性技の指揮官:ORE NIKKEがえちえちで困る 作:もみにい
少女が座り込み、肉棒に唇を落とした。様々な感情が入り乱れ、内側から仄暗い衝動が湧き上がる。
「ちぅ♥ ちゅ、ちゅ♥」
上目遣いで蕩けた瞳を向ける少女の痴態。圧倒的な征服感に全能感……下腹部に血液が流れ込み、肉棒の血管がボコッと膨れ上がる。
「……一発出しとくか」
「ちぅ、ちゅぅ♥ ……ぺちゅ、れろっ♥」
小さく呟いた俺の声。そんな小さな声を拾い上げ敏感に反応したシュエンが、尖端に恐る恐る舌を這わせていく。
「んちゅ、れぇ、っひっ♥」
ちろちろと鈴口を刺激する従順な雌の頭に手を置くと、悲鳴をあげ潤んだ瞳に怯えが浮かんだ。
「……んっ♥ はぷっ♥ れりゅ♥」
指ざわりのいい髪を梳いてやれば震えは止まり、粘つく熱い舌による奉仕に熱が籠もり始める。
「良い子に出来るか?」
「んむっ、あむっ♥ れりゅれりゅ♥ んっぷぁ、ふぁい♥」
「じゃあ、優しく犯してヤルよ」
「れろれろっ♥ ぢゅりゅりゅ♥ こく、こくんっ……ぅぇ……ひっ♥ ……じゅずず、れりゅろ♥」
ぶるりと身体を震わせ、懸命に舌を這わし、溜まった汚れが綺麗に掃除されていく。普段とのギャップと相まって、どうしようもなく虐めたくなってしまう。口が小さく、亀頭しか咥えられないのも亀頭攻めには最適だが……長く楽しむつもりは無かった。
「おら、手も使って扱け、何時までたってもイケねぇぞ」
「ふぁぃ♥ んっ、んくっ、れりゅ♥ じゅぱっ、れりゅ♥ ……ごくっ♥」
「どうだ、美味いか?」
両手で幹を扱き上げ、雁首の溝に溜まった頑固な恥垢をこそぎ落としたシュエンは喉を隆起させ、とろりと顔を崩し熱い吐息を零す。
「っふー♥ んちゅ♥ ……れりゅ♥ んくっ……ぷぁ♥ お、おいしっ……っ……」
流されるように蕩けていたシュエンが、はっとしたように瞳に理性を宿し、疼く身体を抱きしめ口汚く呟いた。
「臭くっ♥ って、不味くて、最悪よ」
圧倒的なメスガキっぷりに、思わず笑みが溢れる。
「ククッ、そりゃあ良かった」
「くそ……最悪、さいあくっ♥ 臭いし不味いし、も、もう満足したでしょ」
「ア゛ァ゛」
「!?ひっ♥ ……う、うそっ、ご、ごめ……はぷぁ♥」
露骨に態度を変え肉棒に唇を差し出すシュエンの頬をチンポが殴りつける。
「……ぁぁ♥ ご、ごめっ♥ ゆるしっ♥」
「クッ……ああ、悪い悪い。足が痛くて気がたってんだ」
少し優しくしてやれば……つけあがる。本当にガキだが、心底楽しめそうだと悪い笑みが零れそうになり、手で顔を覆った。
「ぁ……そ、そう……そ、そうよね!い、痛いなら、お、終わりにしましょう」
そんな戯言に耳を傾ける価値もなく、拘束されていたベッドに戻った事を肯定と捉えたのか、ほっと一息付いていた顔が途端に歪む。
「こっち来い」
「は?……終わりにしてあげるって……っひ!?……はぃ♥」
睨みを効かせると直ぐに従順になり、小走りで近づいてきた。
「おせーよ」
「ぁっ♥ ゃ、ゃだっ♥♥」
小さな腕を掴みベッドに引きずり込み、ガッチリと抱きすくめる。服の上から発育途上の膨らみを揉み込むと、震えの質が変わった。
「ぁひ♥ む、むねっ♥ ……めっ♥」
「じゃあ続きだ。そうだな……俺を射精させて全部飲んだら許してやるよ。前にも飲んだから楽勝だろ?」
「やっ♥ も、もむなぁ♥ ぁっ……ぃぃ♥」
「聞けよ……楽しむな」
「だ、誰がっ♥ っふー♥ ……ぃ、ぃいわよ……ぅあ♥」
力の入っていない抵抗を続けていたシュエンの瞳に力が籠もる。発情したメスガキを逃がすほど、俺は優しくはないんだがな。
「あんっ♥ ……やってやるわ。無様に射精させてあげる」
「楽しみにしてるぜ」
感情豊かにコロコロと変わる表情は肉棒を滾らせ、ベッドに寝転んだ俺の股に嫌そうな顔が近づき、熱い吐息がかかった。
「っふー♥ んっ……はぷっ、れりゅ、じゅずずっ、じゅりゅじゅりゅ♥」
吹っ切れたのか、はたまた本当に助かると思っているのか知らないが、熱の籠もった腔内で激しく舐め啜られ、肉棒が跳ね上がる。
「んふぁ♥ ……れりゅろ♥ さ、さっさとだせっ♥ んちゅ、れりゅれりゅ♥」
それに気を良くしたシュエンは亀頭を舐り、手で扱き、懸命にちんぽをしゃぶるが……残念ながら技術が足りていない。前回よりは格段に上達しているが、まだまだだ。
「気合が足りねーんじゃねぇのか?」
「くそっ、ぢゅずずっ♥ れじゅれじゅ♥ じゅっぷじゅっぱ♥」
「そんなんじゃ、何時までたってもイケねーぞ」
幼気な少女にちんぽをしゃぶらせる構図はクルものがあるが、調子に乗りすぎたガキには躾が必要だ。三大企業のCEO?関係ねぇな。
「れじゅずずっ、れりゅれりゅ♥ くそっ、ちゅずずぅぅ♥」
「じゅるる、じゅっぱじゅっぱっ♥ ぢゅりゅれ♥ な、なんで……れりゅれりゅ♥」
「んっぷっ、んっぷぅ♥ ごほっ、げほっけほっ……ちゅりゅ、れりゅ♥」
手を変え、頭を使い、どうにかイカせようと頑張り、喉奥まで入れ込み奉仕しても、一向に吐精の気配がしない事実にシュエンの顔が……蕩けていく。
「じゅりゅりゅりゅ♥ ぷぁっ、っふー、っふー♥ な、なんで?……なんで、でないのよぅ♥」
舐めても扱いても、カウパーすら出ない肉棒に、シュエンは蕩けながら泣き事を呟き続けた。
「終わり……だな」
「ま、まって、頑張る♥ がんばるからっ、できる、できるからぁ♥」
「いーや、終わりだよ、時間の無駄だ。前は出してやったんだよ。意味分かるか?」
身体を起こし、顔を上げたシュエンと視線が交わる。手を近づけるとぴくっと反応し、視線が指を追い、幼い肢体を抱きしめる。
「そ、そんな、の……うそ、よっ……まっ……ひゃぁぁん♥」
腕を払い、慎ましい膨らみの頂上をくにくにと押し込むと、嬉し気な嬌声があがった。
「ちっちゃくて可愛いな、お前」
「ゃ、ゃめろぉ♥ ぁあん♥ だ、だめっ♥」
服の隙間から親指を強引に差し入れ、小さくも柔らかな膨らみ撫でつつ、肉棒を握らせる。
「ほら、握れよ。どうなってる?」
「ゃあ♥ だっ……んんんっ♥ ふぁぁ♥」
硬く凝った肉芽を親指でぐにっと押し込むと、甘い声で鳴き声をあげ、借りた猫のように大人しくなった。
「あひぁ♥ ぃぃ、ふぁ♥ んんっ……あ、あつくてっ♥ ふとくてぇ♥ あぅう♥ ……かたぁぃ♥ け、血管すごぃ♥ ぼこって、ぶにぶにしててっ♥ はぁはぁ……んっ♥」
肉棒を握る指が血管をなぞり、乳首を虐められぴくぴくと幼い肢体を震わせる。ゆっくりと脚が開き、誘うようにくぱくぱと収縮する幼肉に、指を割り入れる。
「ぁああ♥ っぁあ♥ ふぅふぅ♥ あっ、ゆびぃ♥ っう、ふとっ♥」
解れた割れ目は指を簡単に飲み込んだ。前回より格段に受け入れ態勢の整った幼肉は、容易く受け入れ柔肉が吸い付いてくる。
「あ?おいおい……ククッ、ちゃんと手を動かさねぇか、言わねぇと出来ねぇか?」
格段に具合の良くなった幼肉に笑いが溢れる。どう考えても……ハハッ、期待に答えるようコリコリと可愛がり、膣の窄まりを感じ取り……動きを止める。
「ご、ごめっ♥ っひん♥ ゃ、いくぅ♥ ぃ、っっ……ふーっ♥ んぁ♥ はひっ、ぁあ♥ ぃぃ、ぃくっ……っ!?っぅ……ぃ、いかせてよ」
うるうると見上げる瞳。朱に染まった頬。汗に濡れた肌……全てが嗜虐心を満たしていく。
「コレがどうなってるか、ちゃんと言えたらな」
「んぁ♥ ふぅふぅ♥ ……す、凄い……凄い男性器。何回か見たことあるけど……な、何倍も凄いわよ」
「伝わらねーなぁ」
「こ、これ以上どう言えって……っああぅ♥」
「ちゃんと言えよ――――ってな、天才なんだろ?俺を興奮させないと、終わらねぇぞ」
「んぁ♥ ――――なっ……し、しね、んんぁ♥ ふーっふーっ♥ んっ……お、おち、んぽ……ぉ、おちんぽすごい♥ おちんぽカッコいいわ♥ カリの溝も深くって、こ、こんなの……ごくっ……か、かてる、わけ……ないっ♥ ひっ……びくって、ま、まだ大きくなるのぉ♥」
まだまだ教育の余地がありそうだが。
「初めてにしちゃ上出来か……やれば出来るじゃねぇか」
「あひゃ♥ つ、つよっ♥ つよぃ♥ っよぃってぇぇ♥ んぃぃ♥ あひっ、あひっ♥ ぃぐっ、いぐ、ぃっ、いっっぐぅぅううう♥」
指を締め上げ、快楽によじる身体を押さえつけ、深く絶頂を刻みこむ。ピンと凝った乳首を何度も弾き、身体を震わせ感じ入るシュエンの口元に汚れた指を近づける。
「ちゃんと舐めとれよ。てめぇが出した汁だろが」
「ぁひ、ぁひ……はひっ……ぢゅずっ♥ じゅずずっ♥ ぇおぇお♥」
「は〜、なぁ最初の威勢は何処行ったよ、随分と可愛くなったじゃねぇか」
「はぷっ、はむはむ♥ んもっ、ぢゅりゅ♥」
「……よしよし、じゃあ跨がって自分で挿れろ」
「はむはっ……ちゅぱっ♥ ……い、いれろ?……こ、これを?」
「ああ、二度も言わすな……挿れろ」
「くち……おくちっ、おくちよね?」
「なぁ、あんまり待たせんな。乱暴にしたくなるだろ」
「っっぅ♥ ……わ、わかった、い、いれる……挿れるわよ」
短いスカートを肉棒が押し上げ、シュエンは生唾を飲み込んだ。何処まで入るのか理解したのだろう。根本まで入るわけも無いが、強引にねじ込めば、臍よりも尚高く内蔵を押し上げられる事になる。
「さっさとしろ」
催促の声に震えるシュエンが幼肉に肉棒を導く……尖端がぷにっと吸われ、くぱくぱと収縮を繰り返す膣口に、亀頭をしゃぶられる。
「んっ♥ あつっ♥ かたっっぃ♥ ……んっ、んんっ♥ ね、ねぇ……む、むりよ……ねぇ、まだむりっ♥ ま、また一杯お口でしてあげるし、が、頑張って、はいるようするから……ま、また今度にしましょう。ね、ね、いいよね♥」
無理に貼り付けた笑顔を浮かべ、シュエンは俺の腹筋に手を付き、戯言を抜かし始めた。
「あ?駄目だろ」
肉付きの良いお尻を掴みぐにっと亀頭を押し込む。
「んぎっ♥ ゃ、やめっ♥ ぐにぐにっ♥ しないでぇ♥ は、入らない!はいらないってばぁ♥ 無理なのっ、物理的に無理なのよっ♥」
「うっせー、めんどくせーな黙って挿れろや」
押し戻す弾力を感じ、肉棒からぴゅっと先走りが零れた。
「ぎぃぃ♥ ひぐぅ♥ ひっひっ……ぃたっ、いたぃのぉ……あ、謝る。いっぱい謝るから、ま、毎日おちんぽ舐めるから……ゆ、ゆるしてっ♥」
「頑張れよ。出来るって、亀頭の半分は入ってるじゃねぇか」
「い、いまで精一杯……ふっふっ♥ さ、裂けるぅ♥ ぃひゃぃぃ……ぉ、お願いしまっっっ……ぉひっ♥」
「ウダウダうるせー。黙って挿れろって言ったよな?」
「むっりぃぃ♥ むりぃなのっ♥ ゃ、つよっ♥ ちからつよぃぃ♥ ぁひっ♥」
「もうちょっとで亀頭が入るじゃねぇか。おら、手伝ってやるよ」
「ぃたっ、いたぃのやめてっ♥ お願い!お願いよぉ♥ もうやだぁあ♥」
嫌々言いながら、肉棒がめり込む度に熱い吐息が漏れ、顔は蕩け……何でそんな嬉しそうな顔で感じてんだよ。フザケンナ。
「あーもう、うぜぇ」
背筋を使い腰を打ち上げる。ブチッと破れる感触を抜け、奥まで一気に貫き……行き止まりに突き刺さった。
「ぉひ゛ぅ―――っぉ、おっ♥ ……ぉ゛ぉ゛……ぉひゅ♥」
ぶわっと汗を吹き出しぴくぴくと痙攣したシュエンの首が、かくん沈んだ。
「あ?気、失ったのか?マジかよ、使えねーな」
ぎゅうぎゅうに締め付けてくる膣は気持ちいいが、半分しか入っていないのは戴けない。
「ぉ……ぉ……ひぅ♥」
ケツをガッチリと掴み上下に揺すり、ゴリゴリと子宮を押し上げる。痙攣した膣肉がミチミチと締付け、思わず先走りが漏れる。
「ぉ♥ ……ぉぉ゛♥ ……ぉぎっ♥」
「多少劣るが、全然いいな」
深く肉棒を咥える幼肉に裂けた気配もなく、少量の血が垂れ流れ肉棒に纏わりついている。
「ぉひっ♥ ……ぁぎっ♥ ……ぁ゛♥ あぁ゛♥」
子宮を小突き奥に押し込むと健気に引っ込み、更にぐっぷりと飲み込む幼肉が肉棒をしゃぶりあげる。
「おい、そろそろ起きろ」
バチンッ!と柔尻を叩く。
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥……ぉっひ♥ ……ぃひっ♥ ……んぉぉ゛♥ な、なにっ!!?いたぁぁ♥ ひぐぅぅ♥」
一際大きな呻きをあげ、意識を取り戻したシュエンは上体をガバっと起こし、それと同時に俺の腕が腰を掴んだ。
「丁度いいな、あー、出すぞッ」
掴んだ腰を押し込み、突き入れられた衝撃に嬌声が零れ。
「ぅあ♥ ぃったぁぁ、えっ、うそ……だ、だめ!?」
子宮を強引に殴り、腹部をぽこっと膨らませた姿に興奮し、膨れ上がった亀頭が子袋を抉じ開け……ビクッと大きく跳ねた。
「ゃ♥♥ ……ぉぎっ♥ ぃぎぃぃいい♥ ぁぶっ♥ ぉごっ !!?っ、―――ぁあ♥ ……ぁづぅぅ♥ ぁづぃ゛、あづいのぉ♥ ……れてるぅぅぅううう♥♥♥」
溜まりに溜まった塊が吐き出される。尿道を伝う感覚に、黄ばんだ粘っこいのが出てるなと感じつつ、吸い付きの弱い子宮を小刻みに揺すり、強引に詰め込んでいく。
「あー気持ちいいぞ、めっちゃでるッ」
「ぁふっ、んんぅ♥ ゃ、ゃあ、ぃ、ぃくぅ♥ いぐっ♥ いくぅ♥ ぃく、いくっ♥ ぃ、いぎゅぅぅうう♥」
ぺたりと倒れ込み、胸の上でびくびくと震えたシュエンは胸板に顔を押し付け、大量の精を小さな肢体に受け入れ、絶頂していた。
「いぎゅ♥ あちゅっっ♥ ぁ、ぁあ♥ あひぃ♥♥」
肉棒が跳ねる度、肉付きの良い柔尻が跳ね上がるが、それすらも俺に押さえつけられ、精を受け入れた子宮に亀頭を深く食い込ませる。ドボドボと……小さな少女に精を流しむ快楽は、控えめに言っても最高だった。
「めっちゃ出るわー……2日も溜め込んだからな、ちゃんと全部受け取れッ」
ケツに力を入れ、肉棒を跳ねさせる……最後の一滴まで、余すこと無く流し込む。
「――――〜〜〜〜っぁ♥、ぁぁ♥♥♥」
一切硬さを失わない肉棒で奥をコツコツ揺すると、軍服にしがみついたシュエンがぶるぶると痙攣する。
「ぉ、ぉひゅ♥ ……ぉぉぅ♥」
それに気を良くした俺は、そのまま尻を揺すり、幼肉で肉棒を扱き続ける。
「ぉひぅ♥ ……ぉひっ、ぉひぃ♥ ひぐぅ♥ んんんぅぅ♥」
無理な抽送は行わず、耕すように小刻みに肉を掻き乱すと、鳴き声が甘く蕩け淫らに肢体をくねらせる。
「ひっ♥ ゃ、ゃらっ♥ ぃひん♥ まっへぇ♥ っぁ、ぅ、ひぃぃぃいい♥」
「ぃっへる♥ ぃっぇるはらぁ♥ ゃらぁぁ♥ ゃらっ、いっくぅぅ〜〜〜っぅう♥」
「―――〜〜〜ぅう♥♥ ぁああ♥ んぎっ、ぉ゛ぉほっ♥」
味を占めた子宮が舐めるように吸い付き媚びてくるが、奥に奥に小突きまわし、幼肉の未成熟な味わいを貪り続けた。
「もう一発出してやるよッ!」
「ぉひっ♥ ぉ゛ぉ゛、ぅぅ゛う゛もっ……むぃ♥ !!?―――〜〜〜♥♥♥ ……っひ♥ ぁっぃぃいぃいい♥♥」
結合部から逆流した精が溢れ下品な音を奏で、二度の射精を受け入れた肢体は汗に塗れ、ぐったりと崩れ落ちたシュエンは、力なく痙攣し続ける。
「んぁぁああ♥ ―――〜〜〜♥♥♥」
射精の余韻に浸り、ぬくぬくほかほかの幼肉を堪能していると、ぴくぴく震えていたシュエンが、壊れたように笑い始めた。
「っふー♥ っふー♥ ―――はぁ♥ ……ぁはっ♥ あはっ♥ あははっ♥」
「ん?おいおい……大丈夫か?」
「あはははっ♥ ……んぁぁ♥ んひぃ♥ っふー♥ はふぅ……おっきっ♥」
雁が食い込み膣壁を抉り、ぷるぷると震える脚に力を入れ、快楽に嬌声を上げ……何とか肉棒を抜き去り倒れこんだシュエンは、破瓜の後が残る汚れた肉棒を……迷いなく小さな口に含み、舐め始める。
「ぢゅりゅ♥ れりゅれりゅ♥ ……もっほらせっ♥ んじゅりゅ♥ じゅぱっ、ぢゅっぱ♥ ごくんっ……ぢゅりゅ♥ っふー♥ んくっ……くふっ、あはっ♥ あひっ♥ あひひっ♥ ひひひっ♥」
肉棒の汚れを舐め取り、下腹をくにくにと押し込んだ少女は、ドボドボと零れ落ちる精を見て一頻り笑い……見せつけるように開脚し妖艶に微笑む。
「ひひっ♥ も、もうぃぃわ♥ ふふふっ♥ ねぇ……もっとしてぇ♥ もっと、もっとぉ♥ いかせてよぉ♥」
開かれた幼く腫れぼったく赤らんだ幼肉がくぱっと開かれ、粘ついた精が……こぷっと零れ落ちた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
絶頂しすぎて可笑しくなった少女は、甘えるように何度も肉棒を貪り、舐め、啜り、腰を振り、その小さな肢体に精を受け続ける。ベッドに膝をつき、お尻を高く上げたシュエンの腕を掴み、丁度いい高さに調整された稚肉を掻き分け、腰を叩きつける。
「ぉ♥ ぉひっ♥ すごっ♥ しゅごっ♥ ぉちんぽしゅご♥ いくっ♥ ぃくぅぅぅうう♥」
「ああ?何回目だよ、怪我人に腰振らせて良いご身分だなゴラッ!」
「んぎっ♥ ―――〜〜〜〜♥♥♥ ……っっはぁ♥ か、かぞえてなぃいぃ♥ いっぱぃ♥ ぃっぱぃぃいいい♥」
「嬉しそうに吸い付きやがって。メスガキがッ!」
「ぉっひぃ♥ ぉっひぃのしゅきぃ♥ ちょうらぃ♥ せいひらひてぇ♥ もっと、もっとぉ♥ ぉひっ、ぉ゛ぉ゛お゛お゛♥」
「おら、出すぞッ、もっかいイケやッ!」
「ぉひっ、はひぃ♥ じゅっとぃってましゅぅぅうう♥ !!っっう♥ ぁちゅ♥ あちゅぃぃいい♥ ぃぐぅぅうう♥」
肚は肉棒で殴られ続け、奥に引っ込んだ子宮は追い打ちを掛けられ、ぽっこりと膨らんだ下腹に精が追加されていく。容量などとっくにオーバーしている子宮にこれ以上精が入る訳もなく、ぶりゅぶりゅと下品な音をたてながら溢れた精子が零れ落ちた。
「―――〜〜〜♥♥♥ ふひっ♥」
「おい、勿体ねぇだろがッ!!」
「……ぁぎぃいいい♥ はっはっはっ♥」
「チッ、舐めて綺麗にしろ」
「っ……はぃぃ、ぢゅりゅ♥ れりゅれりゅ♥ んもっ、んじゅりゅ♥ じゅぱっ、ぢゅっぱ♥」
従順な雌に落ちたシュエンは、肉棒を綺麗に舐め取り、綺麗になった亀頭を執拗に舐め回し、上目遣いで見上げてくる。傲岸不足なメスガキが媚びた破壊力は凄まじく。
「ぢゅりゅ♥ ちゅぷちゅぷ♥ れりゅれりゅ♥ はむっ♥ ……んれろっ♥ んちゅりゅ♥」
「まだ欲しいのか?」
「れりゅ……ちゅっぱっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ ……ま、まんぞくしたわ♥ も、もぅ、むりっ♥ ほんっと、ばかちんぽぉ♥ ちゅっぱ♥ れりゅ♥ ……だっこっ♥」
可愛らしく両手を広げる姿に……完全に毒気が抜かれた。
「足折れてんだけどな」
「ほら、はやくぅ♥ はやくぅぅ♥ ……んっ♥」
要望通りに抱き上げ、痛む足を引きずりシャワー室まで連れて行く。幼子のように何度も顔を擦りつけるのは良いが、出来れば精子が付いていない時にやって欲しい。
甘えるシュエンの服を脱がし、真っ白な汚れを知らない肢体を晒され……肉棒に熱が籠もる。
脱がした服から何かを取り出したシュエンは覚束ない足取りで俺に近づき液体の入った小さな容器を差し出した。
「おい、受け取りなさい」
「あ?……何だこれ?」
「痛み止めよ。ミシリス特性の即効性が強いやつ。信じ……あははっ、ばかね♥」
シュエンが言い終わる前に、さっさと飲み、そっぽを向いたシュエンを尻目に、体液で汚れきった上着を脱ぎ捨てる。流石にこれ以上何かする可能性は低いだろう。
「もうしねぇだろ?」
「さ〜ね〜、どう、まだ痛い?」
あ?そんな直ぐに効くわけ……。
「ん?ああ、痛みが殆無くなったな……ヤバい薬じゃねぇだろうな?」
「ミシリスの技術力はアークで一番よ。人体に害は無いし、依存症も無いわ」
ゴテゴテしたハサミを手に俺の服を容易く切り裂くシュエンにミシリスの技術力の高さを身を持って味わう。痛み止めの質も良ければ、防弾防刃仕様の軍服が簡単に切れる鋏とか。
「すげーなミシリスって」
「んっ♥ そう、そうよ。ミシリスは凄いの。私が――――」
小さな手に導かれ、シャワー室に入る直前に呟かれた小さな呟きは……水音にかき消され、耳に届くことは無かった。
軽くシャワーを終え、水が止まった室内で、俺に背を預け凭れかかったシュエンが俺の手に触れる。
「ねえ、洗って。お前がこんなに汚したのよ……だめ?……」
普段と違い弱々しい呟き……何を考えているのかは知らないが、仕方なく従った。
「……へいへい」
水を弾く柔肌に手を伸ばし、掌に収まる小さな膨らみを撫でる。張りの有る柔らかな背中に肉棒が押し付けられるも、身動きしない幼い肢体に手を這わしていく。
「あっ♥ ゃあん♥ ……さ、触り方ぁ♥」
頬を染め見上げられる顔に……スイッチが入りそうになったが、洗浄剤を手に取り柔肌に滑らせる。
「洗ってるんだろ、文句言うな」
「はっ♥ っふーぅ♥ ね、ねちっこい♥ ゆびっ♥ えっちぃ♥ んぁ♥」
ぷにぷにとした下腹を揉み込み、肉付きの良い臀部を撫でる。
「あっ♥ 零れっ♥ あぁ♥ し、しつこぃ♥ ……ねちっこっ♥ ぃい♥」
ツンと立ち上がった突起に触れぬよう注意し、指を割り入れ……粘つきこびりついた精を掻き出す。
「やわっこい身体してんな。抱き枕にしたいぐらいだ」
「あぁん♥ ま、またっ―――っ♥ ……あんっ♥ っふーぅ♥ 優しいのもいぃ♥」
くちゅくちゅと掻き回し、吸い付く壁肉から汚れを落としていく。
「んんぅ♥ はふっ、あぁ♥ も、もう、だめっ、おわりぃ♥ ほ、ほしくぅ♥ ……っはふー、ほしくなっちゃぅ♥」
「我慢しろ、それとも、このまま入れておきたいのか?」
「っあん♥ そ、そこは……ぃぃからっ♥ ど、どうせ、もうっ……♥」
は?どうせもう?い、いや……そんんんなわけ―――。
俺の動きが止まり、シュエンが不満そうに見上げてくる。
「は?……」
言葉に詰まり動きが固まる俺に対し、ジトッとした瞳を向けた唇には、ニヒルな笑みが張り付いていた。
「面白くないじゃない。狼狽えなさいよ。幼気な少女相手にあ〜んなにたっぷり種を付けたのよ♥ あんなにいっぱぃ♥ ねぇ、パパって呼ぶ?」
「……やっちまったしな。好きに呼べよ」
「あれ、何か違う……いっか。ねぇパパ♥ 名前で呼んでみて」
「あ?……シュエン」
思い返してみると、確かに名前を呼んだことは無かった。
「あ……これ、やばぃ♥ ぃぃかも♥」
小さくボソボソと呟いたシュエンが爆弾を落とす。
「ねぇ、パパぁ♥ おちんぽっ♥ ほしいの♥ ……だめ?……ぁあん♥ おっき、んんんぅ♥ ……はふっ♥ しゅごっ、ああぁ♥ もっと、もっとして♥ ぱぱぁ、あんっ♥ おっきくぅぅう♥ ぱぱぁ♥ ぱぱぁ♥」
そんな趣味は無かったはずなのに、甘ったるく甘える声と擦りつけられる幼い身体に溺れていった。
これが父性か……。
バイパー……いいキャラしてやがる。
この子はマッサージ行きですね(迫真
今後の方針について※アンケート結果が反映されるとは限りません
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シュエンのえろを増やすんだ
-
シュエンは当分お腹いっぱい