催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
Afterglowの面々が羽沢珈琲店に集まっていた。蘭以外の少女たちは意識を覚醒させた状態で、催眠で自由を奪っている。脳内を直接書き換えているモカも無理やり過去の人格を掘り起こした。
四人の少女はカウンターに背を向け、蹲踞の姿勢で固定した。そして四人を呼び出した蘭は、全裸でマンコをぐじゅぐじゅに濡らし、私にハメてもらおうと必死でアピールしている。
「お願いしますっ! みんな連れてきたからぁ! 早くセックスぅ……」
昨日蘭に出した条件。それはAfterglowのメンバーを全員を私に差し出すこと。
大切な友人達、固い絆で繋がれたバンドの仲間たちを自分の快楽のためだけに差し出すという最低最悪の行為。これまでの彼女の全てを踏みにじることになる命令をにも関わらず、美竹蘭は嬉々として実行した。今の彼女は友人よりも快楽を優先するどうしようもない変態になっていた。
「最初はつぐみから行こうかな」
私が言うとつぐみが顔を真っ青にしてブンブンと首を振る。だが彼女が嫌がっていようと私の知った事では無い。頭を押え、口に肉棒をねじ込む。
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙」
つぐみの抵抗も虚しく、私の肉棒は彼女の口内にするりと入っていく。どれだけ抵抗しようとも催眠で自由を奪われた体は私の行為を無条件に受け入れる。つぐみの意思とは裏腹に肉棒から精を絞ろうと体が勝手に動く。
「人生最後の食事だぞッ! 味わいやがれ!」
つぐみの喉奥に肉棒をびったりくっつけての射精。口内に留まり切らなかった精液が唇と肉棒の隙間から吹き出す。ズルりと肉棒を引き抜いて、肉棒に着いた精液をつぐみの髪の毛で拭き取る。
「つぐみ、コーヒー」
「はい、ご主人様♡」
命じれば直ぐに人数分のコーヒーを用意してくれる。その過程でマンコからあふれた精液が床を汚しても気にも留めない。
「失礼しますね♡」
肉棒に恭しく一礼し、慣れた手つきでしごき始める。射精したばかりなのに直ぐに限界まで導かれる。彼女もそれを察し、手の動きをより早く、ねちっこく、的確に攻めてくる。そうして、彼女の手に導かれるまま、コーヒーに白濁をぶちまける。
「巴に飲ませろ」
そしてその汚物珈琲をつぐみ自身の手で巴の口に注がせる。
「蘭! 逃げっ……」
巴がなにか喋ろうとしたが、つぐみが頬を掴み、容赦なく汚物を口に流し込む。
「がっ……あが」
ゆっくりと時間をかけ、カップの中身を完全に流し込む。
「しっかり味わってね」
そういってつぐみが巴の口を塞ぐようにキスをする。巴は飲み込まなければ呼吸ができない。少しの間耐えていたが限界を迎え、涙を零しながら飲み込む。
ゴクッと喉がなった瞬間、巴は潮を吹いた。ビクビクと痙攣している。巴は精液を飲むだけで絶頂できるようになっていた。そのようすを見てモカとひまりがガタガタと震え出す。次はひまりの番。
「そうだ、忘れるところだった。はい、巴」
巴の足元に双頭ディルドを投げてやる。
「ひまりのこと犯しながら飲ませてあげてね」
巴はディルドをマンコに乱雑に突っ込むとひまりを押し倒す。巴の目には眼前の雌牛しか映っていない。
「巴やめて! 蘭っ! 助けて! やだやだやだやだやだやだぁ!」
少しの間ひまりの叫び声が響く。
「おぐぅ!?」
どうやら力比べは巴の勝ちらしい。ひまりの変な声とともに彼女のマンコが巴の擬似チンポに貫かれる。巴はひまりのことなどお構い無しで、濡れてもいないのに腰をめちゃくちゃに振る。腰を振るたび、ひまりの牛のような乳房が揺れている。
巴は最終的にカップの中身を口移しでひまりに飲ませることにしたらしく、カップの中身を半分ほど溢しながら口に流し込んでいた。
羽沢珈琲店はオナるつぐみ、ひまりをレイプする巴、ひとり正気のままのモカとなかなか凄惨な状態だ。その光景を眺めながら蘭のマンコにゆっくりと肉棒を挿入する。
「は……? なに……コレ……」
肉棒がマンコに入った瞬間、蘭の意識が戻る。
「おはよう美竹蘭ちゃん。どうかな、君の作り出した惨状は」
私の言葉で蘭は自分が催眠状態で何をしたのか思い出したらしい。私の方をキッと睨んでくる。
「あんたッ……」
蘭がなにか言おうとしたが、無視して腰を振る。あくまで意識が戻っただけで催眠は解けていない。今の蘭には何も出来ない。その間も周囲からは喘ぎ声が響き、ひまりの泣きわめく声が聞こえる。
「みてよ、ひまりのあの顔。ああなったのも君のせいだよ」
「なんで……あたし……あ、あぁ……」
蘭の瞳からポロポロと涙がこぼれる。自分の快楽を優先したこと、その為に仲間を売ったこと。蘭には後悔する以外何もできない。
「蘭サヨナラだよ。今の自分とバイバイしようか」
私の言葉にこの後、自分がどうなるのか悟ったらしい。蘭が何とか私から逃れようとじたばたと抵抗し始めた。
「イヤ……いやだいやだいやだいやだ」
イヤイヤと繰り返す蘭の膣内に思いっきり射精する。以前モカにもした、脳を直接書換える催眠を射精をトリガーに起動するように昨日の時点で仕込んでいる。膣内射精と共に蘭の本来の人格は完全に塗り替えられる。イヤイヤと言っていたはずの蘭はたった一度の射精で、快楽に押し流され塗り替えられる。コレで残るは青葉モカ一人だけ。蘭にあることを耳打ちする。
「わかった」
密着していた蘭の体が離れ、肉棒が抜ける。マンコからボタボタと白濁をこぼしながらモカに近づく。モカは逃げようとするが、体は動かない。蘭のマンコがモカの口に押し付けられる。
「全部飲んで」
マンコの中身を全てモカの口に流し込む。膣内に射精しただけで相手を書き換える精液。一度、脳を完全に書き換えられているモカにはソレに抗えるだけの抵抗力は無い。モカ自身も理解したようで、私を睨みつけてくる。最後の瞬間、私を睨むモカと目が合ったので手を振り返してあげる。
こうして飲精だけで雑に青葉モカを再洗脳し、Afterglowあっさりと終わった。蘭は自分の快楽のために大切な仲間を売り飛ばし、他の少女たちも肉欲に支配され、自慰行為や擬似セックスに励んでいる。
「「「「「私たち、バンドなんて辞めてご主人様の肉便器になります」」」」」
事が終わった後、五匹の精液中毒のメスたちに肉便器宣言をさせる。全身性液濡れの美少女女子高生五人組の全裸土下座となると何とも壮観だ。優越感に浸っていると蘭がすがりついてくる。
「早くハメハメしてぇ♡」
マンコを開いてのハメ乞い。それを押し退けてひまりが肉棒に頬擦りする。そうすると今度は巴がひまりを無理やりに引き剥がし、肉棒にキスをして、股を開く。それを押し退けるようにモカとつぐみが割り込んできて自分が先にハメようと互いを押しのけ合う。五人の少女たちが精液欲しさにお互いを蹴落とし合う。
Afterglowは自分の快楽のために他のメンバーを蹴落としあい、蔑ろにする精液中毒の変態集団へと成り下がった。今後、彼女たちが演奏している姿を見ることは誰も無いだろう。
彼女たちの友情と音楽は快楽と精液の底に沈み、永遠に失われたのだから。
次回からはMorfonicaです。
まだ手付かずなので頑張ります...
RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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3人だけでも書く
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5人書けないなら書かない