紅月カレンはブリタニア貴族の雌マゾバニー妻 作:オッパイは正義マン
カレンのお腹も大きく膨らんでいた。
「ん、❤❤❤❤パパ……❤❤❤するの?❤❤❤❤」
「当たり前だろうカレン」
興奮はすぐチンポに伝わり、雄々しく勃起する。
このメスに何人もの子供を産ませたいと。そういう風にアルベルトの熱い衝動が体を駆け巡る。
「ぁ……❤❤❤❤」
妊婦用マタニティバニー服。
マタニティドレスの下からまずあらわれたのは大きく膨らんだ妊婦腹だ。ぽっこりと大きく膨らんでいる。
妊娠線は子宮の影響で生じてない。ただしお臍はお腹が膨らみ始める前の凹んでいた状態から、デベソの状態へと変わっている。
オマンコは色素が沈殿し黒っぽくなっていた。乳首も同様に黒くなっている、と同時に乳首乳輪ともに肥大化もしている。
おっぱいそのものも、元より3,4倍ほど大きく膨らんでいる。
カレンは17の少女にも関わらず、その肉体を立派な妊婦の物へと変えていた。より女らしさを増している。大人の色気を醸し出していた。
「ダメだ!我慢出来ん!」
醸し出すエロスに、耐えることはできなかった。
お腹の中の赤ちゃんに一切の配慮なく、オマンコに突き込む。
「んっくううぅ!!❤❤❤❤❤❤」
「カレン!愛しているっ!愛してるぞカレン!永遠にお前はワシのものだ。そのドスケベボディのまま何人も産ませてやる!」
「パパァッ!!❤❤❤❤カレンも愛してるのぉ!❤❤❤❤❤パパの赤ちゃん沢山産むのぉ!!❤❤❤❤❤いっぱい、いっぱいいぃ!❤❤❤❤❤パパの赤ちゃん産むのぉ!❤❤❤❤❤❤❤」
「カレン、お前は永遠にワシだけのものだ!妊娠出産もワシの子だけ!永遠に!そうだ!永遠にものにしてやる!」
この女は自分のものだ!と刻み付けるように、アルベルトはカレンを乱暴に犯す。
「んああっ!❤❤❤❤いいよぉパパァ❤❤❤❤❤!わたしのオマンコで気持ちよくなってぇ!!❤❤❤❤わたしを永遠にパパのものにしてぇ!❤❤❤❤」
カレンもそれに応じ、オマンコ、そして身体全身でアルベルトの欲望を受け止める。
カレンの下腹部、カレンの膣及び子宮口でのチンポご奉仕を行う。
「はぁっ!❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤パパァ!❤❤❤わらひの……カレンのオマンコで気持ちよくなってぇ!❤❤❤❤❤」
大好きなアルベルトに気持ちよくなってもらうために。瞳にもピンクのハートマークが浮かぶ。
今のカレンの頭の中にはいかにしてアルベルトに気持ちよくなってもらうか、しかない。
完全にアルベルトに侵された元黒の騎士団エースパイロットの女は、自らを用いてご奉仕を開始した。
「んっ、❤❤❤パパァ…❤❤❤ここが気持ちいいの?❤❤❤❤」
「ぐぅっ!良い子だ、カレン」
「ん………❤❤❤❤パパ、❤❤❤好き❤❤❤❤❤」
亀頭と子宮経口で熱いキスをし、肉襞でチンポ全体を同時に扱き、緩急つけた完璧な締め付けで射精を促す。
「パパ❤❤❤❤❤、どう?気持ちいい?❤❤❤❤❤」
まるで父親に甘える幼い娘のように話しながら、カレンは身体全部を使ってアルベルトに奉仕し続ける。
妊娠させたいという欲求に突き動かされ、無我夢中で腰を振る。
「あぁんっ!❤❤❤❤❤パパァッ!❤❤❤❤❤しゅごいよぉ!❤❤❤カレンのオマンコ、っ!❤❤❤❤❤❤めちゃくちゃになっちゃうよぉ!❤❤❤❤❤」
カレンもそれに合わせて腰を振り、完全にシンクロさせてチンポを逃さない。
根本から亀頭まで、そのすべてを包み込み気持ちよく。
「カレンっ!射精だすぞ!そのボテ腹の中にぶちこんでやる!」
「きてぇ!❤❤❤❤❤パパァッ!❤❤❤❤❤❤赤ちゃんにオチンポミルク飲ませてぇ!❤❤❤❤❤」
雄たけびと同時に射精をするアルベルト。
「んああっ!!❤❤❤❤しゅごいよぉパパァ!❤❤❤❤❤熱いのがいっぱい入ってくるよぉ!❤❤❤❤❤❤」
放たれた精液は膣を満たし、カレンを天高く絶頂まで押し上げる。それによって生じる膣の締め付けが、さらなる射精を促した。