※この作品はR-18です。

ポケットモンスター・ヘルム   作:ヤトラ

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メロンVSポケモンごっこトリオのショタ乱交。
エロ書きたい欲が湧き上がってるので書けるだけ書いていく。

※放尿要素あります。ご注意ください。


エンジンシティでポケモンごっこと

 ユウリとホップ、そしてトレーニングに励んでいるカブと会って第二鉱山を抜けたあたし達。

 因みにタクミちゃんら鉱山組と乱交した秘密を知っているのはユウリちゃんだけ。カブもホップも鈍感かつ一直線なんだから……。

 ユウリちゃんはビートっていうジムチャレンジャーとセックスしたらしい。確かローズ委員長が推薦していた子だよね……洞窟で駅弁セックス仕掛けるとか色々侮れない子だよ。

 経緯は兎も角、お互い同意の上なら良し……いや良くはないだろうけど寄り道セックスしちまうのもジムチャレンジの醍醐味というかゴニョニョ。

 

 折角だしユウリとホップのジムチャレンジを見届けようとエンジンシティのホテルに泊まった翌日。

 

「うう……ユウリお姉さ~ん……ユイちゃ~ん……」

「ホップお兄さん許すまじ……けど応援したくなる~……」

「グズ、グズッ、ユイちゃ~ん……」

 

 ピカチュウなりきりセットを着た男の子3人が物陰でベソベソ泣いていた……何がどうしてこうなった?

 

 

 

―――

 

 メソメソ泣いている男の子達の頭を撫でて落ち着かせる。母親としての貫禄ってやつさ。

 

「そうかい……罪作りな子だねぇユウリとホップも」

 

 とりあえず人気のない場所に3人を連れ込んで(有名人だからってホイホイ付いて行くのも危なっかしいけどね)、泣いている原因を聞き出すことに。

 

 とりあえず犯人はホップ。

 

 ターフタウン出身であるこの子達、そして幼馴染だというユイという女の子はホップとユウリのファンとして応援に駆け付けた。

 特にユイはホップの大ファン……というかお礼セックス(人気の無い場所だからってそういうのペラペラ話していいのかねぇ)をしてからホップに夢中らしい。

 あの手この手でホップを誘惑するユイちゃん。ユイちゃんに好意を寄せていた男の子トリオだけでなく、ユウリも腹立たしかったそうだ。

 

 そして今度はユウリがホップに抱きついて自分の物だアピール。彼氏と言わず、口を濁しているがセフレなんですーって威嚇したらしい。

 ユウリの大ファンにしてセックスの味を教えてくれたお姉さん(ショタと乱交……やるねユウリ……)までホップに取られてしまい、三角関係をまざまざと見せつけられた。

 

 んで、色々とショックで3人揃って泣いて立ち去ったのだそう。

 

「僕達も大きくなれば……大きくなればなぁ……」

「今の僕達じゃポケモントレーナーとしてもまだまだだし……」

「うう~……エッチしたかったぁ~……」

 

 よしよしと頭を撫でたからか落ち着いているものの、やはり男の子トリオは悔しそうにしている。

 

 しかしそれだけではなく……わかりやすい程にあたしの胸や太ももをチラチラ見ていたし、ズボン越しに勃起しているのが解る。

 男の子って素直だねぇ……ここの所野郎共ばかりでショタっ子と相手していなかったねぇ……。

 

 まだエンジンジムの受付時間は先だし……いいよね♥

 

「人が少ない所だとはいえ、セックスだのエッチだの、本当に素直だねぇスケベっ子ども♥」

 

 小さな3人を抱きしめ、ぎゅーっとおっぱいに顔を纏めて押し付ける。

 モガモガ言っているけど遠慮なくおっぱいに触れたり顔を埋めたりしているからニヤニヤ笑い、3人を引き離す。顔真っ赤だけど期待しているのがまるわかりだよ♪

 

「じゃあ……おばさんとエッチ、してくれるかねぇ?」

 

 服の裾を掴み、一気に上へ捲ってブラジャーに包まれた爆乳を曝け出す。

 男の子達は目を丸くしてあたしの爆乳をガン見し、鼻息を荒げていた。

 子供が欲情した眼で見てくるのってギュンギュン来るんだよねぇ……♥

 

 

―――

 

「はぷっ♥ れる、んっ♥ じゅる……じゅぞぞっ♥」

「凄い……あのメロンさんが僕達のオチンチン嬉しそうにしゃぶってる……!」

「人が来るかもしれないのに裸になって……うう、出ちゃいそう……っ!」

「僕達、ジ・アイスを独り占めしちゃっているんだぁ……!」

 

 子供達の言葉があたしの羞恥心と被虐心、そして性癖を掻き立て全身に熱を帯びていく。

 

 あたしは裸になってエロ蹲踞で男の子トリオに囲まれ、小さくも硬く逞しい三本のチンポに奉仕している。

 傍から見れば人間サイズのピカチュウに爆乳の痴女が奉仕してるように見えるだろう……まぁここはエンジンシティでも穴場だから人が来にくいんだけどね。

 

 ビクッビクっと震えながらも硬く熱く勃起している、二本指サイズの皮被りペニス。

 三本の指で摘まむようにして二本扱き、一本はアタシの口にすっぽりと収まり舌で舐めまわされている。

 頭というか上半身を揺らすようにしてしゃぶるもんだから爆乳が淫らに揺れている。

 

 そんなあたしの痴態を子供達は顔を真っ赤にして見下している。ガン見している。

 大人の女性が裸で佇んでいる事ですらこの子らにとって刺激が強いだろうに、爆乳を揺らしながらペニスを舐められても、顔を真っ赤にするだけで逃げずに見つめ続けている。

 今にも爆発しそうなほどに充血し勃起していながらも、あたしが加減をしているからか先走り汁がトロトロと溢れ出るだけ。

 

 この視線と必死に我慢している姿があたしの心を欲情させるのさ。

 ガチガチのチンポに犯さる肉欲とは違った満たされ方を意識すると、あたしって本当に変態なんだなって改めて思う。

 

「あの、メロンさん……」

「んー……ぷぁ。なんだい?」

「そ、そろそろ、出したい、です……っ」

 

 クイクイっと腰を突き出してあたしの頬を小突いたり口に捩じり込もうとする子供達。

 爆発寸前なのに射精するタイミングを逃してばかりだから我慢できないんだろう。

 まぁあたしが意図的にそうしてやったんだがね……ここからがお楽しみさ♪

 

「出したければ出せばいいじゃないか。頑張ってシコシコして……ここを狙いな(ほねはいな)♥」

 

 人差し指で両側の口端に引っ掛け、口を大きく開いて舌を突き出す。

 レロレロと催促するように舌を動かせば、男の子達は意図を察したんだろう。唾を飲んだのか喉を鳴らす。

 

「はぁ……はぁ……メロンさん……メロンさん……っ♥」

 

 背徳感と性欲が拮抗しているのか息を荒げて動かなかったが、やがて1人がペニスをゴシゴシと扱きはじめると、他2人も遅れて手コキを始める。

 先走り汁を散らしながら一生懸命チンチンをシコシコ扱いているショタトリオ……見ているだけでオマンコが濡れちゃう程に気持ちいい……♥

 

「ほらほら(ほはほは)、オチンポミルクを(おひんほみるふほ)ジ・アイスにぶっかけな(ひ・あいふにぶっはへは)♥」

 

 上半身と下半身をそれぞれ別の方向にグラインドさせ、爆乳とグチョグチョに濡れたオマンコを揺らして見せつえ、ザーメンを催促する。

 男の子達は怖がるどころかグっと来たらしく、腰を突き出してゴシュゴシュと乱暴に扱き出した。先端は赤く充血し今にも爆発しそうだ。

 

 ユウリ達よりも小さな男の子相手に、良い歳したおばさんがプライドを捨ててチンポをおねだりする。

 とんだド淫乱なマゾヒストだって自覚しているが、そんな今の自分がたまらく好き……っ♥♥

 

 やがて男の子達は腰を一段とあたしに向けて突き出し、情けない声を上げながら射精する。

 小さなペニスと睾丸から放ったとは思えない量のザーメンがあたしの顔に降り注ぎ、粘っこい触感が肌と舌から伝わってくる。

 

「あ~出るっ♥ 白いオシッコ沢山出るぅぅ♥」

「お姉さんとエッチした時より……いっぱいぃ♥」

「シコシコ止まらないよぉぉ気持ちいいよぉぉぉっ♥」

 

 射精したまま一生懸命シコシコし続ける男の子達。引き腰だけど、我慢を重ねて解き放った快感に浸っているみたいだねぇ。

 流石に大人と比べると微々たるものだが、それでもあたしの顔を真っ白に染め上げるぐらいには出てきて……やがて射精の勢いが止まる。

 

『はぁ……はぁ……っ♥』

 

 お互いに熱っぽい吐息を漏らし呼吸を整える。

 

 男の子達はようやく射精が終わった事への安堵感と快感の余韻を楽しんでいて、あたしは雄臭い匂いと粘っこい触感・子供に穢されたという背徳感を楽しんでる。

 まぁ性器は正直で、ペニスは未だ勃起してビクンビクンと脈打っているし、あたしは雌穴どころかケツ穴が解れていくのを感じていた。

 

 さてと……ここからが本番だけど、どうかねぇ?

 

「それじゃあまだオチンチン硬いようだし……よいしょっと」

 

 エロ蹲踞の姿勢を止めてその場で仰向けに寝転ぶ。

 すると男の子達の視線は重力に従って垂れる爆乳―――ではなくあたしの股間に目が行く。

 

「うわ、ユウリお姉ちゃんのよりもビラビラしてる……」

「触っても無いのにグチョグチョ……凄くエッチだね……」

「これが大人のオマンコ……っ!」

 

 各々の感想が飛び交いアタシの羞恥心と性欲のボルテージが上がっていく。

 思わず柔らかくなった肉唇、そして菊門に指を食い込ませ、くちゅくちゅと音を立てる。

 

「幻滅したかい? これがジムリーダー・メロンの『しんのすがた』さ……オチンチンしゃぶってお外でエッチに苛められるのが好きな変態さ」

 

 それでも、と口足してアタシは足を大きくVの字に伸ばす。オマンコとケツ穴を使ってと催促するように。

 

「こんなおばさんで良ければ……セックスしようか?」

 

 それを合図に子供達は殺到する―――年の割にスケベ心が勝ってて将来不安になるねぇ。

 

 

 

―――

 

 ジムリーダーとして憧れてくれた反動か、それとも男の子達の隠れた性だったのか―――想定外に激しい責めを受けていた。

 

―ばしっ! ばしっ!

 

「このっ! このっ! エロエロおばさんめっ!」

「いぎっ! い゛っ!? っだぁぁぁっ♥」

 

 ケツマンコを小さなペニスが出し入れする中、小さな手がギュウっと尻肉を掴み、もう片方の手で力いっぱい尻たぶを叩いてくる。

 

―ぐにゅっ! ぎゅぶぅぅっ!

 

「あ゛ーっ♥ あひぃぃっ♥ おっぱい苛めないでぇぇっ♥」

「ふぁぁぁオマンコぎゅーって締め付けてきてるっ♥ メロンさんお尻ペンペンとオッパイ苛め大好きなんだねっ♥ ほらっほらっ♥」

 

 M字に開いた両足で腰を振り膣口をペニス突き上げながら、あたしのおっぱいを小さな手で乱暴に掴んだり両の手でサンドイッチして潰してくる。

 

―ペシペシペシ

 

「オチンチンしゃぶるの止めるなよ、大好きなんでしょ!?」

「ま、まっへ、ほぶっ♥ ん、んぢゅっ♥ ぶぇっ♥」

 

 怒ってオチンチンで頬をビンタしてきたかと思えば、あたしの頭を掴んで自ら腰を振りペニスを乱暴に出し入れさせる。

 

 四つん這いで男の子三人に犯されるだけならまだしも、尻を叩いたり、おっぱいを苛めたり、イマラチオで身勝手に腰を振ったり……。

 しかも犯し始めてからそれなりに時間が経っていて、何回か射精したから結合部から泡立ったザーメンが溢れ出てくる。顔に至ってはザーメンで真っ白になりつつある。

 手加減なんて端から考えていないんだろうけど、小さいのが幸いしてケガになるようなことはなく、あたしの被虐心を刺激する程に痛い気持ちいい。

 おかげであたしはイキっぱなしさ……頭の中は冷静だが体は痛みと気持ち良さでガクガク震え、それを許さないと男の子達がアタシに命令し、時には無理やり四つん這いに立たせ直す。

 

 やだ……この子達、生粋のドS……!?

 

「あーっ♥ 出るっ♥ 出る出るっ♥ 白いオシッコまた出るぅぅっ♥」

 

―びゅくんっ、びゅるるっ、どぷっ♥

 

 ばちんっと音が出る程に腰を打ち付け、ぎゅーっと尻肉を掴んで引き寄せてから腸内に射精。

 柔らかな尻肉越しに男の子の腰の震えが伝わり、どぷんとお腹に流れ込んでくる精液で気持ちよくなり、また軽くイく……っ!

 

「あーっ♥ あーっ♥ ぎゅって締め付け、で、出るぅっ!」

「吸い付いてきて……くあぁぁっ!」

 

 達した事で痙攣し全身の肉が強張ったからか、思わずペニスを加えたままちゅうっと口を窄め、ぎゅーっとオマンコが締め付け……2人が遅れて射精。

 続けざまに膣内と喉の奥へと流れていく精液。おっぱいは痕が残りそうな程に掴まれ、唇と淫茎の根本でキスするほどに頭を押し付けられる。

 

 何度目かの射精とは思えぬ熱と粘度が体内に注がれ、体の痛みが快楽に代わり……アタシはまた絶頂した。

 ビクッビクっと震える中、あたしの下の男の子が「邪魔」と力いっぱい押しのけたことで仰向けにゴロンと倒れちまう。

 

 結構高い所にまで登っていたねぇ太陽……なんて見上げてぼんやり思っていると。

 

「うわぁ……ひっくり返ったバリヤードみたい……」

「打ち上げられたコイキングみたいに震えてるけど、これ大丈夫?」

「見てよ、鼻水とザーメンで濡れてて……ほんっとエロ」

 

 ぐにぐにとオッパイやお腹を足先で突いたり、顔を指差して笑っていたり―――していると1人がぶるるっと震え出した。

 

「うう……オシッコしたい……」

「もうここで出しちゃおうよ、人いないし」

「あ、折角だしさ……」

 

 ごにょごにょと三人が内緒話をしはじめ―――あたしはある予想をしてゾクゾクっと身震いした。

 

「メロンさん、白いオシッコ洗ってあげるね」

「お外で苛められて喜ぶ変態さんだし、いいよね?」

「うう、オシッコオシッコ……っ!」

 

 悪寒か期待か、絶頂の余韻で体と心が馬鹿になっていて解らない。

 だけど三人組の内2人はニヤニヤとあたしを見下し、1人は我慢できないとばかりに萎えたペニスを向ける。

 

 そして察しの通り―――暖かくて黄色い液体が弧を描いてあたしの股間に降り注いだ。

 

「「「メロンおばさんありがとうございましたー」」」

 

 ジョロジョロという音に紛れて男の子達が感謝を告げる。

 

 ああ……惨めだ、屈辱だ、恥辱だ―――気持ちいいよぉぉぉぉっ!!

 

「うわ、メロンさんもオシッコ!?」

「背中反らしてビクビクして、だ、大丈夫ですか!?」

「凄い顔してる……あ、また勃っちゃう」

 

 ゾクゾク止まらないぃぃ♥ ダメな大人でごめんなさいぃぃぃ♥

 

 

――帰ったら旦那にお仕置きしてもらお……♥

 

 

―――

 

 気持ちの切り替えが早すぎるだろうけど……あの乱交の後、4人の秘密にして貰う代わりにジムチャレンジ観戦席のチケットを譲ることになった。

 ユウリ・ホップ・ユイちゃんの三角関係も落ち着いたようで、今はユウリがエンジンスタジアムのジムチャレンジ中だ。

 

「頑張れユウリおねえさーん!」

「気張りなよユウリ! アンラッキーなんかに負けるんじゃないよ!」

 

 さっきまでサディストだったのが嘘のように3人組はユウリを応援している。

 親御さんらから預かった身として(ジムチャレンジの熱気についてこれないらしい)しっかり監督しとかないとね!

 

『みぎゃーっ!?』

 

「ヤトウモリにお尻噛まれた!?」

「ジムトレーナーさんもビックリしてる」

「ユウリさんしっかりー! ヒトモシは待ってくれないよー!」

 

 実況者に向いてるねこのトリオ。

 

 しかしまたアンラッキーの二つ名を広めちまうとか、本当に不運な子だねぇ……おっと振り払った後にヒトモシゲット。

 そのままヤトウモリに怒りながらバトルに挑みだす。そのままゲットしちまいなユウリ!

 

 

 さーて、カブとのバトルまでに不運は拭えるかねぇ?




次回、ユウリのアンラッキーは続く。

挫折したジムチャレンジャー達に酷い事されます。
ここから少しずつハード要素やポケ姦要素を増やしていく予定。
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