※この作品はR-18です。

催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。   作:ぷゑる@妄想駄文描キ

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催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 22

 月ノ森女子学園は創立100年の由緒ある名門校だ。通う生徒はお金持ちの家のお嬢様やコンクールで賞を取る様な人間等、一流の人間が多く、はっきりいって、私たち庶民とは住む世界が違う。

 

 そんなお嬢様学校を丸ごと催眠に堕とし、中等部のロリっ子から高等部のJKまで、みんな肉便器にしてやることにした。

 

「そういう訳で、君たちは今日から私の肉便器になってもらうから」

 

 2年A組の教壇に立ち、少女達に宣言する。突然現れた不審な人物がこんなことを言えば即通報されるが、催眠にかかっている彼女たちにはどうにもできない。今の彼女たちに出来るのは精々、マンコから精液を溢して伸びている女教師に未来の自分を重ねて恐怖に震えることだろうか。

 

「まずは全員裸になろうか」

 

 少女たちは命じられるまま、制服と下着を脱いでいく。気丈に振る舞う者、顔を赤らめる者、涙を流す者。反応は様々だが催眠で操られているので胸とマンコを見せつける以外何もできない。

 

 あとは一人ずつ犯して、催眠で従順にして肉便器にするところだが、同じことの繰り返しでは芸がないし、飽きてしまう。そこで彼女たちにチャンスをあげることにした。

 

 教室内を見回すと、一人の少女と目が合った。銀髪をショートに切りそろえた大人しそうな少女。彼女の名前は倉田ましろ。月ノ森の生徒だけで構成されたガールズバンド、Morfonicaのボーカルを務める少女だ。彼女を無理やり教卓の傍まで歩かせ、教卓に手を突かせる。

 

「ましろちゃんがイッたらここにいる子達全員肉便器にするから」

 

 私の宣言にましろが青ざめた顔でこちらを見る。

 

「でもその前に……他のみんなにオナニーしてもらおうかな」

 

 はいどうぞ。と言って手を鳴らすと、教室内の少女たちが一斉に自慰行為を始める。乳首を抓る少女。あるいはクリトリスを弾く少女。マンコに細い指を差し込んで掻き混ぜる少女。お尻を弄る子。すごい子はペンを玩具にしている子もいる。

 

「あっ……んん……」

「やだぁ……手が止まらないぃぃぃ」

「ごめんなさい♡はしたない娘でごめんなさ……はぁぁぁぁ♡」

 

 様々な嬌声が響き、厳かな学び舎は一瞬にして淫欲に支配される。2年A組の少女たちの必死に自慰行為。ましろはクラスメイトの痴態を悲しそうな顔で見つめる。だが彼女たちが絶頂に達することはない。そういう風に催眠をかけているからだ。やがて、少女たちの乳首が勃ち、クリが充血して痛いくらいになったころから変化が起き始める。最初は恥ずかしさから大人しく自慰行為にいそしんでいた少女たちがマンコに指を突っ込んで品性の欠片も無いオナニーを始めた。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!! イ゛キ゛そ゛う゛な゛の゛に゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛」

「あぁぁぁ♡あたまへんになるうぅぅぅぅ」

「イ゛け゛な゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛」

 

 クラスメイト達の発狂ぶりにましろの体が震える。しかし、それと同時に友人たちの痴態にましろのマンコは濡れ、密着している私の肉棒を湿らせる。

 

「み、みんなを助けてあげてください!」

「いいよ」

 

 腰を思いっきり突き出し、ましろのマンコに肉棒を叩きこむ。ぶちぶちっと処女膜が破れる感覚に少し遅れて、真っ赤な血が流れる。お嬢様学校の生徒だけあってやはり処女のようだ。もう中古になったが。

 

「ん゙!? お゙ぉ゙ぉ゙ゔっ…………い゙ぐう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!?!?」

 

 ぷしぃぃぃっ! と潮を撒き散らしながら絶頂するましろ。それと同時にクラス中から絶頂の嬌声が響く。知性も品格も感じないメスの雄叫び。ましろの絶頂と同時にクラスメイト達も絶頂したようだ。どうやら催眠はうまく機能しているらしい。腰を振るたび、ましろが絶頂し、それに続いて教室中で絶頂が起こる。

 

 暫くの間ましろマンコと教室中から響く少女たちの喘ぎ声を堪能する。できればさっさとましろの膣内に射精したいのだが、今回は、ましろ以外のMorfonicaのメンバーを堕として、彼女の絶望する顔が見たいので何とか我慢する。

 

 射精寸前の肉棒を引き抜く。そして絶頂のし過ぎで息も絶え絶えの女子生徒の目の前に肉棒を突き付けてやれば、特に抵抗することもなく、口に含む。そして限界を迎えた肉棒から精子が放たれる。金髪の頭を押さえ、肉棒をのどに押し付け、射精する。

 

「んぶぅ!?」

 

 突然口の中に精液があふれたことで少し驚いたようだが、すぐに喉を鳴らして飲み始める。射精が終わり、口から肉棒を引き抜くと三つ指ついて頭を下げる。

 

「ご主人様のザーメンを恵んで頂きありがとうございます。お掃除させて頂きます」

 

 そういうと金髪の少女、桐ヶ谷透子は再び肉棒を咥える。

 

「透子ちゃん……みんな……」

「ましろちゃんはそこでオナってろ」

 

 教室内にはもう嬌声は響いていない。ましろが絶頂したことで肉便器と化した少女たちは、喘ぎ声をあげず、ただひたすら黙々と自分のマンコをかき回している。ましろは自分の作りだした光景を涙を流しながら眺め、自分のマンコを掻き混ぜていた。




モニカはましろを虐め抜いて最後に堕とす内容にする予定です。

アンケートのご協力ありがとうございました!

RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)

  • 3人だけでも書く
  • 5人書けないなら書かない
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