※この作品はR-18です。

紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻   作:オッパイは正義マン

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第6話

「ふぅ……」

 

 一方のアルベルトも射精して賢者モードに入っていた。今日すでに六回目くらいの射精だ。ちょっと趣旨を変えてみたくなる。

 

 

 

「ん、催してきたな」

 

 

 

「お前の大好物を朝食後のデザートドリンクとしてくれてやる」

 

 

 

 カレンを股間の前に跪かせ、口を大きく開かせる。そしてその口目掛け、勢いよく放尿を始めた。

 

 

 

 カレンは嬉しそうな顔で一生懸命零さない様、限界まで口を開けて尿を飲み続けた。

 

「んぐ……❤❤❤❤んぐ………❤❤❤❤❤❤」

 

 まるで新鮮な冷たい水を飲むように、おっさんの黄色い尿をゴクゴク飲んでいく。

 

 

 

 

 そんな口に、キスすることもできるのだ。

 

 

 

「ついでだ。今日朝大きいのもした。舌できれいにしてくれ」

 

「はい❤❤❤❤、旦那様ぁ………❤❤❤❤」

 

 さらに肛門を舐めさせることだって可能だ。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤❤」

 

 顔を真っ赤にしながらも、一生懸命肛門を舐めてきれいにする。

 

 

 

「はぁ………❤❤❤❤❤ん…………❤❤❤❤❤旦那様ぁ……❤❤❤❤❤オナニー、しても…いいですかぁ?❤❤❤」

 

 彼女にとってアルベルトから感じるもののほぼすべては快感である。肛門を舐めさせられるという行為にも、それは適応される。

 

 

 

「んっはあぁ………❤❤❤❤❤旦那様ぁ………❤❤❤❤❤愛して、いますぅ…………❤❤❤❤」

 

 肛門を舐めながら、さっき精液を出されたばかりのマンコに指を突っ込みオナニーする。

 

 

 

 

 

 

 

 肛門の清掃が終わったら次はフェラだ。

 

「お腹の赤ん坊に栄養を与えてやる」

 

「ありがとうございます、旦那様❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 カレンにとっては口もマンコ、オーラルセックスもほぼセックスだ。お口でチンポの快感を感じながら、上達したテクニックでチンポをしゃぶる。

 

「ジュブ!❤❤❤❤ジュルルル!!❤❤❤❤❤❤チュウゥ~~!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 今のカレンはおおよそ妊娠4ヵ月の妊婦だ。

 

 

 

 

 

「ワシのザーメンを栄養に元気な子を産めよ!」

 

「ふあぁいぃ!❤❤❤❤旦那様ぁ!❤❤❤ジュルルルル!❤❤❤わらひに、カレンに!ンジュルル!❤❤❤❤❤❤ザーメンミルクくらひゃいぃ❤❤❤❤❤❤!」

 

 

 

 

 

 カレンの口腔に特濃なザーメンを恵んでやる。

 

「んんんっ!!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤!んんん~~~~~~!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 それをカレンは喉まで咥え込んだ状態ではなく、しっかりと口腔にチンポがある状態で受け入れた。

 

 

 

 喉に射精されたら、それはそのまま胃の方へ行ってしまう。

 

 

カレンは完璧にそれをこなした。

 

 

 

 舌の上でザーメンを転がし、その食感と味で絶頂しながらゴクンと飲み込んだ。

 

「あ~~❤❤❤❤❤」

 

 口を開けて見せ、ザーメンが残っていないことを証明するのも忘れない。

 

 

 

「良し良いぞ!しっかり元気な子を産めよ!」

 

 

 

「はい、もちろん産ませていただきます❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤」

 

 

 

 

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