催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
ほぼ息抜きに書いたので中身はあって無いようなもの...
催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 21
月ノ森女子学園に向かう途中の公園で一人の少女を見かけた。紫がかった髪、170cm以上の私より少し低い程度の高身長。すらっとした手足。
「そこの君」
振り返ったその顔は以前にも見た事があった。王子様系、というのだろうか。複数の女子生徒に囲まれていたのを見た事がある。名前は瀬田薫。弦巻こころ率いるバンドのメンバーの一人だ。
「なにか…………」
「服全部脱げ」
口を開いた薫を遮り、命令するとすぐに服を脱ぐ。女子校の王子様を犯すのは同人誌でも何度か見かけたことのある、夢のシチュエーションだ。それに、以前彼女のモテ具合を見て少し羨ましかったこともあってその気持ちはエスカレートする。
「マンコ見せて」
「あぁ。どうぞ」
すました顔で自分のマンコを開く。もちろん彼女も催眠の影響下にあるのでマンコはグチュグチュで糸を引いている。
「オナニーしろ」
わかった、と答えた彼女はその場でマンコを触り始める。乳首をつねり、マンコをかき混ぜる。元々濡れていたマンコはグチャグチャニチャニチャと卑猥な音を立てる。必死に自慰行為を行う薫。そこ目掛け、肉棒を突き立てる。
「んぉおおほぉぉぉぉ!?」
たった一突き。それだけで彼女は澄ました顔をあっさりと崩し、酷いアヘ顔で潮を吹く。三秒前まで目の前にいた王子様の顔はあっさりと消え去り、ただのアヘ顔をしたメスになる。
「女なのに女に囲まれて! それを見せつけてたんだろ!」
街中でファンの子に囲まれていた光景を思い出し、更に力を込めて腰を振る。自分でも酷い八つ当たりだと思う。
「んぉっ♡み、見せつけていたわけではッ…………!!!」
「嘘を着くな!!」
薫が否定するが、言葉を遮り腰を振る。
「そ、そうです! 見せつけてましたァ!」
肉棒でマンコを抉り回してやるとアッサリと潮を吹いて発言を撤回する。普段の彼女は少し芝居がかった、演劇風の話し方なのだが、余裕が無いのか、かなり切羽詰った様子だ。彼女のファンがが今の彼女を見たらどう思うだろう。そんなことを考えながら腰を振る。
「嘘をついた罰だっ! 反省しろ!!」
子宮口に肉棒をピッタリとくっつけて彼女の中に精を放つ。そのまま抜かずに腰振りを再開し、繋がったまま二度、三度と射精する。何度かの射精の後、肉棒を引き抜くと、精子がどろりと垂れてくる。薫はいつの間にか気を失っていた。
「薫さん、大丈夫ですか?」
後ろから話しかけられ、振り返るとセーラー服少女二人組みがこちらの様子を伺っていた。服装的に、彼女たちは本来の目的の月ノ森の生徒だろう。王子様を犯すのについ夢中になって忘れていた。薫のファンなのか聞けばそうだという。
「あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ!!! い゙だい゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙!!!」
催眠を解いてついでに犯してみることにした。月ノ森のお嬢様なだけあって処女だったらしい。肉棒をねじ込んだキツいマンコから血が流れている。泣き叫ぶ少女を無視し、自分が気持ちよくなれるように腰を振る。射精の瞬間に引き抜き、もう一人のマンコに突き刺す。
「え⋯……?」
正気に戻った瞬間に膣内射精。何が起きたのか分からないまま混乱する少女をベンチに押し倒し、バックの状態で無理やりハメる。
「や、やめてくださいっ! 痛いっ! 痛いです!」
月ノ森の生徒は泣きわめくが、無視して腰を振る。そのまま二発目、三発目と射精する。満足して肉棒を引き抜く頃には三人とも気を失い、ぴくぴくと痙攣し、ブボッという音と共にマンコから精液を吹き出すだけのオナホと化していた。この三人でもう少し遊んでいたい所だが、生憎月ノ森の方が重要なので仕方なく放置していく。
幸い瀬田薫だけはこころと同じバンドのメンバーなので何時でも使えるので、今度はファンに見守られながらセックスというのも悪くない。
少し煮詰まってきたので息抜きに薫さんとモブ生徒ちゃんのお話でした。薫さんはハロハピのお話でも書きたいので軽〜くですが。
Morfonicaは月ノ森全体を巻き込んだお話の予定なのでモニカメンバー以外のモブも書く予定です。
また、アンケートについて活動報告を書いていますので、読んでいただけると幸いです。
RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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3人だけでも書く
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5人書けないなら書かない