姉ちゃんに弱みを握られて都合のいい奴隷にされたけどなんだかんだでイイ思いをしているので別にいいと思った 作:ユキシア
西連寺先生もとい天音が俺の奴隷となってから数日。
「ジュポ、グポっ…むぷ、ジュルゴク、んっ」
学校の教室で俺のチンコをしゃぶっている。
一日の終わりのホームルームが終わってからまだ三十分も経っていない。普段から使っている教室で天音は全裸になって俺のチンコをしゃぶっている。
もしかしたら誰か戻ってくるかもしれない。忘れ物を取りに来る生徒もいるかもしれない。そんな状況下で一心不乱に俺のチンコをしゃぶる女教師、天音は相当な淫乱だと思う。
まぁ、それをさせている俺も俺だけど……。
「随分と積極的だな。そんなに男に飢えていたのか?」
「…ん、ゴク、ど、奴隷としての責務を全うしているだけよ」
フェラを中断して嫌々ながら仕方がなくやっているかのように言って俺を睨んでくる天音だけど。
「こんなにも乳首を硬くしてながら言われても説得力がないな」
「ひぃんッ!?」
勃起している乳首を捻る。
それだけで天音はイッた。
あーあ、床が淫乱教師の愛液でビシャビシャだ。
「嫌なら俺は別にいいんだけど? もう知っているとは思うけど相手には困ってないし」
「う…」
チンコで天音の頬をペチペチ叩く。
「前に撮った映像も別に脅迫用でもなんでもないし、天音が嫌だって言うのならここで終わってもいいよ。続きは沙和や心優辺りにお願いするから」
「勿論」
「任せて」
撮影している沙和と見学している心優が二人揃って了承する。
うん、沙和。俺は別に撮れとは言ってないんだけど何で撮ってるの? 前の撮影で興が出たのか?
「奴隷とは前に言ったけど別にそれで天音を拘束する気もないんだよ。奴隷が嫌ならセフレでも都合がいい時だけの肉体関係でも俺はいいんだけどどうする?」
本当に嫌なら解放する。
言外にそう告げた俺の前で天音は机に座って足を広げて自分の手でマンコを広げる。
「ど、奴隷がいいです……。ご主人様のオ、オチンチンでこの奴隷マンコを滅茶苦茶に犯してザーメンを注いでください」
「しょうがないな……」
俺は天音の言う奴隷マンコにチンコを挿入する。
「ンアァァッ、ア、アぐ、ンッ、ひっフ……イグッ」
まだ挿入したばかりだというのに凄い乱れっぷり。もう俺達の知っている真面目な西連寺先生はどこにもいない。ここにいるのは生徒のチンコで悦ぶ変態で淫乱な女だ。
「あーあ、机を愛液でこんなに汚して後で綺麗にしなよ」
あ、そういえばここアキラの机だ。
ごめん、アキラ。お前の机、天音の愛液で汚れちまったわ。
後で天音が綺麗にしておくから許してくれ。
心の中でここにはいないアキラに謝罪しながらも俺は容赦なく天音のマンコを乱暴に穿つ。
俺ももうそれなりに女の子を抱いてきたおかげか、どこをどうすれば気持ちよくなるのか、痛いのかはなんとなくではあるもわかってきた。
だけど今俺がしているのは女の子からすれば乱暴、自分だけが気持ちよくなればいい自分勝手なセックスという名のオナニー。沙和と蜜羽、特に沙和が悦ぶ犯し方だ。
それなのに天音は悦んでいる。
蕩け切った顔はもはやアヘ顔と言ってもいいし、口から涎も垂れている。
喘ぎ声も途絶えることなく漏れている。乳首だってこれ以上にないぐらいに硬くなっている。
アレだな、変態過ぎて恋人には見せられない顔だわ、これは。
「嬉しそうな顔をしちゃって……。そんなに犯されるのが好きなら今度、クラスの童貞共でも連れてきてあげましょうか? 皆に天音が犯されているところを見せつけながらその後で乱交。天音の淫らな姿を見て勃起したチンコをここにブチ込ませてメチャクチャになるまで回すってのもいいかもな」
「ひょ、それは、らめぇ……ま、まって、そんな、ことされたら……」
「バレたら天音はクビだろうな。いや、それどころか生徒の子供を妊娠するかも」
「ぃ、やぁ、そ、それだけは……いや、なのぉ……」
「と言いつつマンコを締め付けているのはどこの変態だよ」
「ひぐっ!?」
左右両方の乳首を捻る。
悲鳴に近い喘ぎ声を出す天音に俺はあることを思いついて一度チンコを抜いて天音の後ろに回って足に手を伸ばして持ち上げる。
正面から見たら天音のマンコが丸見え状態のまま俺は廊下に向かって歩く。
「沙和。ドアを開けてくれ」
「はーい」
「え、ま、まさか……」
沙和に頼んで教室の扉を開けてその近くで俺は再び天音のマンコにチンコを突っ込む。
「アヒッ! い、いや、これは、だ、め……見られちゃう……」
「天音にはご褒美だろ?」
いやいやと首を横に振る。
露出狂が何を言ってんのやら。
「ほら、あまり声を出すと誰か来るかもしれないぞ? まぁ、そうなっても俺は困らないけど」
むしろ男ならそのまま一緒にヤって口封じもできるし。
「ていうかマンコ締めすぎ。どんだけ興奮してんだよ」
俺でもちょっとびっくりするほど締め付けてきやがる。
女の子のマンコってこんなにキツキツになるもんなんだな。
「人にもよると思うよ? 男の子だってオチンチンを大きくしたり、硬くなったりするでしょう?」
そう言われればそうだな。
「旦那様のオチンチンも大きく硬くなるから私も沙和ちゃんも気持ちよくなっちゃうものねぇ」
「そうそう。特に射精する時なんてこっちまで気持ちよくなっちゃうもん」
……俺も人のこと言えなかったわ。
「ア、あっ、イ、イグ……もう、イっちゃう……」
「そうか。なら俺もラストスパートに入るか」
天音に合わせて俺も腰を動かすことにする。
いつも使う教室で誰かに見られるかもしれないスリルを味わいながら天音を犯す。
「ンぁッ!? あっ、はッ、も、もう、ラめぇ……! イグ、イグッ!!」
「ああイけ。自分よりも年下の生徒のチンコで絶頂しちまえ」
最後にチンコを根元までマンコにねじ込んで俺は射精する。
「ああぁッ! き、きてりゅ……あついのが、ドクドク、きてりゅ……」
天音の
「ふぅ、すっきり」
「あらあら、今綺麗にするわねぇ」
「頼む」
心優が精液と愛液塗れのチンコを口と舌で綺麗にして貰っている最中、沙和は呆然としている天音の顔を撮っていた。いやほんとうに撮影にハマったの?
「あ、明二くん。今度の週末だけど家に遊びに行ってもいい?」
「それはいいが何かあるのか?」
「うん」
肯定する沙和に俺は怪訝するも深くは追言はしなかった。
「あ、心優。出る」
「ん、いいよ」
心優のフェラの気持ち良さに思わず射精してしまったから。
「お邪魔しまーす」
週末。沙和は俺の家に遊びに来た。
休日だというのに今日は珍しく蜜羽はおらず、沙和だけ。
「今日、お姉ちゃんはバレー部の方で他校と練習試合があるみたい」
「ああ」
そういえばそんなことも言っていたな。
「明二君。お友達ですか?」
「あ、透香。ああ、同じクラスの夜霧沙和だ」
「初めまして。夜霧沙和といいます。今日はお邪魔します」
「こちらこそ初めまして。私は月宮透香と申します。ゆっくりしていってくださいね」
「はい」
軽く挨拶してキッチンに向かう透香。
きっとお茶菓子を用意してくれるんだろう。
「ねぇねぇ、明二君。今のお嬢様は明二君の性奴隷?」
「最初に出るのが性奴隷って……。色々あって一緒に生活することになったんだよ」
「へぇ」
「ちなみにお嬢様は正解だ。透香は桜之女学院の在学生だ」
「あの有名なお嬢様学校の人なの!?」
うん、まぁ驚くよな……。
俺も聞いた時は驚いたし。
「透香のことは置いといて俺の部屋でいいか?」
「うん。あ、明二君ってパソコン持ってる?」
「ああ、ノートパソコンなら」
「それで大丈夫」
そうして俺は沙和を部屋に招いて沙和に言われるがままにパソコンの電源を起動させる。
「あ、再生数伸びてる」
「沙和、お前……」
とある投稿サイトというかエロサイトを開いたと思ったらこいつ、俺と天音がセックスしているシーンをこのサイトに投稿していやがった。
一応、身バレしないように加工はされているけど人の許可なしに何やってんだよ。
「大丈夫。お父さんもよくやっているからやり方は熟知してるよ」
「そういう問題か」
「これで稼いだお金はきちんとご主人様に還元するから」
金のもんだいじゃないだろ。
「それよりも私が見て欲しいのはこれ」
そう言って沙和が俺の見せてきたのは一つの動画。
『はーい。アッキーだよ。今日はこのぶっとい玩具を使ってみたいと思いまーす』
アッキーという女の子が大人の玩具を使ってオナニーしている動画。
布面積の少ない水着、マイクロ水着だったか? 場所はどこかの風呂場みたいなところでその玩具とローションで色々としている動画。
腰ぐらいまである長い茶髪の女の子。体形は沙和に近いスレンダーだけど……。
「こいつ、俺達とそう歳は離れてなくね?」
俺達と同じ中学生ぐらいに見える。
こういうサイトに投稿する女の人は他にもいるみたいだけどその中でもダントツに若く見える。
そう見えるだけかもしれないし、加工とかされているのかもしれないが……。
「そうだよね。ねぇ、明二君。この子ってアキラ君じゃないかな?」
「はぁ?」
何言ってんだ? アキラは男だぞ?
いや、そう言われたらそう見えなくもないけど。
「前々からアキラ君って女の子じゃないかなって思ってたんだ。時折、女の子らしいしぐさとかするし、前にトイレに行く時も女子トイレの方に行こうとしていたのを見たんだ」
「……男装しているってことか?」
「うん」
頷く沙和に俺は腕を組んだ。
言われてみれば俺はアキラと連れションしたことないし、体育の時もいつの間にか体操服に着替えていた。アキラの制服の中を俺は一度も見たことはない。
「……でも髪の長さが違うだろ?」
仮に学校にいるアキラが男装している女子だったとしてもこのアッキーがアキラとは限らない。
「たぶんだけど、アキラ君は学校ではウィッグを着けていると思うんだ。長い髪をこうやって頭に纏めて止めれば……」
自分の髪を纏めて持ってきた鞄からウィッグを取り出して被る。
すると沙和の髪型が一瞬で変わって見た目も印象もだいぶ違うように見える。
「髪型だけでも変わるんだな」
「ついでにお化粧もすれば女の子は化けるよ?」
「
「それは無理」
うん、そうであって欲しいよ。
「で、この子が本当にアキラ君かどうか明二君にも確かめて貰おうと思って今日は来たんだ」
「なるほど」
「いつもペロペロとアキラ君を舐め回すように見て勃起している明二君ならきっとわかると思って」
「舐め回すようには見てないぞ」
勃起は否定しねえが。
「どうせ舐め回すなら私にして。できるならクリームとチョコをたっぷり身体にかけた状態でペロペロされたい。そして明二君のミルクを私の口に注いでほしい」
「変態」
「テヘ♡」
可愛いから後でこのムラムラをぶつけるとして……。今はこの動画だ。
とはいえ本人を直接ではなく動画だからもし加工とかされていた流石の俺でもお手上げ……。
「あ、アキラだ」
「え、もうわかったの?」
俺はすぐにこのアッキーがアキラだと判明した。
「ああ、この首筋と耳にある黒子。アキラもここに黒子がある」
二ヵ所も同じ個所に黒子がある人はそういない。
だからこのアッキーがアキラである可能性は非常に高い。
……だが。
もし仮にこのアッキーがアキラだとしたらどうしてアキラはこんなことをしているんだ?
「これでアキラ君もといアキラちゃんを脅迫するネタはOKとして」
「おい止めろ。俺は脅迫なんてしねえぞ」
童貞共ならどうでもいいがアキラ相手には絶対にそんなことはしたくない。
「アキラちゃんとセックスしたくないの?」
「したい……が、俺はそれ以上にアキラに嫌われたくない」
アキラに嫌われるなんて死んでも御免だ。
「まぁ、脅迫するまでもなく明二君ならヤれるからいっか」
それはどういう意味だ?
「さて、問題は解決したところでヤろうか」
気軽にヤろうなんてよく言えるな。
「明二君、この家ってトイレ二つある?」
「ん? ああ、あるぞ」
一階と二階に一つずつ。
「なら問題はないね。ならはい」
何が問題ないのか、そう尋ねる前に沙和はある物を取り出して俺に渡してきた。
「今日のテーマは肉便器です」
それは拘束具だった。
いつも使っている家のトイレ。
その便座には全裸で拘束具を着けて荒い呼吸を繰り返す沙和の姿が。
「フー、フー」
目隠し、口には穴の開いたボールみたいな物を咥え、両腕は後ろに回した状態で縄で縛り、足は股を広げた状態のまま固定している。
もう自分一人では身動きすら取ることができないまさに物、肉便器状態。
「お前、本当に変態だよな」
いや、そういう性癖を持っているのは前から知ってはいたけどこんな道具いったいどこで……親の私物か。うん、納得。
智成さん、貴方の娘さんは人様の家のトイレで肉便器になっていますよ。
まぁそれは置いておいて今日は透香もいることだし、手早く終わらせるとしよう。
即挿入はせず、まずは沙和のおっぱいを弄る。
姉の蜜羽に比べて可愛らしいおっぱい。蜜羽とは違ってパイズリはできないけど確かな女の子特有の柔らかさは掌に伝わってくる。
「フー! フッ!」
何より反応がいい。
少し触れただけなのに過剰と言えるぐらいに反応する。
拘束されて動けない、動かせれない身体をビクンビクンと震わせている。
喋ることもできないからただ荒い呼吸音だけが聞こえてくる。
沙和がこういう性癖の持ち主だということもいつも学校で俺の好きなようにセックスという名のオナニーをさせてくれるからわかってはいるけどこういう風に身動きが取れないほどに拘束している状態でするのは初めてだ。
声も上げれない、抵抗もできない、身動きも取れない。
それが今の沙和の姿。
俺はもう何度もお世話になっているけどこれがもし学校の男子共が見れば人の尊厳など無視して沙和を滅茶苦茶にするに違いない。
こいつの場合はご褒美かもしれないけど……。
「けどそれはそれで嫌だな」
別に俺と沙和は付き合っているわけではない。だからもし、沙和が他の男子と付き合いことになれば俺にはそれを止める権利はない。そうなったら今度は俺じゃなくてそいつが沙和のことを好き放題にする……それはちょっと我慢できそうにないな。
俺はズボンを脱いでチンコを沙和のマンコに挿入する。
「フーッ!!」
セックスした回数で言えば沙和が一番多い。
だからこのマンコはもう完全に俺のチンコの形を覚えて俺専用のマンコになっている。それを他の男の物になるのは嫌気がさす。
「沙和。お前は俺の物だ」
だから俺の口から自然とその言葉が出た。
「他の野郎には絶対にヤらせねえし、触れさせねえ。お前を好き放題していいのは俺だけだからな。だからこれからも姉と一緒に使ってやる」
自分でも驚くほどに俺は独占力が強い人間のようだ。
一度そういう関係を持った相手が別の誰かのものになることがこんなにも耐えられないなんて思いもしなかった。
「フー」
沙和がコクコクと頷く。
それを見て俺は心の奥にあるドロドロした感情が解消されて別の何かに満たされていく気持ちになっていく。
そのまま俺は腰を動かす。
沙和の都合などお構いなしの乱暴なセックス、いや、ただの
拘束具で身動きが取れない沙和はされるがままに犯され、口から荒い呼吸と共に涎を垂らしていく。
本当にただの性処理の道具のようだ。
確かこういう人型の人形みたいなオナホがあるんだったっけ? 名前はわからないけどもしあるのなら今の沙和はまさにそれだ。
今は肉便器扱いだけど今度はそういう人形みたいに使ってみるか。
「フーフー、フッフー!」
俺専用マンコが興奮しているのがわかる。
早く精液が欲しいと強請るように処女のように締め付けてくるので俺はそのおねだりに応える為に射精してやった。
マンコに注がれる精液。ドビュドビュと精液がマンコに注がれる度に沙和はピクピクと震え、俺は込み上げてくる尿意にあることを思って沙和の口に咥えられているボールを取る。
「肉便器なら俺の小便も飲んでくれるよな?」
そう言うも返答は不要だった。
早く頂戴と口を開けて舌を出す沙和の口にチンコを突っ込む。
そして俺はそのまま沙和の口の中で小便をした。
「んぐ、ゴクゴク、んっ、ゴク」
俺の小便を沙和は飲んでいく。
ゴクゴクと喉を鳴らしながら出なくなるまで俺の小便を飲んだと思えば尿道にまである小便までしっかりと吸って飲み干した。
「ゴクン、ん、ご馳走様でした」
目隠ししていてもわかる沙和の恍惚な顔。本当に満足したかのような笑み。するとジョボジョボと音が聞こえて下を見れば沙和もおしっこをしていた。
「…私も出ちゃった」
ちょっと恥ずかしそうに頬を染める沙和にお前にもそういう羞恥心があるんだなとふと思ってしまった。