紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
黒の騎士団、エースパイロットであった紅月カレンはブリタニアの戦いに負け、捕虜になる。ブリタニアの奴隷になった。
ブリタニアの貴族であるボッテリとしたアルベルト・レグノ・オルレアン御歳70歳のキモデブジジイの愛妻になった紅月カレン。
カレン・レグノ・オルレアンはアルベルトの部屋で昼夜を問わず、バニー姿で責めを受け続けていた。
「んぁぁっ!❤❤❤❤はぁぁっ!❤❤❤❤んぅっ…❤❤❤んぁっ!❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤❤」
四つん這いの姿勢で手足を鎖で繋がれたカレンはベッドの上で身を激しく震わせる。
「もっと尻を突き出さんか!卑しいイレブン風情の女が!」
変態豚野郎の貴族はそう言って怒鳴りながら…手にしている皮の鞭をカレンの背中に振り下ろす…。
「はぁぁっ!❤❤❤❤❤んぅっ…❤❤❤❤❤は、はいっ…❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁ❤❤❤❤んぁぁっ❤❤❤❤!はぁっ…❤❤❤❤❤!ふぅっ…❤❤❤❤❤!」
その痛みに耐えて言われた通りにお尻を突き出すと今度はそのお尻に鞭が入れられる…。
アルベルトの鞭の一撃は凄く重くて思わず悲鳴を上げながら身悶えてしまう。
「スケベな尻で誘いおって!卑しいイレブンの尻に鞭をくださいと言ってみろ!」
また怒号が響いて背中に鞭が連続して入れられる。
「んぅぅっ!❤❤❤❤❤アルベルト様ぁ❤❤❤んぁっ!❤❤❤ふぅっ…❤❤❤❤し、尻に…鞭を…くださいっ…❤❤❤❤❤あぁぁっ❤❤❤❤❤!んぅ❤❤❤❤❤!」
打たれたばかりの背中にまた鞭が振り下ろされて全身が震え上がるような痛みが走る。
「卑しいイレブン女のだ!さぁっ!言え!」
鞭の先端でひりひりとする背中を撫でられそう迫られる。
「ひぅぅぅっ!❤❤んぁぁっ…!❤❤❤❤❤い、卑しい…❤❤❤❤んぅっ…❤❤❤❤❤い、イレブンの尻にぃぃぃ…❤❤❤あぁっ…❤❤❤❤鞭をください…❤❤❤❤んぅぅっ❤❤❤❤❤!はぁぁっ…!❤❤❤❤」
強い一撃が背中に振り下ろされて激痛に息が上がる口からその言葉が漏れてしまい直ぐに尻へ鞭が入れられカレンは四つん這いの身体を震わせて悲鳴を上げた。
カレンの胸を鞭の先でぐりぐりと突き先端にある乳首を、その鞭のヘラで持ち上げる…。
「あぁっ…!❤❤❤❤❤❤❤んぅぅっ…!
❤❤❤❤ち、乳首は…❤❤❤❤❤お許しください…❤❤❤❤❤んぁっ!❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤!んぅっ❤❤❤❤❤!はぁぁっ❤❤❤❤!」
鞭の先端にあるヘラがカレンの乳首を何度も左右から叩いてビシビシという音が響く度に…そこに強い痛みと刺激が走る。
「雌牛の様な大きな胸だな。鞭の入れ甲斐がある。ひひひ、打たれているというのに乳首をこれ程まで硬くしおってこの卑賎なイレブンが!」
アルベルトはそう言って狙いを定めると今度は両胸に何度も鞭が振り下ろされる…。
「んぁぁっ❤❤❤❤❤❤!んぅっ❤❤❤❤❤!はぁぁっ❤❤❤❤!お、お許しをっ…❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤!んぅぅっ❤❤❤❤❤!はぁ❤❤❤❤❤っ!あぁっ…!❤❤❤❤❤❤」
鞭で打たれる度に無防備に晒されている胸が前後に揺れて何度も鞭で打たれながら胸を無理矢理揺らされる。
「汗まみれの身体が震えているぞ。鞭を入れられて感じているのか。貴様たちイレブンはとことんマゾ体質の負け犬のようだな」
カレンの身体は汗に濡れて息が上がっていてきっと全身が鞭の痕で真っ赤になっている。
「ほぉっ…、いい目をしているな。反抗的で生意気な目だ。それでこそ躾甲斐がある!」
「んぁぁぁっ!❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤❤んぅぅっ…!❤❤❤❤❤ふぅぅっ…❤❤❤❤❤❤❤❤!」
再び鞭が全身に振り下ろされて…背中もお尻も胸も鞭で嬲られる。
「しっかりと矯正してやるぞ!このエリア11のようにな!骨の髄まで、ワシの女にしてやる!貴様は日本人ではない。イレブンだ!マゾ気質を刻み込んでやる!」
「あぁぁっ❤❤❤❤❤!んぅうぅっ❤❤❤❤❤❤❤!はぁっ…❤❤❤❤んぁぁっ!❤❤❤❤❤あぁあぁっ!❤❤❤❤」
鞭が入れられる度にそこがじんじんと熱を持って痛みと共にその感覚が全身に広がる。
カレンは鞭を入れられる度に身体を震わせて汗を飛ばし息が上がる口から無様な叫び声を上げ続けた。
「ワシの鞭でイけっ!叩かれながらイク身体になるんだ!このイレブンが!」
アルベルトの怒号が部屋に響いて胸にそしてお尻に鞭が振り下ろされる。
「んぅぅっ!❤❤❤❤❤アルベルト様ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤はぁぁぁっ!❤❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤❤いやぁあぁっ!❤❤❤❤❤んぅぅぅぅっ…!❤❤❤❤❤❤」
胸とお尻全身が熱く火照って遂にあそこにまで鞭の強烈な一撃が加えられた。
その凄まじい衝撃と刺激にカレンの全身は震え上がって口からは大きな悲鳴が上がってカレンはその場に崩れ落ちた。
「ふんっ…、失禁したのか。だらしのない女だ。くくく、ワシの鞭で潮を噴き出すよう、ワシ好みのマゾ女に躾けてやる。楽しみにしておくのだな」
カレンは自分の股間から太ももを伝って流れ落ちる暖かい液体を感じながら、だらしなく開いた口から激しく吐息を溢れさせていた。