催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 15
Pastel*Palettesのライブから数日後。私は商店街に足を運んでいた。目的地は珈琲店。
「あ゙っあ゙っあ゙っ♡」
なのだが、私は北沢精肉店の店頭で、看板娘の北沢はぐみを犯していた。道行く人は私たちのセックスに気も止めない。以前のパスパレ卒業ライブのように商店街全体に催眠を施しているからだ。
「しっかし、こころがまさかバンドやってとは。そのうち全員まとめて肉便器にしてやるッ!」
はぐみの事は以前から知っていた。地元のソフトボールチームに所属しキャプテンを務めている。そして意外なことに、こころとバンドを組んでベースを引いているらしい(もっともこころ本人は弦巻邸で美咲とレズセックスに明け暮れているが)。はぐみの体はこころに比べると少々貧相なのだが、スポーツが得意なだけあってマンコの締りはいい。締りとスポーツに因果関係があるかは知らないが。
「気持ちいいかい、はぐみ?」
「きもちぃぃよぉ! もっと、もっとぉぉ」
腰を動かす度にショーケースの中のお肉やコロッケにはぐみと私の体液の混合物が降り注ぐ。
「すみません」
盛り上がってきたタイミングで客が来た。美人なお姉さんという感じ。大学生くらいだろうか。
「お客さんだよはぐみちゃん」
「ひ、ひらっしゃいまへぇ」
はぐみは呂律の回らないままに接客を始める。彼女が豚バラ肉とコロッケを注文する。
「お姉さん一人暮らしですか?」
「ええそうですよ」
はぐみを犯しながら会話しているのになんの違和感も感じていないお姉さんはにこやかに答えてくれる。
「じゃあこれオマケしときますね〜」
そういって腰の動きを早くする。そして射精の瞬間に肉棒を引き抜いてコロッケにぶっかける。同時にはぐみの吹いた潮も降りかかり、美味しそうなコロッケはあっという間にぐちゃぐちゃの汚物に変わる。
「はいどうぞ」
「ありがとうございます」
お姉さんはにこやかな顔で汚物片手に帰路に着いた。あのお姉さんが私の精液を口にすると思うとなかなか面白い。背中を目で追いながらそんなことを考えているとはぐみが擦り寄ってくる。
「おまんこもっとぉ」
「完全にセックス中毒だなぁ……」
はぐみにはここ数日、性欲増大とセックスしたくて我慢できなくなる催眠をかけて遊んでいる。我ながらなんの捻りもない催眠なのだが、コレが思ったよりも面白い。性欲に負けたはぐみは商店街の至る所でセックスに明け暮れ、はぐみの所属するソフトボールチームはわずか数日でヤリサーも真っ青なセックスサークルに成り下がっている。こんな状態で果たしてバンドの練習には参加しているのだろうか。
「よっと」
「んお"お"お"っ♡おちんちんきたぁぁ♡イグイグイグっっっ♡イグイグぅぅぅぅ♡」
肉棒を入れるだけで絶頂する。数日前まで処女だったとは思えない乱れ方。私が適当に腰を振るだけではぐみは絶頂しながら店中に潮を撒き散らす。
「んほぉ……♡」
片手では足りないほどの絶頂を繰り返した後、はぐみは失禁しながら気を失った。肉棒を抜くとゴポォっと音を立てて精液が溢れ出す。店内は精液と愛液の混じった淫臭と淫気が漂い、衛生環境は最底辺にまで落ち込んでいる。もっとも、そんなことを気にする人間は最早この商店街には残っていないだろうが。
床で伸びているはぐみを放置し店を出る。本来の目的地は羽沢珈琲店だったのだが、はぐみを見かけてついつい犯してしまった。
「いらっしゃいませ!」
羽沢珈琲店に入ると元気な声が迎えてくれる。羽沢つぐみちゃん。ガールズバンド、Afterglowのキーボード担当の少女だ。そして羽沢珈琲店の一人娘。この少女にとある催眠をかけて遊ぶのが本来の目的だ。普段はつぐみの他、パスパレのイヴちゃんと、もう一人アルバイトの子がいるのだが今日は二人とも休みのようだ。
「ご注文お決まりですか?」
席に着くとすぐに注文を取りに来てくれる。
「つぐみちゃんのマンコで」
そう言うと彼女は少し困ったような顔をする。
「あ、あのうちの店はそういうのは……」
そういえばこの店には認識阻害程度の必要最低限の催眠しかかけていなかったか。今日から羽沢珈琲店は私がAfterglowで遊ぶのための店にしよう。
「細かいことはいいからマンコ貸して」
「え? なんで!? や、やだっ」
少し強めに命じれば、催眠にかかっているつぐみの意志とは関係なく身体が勝手にマンコを開く。綺麗なマンコ。恐らくセックスもしたことが無いであろう彼女の中に肉棒をゆっくりと挿入する。
「きっつ……」
つぐみのナカは狭い。初めてだからか痛そうな顔。だがそんなことは知らない。私は自分の好きなように腰を振る。奥まで突いて、小刻みに揺らして。その度につぐみが「あっ、あっ、あっ」と声を漏らす。
「そうだ。つぐみちゃん、コーヒー入れてよ」
「は、はぃぃ」
パンパンと腰を打ち付けられながら、何とかコーヒーを作る。しかし豆はこぼすし、ミルはなかなか回せていない。かなり時間をかけてコーヒーを作っているが、当然その間も肉棒はハメたまま。
「で、できまし……た、あっ」
震える手で何とか入れたコーヒーをカウンターに置く。その間も当然腰を振っているので、コーヒーは溢れて床を汚す。
「精液トッピングしてあげるね」
宣言して腰の動きを加速させる。
「おぉぉっ!? ほぉぉぉぉ」
つぐみが酷いおほ声を上げる。そして射精の瞬間に肉棒を引き抜いて、淹れたてのコーヒーに精液をぶちまける。コーヒーの黒に精液の白が降り注ぐ。良い香りのコーヒーは、あっという間に精液で埋め尽くされ、イカ臭い白濁のドロドロになった。
「つぐみ、漏らせ」
「あっ……あぁぁ……」
命じると直ぐに失禁。ジョロジョロ、ジョボジョボと音を立てて尿が降り注ぎ、コーヒーがさらに酷い匂いになる。最低最悪のブレンドコーヒーの完成だ。
「じゃあ、コレ飲んでね」
そういってカップを渡す。
「え? ひっ!? く、臭いッ!!」
つぐみはカップを遠ざけようとするが手は勝手に動いてカップを口元に運ぶ。
「やだやだやだやだやだやだ」
つぐみは抵抗するが無駄だ。カップの縁に唇がふれる。ゴクゴクと喉を鳴らし、カップの中身が無理やり流し込まれる。そうすれば後は簡単だ。勝手に催眠にかかる。いつの間にか私の精液そのものにも催眠効果が付与されていた。いつのタイミングでこうなったのか分からないが、なんとも便利なものである。
「手でして」
そう命令するとつぐみは素直にその場でしゃがみこんで、私の肉棒を握る。丁度いい力加減で肉棒が擦られる。亀頭、カリ、裏·····催眠で頭に直接書き込まれた知識で的確に射精に導いてくる。限界に近づいた肉棒が震える。
「私の口マンコにザーメンコキ捨ててください♡」
「お望み通り犯してやるよッ!」
つぐみの言葉に耐えきれなくなり、頭を掴んで口に無理やり押し込む。
「あ゙ッ♡んごぉ♡」
喉の奥をゴリゴリと抉るように腰を振る。それに合わせ、つぐみのマンコがブシュブシュと潮をふく。
「イクぞッ! 洗脳精子全部飲め! ザーメンジャンキーになれッ!」
「うぶぅ♡んんん♡」
頭を掴んで思いっきり射精。量が多すぎたのか鼻から溢れてくる。肉棒を引き抜けば口からドロドロと精液が溢れ出す。つぐみはそれをカップに集める。
「くっさぁ♡この臭い好きぃ♡」
カップの中身の匂いを鼻いっぱいに吸い込み、およそ女子高生がしてはいけない顔を浮かべる。目はトロンとし、ヨダレを垂らしている。
「Afterglowのみんなには精液大好きのザーメンジャンキーになってもらうから。つぐみも手伝ってね」
つぐみはカップを舐め回しながら自慰行為に耽っている。私の言葉が届いているのかいないのかも分からない。次は誰で遊ぼうか。
はぐみを雑に使うお話とAfterglowの導入でした。
RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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