紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
「ふぅぅっ…!❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤そ、そこっ…❤❤❤❤❤んぅぅっ…!❤❤❤❤❤くぅぅっ!❤❤❤❤❤はぁっ…!❤❤❤❤」
両手を伸ばした状態で後ろ手に拘束され、足をM字に開いてしゃがまされた屈辱の姿でカレンはアルベルトから過酷なバイブ責めを施されていた。
「また腰が震えているぞ。ここを責めれるのが相当堪えるようだな。もっと腰を振るわせて見せろ!」
アルベルトは太くて大きなバイブをカレンの無防備なあそこに押し込んで、それを何度も上下に動かしたり壁をぐりぐり押して刺激したりしてくる。
「あぁぁっ!❤❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤❤んぅぅっ…!❤❤❤❤い、いやぁっ…❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤こんなっ…❤❤❤❤❤ふぅぅっ!❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤」
足を閉じることが出来ないように拘束されて、無防備に晒されたあそこをバイブで嬲られる。
最初は痛かったその大きなバイブも、もう痛みは感じなくて出し入れされて中を突かれる度に全身に震え上がるような感覚が響き渡る。
「もうすっかりワシのバイブの虜のようだな。粘つく本気汁がバイブに絡みついているぞ。バイブ責めは気持ちいか。答えろ!卑しいイレブンが!」
アルベルトはそう言って、何度も何度もバイブをカレンのあそこに入れたまま前後に動かして中の壁をゴリゴリ擦り回してくる。
「はぁぁっ…!❤❤❤❤んぅっ…!❤❤❤❤❤こ、こんなこと…❤❤❤❤❤あぁぁっ…!❤❤❤❤さ、最低っ…❤❤❤❤んぅぅっ…!❤❤❤❤❤それに…私は…❤❤❤❤イレブンなんかじゃない…❤❤❤❤❤んぅっ!❤❤❤❤はぁぁっ…!❤❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤❤」
固いバイブをあそこに出し入れされる感覚に、そこから響いてくる刺激に打ち震えて苦悶の声と吐息が溢れ出してしまう。
「本性を現してきたな。貴様が生意気なイレブンの本性を隠している事はわかっていたぞ。それを引きずり出してワシの責めで躾直してやる!このバイブで虐め抜いてな!」
アルベルトはバイブを深く沈めて奥まったところで何度もバイブを前後に動かして私を責め立てる。
「あぁぁっ!❤❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤ぶ❤❤❤❤、ブリタニア野郎がぁ…❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤❤わ、私は…❤❤❤❤こんなことで…❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤❤❤はぁあぁっ!❤❤❤❤」
奥まったそこをバイブで擦り回されて、壁を突かれる度に震えるバイブの刺激が伝わってくる。
こんな下衆なブリタニア貴族にこんなバイブなんかに負けたくない感じたくないのにその刺激が全身を熱く火照らせて、物凄く感じてしまう。
「ふんっ!負け犬のイレブンの分際で、どこまで耐えられるのか見物だな。精々、無駄に足掻いて見せろ!あの黒の騎士団とかいう愚か者達のようにな!」
カレンが奥まったそこが弱いと見抜いて、そこばかり集中的に責めを加えながら、奴はそう言ってカレンを煽り立てる…。
「んぅぅっ…!❤❤❤❤❤くぅっ!❤❤❤❤あぁぁっん…!❤❤❤❤❤く、黒の騎士団を…❤❤❤❤んぅっ!❤❤❤❤ば、馬鹿にするなっ…❤❤❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤❤ふぅぅっ…!❤❤❤❤❤わ、黒の騎士団を舐めるなぁっ❤❤❤❤❤❤❤はぁぁっ!❤❤❤❤❤❤」
敏感な場所をゴリゴリと刺激されて、何度もバイブを出し入れされてその度に全身が震え上がってしまう。
全身に渦巻く悍ましい快楽を必死に堪えてカレンはそう言って、対抗心をむき出しにし、アルベルトを睨み付けた。
「黒の騎士団に心酔しているのか。戦いに敗れて落ちぶれた奴らの事を!黒の騎士団はブリタニアに屈したのだ!お前も屈しろ!ワシのバイブに屈して、イレブンらしく無様にイキ晒せ!」
奴はカレンの髪を片手で掴んで顔を無理矢理上に向かせながら、バイブを更に深く押し込んで激しく前後に動かしていく。
「あぁぁっ…!❤❤❤❤くぅぅっ!❤❤❤❤❤❤んぁっ…!❤❤❤❤❤い、嫌だっ…!❤❤❤❤ゼロッッッッッ❤❤❤❤あぁぁっ…!❤❤❤❤こんなことで私はぁっ…❤❤❤❤こんなゲス野郎の妻なんかにならない❤❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤❤❤❤はぁあぁぁっ!❤❤❤❤❤だ、だめっ!❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤あぁあぁぁぁっ!❤❤❤❤❤」
奥まった敏感な場所、その更に深い場所にある物凄く敏感な壁をバイブで突かれてもう耐えられなかった。
全身を激しく震え上がらせてどろどろの快楽に飲まれながらカレンはイってしまった…。
「無様なイキ顔をよく見せてみろ。ふんっ…イレブンの雌らしい見事なイキ顔だ。まだまだバイブで可愛がってやる。貴様の生意気な態度が矯正されるまでな」
髪を掴まれて、無理矢理上を向かされていた顔を覗き込まれそう告げられる。
絶頂の余韻に身悶えだらしなく開いた口から舌まで伸ばして、カレンは無様な顔を晒しながら、潤んだ目で下衆なブリタニア野郎の顔をじっと見上げていた。