紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
アルベルトに完落ちしてからのアルベルトのカレンに対する性行為は調教の時とは比べ物にならないくらいに甘かった。
恋人つなぎをして組み伏せられたまま、アルベルトに向かって舌を伸ばすカレン。舌と舌を絡めるキスをねだっているようにしか見えないだろう。
「んぅっ!?❤❤❤❤❤ん”ぅぅ~~~~!!!❤❤❤❤」
案の定伸ばした舌をアルベルトに甘噛みされながら絡め捕られ、望まぬままに舌同士で交尾の如く粘膜が絡み合わされていく。
顔の両横でつなぎ合わされた手のせいで顔を動かすことも叶わず、上も下も粘膜を絡み合わされる
ぬろぉ…❤❤❤ぬちゅ❤❤❤❤❤❤ぬちゅぅ❤❤❤❤❤
「んぉっ!? ❤❤❤❤ん”っ…❤❤❤❤ぅ”ぅ…❤❤❤❤❤❤ん”ッッ!!❤❤❤❤❤」
ぬっぢゅ❤❤❤❤ ぬっぢゅっ❤❤❤❤❤ぱちゅ❤❤❤ぱちゅんっ❤❤❤❤
「ん”~~~ッッ!?!?❤❤❤❤❤❤ん”ぉ”ッ❤❤❤❤❤ ぷはぁッッ❤❤❤❤❤❤❤」
上で舌同士が1秒絡み合う毎に、下で肉竿が膣内で1mm擦れる毎に。
快感に、たまらず声にならない情けない声を上げてしまう羽目になる。
(き、気持ちいいッ!!❤❤❤❤な、なにこれっ!?❤❤❤❤❤頭がボーっとして、腰が…❤❤❤)
酸素を求めてたまらず強引に口を離した際に軽くアルベルトの歯で擦られた舌の感覚に腰を震わせる。
かろうじて絶頂手前で止められているだけのそれがどれ程強烈なモノかはカレン自身が一番理解していた。
ずちゅっ!!❤❤❤ずちゅっ!!❤❤❤ずちゅッ!!❤❤❤❤ずちゅッッ!!❤❤❤❤❤❤
「お”ッッ!?❤❤❤❤❤ひぃぃぃぃッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
舌から伝わる快感の残滓に浸るカレンを慮ることすらなく、未だ拙い腰使いでカレンの膣内をアルベルトの肉竿が注挿されていく。
ぱちゅっ!!❤❤❤ぱちゅんっ!!❤❤❤❤❤どちゅっ!!❤❤❤❤❤どちゅんっっ❤❤❤❤
「い”っ!?❤❤❤❤❤ とめ”っ!!❤❤❤❤❤やぁッ!!❤❤❤❤❤❤❤ぞれダメぇ”ッ!!❤❤❤❤❤イぎゅっ!!❤❤❤❤❤❤」
カレンの膣奥でぐりっ❤❤❤ぐりぃっ❤❤❤❤と亀頭の先が押し付けられていく感触にたまらず声をあげる。
小刻みな腰使いで荒らされた膣襞の感覚で快感も痛みもごちゃ混ぜになり、何が何だかわからない状態に陥ってしっまっていた。
ちゅぶっ❤❤❤❤ちゅぶっ❤❤❤❤❤どぢゅっ❤❤❤❤どぢゅっ❤❤❤
ぴったりと腰を押し付けて、再度小刻みに律動が始まり、最奥へと亀頭の先が叩き付けられていく。
カレンの腰が次第にゆっくりと我慢出来ずに浮き上がり、アルベルトの肉竿をさらに奥へと迎え入れるかのようにして奥へと誘っていく。
「その歳でその迎え腰はスケベ過ぎだぞ」
ずにゅぅ、❤❤❤❤❤とわずかに奥へと進んだかと思うと、どちゅっ❤❤❤❤❤と新たな壁へとぶつかる。
だが、それまでとは異なる感触が亀頭の先から伝わってきていた。
「ひっ…❤❤❤ひぃっ…❤❤❤❤❤だ、だめっ❤❤❤❤❤❤旦那様そ、そこは――― ❤❤❤❤❤」
無意識だろうか、アルベルトとつないでいた両手に力が入り、ギチッときつく手が繋がれる。
「子宮から迎えに来てるわっ!そんなにワシとの子作りがいいか、カレン!」
16、7の小娘ともいえる歳の子に、文字通り直接射精出来る絶好の機会にたまらず腰が震える。
「そろそろ出すぞ…、カレン!」
「あッ❤❤❤❤あッ❤❤❤❤らしてぇ❤❤❤❤❤旦那様の濃いブリタニアの遺伝子、イレブンの劣等種を書き換えてぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」
ドブドブッッッッ❤❤❤❤
「おっほっおオオオ❤❤❤❤ブリタニア様の高貴な子種仕込まれてイクぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤おほぉおおん…………❤❤❤❤❤❤」
「くはは、イレブンがワシのブリタニアの子種を喜んで受け入れておるわっ!しっかり中出しして子宮に届けてやるッッッッ」
カレンは日本人の誇りも忘れて、自身の身体をブリタニアに征服される喜びに浸りながら、アルベルトの子種を子宮奥に轟かせた。
カレンは憎いブリタニアであったはずの子種を孕んだのだ。