紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
「ああんっ!❤❤❤❤旦那様ぁっ!❤❤❤❤わらひ、もう、旦那様のおちんぽがないと生きていけないでしゅぅ!❤❤❤❤一生、わらひのオマンコを可愛がってくらひゃいぃ!❤❤❤❤❤」
「安心しろ!ワシが責任取って死ぬまで可愛がってやるよ」
「嬉しいでしゅぅ!❤❤❤❤❤わらひぃ、幸せらのぉ!!❤❤❤❤❤」
チンポで孕まされたマンコの奥まで掘られながら悦びの嬌声を上げるバニー妻のカレン。だらしなく雌犬のように舌を口から出しながら、んおおっ❤❤❤❤んおおっ❤❤❤❤❤と獣のように吠えている。
今の彼女の姿を黒の騎士団が見たら、皆卒倒してしまうだろう。そんな光景だ。
「今日はこのまま抜かずに三発は射精してやるぞ!膣奥からザーメン吸収して腹の中の赤ん坊の栄養にしろ!」
「ふああいぃ~~、❤❤❤❤❤❤わかり、まひたぁ………、❤❤❤❤❤いっぱいオマンコに貯めこんでへぇ、旦那様の赤ちゃんに上げましゅぅ…❤❤❤❤」
惚けた貌で頷くカレンに、アルベルトは膣内射精で答えた。
「んおおおおっ!!!❤❤❤❤オマンコイクゥ!!❤❤❤❤❤イグイグイグッ!!❤❤❤❤❤これ、癖になるぅぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
マンコに熱い精液を注ぎ込まれ、カレンは潮を吹きながら盛大に絶頂する。アヘ顔を晒しながら快楽で少女は溺れていた。もう浮かんでくることはないだろう。
「もっろぉ………❤❤❤❤❤わたしの旦那様のザーメンちょうらいぃ………❤❤❤❤❤❤❤」
「勿論だ。何度でも、何回でも逝かせてやる」
「ふへへぇ………❤❤❤ルルーシュ……、旦那様に愛されて❤❤わらひ、幸せよぉ………❤❤❤❤❤」
かつてのカレンの想い人のルルーシュの名前を出して、蕩け顔でイッているカレンをさらに犯していく。今のカレンはアルベルトを愛していた。
「マンコの中が真っ白になるまで注ぎ込んでやるからな、覚悟しろ!」
「ふへぇ………❤❤❤❤はいぃ………❤❤❤❤❤❤❤」
マンコでイクのが癖になっているカレンに容赦のない種付けだ。一回も抜かずに延々に緩みきったマンコを犯し続けてやる。
「んっほおおおおおっっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
けだものみたいな嬌声を上げるカレンに、一切遠慮せずガン堀りし続ける。
抜かずに二発目、そして更には三発目だ。
「ん、へえぇ………❤❤❤❤もっろ、❤❤❤❤❤もっろぉ………❤❤❤❤」
「三発も射精だしてやったっていうのに、まだ足りないか」
「らってぇ……❤❤❤❤わらひ、淫乱らもん……❤❤❤❤❤旦那様がそうしたんでしょおお?❤❤❤❤ん……❤❤❤」
カレンはアルベルトを見つめ、キスをねだった。
「旦那様、❤❤❤❤んちゅうぅ………❤❤❤❤❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤、旦那様ぁ………、❤❤❤❤気持ちいいれすぅ………❤❤❤❤❤❤」
今はキスをしながらの交尾だ。対面座位の格好で唇を交わしながら結合している。この格好だと妊娠したお腹の膨らみを感じながらセックス出来るのが良い。
カレンの方もとっても気持ちよさそうに腰を振っている。キスでイク女だ。上と下、二つあるマンコを犯されているような気分なんだろう。
カレンにはアルベルトの唾液の味も、加齢臭の酷い体臭も、股間から響く淫音も、すべて快感の元であった。
アルベルトから感じる味覚嗅覚聴覚をすべて快感へと繋げていく。
「あぁ!❤❤❤❤旦那様ぁ!❤❤❤❤❤はぁあんっ!❤❤❤❤❤とっても、気持ちいいでしゅぅ!!❤❤❤❤」
カレンはしたない表情で嬌声を上げながら、加齢臭漂う高齢の体臭を嗅いで絶頂した。
「あ、ああぁぁ!!!❤❤❤❤❤旦那様あぁ!!❤❤❤❤イクッ!❤❤❤❤❤んああっ!❤❤❤❤キスでイッちゃいますぅ~~!!❤❤❤❤❤❤」
カレンにアルベルトは追撃をかけた。
彼女の耳と鼻の穴も舌で犯したのだ。
「んっひいいぃぃんんっ❤❤❤❤❤❤!!!ああああああっっ❤❤❤❤❤❤!!イクッ!❤❤❤❤❤お鼻と耳でもイッちゃいましゅうぅ!!!❤❤❤❤」
高みまでイク、カレン。
耳の中も鼻の中もアルベルトの臭い唾液で穢されながら、気持ちよさそうに、幸せそうにイッていた。