紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
「これが欲しいか」
カレンを散々にバイブで嬲り回して何度も絶頂を強いながら責め立て続けたサディストなアルベルトは、そう言ってカレンの顔の前に、自分の陰部を露出して見せる。
「ふぅっ…❤❤❤❤んぅ…❤❤❤❤❤いるわけ無いでしょ…❤❤❤❤あぁっ…❤❤❤❤❤そんな…❤❤❤ブリタニア人の…汚いモノなんか…❤❤❤❤くぅっ…!❤❤❤❤❤❤」
カレンは目の前に突き出された、その固くなったアルベルトのソレを睨み付けた。
何度も無理矢理絶頂へと押し上げられて、その度に嘲笑と罵倒を受けてカレンの屈辱と怒りは頂点に達していた。
カレンはもう感情剥き出しで…目の前にいる最低のブリタニア野郎に敵意を向ける。
「自分が何度、ワシのバイブでイったのか覚えていないのか。まだそんな態度がとれるとは、イレブンとは本当に厄介な者どもだ。我々がしっかりと躾けてやらねばな」
下衆なブリタニア貴族はそう言いながら、キツく拘束されたままのカレンの顔に己の陰部を押し付ける…。
「くぅっ…❤❤❤❤❤く、臭いっ…そんなモノを近付けるなっ!んっ…❤❤❤❤❤ふぅっ…!❤❤❤❤」
鼻先にアルベルトのソレを押し当てられて不快な臭いを嗅がされる。
思わず鼻息を荒くしながらカレンはアルベルトの顔を更に険しく睨み付けた。
「上の口はまだ危険そうだな。止むを得ん、既にどろどろとよだれを垂らして従順な下の口に相手をしてもらうとするか」
アルベルトはそう言って、カレンの顔から陰部を離すと、ゆっくりとカレンの背後へと移動していく。
「んぅっ…❤❤❤❤な、何をする気なの…❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤❤ち、ちょっとっ!止めなさいっ!んっ!❤❤❤❤❤あぁぁっ!❤❤❤い、嫌ぁっ!はぁぁっ!❤❤❤❤❤んぅぅぅっ!❤❤❤❤❤」
カレンのあそこにアルベルトの固いソレが押し付けられて何をされるのか察した。
その瞬間、カレンのあそこはアルベルトの固いペニスに貫かれた。
「ほぉ…❤❤❤これは良い締め付けだ❤❤❤❤淫乱なイレブン女は貫通済みだと思っていたが…どうやら処女だったようだな」
カレンのあそこに無理矢理アレを突き入れたアルベルトはそう言って、更に深くまでソレを押し込んで行く。
「あぁぁっ…!❤❤❤❤や、やぁっ!❤❤❤❤んぅぅっ…❤❤❤❤!い、入れるなぁっ…❤❤❤❤❤はぁぁっ!❤❤❤❤んぁぁっ…❤❤❤❤❤ふぅぅ…❤❤❤❤❤!」
バイブとは違う相手の体温を感じるようなモノがあそこに深々と押し込まれて、そこを押し開かれてうっすら痛みを感じる。
(私の純潔…こんな奴に奪われちゃった…。
ブリタニア野郎なんかに…
ごめんなさい…ゼロ…。)
「貴様のいやらしい身体を楽しませてもらうぞ。卑しいイレブンの身体を捧げられることを有難く思うのだな!」
憎いブリタニア貴族はそう言ってカレンのあそこに突き入れたペニスを前後に動かし始める。
「んぅぅっ!❤❤❤❤❤あぁっ…!❤❤❤❤❤う、動かしちゃだめっ❤❤❤!あぁぁっ…!❤❤❤❤❤くぅっ!❤❤❤❤ふぅっ!❤❤❤❤んぁぁっ…!❤❤❤❤❤❤❤」
ペニスを動かされるとあそこに痛みが響いて思わず身悶えながら苦悶の声を上げてしまう。
でもそれも一時の事で、直ぐに痛みは感じなくなって…その代わりに。
「もう喘ぎ声を上げているのか!この淫乱な雌が!しっかりと穴を締めてワシを楽しませろ!」
パチぃん!パチぃん!
アルベルトはそう怒鳴りながら何度も腰を引いては打ち付け、引いては打ち付けを繰り返す…。
「あぁぁっ!❤❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤んぅぅっ…!❤❤❤❤❤い、いやぁっ…❤❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤❤クソぉっ…❤❤❤❤❤はぁぁっ!❤❤❤❤んぁぁっ!❤❤❤❤このブリタニア野郎ぉん………❤❤❤❤あん……❤❤❤❤ふぅっ…!❤❤❤❤あん❤❤❤」
痛みを感じなくなった代わりにあそこからじんじんと気持ち良さが響いてくる。
こんな奴に犯されているって言うのに腰を打ち付けられる度にカレンの腰も震え上がりそうになる。
「バイブ責めで蕩け落とさせた甲斐があったな!躾直されたまんこが感じて堪らんのだろう!それが貴様らイレブンの性だ!もっと泣き叫べ!」
アルベルトは嬲るような言葉を投げ掛けながら、バイブの時と同じ様に、何度も腰を前後に動かしてソレであそこの奥をゴリゴリ刺激してくる。
「んぁっ!❤❤❤❤はぁぁっ!❤❤❤くぅっ!❤❤❤❤んぅっ…!❤❤❤❤❤だ、誰が感じるか…❤❤こんなっ…❤❤❤❤❤んぅっ!❤❤❤❤ぶ、ブリタニアの男なんかに…❤❤くぅぅっ!❤❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤はぁぁっ…!❤❤❤❤❤」
口では必死に否定してもその同じ口から無様な叫びと吐息が漏れ出てしまう。
何度も奥を擦り回されて絞り出すような声で喘がされる。
「そんな声を上げてまだ認めないのか!この強情者が!ワシの精で貴様の身体を清めてやる!ブリタニア色に染め上げらながら、思いきりイクがいい!」
カレンの腰を掴んで押さえつけると激しく腰を打ち付け始める。
「んぅぅっ!❤❤❤❤❤あぁあぁっ!❤❤❤❤❤❤そ、そこダメぇっ…!❤❤❤❤❤❤❤はぁぁっ❤❤❤❤❤!お、奥いやぁっ…❤❤❤❤んぅぅっ!❤❤❤はぁあぁっ!❤❤❤❤いやぁぁっ!❤❤❤❤❤んぁあぁぁぁっ!❤❤❤❤❤」
激しい責めであそこから伝わる強い刺激に、絶頂へと追い立てられる。
必死に身体を捩って叫びながら抗おうとしたけど勝てなかった。
身体を仰け反らせてイってしまった瞬間あそこの奥に熱いものを流し込まれる。
カレンの身体はブリタニアに汚されてしまった。
(ごめんなさい…ゼロ…ルルーシュ…)
カレンの脳裏に仮面を付けていない彼の姿が思い浮かんだ。
「ふぅっ、なかなかの使い心地だったぞ。これで少しは貴様の生意気な態度も…」
汚いものをカレンのあそこの中に注ぎ込んだソレを引き抜いてカレンの顔を覗き込んだ奴カレンは思いきり睨み付けて唾を吐いてやった。
「…まだ躾が必要なようだな。よかろう。徹底的に調教に掛けて躾直してやる。私に蹂躙されることを心から感謝するようになるまで矯正してやるぞ。この卑しいイレブンが!」
カレンに唾を吐かれたアルベルトはそう言って手に鞭を握った。
イかされて、熱く火照った身体が震え始める。
黒の騎士団を守るため仲間達のためそしてゼロのためにならどんなことにだって耐えて見せる。
カレンのそんな決意とは裏腹にカレンの身体はブリタニアの変態貴族に責め堕とされようとしていた。
翌日まで、調教をされ続けたカレンはもうブリタニアに対抗する意識はなく、ブリタニアの孕み奴隷として、アルベルトの孕み妻として刻み込まれた。
ずちゅっ!!❤❤❤ずちゅっ!!❤❤❤❤❤ずちゅッ!!❤❤❤❤ずちゅッッ!!❤❤❤❤❤
「お”ッッ!?❤❤❤❤ひぃぃぃぃッッッッ!!!❤❤❤❤旦那様のおちんぽイクッッ❤❤❤❤イレブンのアルベルト様専用孕み妻奴隷カレン・レグノ・オルレアンはブリタニアに忠誠を、旦那様に忠誠を誓いましゅうう❤❤❤❤❤❤」
カレンはブリタニアのアルベルト孕み妻奴隷として生きることをアルベルトのブリタニアチンポに誓ったのだった。