催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
久方ぶりだったのでリハビリがてら描きました。
早く続きも描きたいですね...
土曜日の午後。珍しくお休みの羽沢珈琲店に一人の少女が来ていた。
「ん〜! このケーキ、クリームが濃厚ですごく美味しいよ!」
ケーキに舌鼓を打つピンク髪の少女。彼女は上原ひまり。Afterglowのベース担当の少女で、Afterglowのリーダーだ。(私は美竹蘭がリーダーだと思っていた)
「今回のは自信作なんだよ!」
つぐみがえへんと胸を張る。つぐみは裸の上に羽沢珈琲店のエプロンを身につけているが、髪の毛は精液でカピカピ、エプロンもシミだらけで非衛生的な格好だ。
「コーヒーも美味しい」
そういってひまりが傾けるコップの中にはコーヒーとは似ても似つかない白濁と琥珀色の混ざった液体が注がれている。
「おかわりもあるからね」
「おかわり!」
つぐみの言葉にひまりが直ぐにカップを差し出す。つぐみは受け取ったカップをマンコに近づける。ブボッという音と共に私が先程出したばかりの精液がボタボタと落ちていく。その上につぐみが排尿する。あっという間にカップの中は精液と尿と愛液の混ざった液体で満たされる。
ひまりがさっきから飲んでいるのはこの「特製ブレンド」だ。ちなみにひまりが美味しいと言っていたケーキはつぐみの作ったものだ。生クリームと生地に精液を混ぜ、つぐみの愛液と尿をぶちまけた汚物だ。
羽沢珈琲店に入って一歩目で催眠に堕ちたひまりは、なんの違和感も感じることなく口元と服を精液で汚しながら、ケーキとコーヒーに舌鼓を打っている。
「じゃあお支払いお願い」
ひとしきり汚食事を楽しんだひまりがシミのできたスカートを脱ぎながら言う。パンツは既にびちゃびちゃで絞れそうなレベルだ。
「私のおまんこどうかな? これで足りるかな?」
机に手をつき、お尻を私に向けてくる。指でマンコをクパァっと開くと糸を引いている。今日の食事の支払い。それはひまりの「初めて」で支払ってもらう事に決めていた。
目の前に差し出されたひまりのマンコに遠慮なく肉棒をねじ込む。
「おほぉッ!?」
私の肉棒はひまりの処女をあっさりと散らし、子宮口を思いっきり叩く。マンコからは破瓜の血が流れ彼女が処女であったことを示していた。
「おっ……おぉ♡」
ひまりは処女喪失したにもかかわらず快楽に体をくねらせながら無様な声を上げるだけだった。
「おっ♡んぉ♡おぉぉっ♡」
腰を振ればそれに合わせて、ひまりが喘ぐ。大きなおしりをバチンッ! と叩けば「おっ♡」っと無様な声とともに潮を吹く。
「奥に出すぞっ!」
肉棒を最奥にねじ込み、おもいきり射精する。
「んぉぉぉ♡」
ひまりがヨダレを垂らしながら白目をむく。ナカが痙攣し、結合部からは収まりきらない白濁が溢れ出す。肉棒が抜けると、ひまりが床に倒れ込む。手足を放り出し、マンコからは精液を垂れ流してぴくぴくと震えている。
「よっと」
そんな彼女の口を無理やりこじ開けて肉棒を突っ込む。意識がないことも気にせず、喉奥に肉棒を押し付ける。所謂イラマチオというやつだ。
「がぼっ!? ごぼっ……おごぉぉ」
ひまりが声にならない声を漏らす。口の端からヨダレを垂らし鼻水を垂らすひまりを無視して肉棒を何度も喉奥に突き立てる。
今回の目的はAfterglowメンバーの
「おらイケ! 喉奥突かれてイケ! 精液飲みながら絶頂しろ!」
喉奥に肉棒を押し付けて射精する。
「ぶごぉ!?」
「こぼすなよ、全部飲め!」
射精する度にひまりの体が跳ねる。何度も絶頂を迎え、快楽が脳細胞を殺していく。
「ん〜ッ♡ッ♡〜♡」
声にならない声で喘ぎ、牛のようなデカ乳を揺らし、絶頂し続けるひまり。そんな彼女の喉奥に何度も何度も射精して精液の味、匂いを刷り込んでいく。絶頂と私の精液を結びつける。やがてひまりは精液に洗脳され私の精液以外ではイケなくなるだろう。そうすれば自分の快楽のために狂い、バンドの仲間を喜んで売り飛ばす
私たちの様子を見て感化されたのだろう。つぐみはいつの間にかエプロンを脱ぎ捨て、全裸で自慰行為に耽っている。自身の乳首をつねり、マンコを指で雑に刺激している。
「イ゙ゲな゙い゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙っ!」
つぐみの乳首はピンと勃ち、マンコも泡立っている。だが彼女は達せない。なぜなら精液を摂取していないから。
「な゙ん゙でぇ゙ぇ゙ぇ゙!? あ゙だま゙お゙がじぐな゙る゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ!!!」
つぐみは頭を振り乱しながらマンコを搔く手の速度を早める。一度スイッチが入ったつぐみは気が触れたように叫びながら自慰行為を続ける。訪れることの無い絶頂のために。
近いうちにAfterglowもこの商店街も女たちはみんな狂うだろう。その時が楽しみで仕方がない。
RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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3人だけでも書く
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5人書けないなら書かない