美の女神に拾われたショタ転生者、過保護で独占欲なフレイヤママのおっぱいに甘える 作:オッパイは正義マン
「ボクちゃん❤︎...おいで❤❤❤❤︎」
むぎゅうぅぅぅ❤︎❤︎❤︎
フレイヤママにおっぱいで抱きしめられると顔全体が柔らかな弾力で包まれた。幸福感に包まれる。
「ふむぅ..ママ...❤❤❤❤❤︎」
フレイヤママの母性の塊に包まれると甘えん坊になってしまいたくなる。
「ママのおっぱいも喜んでるよぉ❤︎❤❤
ボクちゃんにおっぱいちゅうちゅうしてほしいなぁ❤︎」
「ママ......❤︎」
僕はフレイヤママに甘えながら口をカプカプしながら待っている。豊満なおっぱいの先っぽにある桃色のグミを食べさせて欲しい。
「あらあら❤︎❤❤❤❤自分でごはんも食べられない子なんでちゅか?❤❤はーい❤︎おっぱいでちゅよ〜❤︎❤❤❤❤❤」
ちゅうちゅう❤︎❤❤❤❤ちゅちゅう❤︎ちゅうちゅちゅ❤❤❤❤❤❤❤︎
今日は激しく吸わずに口先で甘えるようにちゅっちゅした。なんだかそういう気分だったのだ。
「ん...❤︎❤❤❤❤❤あ...ぁ❤❤❤❤❤❤︎ボクちゃん...赤ちゃんみたいよ...❤❤❤❤❤︎
かわいい...❤︎❤❤❤❤、たくさん味わって...❤︎」
ちゅ...❤❤❤❤❤︎ちゅちゅぅ❤❤❤❤❤︎ちゅちゅ❤❤❤❤︎ちゅぱちゅぱ❤︎
フレイヤママが甘い声を聞かせてくれる。おっぱいを優しく吸っているとなんだか頭がぽわんとしてくる。
「...マ...ママ...❤❤❤❤︎」
「ふふ...❤︎❤❤......❤︎はーいっママでちゅよ〜❤❤❤❤❤︎赤ちゃんはいっぱいママのおっぱい飲んで元気になろうね〜❤❤❤❤❤︎んっんん"❤❤❤❤︎❤︎上手だねぇ❤︎両方のおっぱいちゅぱちゅぱしてみようかぁ❤︎」
フレイヤママが全てを包み込むような笑みでママになってくれた...❤︎
なんかすごい癒される...❤︎
フレイヤママは両方のちくびを寄せて俺の口元に運んでくれた。
ちゅうぅ❤︎ちゅうちゅぱ❤︎ちゅぱちゅちゅぅぱ❤︎
顔のほとんどを柔らかいおっぱいに埋めながら2つのちくびをちゅうちゅう吸った。ほんとうにおっきいおっぱいだからできる至福の時間。
「ん"❤︎❤❤❤んん'"っ❤❤❤❤❤❤︎あぁ❤︎きもちぃっ❤︎❤︎❤︎
かわいすぎるよぉ❤︎❤︎❤❤❤❤
...もう我慢できなくなっちゃった...❤︎
ママのおマンコでちんちんぴゅっぴゅしよう?❤❤❤❤❤︎」
ママがエッチに誘い込むような顔をしながらおいでおいでする。おちんぽをとろめかす魅惑の肉壺...。
「マ...マ...❤❤❤❤❤︎...ママぁぁああ!!❤︎❤︎❤︎」
--ずぶううぅぅぅぅぅ!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎--
ママのトロトロ生マンコの中におちんぽを勢いよく滑らせた。おマンコの中はすでにさっき食べたとろけるチーズよりもとろけておちんちんを包み込む。
「おお"っ❤︎❤❤❤❤︎ぉぉ"ほっ...❤︎❤︎❤︎...ぉん❤❤❤❤❤❤︎❤︎❤︎
やばいこれっ❤︎またはしたない声でちゃう❤︎❤︎❤︎
んはぁ...❤❤❤❤❤︎あいかわらずすごいおちんちん❤︎❤︎
かわいい顔して獰猛なんだからっ❤❤❤❤❤❤︎❤︎」
「ママ...❤❤❤❤❤︎おっぱい...半分こっ❤︎おっぱい半分こっ❤❤❤❤❤❤❤︎」
「どちたのボクちゃん?❤❤❤❤︎ママとおっぱい舐めっこ赤ちゃんするの?❤︎」
おちんちんが完全に馴染むまで繋がったまま2人でおっぱいを分けっこする。
コリコリに勃ったちくびを挟んでお互いの舌を絡ませるキス...。
見つめ合うとフレイヤママの顔がえっちにとろけていて官能的な気分になった。
ちゅぷちゅ...❤❤❤❤❤❤︎ぱねろれろ❤︎❤❤❤❤ちゅうちゅ...❤❤❤❤︎
れろねろれ...❤❤❤❤︎ねろんぺろチュパ...❤︎❤❤❤❤❤
れろれろれろ〜ん❤︎❤❤❤❤
「ん"❤❤❤❤︎...はぁ❤❤❤❤❤︎...ぁん❤❤︎...おっぱい感じちゃう...❤❤❤❤❤︎
ボクちゃん...❤❤❤あん❤︎すごくかわいい❤︎❤❤❤❤❤
おマンコ切なさが込み上げてキュンキュンしてる...❤❤❤❤❤❤︎たくさん動いてみて?❤❤❤❤❤❤︎」
--ずっぷずぷ❤❤❤❤❤︎ずぶぅぅ❤❤❤❤❤❤︎ずぷぷ❤❤❤❤︎ずっちゃ❤︎--
「ふぎゅうぅぅ❤︎❤︎...うっふぅ...❤︎❤︎
ボクちゃんのおちんちん元気いっぱいに動いてるっ❤❤❤❤❤︎きもちいよ❤︎❤︎」
フレイヤママのマンコの中が気持ち良すぎてたくさん動いてしまう。目の前で揺れてるおっぱいがエッチすぎて自分からおっぱいを半分こといっておきながら両方のおっぱいをむぎゅっと寄せて独り占めにジュウジュウ吸い尽くした。
じゅうぅぅ❤❤❤❤❤❤︎じゅじゅじゅじゅぶうぅぅ❤︎❤︎❤︎
--ずっぱずっぱん❤❤❤︎ずっぷずぷ❤︎ずばばばん❤❤❤❤❤︎--
「ふぁ...❤❤❤❤❤︎ぁぁ❤❤❤❤︎...ひゃ❤︎...ぁ❤❤❤❤❤︎
だ...め!❤❤❤❤❤︎そんにゃっ❤︎えっちにっ❤︎
あひゃぁ...❤❤❤❤❤❤︎赤ちゃんなのに...❤❤❤❤❤❤︎んん"❤❤❤❤❤❤︎
ちくび...❤❤❤❤❤︎吸われ...❤︎ジュウジュウ❤❤❤❤❤❤︎んはぁ...❤︎❤❤❤❤❤❤❤
ボクちゃん大好きっ❤︎❤︎❤︎...んひゃぁ...❤︎❤︎
そのままママの中にっ...❤❤❤❤びゅるびゅるしてぇぇっ❤❤❤❤❤❤︎❤︎❤︎」
「ママ...❤︎ママでちゃう...❤︎」
射精感が込み上げてくるとそれを悟ったかのようにおマンコがキュッと出迎える合図をすると僕の背中にフレイヤママの爪が食い込む感触があった。
「いいよっ❤❤❤❤❤︎ママにびゅるびゅるお漏らししよっ❤❤❤❤︎
ボクちゃん専用おマンコおむつに思う存分お漏らししてっ❤︎❤︎」
「ママぁぁぁ!❤︎❤︎❤︎」
--どぉ…ぴゅうっ!❤❤❤❤︎❤︎どおぉぷぅぷううっ❤❤❤❤❤︎❤︎
ドピュウ!❤❤❤❤❤❤ルル…ルウ…ッ!❤︎❤︎❤︎
ドピュル...❤❤❤❤❤︎どっぷぅ...ぷ❤︎どっぷ!❤❤❤❤❤❤︎どびゅ!❤︎❤︎--
「ん"...んほぉぉ…!❤❤❤❤❤っんん"!!!❤︎❤︎おマンコにっ...❤︎
すう…ぅ!っ…!❤❤❤❤ごいくるぅう…ぅぅ……!❤︎❤︎❤︎
かわいいッ!のにっ❤❤❤❤❤❤❤︎獰猛なオチンポぉ"ぉぉ"❤︎
ドピュられておマンコ喜んでるぅうっ...ぅっ...❤❤❤❤❤︎❤︎
おいちおいちぃって❤❤❤❤❤︎
飲…!み干……し……ぃっっ…て
るうぅ…ぅ…っ!ぅ...!❤︎❤❤❤❤❤︎」
--ドオォピュ…❤❤❤ッルウゥ!❤︎❤︎❤︎❤︎
ジュパジぅぴ!❤❤❤❤るぅる…ううぅ!❤︎❤︎❤︎❤︎
どぴゅううっ!ドピュルルルぅぅどびゅ❤︎❤︎❤︎--
「だ...めえ"...❤❤❤❤❤えぇぇ"っ!え…!えぇっ❤︎❤︎❤︎
まだまだっ...❤❤❤❤❤︎止まらないっ❤︎❤❤❤❤❤
すぅご…い量きてるぅっっ!❤❤❤❤❤︎
こ…っ!れぇやばっ…❤❤❤❤❤❤ひぃ❤︎幸せぇえっ…❤❤❤❤❤❤︎
おマンコ惚れてっ...❤︎メロメロなのぉっ…!❤︎❤❤❤❤❤
ひぎぃ"ィ"...❤︎❤❤❤イ"ッちゃうぅっ!...❤︎
もお...❤❤❤❤❤らめなのぉぉ!❤❤❤❤❤❤ぉ"っ…❤❤❤❤❤お"...❤︎っ…!❤❤❤❤❤︎❤︎」
僕は女神であるフレイヤママを孕ませた。母乳が出るようになったフレイヤママ。
「あはん……❤❤❤❤ミルクチュウチュウしてぇ❤❤❤ママのミルクはボクちゃんのだけぇ〜〜❤❤❤❤あはあ…………❤❤ミルク吹き出ちゃうぅぅ❤❤❤❤」
ママのおっぱいミルクは吹き出て、噴水のようだった。
「マンマ…、❤❤❤❤ミルクおいちいぃぃ❤❤❤❤❤❤ブチューッ❤❤❤❤❤」
「あん……❤❤❤あん………❤❤❤❤かんじゃらめぇ~~~~❤❤❤❤おっぱいミルクでイクぅぅぅぅぅッ❤❤❤❤❤」
甘い匂いを撒き散らしながらママは逝った。
僕はずっと、フレイヤママに甘えていた。