※この作品はR-18です。

美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

 

オラリオに転生し、フレイヤファミリアに拾われた。美の女神、フレイヤママが転生者である僕の母親になってくれた。

 

 

「ボクちゃん…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

フレイヤママは僕を囁く。

 

 

 

柔らかなバストは、心地よい感触だった。

 

柔らかくスライムのような弾力がありつつ、柔らかだ。

 

 

 

 

 

 

ぼくは、柔らかなバストを撫でる。

 

 

 

「はぁ…❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤」ママの息遣いが荒くなる。

 

 

 

僕はフレイヤママのバストを両手で支え、自分の顔の方へ集めてみた。

 

 

 

とろけるようなフレイヤママの丘陵が、僕の火照った顔を包み込む。

 

 

 

フレイヤママの引き寄せられたおっぱいが、谷間を作る。

 

 

 

僕はそこへ顔をうずめる。

 

 

 

ほのかに香るフレイヤママの香り…

 

 

 

僕は谷間からその芳香を思い切り吸う。

 

 

 

ああ、僕の肺一杯にあるのはフレイヤママの谷間の空気だ。

 

 

 

「ボクちゃん❤❤❤❤…寂しくない…?❤❤❤」

 

 

フレイヤママは僕の頭を抱き、胸に引き寄せた    

 

 

 

「ボクちゃん、いっぱい甘えていいのよ?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

僕の後ろ頭をフレイヤママは撫でる。

 

 

 

 

フレイヤママはの美しい瞳は潤み、唇も濡れている。

 

 

 

 

 

 

 

「ママならだめ?❤❤❤ちょっと、甘えるだけなの…❤❤❤❤❤ボクちゃんが嫌なら…わがまま言わないか…」

 

 

 

僕は強引に、フレイヤママの唇に自分の唇を重ねた。

 

 

 

「…んんっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママは声を漏らす。

 

 

 

僕はフレイヤママの頭をなでる。

 

そして、ゆっくりと、自分の舌をフレイヤママの唇へ這わせる。

 

 

 

フレイヤママは唇を開き、唾液に濡れた舌で、僕の舌を招き入れた。

 

 

 

「う…ん…❤❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママのねっとりとした舌と、震える僕の舌が絡み合う。

 

フレイヤママの艶やかな声と、香り、舌の感触…

 

 

 

フレイヤママのふくらみ。フレイヤママの豊かなバストはどこまでも柔らかい。

 

 

 

互いの唾液を味わった後、僕は唇を離す。

 

 

 

 

 

「もうダメ…❤❤❤❤わたし…限界…❤❤❤❤やさしいボクちゃん…❤❤❤❤❤ママが好きって言って❤❤❤❤」

 

 

 

「大好きだよママ❤❤❤」

 

 

 

 

僕は言った。

 

 

「やさしくて、素敵なママ、そして最愛の女性で女神様」

 

 

 

「ボクちゃん❤❤❤❤❤…好き❤❤❤❤ママを抱いて…❤❤❤❤❤」

 

 

僕の脳みそは溶鉱炉からマグマと化していた。

 

 

 

 

フレイヤママが好きだ。

 

 

 

抱かない理由がどこにあるというのだ。

 

 

 

僕は、荒い息をもらしつつ、再びフレイヤママの丘陵へ顔をうずめる。

 

 

 

「ボクちゃん…❤❤❤❤ママのおっぱい好き?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

フレイヤママが聞いてくる。

 

 

 

僕は、回りそうな目で、フレイヤママのバストを引き寄せる。

 

 

 

柔らかく集められた二つのふくらみ…呼吸に合わせて上下している。

 

そして、頂点には小さな突起がフレイヤママのおっぱいを押し出している。

 

 

 

 

 

僕は、もう耐えられなかった。

 

フレイヤママに、その小さな突起に吸い付いた。

 

 

 

「んんん…❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママが腰をくねらせ、喘いだ。

 

 

 

離すものか、僕はひたすら、おっぱいに吸い付く。

 

 

 

 

「あっ…❤❤❤❤だめよっ…❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤」

 

 

 

僕が突起を吸う度、フレイヤママは声を漏らす。

 

 

 

僕は我を失った。

 

 

 

 

 

 

 

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