※この作品はR-18です。

催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。   作:ぷゑる@妄想駄文描キ

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催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 18

 コンビニエンスストアの「コンビニエンス」には便利とか好都合という意味があるらしい。なら手軽に使える女(オナホ)はコンビニマンコというところだろうか。

 

 そんなことを考えながら、青葉モカの見ている前ででリサのマンコを犯す。たまたま立ち寄ったコンビニで2人仲良くバイト中だったのでモカにはサクッと催眠をかけさせてもらった。

 

「ご主人様ってば急に来るんだもん。前もって教えてくれてたらモカのマンコ解してたのにさ」

 

 バイト仲間を売り飛ばすことを嬉々として提案するリサと謎の男の異常な会話。そんな非日常を催眠で動けなくなったモカががたがたと震えながら見ていた。

 

「ご主人様のおちんぽ様は相変わらずカチカチだねぇ」

 

 リサはそう言いながら腰を激しく動かし、膣を締め、精液を搾り取ろうとしてくる。射精を我慢しようとしてもこちらの弱い所を的確に突き、精液を強制的に搾り取ろうとする。限界を迎えた肉棒から子宮目掛けて精液を放つ。余韻に浸りつつ、肉棒を引き抜けばたらりと、白濁が垂れてくる。それを見て満足そうに頷いたリサは片手でマンコを弄りながら、パンの棚に足を運ぶ。適当なパンを見繕うと封を開け、マンコから溢れた精液を擦り付ける。

 

 精液と愛液が塗り付けられ、テラテラと光る菓子パン。リサがそれを口に含み、咀嚼する。ぐちゅぐちゅ、にちゃにちゃとわざと音を立てて噛み砕きパンと精液、唾液をミックスしていく。

 

「んあ〜」

 

 大きく開かれたリサの口からは精液の白濁とパンが混ざりあったゲロのようなものが顔をのぞかせている。そしてそれを、催眠で動けないモカの口に流し込む。

 

「しっかり味わってね」

 

 リサの指示にモカは暫くの間、口を動かし、パンを咀嚼する。その様子を眺めながらリサに肉棒を扱かせる。しばらくの間、店内にはぐちゃぐちゃという咀嚼音とリサが肉棒を扱く水音だけがやけに響いて聞こえていた。

 

「口の中見せて」

 

 モカの顔色が悪くなってきたあたりで命令する。彼女の口の中にはグチャグチャになり、最早食べ物と言えない文字通りの汚物が広がっている。そしてその口目掛け射精する。モカの顔と口内を汚し、白濁で染め上げる。

 

「飲み込んでいいよ」

 

 モカは今すぐにでも吐きたいであろうが、体は彼女の意に反し、口内に溜めた汚物をゆっくりと飲み込んでいく。喉が動く度、モカの瞳には涙が滲む。飲み込み終わったモカの顔は涙と鼻水、涎で汚れていた。

 

「ゲホッ! エホッ! なんで……こんな……」

「ご主人様のためだよ。モカのこと精液大好きな変態にしたいんだって」

 

 モカが何か言おうと口を開くが、押し倒して無理やり口に肉棒をねじ込むことで黙らせる。喉をマンコの代わりに使うセックス。巴にも同じ事をしたが征服してる感があって楽しいのでついついやりたくなる。

 

「喉奥しっかり締めろよ」

 

 命令すればモカの意思など関係無く喉が締まり、肉棒を刺激してくれる。

 

「んぶ!? ごぼぉぉっ!?」

 

 とりあえず喉奥に射精。そのまま抜かずにもう一発。ダメ押しでさらにもう一度。肉棒を引き抜けば精液が糸を引いて、彼女の口内は白濁で溢れそうになっていた。

 

「ほらほら頑張って飲まないと精液で溺れて死んじゃうよ」

 

 モカは青い顔で喉をゴキュゴキュ鳴らしながら飲み下していく。何とか飲みきったモカに未だ反り返る肉棒を握らせる。

 

「しごいてくれる?」

 

 シコシコと。たどたどしい手付きで肉棒を扱くモカ。

 

「こうすればいいんだよ」

 

 イマイチ刺激が足りないと感じているとリサがモカの手を包んで一緒にしごき始める。限界がくるとその辺のパンの封を開けて白濁をぶちまける。そしてそのパンをモカの口にねじ込む。その間も手は止めさせない。奉仕と食事。何度も繰り返す。

 

「ウプッ……も、もう……食べれない、です」

 

 何度も精液パン(ザーメンパン)を食べさせたのにも関わらず、青葉モカは堕ちていなかった。

 

 一体何故だ? 

 

 量が少なかったか? 否、サイズの小さな菓子パンとはいえ七袋だ。なら能力が消えたか? 否、今朝も道端で女子高生を催眠レイプしたので催眠能力が消えたというのも考えにくい。だとすれば青葉モカが催眠に対して耐性があると考えるべきか。であれば効果の薄い精液を何度も摂取させるより、直接命令するのがベストだろう。

 

「青葉モカら私の精液が欲しくて欲しくてたまらない精液中毒の変態になる」

「やだッ!? 蘭……みんな……」

 

 直接の命令にも若干の拒絶が見える。必死に耐えようとしている。だが脳を直接書き換えているのでモカにはそれに抗う術は無い。程なくして、モカは服の上からマンコを擦り始めた。

 

「ご主人様〜。モカちゃん、おちんぽ欲しいな〜」

 

 先程までの抵抗が嘘のように青葉モカは一瞬で書き換わった。

 腕を絡ませ、潮と愛液で服を濡らし、腰をヘコヘコとさせている。さっきまでの拒絶が嘘のようだ。今の彼女なら精液どころか糞尿だって喜んで食べるだろう。

 

「モカちゃんのおマンコに~、ぶっといおチンポ様ください♡」

 

 レジカウンターに腰かけ、自らマンコを開いて見せつける。

 

「グボォ!?」

 

 モカの頭をつかんで再びのイラマチオ。肉棒で喉奥をゴリゴリと削る。モカがぷしっ! と音を立てながら潮を吹く。暫くの間、腰を振りモカの喉を虐めて遊んでから射精する。頭をつかんで喉奥で射精。

 

「~♡!?」

 

 同時にモカも絶頂し、さらに潮を撒き散らす。何度も何度もモカに精液を飲ませ、その度に催眠を強くしていく。モカの味覚。モカの大切なもの。モカの全て。モカのありとあらゆるものを精液で侵して上書きしていく。

 

「マンコ使わないの?」

「今はまだね」

 

 リサの質問に返しながらモカの喉にまた射精。精液の味と匂いを催眠で書き換えた脳に徹底的に叩き込む。もう少しすれば青葉モカはパンよりも精液の大好きな精液中毒(ザーメンジャンキー)になるだろう。

RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)

  • 3人だけでも書く
  • 5人書けないなら書かない
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