。恐らくニケ用に作られた拘束具。
「ふ……ざけんな」
「……あははっ♥ バレてるのね……詰まらないわ。無様に媚びる姿が見たかったのに……まぁ、いいわ。お前が自分から跪いて足を舐めるのが、楽しみね♥」
まだ、諦めるつもりは無いッ!腕が折れても壊してヤル。
「スゥゥゥゥゥッッ!!!ン゛ン゛ン゛ッ!!!」
「あはははっ♥ ホントすごい身体♥ 解剖したくなるじゃない。そんなに血管を浮き立たせて頑張っても……む・り♥」
「グッガガガァァアア!!」
「あはっ♥ すごいすごい!!ほら、頑張れ♥ 頑張れ♥ ……お前なら出来るわよ♥ 頑張れ♥ がんばれ♥」
クソッッ――メスガキがァァ……マジで、マジで許さネェ!!ブチ犯して俺専用にしてヤル!!
「グガガッ……ッ、フザケッッてんジャァア!!ネぇぇゾォォオオ!!」
「あははぁ♥ ほら、がんばれ、がんばれ♥ できるわ♥ がんばれ♥ が・ん・ば・れ♥」
ビクともしなかった手首の枷が……突如メキッと不穏な音をたて……外れ……た。
「――――ッッ!!ハァハァ……フーー」
肩を回し開放感に酔い痴れる。頑張ればどうにかなるもんだなァア?
「♥♥♥ っぅ♥ う、うそっ♥♥ 壊せるわけっ♥」
足を引きずり、すとんっと地面に座り込んだシュエンに、ゆらりゆらりと近づく。
「まっ、まって♥ う、嘘っ、嘘よ……全部うそなの♥」
一歩一歩を噛み締め、神に感謝した。
「ね、ねぇ♥ や、やめよ♥ あ、あやまるからぁ♥♥」
遠かった。一歩一歩が重かった……ぷるぷると震える肢体。汗に濡れた足……俺を見つめる熱の籠もった視線。その全てが高ぶらせる。
「ひっ♥ ご、ごめ……ぁっ!?ぅぅ……」
ちょうどいい場所に顔がある……カチャカチャとベルトを外し……。
「んぁ♥ ……ひっ♥」
俺の苛つきを表すかのように、熱り勃った男根を解放する。
「ぁ……あぁ♥ ……ひっ、臭ぁっ♥」
ツンとした異臭が充満し気分が悪くなる。2日に渡った戦場帰りだ。高ぶるのも仕方ないよなァア。
「覚悟は出来てるよなァア……クソ、イテぇ……あ〜ちんぽがイラつく。なぁ!!」
ベチンッッ!と重たい音が鳴り、頬を肉棒で叩かれたシュエンが崩れ落ちるように倒れる。
「へぶっ♥♥」
「嬢ちゃんよー。俺も鬼じゃねぇ。助けて貰った恩もある……選べや、乱暴に嬲られるか、従順にぶち犯されるか……どっちでも良いゾ」
「はっ♥ はっ♥ はぁ♥ はぁ♥」
肉棒で頬を叩かれ、うっとりと蕩けている表情は、飼い主に媚びる一匹のメス犬にしか見えない。
「おいおい、雌犬みてーになってんじゃねぇぞ、さっさと決めろ」
「はっ♥ はぁ♥ な、舐めれば、いい、の」
「嬢ちゃん、キスしたことあるか?」
「なっ♥♥ ……ないわ……よっ」
「じゃあキスしろ。お前のファーストキスはチンポだな」
「はっ♥♥ は、初めてなのよ!そんなっ―――はぶっ♥ うぶぁ♥ まっ♥ まっへ!、おねがい!顔は!顔は駄目っ♥」
グダグダ抜かす悪い口は要らねぇなー。気づいてるか知らねぇけどよー。チンポで叩かれる度に嬉しそうな顔してんぞ。
「顔は……ねーー。何処ならイイんだ。言ってみろよ」
「ふっ、ふっ―――っふー♥」
頬に手を当て座り込んだシュエンが荒い吐息を吐きながら俺を見上げる。
「なぁ、優しく言ってるウチに決めろや。お前が始めたんだろ?責任取れよ」
「ふぅぅ♥ ふぅぅ♥」
瞳に涙を浮かべ、のろのろと立ち上がったシュエンは、赤ん坊より尚遅い足取りで歩を進める……吐息は熱く熱を帯び、顔はとろとろに蕩け、誰よりも雌なガキが出来上がっていた。
「これじゃあ、ご褒美になっちまうなー」
「っふー♥ ぅるさぃ♥ ……んっ♥ くっさぁ♥ !?っうう♥」
足を震わせたどり着いたシュエンの鼻先に肉棒を押し付けると、がくがくと肢体が震え、ぺたんと腰が落ちた。蕩けた瞳でちんぽを見つめ……唇がゆっくりと近づいてくる。
「ふーっ♥ ふーっ♥ ……んっ……ちゅぅ♥」
初めては肉棒に捧げられ、涙が頬を伝った。
やめて!そんな極悪な肉棒でガン突きされたら、繋がってるシュエンの精神まで燃え尽きちゃう!
お願い、死なないでシュエン!
あんたが今ここで倒れたら、約束はどうなっちゃうの?
ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、指揮官に勝てるんだから!
次回『シュエン死す』デュエルスタンバイ!!
今後の方針について※アンケート結果が反映されるとは限りません
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シュエンのえろを増やすんだ
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シュエンは当分お腹いっぱい