催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
モチベーション上がる上がる。
「千聖さん、離してください!」
麻弥が自身を拘束する千聖に懇願している。
「ダメよ麻弥ちゃん。これは忘れ物をした罰よ」
麻弥は千聖に仰向けの体勢で拘束されているので、マンコとアナルが両方とも私の眼前に晒されている状態だ。私はその様子をイヴちゃんに奉仕させながら眺めている。
「イヴさんもそんなこと辞めてください!」
足元に座り込んで肉棒を咥えるイヴちゃんは麻弥に目もくれず、ぐぽぐぽと音を立て、射精欲を高めてくれる。限界に近付いた肉棒をイヴちゃんの口から肉棒を引き抜く。今にも射精そうなのを我慢し、麻弥の方に向き直る。
「そ、それはダメです! それだけは……」
麻弥はこの先何をされるのか理解したらしい。彼女の言葉を無視し、肉棒をマンコにぶち込む。
「~ッ!?」
麻弥が声にならない声を上げる。麻弥のナカは緩くは無いが締まりが良いという訳でもなく、普通と言う感じだ。
「なんだ処女じゃないのか。パスパレのメンバーはみんな意外と遊んでるな」
「そ、そんなこと……んッ」
麻弥が反論しようとするが肉棒で奥を突いてやると言葉が出せなくなる。レッスンスタジオにパンパンパンと音を響かせながら腰を振る。アイドルを犯す高揚感。女子高生を犯す背徳感。日菜、千聖、イヴちゃんと順番に犯していた時にも思った事だが改めてPastel*Palletを自分の好き勝手にしている事を実感する。
「そろそろ出そうだ」
「だ、ダメですッ!!」
麻弥が叫ぶが無視して腰を思いっきり動かし、最後に一番奥で彼女の中に思いっきり射精する。
「イくぞ麻弥ッ!! 出るッ!!!」
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ」
麻弥の絶叫がスタジオ内に響き渡る。密着したまま二度、三度と射精する。肉棒を引き抜くとドロッと精液が溢れ出す。
「ハァ……ハァ……ハァ……」
麻弥は息も絶え絶えと言う感じだ。イヴちゃんが精液と愛液に濡れた肉棒を咥えようとするがそれを制止する。そして改めて麻弥に向き直る。
「その胸で私の肉棒に奉仕しろ」
「え……」
たった一言命じると麻弥がフラフラと立ち上がる。私の足元に座り込むと白濁に濡れた肉棒を胸の間に挟む。
「な、なんで……体が……」
困惑する麻弥とは裏腹に、彼女の体は勝手に胸を上下に動かし始める。胸に精液が塗り込まれ、ぐちゅぐちゅと泡立つ。
「き、気持ち悪い……」
麻弥の顔が不快感に歪む。彼女の胸は燐子のような巨乳ではないものの、そこそこデカい。しかもパイズリがやたらとうまい。適度な力で締め付け、扱き上げ、射精欲を煽ってくる。
「出すぞ麻弥っ!」
宣言と同時に麻弥の胸に精液をぶちまける。彼女の谷間から肉棒を引き抜くと精液が糸を引く。谷間にも精液で橋ができている。彼女の胸は精液でベトベトだ。
「どうして……こんな……」
麻弥はしばらくの間呆然としていたが、自身の胸に出された精液を手で拭って振り払おうとする。その様子を見た千聖が手を掴む。
「ご主人様のザーメンを無駄にしてはダメよ」
千聖が掴んだ手を麻弥の口元に持っていく。抵抗する彼女をイヴちゃんが取り押さえる。無理やり上を向かされた麻弥の口内に千聖の手から精液が滴り落ちる。ゆっくり、ねっとりと。まるで焦らすように糸を引きながら垂れていく。
「んぐ!?」
精液が舌に乗ったのを確認した千聖が口と鼻を閉じてしまう。
「麻弥ちゃん早く飲まないと窒息してしまうわよ」
暫くの間、麻弥は精液を飲み込まないよう何とか耐えていたが、やがて限界を迎えたらしく、喉が動く。それを確認した千聖が手を離す。
「はぁっ……はぁっ……」
麻弥が荒い息を繰り返す。そんな彼女にちょっとした実験ついでに催眠をかける。
「麻弥は私の精液が欲しくて欲しくてたまらなくなる」
今までは意識を書き換えたりしてきたが、肉体にどこまで影響を与えられれのか。ついさっき、何となく気になったのだ。
「の、喉が急にっ……渇いて……」
麻弥が喉の渇きを訴える。てっきりいきなり飛びついてくるかと思っていたが、まさかそんな感じになるとは思ってもいなかった。喉の渇きを訴える彼女は既にどうすれば渇きを癒せるのかを理解しているようだ。それを本人が受け入れられるかは別だが。
「お、お願いです……こんな事もうやめてください……」
麻弥が苦しそうな顔で懇願する。意外に意思が強い。だが彼女の目は私の肉棒に釘付けになっている。そんな彼女を尻目に、イヴちゃんにフェラを命じる。
「まかせてください!」
元気よく返事をしてイヴちゃんが足元に座り込んで肉棒を口に咥える。グポグポ、じゅぽじゅぽと音を立ててまるで麻弥に見せつけるように肉棒を出し入れする。口を窄め、頬を膨らませ、アイドルがしてはいけない顔をしている。
「イ、イヴさん……」
麻弥の目はイヴちゃんの、正確にはイヴちゃんの咥える肉棒に釘付けだ。
「あれが欲しいんでしょ?」
そんな麻弥に千聖が話しかける。
「イヴちゃんを見て。あんなに下品に、美味しそうにおチンポ咥えて……」
麻弥の喉がゴクリと鳴る。
「喉の渇きもそろそろ限界じゃないかしら?」
麻弥がゆっくりと首を縦に振る。それを確認した千聖の口が弧を描く。
「その代わり条件があるわ」
そういって麻弥に耳打ちする。
「そ、そんなことっ! できないですよ!」
「じゃあお預けね。イヴちゃんが全部搾り取っちゃうかもしれないわね」
そういわれると麻弥は黙り込んでしまう。しかし喉の渇きも限界なのだろう。
「わ、わかりました。千聖さんの言うとおりにします……」
その一言を聞いた私はイヴちゃんの口から肉棒を引っ張り出す。限界を迎え、今にも射精しそうな肉棒を麻弥の前に晒すと、我慢の限界に達したのか飛びついてくる。そんな様子を見ながら千聖が笑う。
「よっぽど喉が渇いてたのね」
発射寸前だった精液を麻弥の口内に放つ。彼女はそれをゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込んでいく。喉を鳴らす度、プシュプシュと潮を吹く。最後に頭を掴んで、喉に密着させて射精する。
「んぶぅ!?」
鼻からも口からも精液が溢れ、最後には白目を向いて仰向けに倒れる。潮を吹き、顔は鼻水、よだれ、精液でグチャグチャ。到底アイドルとは思えない格好でアヘ顔を晒し、大和麻弥は気を失っていた。
もう2話くらいでパスパレは終わる予定です。。
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