美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える 作:オッパイは正義マン
「ボクちゃん…❤❤❤ママがリードしてあげる」
フレイヤママがそういうと、僕にのしかかるように強くキスをした。
「んふっ…❤❤❤❤」
フレイヤママの柔らかな唇が、僕の唇を奪う。
「んんっ…❤❤❤❤❤んふ…❤❤❤❤❤ボクちゃん…❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
フレイヤママは、むしゃぶるように僕に激しくキスをする。
フレイヤママの唾液と唇が、僕の唇と口内を蹂躙する。熱い吐息が僕の鼻をくすぐる。
フレイヤママのフローラルな香りと吐息が混じり、鼻腔をくすぐる。
僕のペニスへ大量輸血が始まった。
「ボクちゃん…ママのおっぱい…好き?❤❤❤❤❤❤」
のしかかったフレイヤママはいたずらっぽく聞く。
顔は真っ赤である。
僕は答えた
「ああ…ママ…ママのおっぱい…また触りたい❤❤❤❤❤」
「うふふ❤❤❤❤❤」
「ぶるんっ」
と勢いよくフレイヤママのおっぱいがはじけるように解放される。
フレイヤママのおっぱいは、丸みがあり、大きく、張っていた。弾力がありそうである。
大きな弾力の丸みの先には、プリッとした頂点がある。
ピンク色だ。
白い肌にかわいらしいピンクの乳首。これもまた弾力がありそうだ。
四つん這いになっているフレイヤママから、ピンク色のつぼみをもつバストがたわわに実った。
たわわなおっぱいは左右非対称で揺れ、僕の目を引き付ける。
ピンクのつぼみが、丸いまんじゅうと共に右往左往している。
「なんて美しいんだ…」
余りに淫靡なそのたわわに、僕は言葉を失った。
「ほぉら…❤❤❤❤ちゅーしてごらん…❤❤❤❤」
何とフレイヤママは、自分の左手で左のバストを持つと、僕の口元へ乳首を差し出した…。
薄暗い部屋の中、全裸のフレイヤママが、四つん這いになって豊満なバストを僕に突き出している。
目の前にあるピンク色の乳首を持つ大きなおっぱいと、フレイヤママの美貌のコントラストが…
余りに淫靡だった。
「あああ…ママなんてことを…」
「ちゅーしないの?…❤❤❤ボクちゃんのだよって言ったでしょ…❤❤❤❤」
フレイヤママが恥ずかしそうにそうつぶやく。
そして、乳首を僕の震える唇に何度も擦り付けた。
「えいっ…❤❤❤❤えいっ…❤❤❤❤❤ほら…ちゅーちゅーしてごらん…❤❤❤❤❤❤」
弾力のある乳首は、僕の唇の上を滑る。
だめだ。脳みそが焼け付きそうだ。
僕は、すかさず、乳首に吸いついた。
「ああん!❤❤❤❤」
フレイヤママが嬌声をあげる。
僕は、たわわに垂れるフレイヤママの乳首を、口の中に吸い、口内で取り囲んで舌先で舐めまわした。
「あっ❤❤❤❤!あっ!❤❤❤❤❤❤んん~!❤❤❤❤❤」
フレイヤママがなおも喘ぐ。乳首から電気が走っているのだろう。
僕は乳首を舐め、舌先で抑え、はじいた。
「はああぁ…❤❤❤❤ボクちゃんのえっち…❤❤❤ああっ!❤❤❤❤」
フレイヤママは声を上げる。
僕は丁寧に乳輪を周回し、乳首を舌先で押し倒しては舐める。
「んんっ…❤❤❤❤あ!…❤❤❤…ああん!❤❤❤❤❤」
僕は、舐めた左の乳首を離した。
僕の唾液が、乳首の先と糸を引いて繋がっている。
そして、右の白桃を優しく掴んだ。
「ボクちゃん…そっちもちゅっちゅする?❤❤❤❤」
フレイヤママが僕の髪をなでながら聞く。
愛おしそうに見つめる瞳…。吸い込まれそうだ。
「頂戴ママ…❤❤」と僕は言った。
「いいのよっ…❤❤❤❤右のおっぱいもちゅっちゅして…❤❤❤❤あん!❤❤❤❤❤」
フレイヤママが言い終わらないうちに僕は吸いついた。