※この作品はR-18です。

ポケットモンスター・ヘルム   作:ヤトラ

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年明け前になんとか書ききりました(汗

ソニアがダンデという上物が居るにも関わらずライバルのキバナとする話。

ソニアはメロンさん程じゃないけどそこそこセフレが居て経験が豊富め。
キバナさんは持ち前のフレンドリーさでセフレ沢山。経験もかなり豊富。
ソニア一筋で経験の浅いダンデは、ソニアのハートをゲットできるか。


キバナとソニアが

 オレさまことキバナさまがSNSを始めたのは負けた悔しさを忘れないようにするための自撮りが切欠だったんだが、元々から目立つのが大好きなわけで。

 

「オメーがダンデが推薦したジムチャレンジャーで、最近SNSで話題のアンラッキーガールか!」

 

「アンラッキーガールって呼ぶは止めてください」

 

「そうよーキバナくん。それに人を指差すなんて行儀悪いわよ」

 

 ソニアからも突っ込まれるが気にしていられっか。

 そりゃ不名誉な称号だろうがな、常にSNSトレンド上位なんだよコイツは。色違いナックラーゲット記念写真アップしたのに台無しだ!

 

 なんて嫉妬していたんだが……。

 

「おいおいそんな駆け足で登るな転ぶぞ―――白!」

 

「なんですかって……っ!? ひぃぃぃん覗かないでぇぇぇ!」

 

 オレ様より先に階段を駆け上がった事でユウリのパンツ丸見え! まだまだお子様だが上も下もデカいんだなぁ。

 こいつがアンラッキー起こしているの、色々と無防備な所じゃねーの? ターフジムじゃポケットにモモンのみ入れっぱなしだったし、エンジンジムじゃ半野良がいるってのに背中無防備だったし。

 ルリナに関しては……あの怒り具合からして男釣り関連だな。それはアンラッキーなこって。

 

 まぁ一気にユウリへの印象が良くなったのはいいとしてだ。

 折角何でオレ様もソニアが待つ宝物庫へ足を運び、タペストリーに関してあれこれ話をした。

 英雄は一人なのかそれとも二人なのか、ブラックナイトとは何なのか……まぁそこは考古学者の領分だろ。シロナさんとか好き好んで混ざりそうな話だな。

 

 んでと、ユウリを見送ったところで本命なんだが。

 

「ソニアー、こんやセックスしようぜ?」

 

「ドストレートねぇ……おっけー。ホテル行くのもう少し後でいい?」

 

「オレさまが言うのもアレだがお前さんも軽いなぁ」

 

 ほぼ即答するとか、緩いにしても程がねぇか?

 

 

 

―――

 

「しかもそのままラブホへ直行してるし……」

 

「ん……誘っておいて何言ってんのよ、今更……んんっ❤」

 

 堂々とスタイル抜群の裸体を晒し、あまつさえオレさまの手で愛撫されて悦んでいるソニア。

 ベッドの上で胡坐をかくオレさまに乗るソニアの柔らかな尻にペニスが押し当てられるが、まだ半勃ち状態だ。

 

「ほら口開けて……んっ❤ ぢゅるっんん……れるっ❤」

 

 振り向いてベロキスを強請られ、それに応じる。

 小さな口から伸びるソニアの舌が積極的に口内に入り込み、オレさまの舌に絡みつく。

 そしてベロキスしながら、オレさまは暖かくて柔らかなソニアの体を弄る。

 

「……やっぱスゲー良いわソニアの体」

 

「あんっ……もぉ、褒めても出るのは汗とマン汁ぐらいだよー?」

 

 おだてられていると思って笑っているが、オレさまマジで言っているんだぜ?

 

 オレさま見ての通りモテる男だから、いろーんな女性とセックスしているんだよ。

 そんなオレさまが太鼓判を押せる程、ソニアは女性としてパーフェクツだ。ルリナ以上といっても過言ではない。

 張りのあるおっぱいやスラっとした太ももと、傍から見ればセクハラじみた手つきで触り、彼女に性的快感を与えてやる……おっと?

 

「ソニア甘い物食いすぎたか? 前より腹が柔らかけぇぞ」

 

「あぁん言わないでぇ……っ!」

 

「ほーれ、むにむに。指で抓めてゃうぜ~?」

 

 なんて揶揄ってみるが、こういう時に見せる真っ赤な顔もまた可愛いんだよな。

 

 片手でお腹をムニムニ弄りつつ、もう片方の手で薄く陰毛が生えた秘丘に手を伸ばす。

 既に若干濡れているし、人差し指を割れ目に捩じりこもうとしたらすんなりと入っていく。

 更に中指も加え、2本の指で淫唇をこねくり回すようにして膣口を弄る。するとどんどん濡れていくし、ヒクつき始める。

 

「んぁ❤ あんっ❤ うま……ひぅんっ❤」

 

「まぁオレさまモテるんで、これぐらいはな」

 

 性経験豊富だからなオレさま、とぷっくりと膨れ飛び出た肉芽をコリコリ弄りながら自慢する。

 それに素直に反応するソニアが可愛いからな、ついつい弄りたくなるんだわ。乳首コリコリしたり、首筋舐めたりとかな。

 

「ダンデにもしてもらったらどうだ?」

 

 なんて呟いたら、気持ちよさそうにしていた顔が一気に曇る。

 

「あー……ダンデくんには必要はないかな。普通にセックスしているだけで気持ちいいし」

 

 無理やり笑顔作っているがな、本当はして欲しいって内心思ってんだろ。

 それにダンデと猥談している時、ソニアが相手だとガッついちゃって教わったテクを試せないっていつも嘆いているんだぜ?

 まぁ言わないんだけどな。どうか秘密にしてくれって頼まれたし!(愉悦)

 

「それより、今度は私の番ね!」

 

 強引に切り替えてきたな。ソニアが起き上がり、四つん這いになってオレさまの股間に顔を近づける。

 まぁ頭は冷静だが、ソニアの体に触れている内に滾ってきたのでペニスは勃起状態。

 

「うわぁ……❤ やっぱダンデくんより大きいねぇ……❤」

 

 コミックとかなら目にハートが入りそうな目でチンポを凝視するソニアの顔エッロ……。

 それに、ソニアからイチモツの大きさでダンデ(ライバル)より勝っていると言われるのは、ちょっとした優越感に浸れるから好きなんだよなぁ。

 

 まずは先端にキスし、匂いや味を確かめるように肉茎全体を舐め上げる。

 全体が唾液でコーティングされた頃に亀頭を咥え、柔らかい口の中で舌が撫でてくる。

 傘の裏をなぞるように舌を這わせてから鼻で呼吸を整え、ゆっくりと肉竿を呑み込んでいく。

 

(よくまぁ美味そうにフェラできるなぁ)

 

 ソニアも言っていたがオレさまの相当デカい。それを咥えてフェラするのは難しいはずだ。

 だがソニアは口いっぱいに広げてオレさまのペニスを受け止め、肉竿の三分の二を喉の奥まで加えては抜いてを繰り返すディープスロートを難なくやってのける。

 ただ咥えるだけじゃなく、我慢汁を強請るように鈴口を舌先で擽る、頬を窄めて肉竿に纏わりつく唾液と我慢汁を吸い取ると、様々なテクをオレさまのペニスにしてくれる。

 

「くっ……ソニア、そろそろアレ(・・)してくんねぇか?」

 

 限界が近づいてきたのでリクエストすると、ソニアは咥えていたペニスを抜いて見上げてくる。

 

「ぷぁ……もぉ~、男子って本当に好きねぇ」

 

 顔を赤めたままニヤニヤするソニアは柔らかなおっぱいを広げ、口から唾液と我慢汁をブレンドした液体を垂らしてからオレさまのチンポを包む。

 マシュマロみたいな柔らかなおっぱいが竿全体を包み込む快感! これがパイズリの醍醐味だぜぇ!

 思わず声を出しちまう程に気持ちよくて、ソニアは我慢しているオレさまをみてニヤニヤ笑い続けている。プチ敗北感……だがそれがいい。

 

 オレさまのチンポを挟んだまま、両手を添えて力を咥え、ぐにぐにと圧力をかけてくる。

 横から圧力を掛けるだけでなく縦にも動かしたりと、ソニアの経験を物語らせるテクニックをおっぱいで見せつけてくる。

 

 だが一番キくのは、AV女優さながらの技法をしながら、スイーツを堪能しているかのような惚け顔を浮かべるソニアなんだよなぁ……。

 

「ぐぁ……そ、そろそろ出るぞっ!」

 

「ふぅっ❤ ふぅっ❤ いいよ、景気よく一発目出しちゃえっ❤」

 

 オレさまの射精宣言を聞いて勝ち誇ったように笑みを浮かべるソニア。

 そのままぎゅーっとチンポをつぶすようにしておっぱいを抱き寄せ、ぴょっこり飛び出ている亀頭を唇で覆う。

 我慢の限界を超えたオレさまは、そのままソニアの口の中にどばっと吐き出した。

 

 覆いつくす乳房ごと震わすようにチンポが脈動し、どくっどくっと尿道を通じて出される精液。

 オレさまもソニアも、びくっびくって体を震わせ、快感に身を投じて……やがてソニアの口が離れる。

 

 ザーメンでぷっくりと膨らんだソニアの頬。暫くモゴモゴと咀嚼し、飲み干す様子をオレさまに見せてくれた。

 

「なにもそこまでしてくれなくてもよぉ……エロいけど」

 

「えへへ、つい……まぁここは正直みたいだし?」

 

「そりゃオレさまだって男だし」

 

 出したばっかりなのにまだ硬いままのペニスを指先で小突かれる。

 フェラだけで終わっちまうようなオレさまじゃないからなぁ。ソニアもワクワクしながらオレさまの言葉を待っているし、応えてやるか。

 

「それじゃあ……犯すぞ?」

 

「おっけ❤」

 

 ソニアは四つん這いになってベッドの端に、オレさまはコンドームを付けてからベッドを降りて立ち上がる。

 オレさま背丈(たっぱ)も高いから、こうすることでソニアの濡れている綺麗な陰唇とオレさまのデカチンが良い感じに並ぶ。

 ソニアも小さく尻を振って挿入を催促しているし、お言葉に甘えて尻肉を掴む……おっとぉ?

 

「この手応え……ソニアさんマジで甘い物食いすぎてませんかね?」

 

「お尻もみもみしながら言わないでー! だってルリナにスイーツバイキング誘われ――てぇぇっ!?」

 

 キバナの『ふいうち』……なんつってな!

 

 尻肉を鷲掴みにして固定し、一気に腰を突きだして根元までズッポリ肉壺に収まった。

 こっちの口はオレさまのデカチンをやすやすと受け入れる程に柔らかく、しかして程よく締め付ける。

 オマンコ汁という潤滑油も合わさり、腰と尻肉、そして亀頭と子宮口が密着するのは一瞬だ。

 

「ひぎゅぅぅぅっ❤ おオマンコぉっ❤ ゴリゴリってぇぇぇっ❤」

 

 勢いあまって四つん這いのソニアをガクンと揺らしたが、彼女は背を反らして喘いでいる。

 オレさまのデカチンが膣内を出たり入ったりする度に、遠慮なく快楽に染まったアヘ声を上げる。

 

 明るくも落ち着くのあるお姉さんみたいな子が、デカチンを易々と受け入れ淫らに喘ぐ姿を晒す。

 

(ダンデがハマるわけだわなぁ)

 

 尻から腰へとシフトして抑えつけ、腰をパンパン打ち付けながら思うオレさま。

 

 ダンデはソニアに「忙しいからシていない」なんて言い訳しているが、実際は女性のお誘いを全部断っているんだよなぁ。

 それだけダンデはソニアに夢中だってこと。心も体も愛せる相手なんだから、そりゃあ恥を忍んでオレさまに助言を求めるってもんよ。

 

「あんっ、あっ❤ ほーら勢い弱まってるわよ、もっと腰ふってっ❤」

 

「うぉぉいきなり腰回すな、膣のうねりと合わさってすげぇことに……っ!」

 

 前後へ出し入れするペニスを中心に、小さな円を描くようにソニアが下半身を回す。

 こうすることで膣肉のうねりと締め付けが重なり、引っ張られるような快感に襲われる……っ!

 ジムチャレンジ時代はやさぐれてシまくったと自虐していただけあって、そのテクはオレさまですら舌を巻く。

 

 ええい、このままリードを引っ張られるのは男じゃねぇな!

 

「キバナさまを本気にさせるんじゃねぇぞ……おらっ、おらぁっ!」

 

「あっはぁぁぁっ❤ 子宮叩きつけられるぅぅぅ❤」

 

 がっしりと尻を掴んで固定して力強く腰を振り、子宮口に亀頭を何度も叩きつけながら付近の膣壁をカリ首で抉る。

 その度にソニアの体が小刻みに揺れ、背中越しでも解るおっぱいがプルプル震える。膣壁も生き物みたいにオレさまの肉竿に絡みついてきた。

 

 愛液がグチョグチョと音を立てて掻き混ぜられ、オレさまの筋肉でカチカチな腰とソニアのたわわに実った尻肉が打ち合う音が響く。

 そしてソニアの嬌声がエロいのなんの。声を我慢しているオレさまに対し遠慮なく喘ぐもんだから征服感はんぱねー。

 

 総評すると、ソニアがエロ可愛いのが悪い。

 

「あ゛ー無理だ、出すぞっ!」

 

「ゴムしているんだし遠慮しなーい❤ ほら出しちゃえ出しちゃえ❤」

 

 自ら腰ふって挑発しちゃって、この娘はよー!

 そんなメスにはケツ鷲掴みからの高速ピスチンしてやる! カブさんに習って筋トレしてるオレさまの腰舐めんな!

 

「んぎゅうぅぅぅ激しいぃぃぃ❤ イグ、イぐイぐぅぅぅぅ❤」

 

 激しいピストン運動を前に屈服したソニアが先に絶頂(イ)った。

 結合部から本気汁が吹き出てシーツをより濃く濡らし、オレさまのペニスの前後運動を妨げるようにギュギュっと締まる……っ!

 そのまま子宮口に押し付ようとしたが届かずに射精。まぁゴムがザーメンで膨らむ分のスペースだろうから、逆に良かったか?

 

 腰と尻を密着したまま、互いに痙攣しながら暫し固まる……あー出る……たっぷり出るわー。

 もういいだろうと腰を引き、じゅぽんって音を立てて引き抜く。ゴムめっちゃ膨らんでるな。

 

「はふぁぁ……キバナくん、そのゴムちょっと貸して―?」

 

「あん? ほれ」

 

 お互い達成感と疲労感でちょっとボヤってしてたからか、ペニスから抜いたコンドームをソニアに手渡す。

 そのまま後ろ手で受け取った汗まみれのソニアは、四つん這いのまま反転して……。

 

「ど~よ?」

 

 得意げに笑みを浮かべてるソニアが、風船コンドームを咥えてダブルピースしてるとかエロすぎ!

 こうやって写真映えするようなシーンやポーズをノリノリでとってくれるが、ダンデだとガチセックスになるから思いつかないのだという。

 

 そしてこれもまたお約束なのだが……オレさまはその場で土下座する。

 

「一枚だけ、一枚だけでもいいから撮らせてくれませんかね!?」 

 

「だ~め♪」

 

 絶対に見せないって言っても頑なに撮らせてくれないんだよなぁ、そりゃそうだけど!

 それでもオレさま諦めずにお願いし続けるんだけどね! それこそダンデに勝つって野望と同レベルで!

 

 結局撮らせてくれずに終わるのがワンパターンなんだがな……。

 

 

 

―――

 

「それじゃあ、まったね~」

 

「おーう、歴史研究頑張れよー」

 

 時刻は夕方。ラブホを出てそのまま別れ、走り去るソニアの背中を見送る。

 あの後も2回ほどゴム付きセックスしたってのに元気だな。オレ様だけど。

 

「しっかしまぁ……あんな上玉に気に入られるダンデが羨ましいこって」

 

 なんてゴチるオレさまだが、別に悔しさとか妬みとかない。さっさと結ばれろとは思うが。

 

 ダブルバトルで大事なのは、周囲への観察力だとオレさま思うわけ。

 

 ソニアがダンデに惚れているが、ジムチャレンジを挫折した事が引っ張って「自分は彼(ダンデ)に惚れる資格はない」と諦めているのをオレさまは理解している。

 ダンデもソニアに惚れているが、上手く言葉で伝えられず、いつまでもダンデの想いを躱し続けるソニアにモヤモヤしているのもオレさまは理解している。

 そしてダンデがオレさまとソニアがたまにセックスしているのを知っていて、オレさまに知らずの内に嫉妬心を向けているのも理解している。

 

 この状況に気づけたのもオレさまの優れた観察力あってこそだな。

 

 けどオレさまもなんだかんだソニアの事気に入っているし、ダンデのライバルとして彼の恋心を応援してやりたい気持ちもある。

 だからソニアとオレさまはセフレの関係に留まっているし、ダンデに女性のアプローチに関するアドバイスを送ってやったりしている(成功した試しはないが……)

 

 今の状況を割と楽しんでいるし、逆に今のバランスが崩れちまっても良いとも思っている。

 

 なぜなら。

 

(どう転んでもオレさまが得するんだよなぁ~……!)

 

 やっべ、ニヤケが止まらねぇ。

 

 ダンデとソニアが結ばれるても、二人を見守っていた側として眼福なので良し。

 どちらかが完全に諦めちまっても、改めてオレさまがソニアにアプローチできるので良し。

 両者が納得した上で別れたのなら、二人のリスタートを応援してやれるので良し。

 

 そして選択の時は近い。

 

 今でこそジムチャレンジに意識が向いているが、終われば溜まったフラストレーションが爆発して何かしらの進展は起こるだろう。

 

「あ~……楽しみだなぁ~……!」

 

 悪ぃなダンデ、そしてソニア。こればかりはライバルとセフレであるオレさまの特権なんだよ。




どっちも応援しているけどソニアエロいからセックスしたいキバナ。
そんな微ネトラレ要素って萌えない?(ぉ

微々として進みませんが目標ははっきりしているので最後まで書き進めたい。
ネタは豊富なんですが、逆に書きたいのが多くて進まないというジレンマ(苦笑

◆アンケート実施(12/30実施2023/1/1まで)
・オニオン×オカルトマニアを書く予定ですが受け攻めはどっち派?

〇活動報告にてポケモン二次エロ小説に関するコーナーを設けてみます。よければご意見お願いします。

●オニオン×オカルトマニアの受け攻めは?(2023/1/3まで)

  • オニオン受け×オカマニ攻め
  • オニオン攻め×オカマニ受け
  • どっちも受け(第三者に調教中)
  • どっちも責め(喧嘩セックス的な)
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