※この作品はR-18です。

催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。   作:ぷゑる@妄想駄文描キ

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催眠でPastel*Palettesを使い潰す話。 終


催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 14

 本来、Pastel*Palettesの歌声が響くはずのステージには歌にもならない、喘ぎ声が響く。五人の衣装はファンの精液と愛液、自分達の汗や愛液のブレンドされた汚物でグチャグチャのドロドロだ。客席の少女達も精液、汗、酷いものでは尿まで被っている。

 

「ファンのみんなグチャグチャだぁ♡本当はダメなのにぃ♡興奮してイクゥ!」

 

 彩ちゃんはタガが外れると転がり落ちるのが早かった。数分前までの抵抗が嘘のように快楽に従順になっていた。彩ちゃんが客席を見回す。

 

「私のマンコにもっとだしてぇ♡」

 

 小学生くらいの女の子が父親くらいの男にクパァして膣内射精を懇願している。既に何度も射精された後なのか、小さいマンコからは精液がボタボタとたれている。

 

「たべまふぅ♡げろでもうんちでもぉ♡」

 

 高校生くらいの少女が男の指を舐めまわし、媚びへつらっている。口元は恥垢で汚れ、服も精鋭でドロドロになっている。

 

「おぐ♡あがぁ♡がぼ♡」

 

 パスパレのロゴの入ったTシャツを着たツインテの少女がツインテをハンドル代わりにイラマチオを強制されている。涎、鼻水、涙で顔はぐちゃぐちゃで、服にもシミができている。

 

「ぢぐびどれ゙る゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙!! イ゙グぅ゙ぅ゙ぅ゙」

 

 豊満な体つきの少女が、乳首を思いっきり捻られて潮を撒き散らして絶頂する。

 

「マンコもっとハメてくださぃぃ。グチャグチャにしてぇ!」

 

 ライブの常連で、映像にもよく移っているツインテールの少女が狂ったようにハメ乞いしている。一度ハメられた後なのか、マンコからは精液と血が流れている。

 

「皆さんのオチンポ美味しいです!」

 

 イヴちゃんが両手に肉棒を握ってで笑顔を浮かべる。口元は涎と精液でテラテラと光っていて、陰毛が引っ付いている。

 

「おしりの穴ってこんなに気持ち良かったんですね」

「違うわ麻弥ちゃん。おしりじゃなくてケツマンこぉぉぉぉお!!!」

 

 麻弥と千聖は仲良く並んでアナルを責められている。麻弥の言葉遣いを訂正しようとした千聖は肉棒を突っ込まれて、その後はおよそ人の言葉とは思えない喘ぎ声を上げ続けている。

 

「ザーメンでもおしっこでも、何でもイイからあたしにかけてぇぇぇ♡」

 

 日菜はがに股になってぶっかけを要求している。そして望み通り、中だしされた少女たちが精液と愛液のブレンドされた汚濁をひり出し、男たちは射精と方尿をしていく。日菜の衣装はパスパレの面々の中でも輪をかけて汚れていく。

 

 ライブ会場には歌声ではなく、嬌声が響く。パスパレの楽器は既に精駅の海に沈んでいる。私は楽器に詳しくは無いが多分アレはもう使えないだろう。もっとも彼女たちはそんな事気にもしないだろうが。

 

 最後に、この場にいる少女達の催眠を一度全て解除する。会場は先程の嬌声が嘘のように一切の音が失われた。響くのはパンパンという私と彩ちゃんの肉がぶつかる音だけ。

 

「なに……これ……」

 

 彩ちゃんがぽつりと呟く。今の彼女には直前までの記憶も全てある。嫌がっていたはずの肉棒を受け入れて、快楽を求め腰を振っていた記憶が。

 

「いやぁぁぁぁ!?」

「なんで……私、あんな……」

「初めてなのに……私初めてなのにぃぃぃぃぃ」

「うぶ。おぐぇぇぇぇぇ」

「やだぁァァァ! いやぁぁぁぁ!」

 

 客席から少女たちの慟哭が響く。嘔吐するする少女、泣き喚く少女。三者三葉の反応だが、全員肉棒を受け入れたままだし、何なら泣きながら腰を振っている子もいる。

 

「私、おしりでなんて……」

「こんな、ジブンは……」

「お、お姉ちゃん……助けて……」

「あ、あ……私……なんで……」

 

 パスパレのメンバーもみんな正気に戻ったようだ。イヴちゃん以外は枕営業もしたことがあるし、気にしないかと思ったが、やはりステージの上というのは少し違うようだ。

 

 そんな彼女たちの前で、彩ちゃんのマンコに肉棒を挿入する。彩ちゃんはもう完全に壊れてしまったようで、少しでも快楽を得ようと必死になっている。

 

「あっ♡あん♡もっと♡もっと♡」

 

 いつもの彩ちゃんからは想像もできない数倍は甘ったるい声で懇願してくる。

 

「彩ちゃんがイったらパスパレはもう終わりだけどいいの?」

「いいですぅ! パスパレなんてどうでもいい! 早くイかせてぇ! 私の中にザーメンぶちまけてぇ!」

 

 私の問いかけに食い気味に答える彩ちゃん。

 

「そっかそっか。じゃあ遠慮なく」

 

 彼女の懇願通り彼女の一番奥に肉棒を密着させて、射精してやる。

 

「んへぁぁぁぁ♡」

 

 彩ちゃんの嬌声が響く。彩ちゃんが潮をまき散らしながら、仰け反るようにして絶頂する。その瞬間に会場の全員が絶頂する。少女達は潮を吹き、男たちは少女の中に要望を吐き出す。パスパレのメンバーも全身に精液を浴びながら潮を吹いて絶頂する。そして。

 

「ご主人様。私たちPastel*Palettesはご主人様の肉奴隷です」

「ご主人様の気が向いた時に私達のメスマンコにおちんぽハメハメしてください」

「ジブン達には人権は有りません。ゲロでもうんちでもなんでも食べます」

「あたし達のメスマンコで自由にパコってね」

 

 彩ちゃん以外の面々が三指をついて頭を下げる。エロ同人で見た事のあるような光景だが、現役アイドルがやるとやはり違う。まぁ、もうアイドルも人間も辞めた私の肉便器だが。

 

「誰のマンコ使いますか? ご主人様」

 

 彩ちゃんが肉棒に手を触れながら聞いてくる。

 

「みんな精液で汚いから彩ちゃんのマンコかな。他のみんなはシャワー浴びてきなよ」

 

 そういうと、ほかの四人は連なって舞台袖に掃けて行った。彩ちゃんのマンコにハメる前にもうひと仕事ある。観客席に催眠をかける。野郎どもには今日のことはまぁ、夢でも見たと思って忘れてもらう。女の子たちには今日の出来事を毎晩夢に見てもらう。ついでにもうひとつ、催眠をかけて置く。今すぐに効果が出るものじゃないが、いずれ役に立つこともあるだろう。

 

 最後の仕事を終えて彩ちゃんのマンコを堪能しているとほかの四人が戻ってきた。改めて服装を見返すと本当に卑猥な衣装だ。胸はハートに穴が空いて、スカートにはスリット。下着の類は何も無く、全身に汗と精液のシミができている。日菜の体の落書きはいつの間にか他の娘の身体にも伝播している。そしてその格好で誰からとも無く、マンコを掻き回し、乳首を捻り、アナルに指を捩じ込んでいる。

 

 Pastel*Palettesはアイドルバンドではなく完全に快楽に狂った変態アイドルへと変貌した。この先、歌を歌うことも、キラキラ輝く笑顔を振りまくことも無いだろう。この先は私の肉便器、肉奴隷として、私にだけ尽くしてくれるのだから。

RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)

  • 3人だけでも書く
  • 5人書けないなら書かない
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