※この作品はR-18です。

催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。   作:ぷゑる@妄想駄文描キ

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催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 4

 パン! と手を鳴らし、燐子に向かって言葉を放つ。

 

「燐子、君はおかしいと感じても疑問を持たなくなる」

 

 これだけで燐子は従順になる。今までも街中で気になった人がいた時に使ってきた便利な方法だ。単純だが一番使い勝手がいい。

 

「じゃあ燐子にはその大きなおっぱいでパイズリをしてもらおうかな」

「わかりました......」

 

 そう言って燐子はふらふらと私の元までやってくる。胸元のボタンに手を掛け、ひとつ、ふたつと外していく。あと一つで下着が見えるかという所で手が止まる。

 

「や、やっぱり……こんなのおかしい、です!」

 

 そう言って燐子は胸を隠す。燐子は催眠に掛かりにくいみたいだ。

 

「何がおかしいの?」

「だ、だって……知らない人に、む、胸を」

 

 そう言って自身の体をギュッと抱きしめる。彼女は何とか催眠に抗っているのか、首を振りながら何度もおかしい、おかしいと自分に言い聞かせるようにしている。

 

「友希那さんも……おかしいと思いますよね」

 

 顔を上げた燐子が友希那に意見を求める。Roseliaのリーダーである友希那ならば、と思ったのだろう。

 

 友希那はリサ、紗夜といつの間にかクッキーを片手に談笑していた。

 

「私たちはご主人様の肉奴隷なのだから、求められたら応じる。何も可笑しくないわ」

 

 そう言って手に持ったクッキーをあこちゃんのマンコから溢れる精液にディップして口に含む。よく見てみればリサも紗夜も同じ様にしている。三人はクチャクチャ、ヌチャヌチャと卑猥な音を立てながらクッキーを食べている。紗夜が口の端についていた白い液体を指ですくって口に運んだところで、燐子は顔を逸らした。

 

「何もおかしい事なんてないでしょ?」

 

 そう言って燐子の肩に手を置くとびくりと体が震える。

 

「あこちゃんを見てみなよ」

 

 そう言って指を差した先ではあこちゃんのマンコにリサが腕を突っ込んでいる。

 

「あこ、まだマンコの中にご主人様のザーメン隠してるでしょ!」

 

 そう言いながら彼女はあこちゃんのマンコをかき回す。ジュブッ、ジュブッ。グチュ、グチュと言う音を立てながらマンコから精液が噴き出す。

 

「んへぇ」

 

 あこちゃんが酷い声を上げて潮を吹く。その顔は舌を垂らして幸せそうな顔を浮かべていた。

 

「幸せそうな顔」

「あこちゃん……」

 

 燐子がゴクリと喉を鳴らす。目はあこちゃんのマンコに釘付けになっている。片手はいつの間にかスカートの上からマンコを弄っている。もうここまで追い詰めれば十分だろう。燐子の事をスタジオの床に押し倒す。

 

「や、やめて……ください!」

 

 燐子が悲鳴を上げて抵抗するが無理やりにスカートを捲り上げる。グジュグジュに濡れた黒い下着を無理やりずり下ろす。ズボンを下ろして肉棒を取り出し凛子のナカに無理やりねじ込む。

 

「イヤ……イヤァ! 離してっ……離してくださいっ!!」

 

 燐子の催眠は完全に解けていた。やめてください、やめてくださいと目から大粒の涙をこぼして懇願する燐子。しかしその姿は私を興奮させる材料でしかない。快楽を求めて腰を激しく動かす。

 

「んっ、んっ」

 

 燐子は喘ぎ声が漏れないよう口を押えている。それならばと腰をさらに深く突き入れる。

 

「ん゛ん゛ん゛っ!?」

 

 彼女の反応に満足し、二度、三度と同じように繰り返す。

 

「あぁっ! あっ! あん!」

 

 燐子の声が少しずつ漏れてくる。だが、私の方に先に限界が近づいてきた。腰の動きを加速させる。

 

「いくぞ燐子! 出すぞ!」

「だ、だめぇ……!」

 

 燐子は拒絶するが、その顔は快楽に蕩けきっていた。口の端からは涎が垂れている。

 

「出すぞ! 燐子っ! 出るッ!」

「ああぁっ!」

 

 燐子の一番奥に肉棒を密着させ、射精する。燐子は上体を思いっきり仰け反らせ絶頂する。肉棒を引き抜くとブポォっと音がして精液が溢れてくる。

 

 燐子の中途半端に外された上着のボタンを外す。パンツとお揃いの黒いブラジャーをはぎ取り、精液と愛液でヌメヌメする肉棒を拭うと床で伸びている燐子に目を向ける。

 

 仰向けに倒れた燐子のスカートは溢れ出した精液で白く汚れ、目を引く巨乳はさらけ出されている。

 

「牛みたいなおっぱいだよな......」

 

 ぽろりと本音が漏れる。燐子の上にまたがって胸の谷間に肉棒を挟んでみる。想像していたよりも乳圧が強い。強めに扱くとすぐに出そうだ。そう思った瞬間、胸を抑えていた手が捕まれる。

 

「気持ちい……ですか? わ、わたしの……おっぱい」

「あ、ああ」

 

 そういうと燐子はさらに力を入れて肉棒を扱き上げる。コレはとても耐えられそうにない。

 

「で、出る! 顔で全部受け止めてっ!」

 

 言うと同時に精液が暴発する。燐子の顔はあっという間に真っ白になり、髪の毛にも飛び散る。胸の谷間で精液が橋を作る。

 

 燐子は顔に付いた精液を掬って口に運ぶ。クチャクチャと音を立てながら咀嚼し、唾液と精液の混じった液体を、一度私に見せつけてから飲み下す。残った精液を口紅の様に唇に塗りつける。

 

 白金燐子は完全に快楽に墜ち切った。精液と愛液でグチャグチャになった服を律儀に着直した燐子は、友希那たちに倣って自身のマンコにクッキーを撫でつけ、精液と愛液でしけったクッキーを美味しそうに口に含んでいた。




燐子の乳って年々デカくなってない?
この話でストックが尽きた...Roseliaは後2話程度で完結(予定)です。

この後の話は、リサ姉・あこちゃん経由でAfterglowに行くか、紗夜さん経由でパスパレに行くかで考えてます。

感想評価も是非是非!よろしくお願いいたします!

RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)

  • 3人だけでも書く
  • 5人書けないなら書かない
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