催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 3
ライブハウスCiRCLE。様々なバンドがやってくるこのライブハウスを私は催眠で支配した。
理由は簡単。ここにはRoseliaを含め、様々なバンドがやってくるからだ。神のくれた力は強大だった。ライブハウスを丸々私の自由にできるのだ。下手をすれば学校なんかも丸々一つ支配出来るかもしれない。
そんなCiRCLEに私は三日連続でやってきていた。目当てはRoselia。なのだがなかなか現れない。一日一回、まりなさん(女性スタッフ。美人)に中出しして正の字を書き足していくのも少し飽きてきた。
「今日こそ来てるといいなぁ」
そうぼやきながらCiRCLEに入る。私に気付いたまりなさんが手を振ってくる。可愛い。
「おはようございます! 今日もRoseliaさん来てませんよ」
まりなさんはそう言いながらカウンターから出てくる。彼女は上はボーダーのシャツを身に着けているが、下は何も身に着けていない。さらけ出した下半身にはディルドが挿入されている。
「今日もナカに出していきます? 」
そう言ってディルドを引き抜くとゴポォッという音と共に精液が溢れ出す。そういえば昨日、適当に犯した後にディルドを突っ込んで抜かないように命令していたのを忘れていた。自分の出したモノとはいえ、若干抵抗がある。今日はケツにするか......
「尻だせ」
まりなさんが受付のカウンターに手を付き、尻を突き出す。ズボンのチャックを下げ、ガチガチになった肉棒を取り出す。腰を掴み、彼女の尻穴に無理やりねじ込む。
「おっ!?」
前に入れられると思っていたらしいまりなさんが変な声を上げた。が無視して腰を振る。
「おっ、おっ、んぉ」
腰を振るたび、まりなさんが喘ぐ。彼女が喘ぎ声をあげるたび、受付前の床がびしょびしょになっていく。
「出るっ」
尻を掴んで肉棒を奥まで押し込み、射精する。肉棒を引き抜くとまりなさんはその場に倒れ込んだ。
もう一人の受付に油性ペンをもらい、まりなさんの太ももに正の字の続きを書く。明日で「正」の字が完成してしまうなー。などと考えていると、入り口のドアが開く。何となく振り返ると、そこには長い銀髪の少女が立っていた。Roseliaのボーカル、湊友希那だった。
「あら。取り込み中かしら」
ピクピクと痙攣するまりなさんと言う異常な光景に、さほど違和感を感じていないらしい。上手く催眠に掛かっているようだ。
「こっちで受付します」
もう一人の受付が友希那に呼びかける。Roseliaの面々はまりなさんの横を通り抜け受付に向かう。
「燐子!」
突然見知らぬ男に呼ばれた少女はビクッと肩を震わせてコチラを見る。手招きするとおずおずと私の方にやってくる。白金燐子。服の上からも分かる巨乳。Roseliaの衣装担当を任せられるだけあって私服のセンスも良い。彼女の黒いスカートに肉棒に付いていた精液を擦り付ける。
「ありがとう。もういいよ」
「は、はい。えっと......ありがとう、ございます?」
燐子は何故か礼を述べて他のメンツの後を追って足早にスタジオに向かった。後ろからでも分かる巨乳が揺れている。
「R、Roseliaさん来ましたね」
復活したまりなさんが腰をさすりながら立ち上がる。
「これケツに突っ込んどけ」
そう言って先ほどマンコから引き抜いたディルドを彼女の尻にねじ込んで、Roseliaの練習しているスタジオに向かう。扉の窓から中を覗き込むと今まさに練習している最中だった。漏れ聞こえる歌声から恐らく「Song i am.」だろうか。
暫くの間、演奏を楽しみ、演奏が途切れたタイミングで扉を開け、中に入る。
「あれ? さっき受付に居た人? 」
今井リサが私に真っ先に気付いた。燐子はキーボードの陰に隠れる様にこちらの様子を見ている。
「君達を犯しに来たんだよ」
そう言って目星をつけていた人物の所に向かう。Roseliaで最年少の少女、宇田川あこだ。高校生とは思えない幼い体つき。その小柄な体躯でドラムを叩く姿を見て前からイイなと思っていたのだ。
「裸になって」
「わかりました!」
二つ返事で服を脱ごうとするあこちゃん。しかし。
「だ、ダメだよあこちゃん!」
キーボードの陰に隠れていた燐子が立ち上がって叫ぶ。あこちゃんはきょとんとしている。
「お、男の人の前で……服を脱いだりしちゃ、だ、ダメだよ!」
「何で?」
「え……? だって、それは……」
凛子は催眠の掛かりがどうも甘いらしい。何がダメなのかは分からないようだが、あこちゃんを必死に止めようとしている。当の本人は首を傾げつつ、服を脱いでいるが。
やがてあこちゃんが服を脱ぎ終えた。小さな胸、ぴっちり閉じたスジ。他のメンバー、特に燐子と比べれば未成熟で子供の様な体つき。中学生とヤる気分だ。背徳感で肉棒は既にガチガチだった。
「あこの子供まんこ、沢山犯してください!」
そう言って彼女は自身のマンコを最大限に広げる。
「よっと」
そんなあこちゃんのスジに肉棒をあてがい、一気に突き込む。
「ん゛っ」
あこちゃんが声を漏らす。ナカは狭く、前戯も無かったため少し痛いくらいだ。処女膜が破れて出た血が多少潤滑油の役割を果たしてはいるが、それでも痛い物は痛い。それでもしばらく腰を動かしていると、グチュッグチュッと言う音が混ざり始める。
「あっ、あぁっ」
あこちゃんの喘ぎも少しずつ艶を帯びてくる。パンパンと腰を振りながらあこちゃんの胸に目をやる。小さな胸の先っぽで小さな乳首が勃起していた。それを指ではじく。
「ん゛ぁッ!?」
腰が跳ねる。二度三度と弾けばそのたびに腰が跳ねる。
「しょ、しょれダッ、んあ゛ッ」
呂律の回らなくなった口で制止しようとするが無視して乳首をいじり続ける。その間も腰を止めることは無い。
「あっ.....あっ.....あぁッ」
スタジオ内にあこちゃんの喘ぎ声とパンパンと肉を打ち付け合う音だけが響く。やがて精液が登ってくる。
「出すぞあこっ! ガキマンコに中出ししてやるっ!」
腰を振る速度を早くする。相手の事など気にしない、快楽だけを求める動き。それでさえあこちゃんは喘ぐ。
「孕めっ!」
肉棒を思いっきり突き込み、子宮にピッタリ密着させての射精。相手が小柄なあこちゃんだからこそできる事だ。
「〜っ」
あこちゃんもイッたらしく小さな体が震えていた。そこから抜かずに第二回戦に突入する。
「ちょ、ちよと休憩.....」
あこちゃんのなきごとを無視してひたすらに腰を振り続ける。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
なきごとを言っていたのに直ぐに喘ぐ。その声も心做しか変化しているように感じる。だがこちらもそろそろ限界だ。
「あこっ! マンコに二発目出すぞっ! 受け止めろ!」
そう言って二度目の射精。限界を超えた精液があこちゃんのマンコから吹き出した。肉棒を引き抜く。ブボッっと言う音と共に今出したばかりの精液が吹き出す。
「あー! 勿体ない!」
そう言うとあこちゃんはスタジオの床に零れた精液を掬って口に運び始めた。その様子を燐子は震えながら、見つめている。あこちゃんがジュゾゾゾッ! と下品な音を立てて精液を飲む。そしてもう一度精液を掬って、燐子の元に歩み寄る。
「はい、りんりん!」
そう言ってあこちゃんはボタボタと燐子の前の床に手の上の精液を零す。
「え?」
突然のことに燐子は理解が追いついていないらしく、目を白黒させてその光景を見ている。
「ずっと見てたから、飲みたかったんだよね」
あこちゃんに燐子の心配は何一つ届いていなかったようだ。
間違いない。燐子はこの光景を異常であると認識している。問題は何が異常のか認識することが出来ていない点だ。このあこちゃんの行動も自分を思ってのことだと認識しつつ、それが何かおかしいと認識している。なら催眠を重ねがければ問題は無い。
パン! と手を鳴らし、燐子に向かって言葉を放つ。
「燐子、君は──」
Roseliaの導入はあこちゃんから。
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Glitter*Green with 月島まりな とかでCD出してくれないかなってずっと思ってる
RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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