美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える 作:オッパイは正義マン
豊満で大きく弾力があり、ピンク色のつぼみを持つフレイヤママの巨乳に溺れるのだ。
僕は世界一幸運な男だろう。
僕は、フレイヤママおっぱいにむしゃぶりついた。
今度は若干激しく、じゅぽじゅぽと音を立てて吸う。
「んうう!❤❤❤❤❤あっ!❤❤についてあっあっ…❤❤❤❤激しいわ…❤❤❤❤❤ボクちゃん…❤❤❤❤」
「痛い?」
「ううん…❤❤❤❤❤気持ちいいの…❤❤❤❤❤」
フレイヤママは、物欲しそうな顔で見つめている。顔は深紅だ。そして、瞳は潤んでいる。
僕はさらに続けた。
音を立てて吸い、乳首を舐めまわした。
「んん!❤❤❤❤❤はあ…❤❤❤❤❤はあ…❤❤❤❤あん!❤❤❤❤❤」
フレイヤママが乳首を舐められるたびに腰を反らし、嬌声をあげる。
「ボクちゃん…脱がせるわね…❤❤❤」
フレイヤママはそう言うと、僕のズボンとパンツを脱がせた。
怒張したペニスが姿を現す。
僕のペニスは怒張しすぎて、僕の下腹部へ反り返っている。
「ボクちゃん❤❤❤ママとラブラブしようねっ❤❤❤❤」
フレイヤママはそう言うと、僕にねっとりとキスをする。
「ママ…気絶してしまいそうだよ…」
僕は声を振り絞る。
「まあ…❤❤❤うれしい…ボクちゃん❤❤❤❤、優しいから、おっぱいぎゅーしてあげる❤❤❤❤」
フレイヤママはそう言うと、僕に巨大な白桃二つを贅沢にも押し付けた。
乳首が頬に押し付けられ、はちきれんばかりの弾力を持つ白桃も、僕の鼻や口、顔いっぱいに押し付けられる。
そして、乳の間から香る…汗の香り…。
淫靡な香りを漂わせた。
僕は谷間に顔をうずめたまま、その香りを肺一杯に吸いこむ…
フレイヤママは自分で僕の腰付近に股間を載せる。
その瞬間、フレイヤママの濡れた林と、僕のペニスが出会った。
お互いが身を寄せ合ったのだ。
フレイヤママが前後する。
フレイヤママの中に入るわけではない。
だが、紛れもなく、フレイヤママの秘蜜の花弁が、僕のペニスを愛撫している。
愛液だらけの花弁が、ペニスをしごいていく。
ペニスをくすぐっては過ぎていく…
「うあああ」
僕は声が出た。
ペニスが摺れる度、背骨の髄まで悦楽電気が走る。
「ああ!❤❤❤❤❤あん!❤❤❤❤こすってるだけ…あん!❤❤❤❤❤でも気持ちいい…❤❤❤❤はあん!❤❤❤❤❤」
フレイヤママは僕のペニスに股間を擦り付けている。
フレイヤママが擦り付けるたび、僕の目の前でたわわな白桃がぶるんぶるんと揺れる。
脳が焼けてしまいそうだ。
「あっ…❤❤❤❤❤あっ…❤❤❤ボクちゃん…❤❤❤んん…❤❤❤気持ちいい…わ❤❤❤❤」
フレイヤママは眉間にしわを寄せ、よがっている。
乳を揺らし、一心不乱にのペニスに自分の花弁をこすりつけている…。
僕は、フレイヤママがペニスを摺り、戻ってくるタイミングに合わせて、腰の角度を変えてみた。
ずむっ❤❤❤❤
ペニスを妙な感触が包み込んだ。
濡れた花弁や肉びらに抱かれるような感触。
「あああ!❤❤❤❤はあ…❤❤❤❤❤はあ…❤❤❤❤」
フレイヤママが眉間にしわを寄せ、耐えるような顔をして聞いてくる。
フレイヤママの温かいまんこにペニスは快楽電流の量が尋常ではなくなった。
ひと突きするごとにすさまじい電流が流れ、ペニスの血液全てが放出されそうになる。
僕は慎重にもう一度突いてみる。
ビチャッと音がした。
「ああん!❤❤❤❤」
フレイヤママの嬌声
濡れた肉がペニスを撫でる
もうひと突き
「んんっ!❤❤❤❤」
湿る花弁がペニスを咥える。突く
「あああん!❤❤❤❤❤」
濡れしきる肉の抱擁がペニスを包む
「うああ…」僕のペニスは暴発寸前だった。
僕はさらに突き上げる。
欲望から制御できなかった。
「ああん!❤❤❤❤だめえ!❤❤❤❤❤❤ボクちゃん…❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤あっ…❤❤あっ!❤❤❤❤やさしく…❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤」
僕が何度も突くと、フレイヤママの体は揺れ、巨乳はぶるんぶるんと激しく揺れる。
僕は、ペニスを挿入したまま、フレイヤママを抱き寄せた。
「あん!❤❤❤❤ボクちゃん…?❤❤❤❤❤」
「ちゅーちゅーするね」
僕は、揺れる乳の乳首を濡れる舌と唇で咥えた。
そして、吸いつきながら、なおも突き上げた。
「ああああ!❤❤❤❤❤いやぁっ!❤❤❤❤こんなえっちなこと…❤❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤!!あっ!❤❤❤あっ!あっ!あっ!❤❤❤❤あっ!あっ!❤❤❤❤❤❤」
僕が乳を咥え、突き上げる度、フレイヤママは嬌声を響かせる。
そして、咥えられた乳は満足に揺れることができず、僕の口の中でぶるんぶるんと暴れる。
フレイヤママのおっぱいを咥えながら、僕はフレイヤママをペニスで突きあげている…
もうダメだ。
「いやっ!❤❤❤あっ!❤❤❤❤んんっボクちゃん…❤❤❤❤気持ちい…❤❤❤❤❤ん!❤❤❤❤あん!❤❤」
フレイヤママの嬌声と僕の腰はシンクロする。
フレイヤママの股間と僕の股間は、「ばちゅんばちゅん」と湿った音を立てている。
「だめ!❤❤❤❤ボクちゃん❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああっ!あっ…❤❤❤あっ・・・❤❤❤❤❤‥あん!❤❤❤❤❤」
僕は腰を突き上げる。
フレイヤママの嬌声、僕は乳を離す。
ぶるんぶるんと巨乳は目の前で自由に踊る。
「あっ!❤❤❤あっ!❤❤❤❤あっ!あっ!❤❤❤❤❤…あん!❤❤❤❤❤」
フレイヤママは快楽に溺れ始める。
フレイヤママを突き上げる。目の前では丸い巨乳が暴れまわる。
「ボクちゃんキスしてぇ!❤❤❤❤❤」
フレイヤママがそう叫んで、キスしようと前のめりになった瞬間だった。
ぬぽっ
という感触と共に何かが抜けた。
そして、僕のペニスは爆発した。
射精で、…果てた。
フレイヤママの美しい顔と裸体にびゅるびゅる降りそそぐ。
「ああ…❤❤❤❤あったかい…❤❤❤❤❤ママったら真っ白ね…❤❤❤」
フレイヤママの愛おしそうな声だけが聞こえた