美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える 作:オッパイは正義マン
オラリオに転生し、フレイヤファミリアに拾われた。美の女神、フレイヤママが転生者である僕の母親になってくれた。
「ボクちゃん…❤❤❤❤❤」
フレイヤママは僕を囁く。
柔らかなバストは、心地よい感触だった。
柔らかくスライムのような弾力がありつつ、柔らかだ。
ぼくは、柔らかなバストを撫でる。
「はぁ…❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤」ママの息遣いが荒くなる。
僕はフレイヤママのバストを両手で支え、自分の顔の方へ集めてみた。
とろけるようなフレイヤママの丘陵が、僕の火照った顔を包み込む。
フレイヤママの引き寄せられたおっぱいが、谷間を作る。
僕はそこへ顔をうずめる。
ほのかに香るフレイヤママの香り…
僕は谷間からその芳香を思い切り吸う。
ああ、僕の肺一杯にあるのはフレイヤママの谷間の空気だ。
「ボクちゃん❤❤❤❤…寂しくない…?❤❤❤」
フレイヤママは僕の頭を抱き、胸に引き寄せた
「ボクちゃん、いっぱい甘えていいのよ?❤❤❤❤❤❤」
僕の後ろ頭をフレイヤママは撫でる。
フレイヤママはの美しい瞳は潤み、唇も濡れている。
「ママならだめ?❤❤❤ちょっと、甘えるだけなの…❤❤❤❤❤ボクちゃんが嫌なら…わがまま言わないか…」
僕は強引に、フレイヤママの唇に自分の唇を重ねた。
「…んんっ!❤❤❤❤❤」
フレイヤママは声を漏らす。
僕はフレイヤママの頭をなでる。
そして、ゆっくりと、自分の舌をフレイヤママの唇へ這わせる。
フレイヤママは唇を開き、唾液に濡れた舌で、僕の舌を招き入れた。
「う…ん…❤❤❤❤❤」
フレイヤママのねっとりとした舌と、震える僕の舌が絡み合う。
フレイヤママの艶やかな声と、香り、舌の感触…
フレイヤママのふくらみ。フレイヤママの豊かなバストはどこまでも柔らかい。
互いの唾液を味わった後、僕は唇を離す。
「もうダメ…❤❤❤❤わたし…限界…❤❤❤❤やさしいボクちゃん…❤❤❤❤❤ママが好きって言って❤❤❤❤」
「大好きだよママ❤❤❤」
僕は言った。
「やさしくて、素敵なママ、そして最愛の女性で女神様」
「ボクちゃん❤❤❤❤❤…好き❤❤❤❤ママを抱いて…❤❤❤❤❤」
僕の脳みそは溶鉱炉からマグマと化していた。
フレイヤママが好きだ。
抱かない理由がどこにあるというのだ。
僕は、荒い息をもらしつつ、再びフレイヤママの丘陵へ顔をうずめる。
「ボクちゃん…❤❤❤❤ママのおっぱい好き?❤❤❤❤❤」
フレイヤママが聞いてくる。
僕は、回りそうな目で、フレイヤママのバストを引き寄せる。
柔らかく集められた二つのふくらみ…呼吸に合わせて上下している。
そして、頂点には小さな突起がフレイヤママのおっぱいを押し出している。
僕は、もう耐えられなかった。
フレイヤママに、その小さな突起に吸い付いた。
「んんん…❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤」
フレイヤママが腰をくねらせ、喘いだ。
離すものか、僕はひたすら、おっぱいに吸い付く。
「あっ…❤❤❤❤だめよっ…❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤」
僕が突起を吸う度、フレイヤママは声を漏らす。
僕は我を失った。