※この作品はR-18です。

美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

「ボクちゃん…❤❤❤ママがリードしてあげる」

 

フレイヤママがそういうと、僕にのしかかるように強くキスをした。

 

 

 

「んふっ…❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママの柔らかな唇が、僕の唇を奪う。

 

 

 

「んんっ…❤❤❤❤❤んふ…❤❤❤❤❤ボクちゃん…❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」

 

 

フレイヤママは、むしゃぶるように僕に激しくキスをする。

 

 

 

フレイヤママの唾液と唇が、僕の唇と口内を蹂躙する。熱い吐息が僕の鼻をくすぐる。

 

 

 

フレイヤママのフローラルな香りと吐息が混じり、鼻腔をくすぐる。

 

僕のペニスへ大量輸血が始まった。

 

 

 

「ボクちゃん…ママのおっぱい…好き?❤❤❤❤❤❤」

 

のしかかったフレイヤママはいたずらっぽく聞く。

 

顔は真っ赤である。

 

僕は答えた

 

 

「ああ…ママ…ママのおっぱい…また触りたい❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うふふ❤❤❤❤❤」

 

 

「ぶるんっ」

 

 

と勢いよくフレイヤママのおっぱいがはじけるように解放される。

 

フレイヤママのおっぱいは、丸みがあり、大きく、張っていた。弾力がありそうである。

 

大きな弾力の丸みの先には、プリッとした頂点がある。

 

ピンク色だ。

 

白い肌にかわいらしいピンクの乳首。これもまた弾力がありそうだ。

 

 

 

四つん這いになっているフレイヤママから、ピンク色のつぼみをもつバストがたわわに実った。

 

 

 

たわわなおっぱいは左右非対称で揺れ、僕の目を引き付ける。

 

 

 

ピンクのつぼみが、丸いまんじゅうと共に右往左往している。

 

 

 

「なんて美しいんだ…」

 

余りに淫靡なそのたわわに、僕は言葉を失った。

 

 

 

「ほぉら…❤❤❤❤ちゅーしてごらん…❤❤❤❤」

 

 

 

何とフレイヤママは、自分の左手で左のバストを持つと、僕の口元へ乳首を差し出した…。

 

 

 

薄暗い部屋の中、全裸のフレイヤママが、四つん這いになって豊満なバストを僕に突き出している。

 

目の前にあるピンク色の乳首を持つ大きなおっぱいと、フレイヤママの美貌のコントラストが…

 

余りに淫靡だった。

 

 

 

「あああ…ママなんてことを…」

 

 

 

「ちゅーしないの?…❤❤❤ボクちゃんのだよって言ったでしょ…❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママが恥ずかしそうにそうつぶやく。

 

そして、乳首を僕の震える唇に何度も擦り付けた。

 

 

 

「えいっ…❤❤❤❤えいっ…❤❤❤❤❤ほら…ちゅーちゅーしてごらん…❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

弾力のある乳首は、僕の唇の上を滑る。

 

 

 

だめだ。脳みそが焼け付きそうだ。

 

僕は、すかさず、乳首に吸いついた。

 

 

 

「ああん!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

フレイヤママが嬌声をあげる。

 

 

 

僕は、たわわに垂れるフレイヤママの乳首を、口の中に吸い、口内で取り囲んで舌先で舐めまわした。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤!あっ!❤❤❤❤❤❤んん~!❤❤❤❤❤」

 

フレイヤママがなおも喘ぐ。乳首から電気が走っているのだろう。

 

 

 

僕は乳首を舐め、舌先で抑え、はじいた。

 

 

「はああぁ…❤❤❤❤ボクちゃんのえっち…❤❤❤ああっ!❤❤❤❤」

 

フレイヤママは声を上げる。

 

僕は丁寧に乳輪を周回し、乳首を舌先で押し倒しては舐める。

 

 

 

「んんっ…❤❤❤❤あ!…❤❤❤…ああん!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

僕は、舐めた左の乳首を離した。

 

僕の唾液が、乳首の先と糸を引いて繋がっている。

 

そして、右の白桃を優しく掴んだ。

 

 

 

「ボクちゃん…そっちもちゅっちゅする?❤❤❤❤」

 

 

 

フレイヤママが僕の髪をなでながら聞く。

 

愛おしそうに見つめる瞳…。吸い込まれそうだ。

 

 

 

「頂戴ママ…❤❤」と僕は言った。

 

 

 

「いいのよっ…❤❤❤❤右のおっぱいもちゅっちゅして…❤❤❤❤あん!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

フレイヤママが言い終わらないうちに僕は吸いついた。

 

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