※この作品はR-18です。

催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。   作:ぷゑる@妄想駄文描キ

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催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 12

 丸山彩。Pastel*Paletteのリーダーでボーカル。涙脆い美少女。

 

 そんな彼女は今現在、目隠しと耳栓をされて椅子に座っている。連れてきたのは麻弥だ。数日前に千聖に提示された条件に従った結果だ。

 

「なんなのこれ? 麻弥ちゃん?」

 

 彩ちゃん本人はドッキリだと思っているようで、なんなら少し浮かれた感じさえ見える。対して連れてきた張本人の麻弥は私の肉棒を咥えながら、自慰行為に励んでいる。彼女には催眠をかけていないため反抗的な目をしているが、体は正直だ。

 

 日菜とイヴちゃんは少し離れた場所で仲良く遊んでいる。正確に言えば日菜がイヴちゃんで遊んでいる、になるが。

 

「あははは! イヴちゃんおもしろーい」

 

 日菜が無邪気に笑いながらイヴちゃんのマンコにディルドを出したり入れたりを繰り返す。日菜の手が前後する度にイヴちゃんのマンコが勢いよく潮を吹く。

 

 千聖はそんな光景を彩ちゃんの横で微笑みながら眺めている。麻弥の口に一度出してから千聖の元に向かう。私が近づいてきたのを確認した千聖が彩ちゃんの目隠しを外した。

 

「こんにちは彩ちゃん」

「え? えっと……こ、こんにちは?」

 

 突然現れた謎の人物に「?」を浮かべながらも笑顔で挨拶を返してくれる。彼女にも既に催眠をかけているので私が裸であることに何の違和感も感じていない。彩ちゃんはここは何処だろうとキョロキョロと周りを見回している。

 

「ひ、日菜ちゃん!?」

 

 どうやら最初に見つけたのは日菜だったらしい。

 

「な、何やってるの!?」

「イヴちゃんで遊んでるんだよ。面白いんだよ!」

 

 そういいながらイヴちゃんのマンコをディルドでかき回す。イヴちゃんが「おっ!? ほぉ!?」っと声を上げながら潮を吹く。何度目かの絶頂だったらしく、床にはイヴちゃんの体液で水溜まりができあがっている。

 

「イヴちゃん!? 大丈夫!?」

「も〜。彩ちゃん心配しすぎだよー」

 

 彩ちゃんの心配を他所に、日菜はケラケラと笑いながらイヴちゃんのマンコをかき回し続けている。

 

「ご主人様、私は例の用意をしてきます」

 

 千聖がそっと耳打ちをして部屋から出ていく。その様子を見送ってから麻弥を抱え上げてマンコに肉棒を挿入する。所謂駅弁と呼ばれる体位だ。

 

「辞めてくださいっ! こんな……彩さんの前でなんて……」

 

 麻弥は抵抗するが無視して、結合部を彩ちゃんに見せつけるようにハメてやる。

 

「んぉっ!?」

 

 肉棒が刺さる。それだけでアッサリと潮を吹き、飛び散った潮が彩ちゃんの顔を汚す。パンパンと腰を振る度に彩ちゃんの顔が濡れていく。

 

「ご、ゴメンなさいっ! ジブン、こんなの我慢出来な……んほおぉぉぉおおおお!?!?」

「麻弥ちゃん……」

 

 麻弥は正気を保っているが体は催眠に耐えられていない。突けば突くほど顔は快楽で蕩け、涎を垂らす。射精寸前の肉棒を何とか麻弥から引き抜く。そして、一度の射精。その為だけに彩ちゃんのマンコに一息に突き刺す。

 

「へ……?」

 

 肉棒が挿入さた反応にしてはとてもアッサリとした反応。というよりも何が起きたか理解できていないようにも見える。結合部から赤い色が見える。

 

「だ、ダメっ……!」

 

 自身の破瓜の血で何が起きたのか理解したらしい。彩ちゃんは何とか肉棒を抜こうとするが、私は彩ちゃんに覆い被さる形で挿入しているため、彼女に出来ることなど何も無い。

 

 そのまま彩ちゃんのマンコに吐精する。一度の抽挿も無く、挿入と同時にアイドルマンコに射精する。たった一度の射精。そのために彩ちゃんの処女を奪う。なんと贅沢なのだろうか。

 

「私の……初めて……アイドルなのに……」

「ご主人様に処女を奪って貰えたのね」

 

 いつの間にか戻ってきた千聖が嬉しそうにいう。

 

「私たちが枕営業してまで守った初めてを、射精のために使ってもらえるなんて羨ましいわ」

 

 そういいながら股から生えた巨大なディルドを撫でる。日菜がイヴちゃんに使っているモノが小さく見えるほどの大きさだ。

 

「ち、千聖ちゃん……?」

「でも、お尻は私のモノよ。ご主人様と約束したんだもの」

 

 そういって千聖はなんの躊躇いもなく彩ちゃんのアナルにディルドをねじ込む。ミチミチとお尻を押し広げ、入っていく様子は今にもお尻が裂けてしまうのでは? と心配になる。

 

「いぎぃぃぃぃ!?」

 

 彩ちゃんがあまりの痛みに絶叫するが、千聖はそれを無視して腰を振る。最初からフルスピードだ。それを見ながら私も彩ちゃんのマンコに入ったままの肉棒の抽挿を行う。

 

「やめ、やめてぇ! 痛いっ、痛いよォ!!」

 

 彩ちゃんの悲鳴に更に肉棒が固くなる。千聖も興奮しているのか、射精もできないのに盛りの着いた猿のように腰を振り続けている。

 

「イくよ彩ちゃんっ! 出すよっ!」

「も、もうやだぁ! 誰か助けてぇっ!」

 

 彩ちゃんが助けを求める。しかし今この場にいる人間は全員が快楽に狂っている。当然助けを求める声に答える人物などいない。日菜は相変わらずイヴちゃんのマンコで遊んでいるし、麻弥は床で痙攣している。千聖は嬉々として彩ちゃんのアナルを掘っている。

 

「出るっ!」

 

 彩ちゃんの一番奥に肉棒を密着させ、精を放つ。

 

「あ……あぁ……」

 

 肉棒を引き抜くとボタボタと精液が落ちてくる。自身のマンコから溢れ落ちる精液を見て涙を零す彩ちゃん。だがまだ終わりでは無い。お楽しみはまだこの後にある。何せここはPastel*Paletteがライブを行うためのライブ会場なのだから。

RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)

  • 3人だけでも書く
  • 5人書けないなら書かない
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