催眠でバンド少女の人生を使い潰す話。 作:ぷゑる@妄想駄文描キ
まりなさんに一発、あこちゃんに二発、さらに燐子に二発。これだけ射精すれば普通はもう勃起のボの字も出ないだろう。普通ならば。今の私は普通ではない。どれだけ出そうとも性欲も精液も無限に湧いてくる。
「紗夜、ヤろうか」
「わかりました」
催眠術様様だ。お堅い風紀委員も催眠術一発でこの通り。どんな最低な誘い文句でも股を開いてくれるようになる。服をテキパキと脱いでいく紗夜を見て、彼女のこんな姿を見たら学校の子たちはどんな反応をするだろうかと想像していた。
「準備出来ました」
一分ほどで一糸まとわぬ姿になった彼女が私に声をかける。彼女は控えめな胸を隠すことなく晒してる。
先程まで燐子とヤッていたとは言え、やはり私も男だ。紗夜の様に少し控えめな胸でも興奮する。
「すみません、白金さんほど大きくなくて」
「程よいサイズでいいと思うよ」
私の視線に気がついたらしい紗夜が少し申し訳なさそうに謝る。燐子の胸と比較しても仕方が無いし、心配することはないと思う。
紗夜は足元に座ると、肉棒を口に含む。グポッグポッっと音を立てる下品なフェラ。それを紗夜のように真面目な女子高生がしていると思うと興奮する。真面目な風紀委員が裏ではこんなスケベなことを!? と言うのはAVでも定番だろう。
しばらく紗夜の咥内の暖かさを堪能する。現状、Roseliaの中で一番フェラが上手いのは間違いなく紗夜だろう。やがて限界を迎えた肉棒がピクピクと震える。それを感じた紗夜のフェラが更に激しさを増す。紗夜の細い指はいつの間にかマンコを弄り始めていた。
「出るっ! 紗夜、マンコ貸せっ!」
肉棒を口から抜いた紗夜がマンコに手を伸ばす。開かれたマンコは既に糸を引いている。そこを目掛けて肉棒を一気に突き刺す。紗夜のマンコはキツキツだった。入れた瞬間に全ての精を吐き出す。そのまま抜かずに腰を動かす。射精したばかりなのにもう出そうになる。紗夜もそれを感じたらしい。私の背中に手を回し、体を密着させてくる。
「奥に沢山出してください」
耳元で囁かれる紗夜の声に従って彼女の奥に吐精する。腰が抜けそうになる程の快楽を何とか耐えて肉棒を引き抜く。ごぽぉっという音と共に、赤の混じった白濁が溢れ出す。
「気持ちよかったですか?」
涼し気な顔を浮かべた紗夜が微笑みかけてくる。年下の女子高生にいいようにされてしまうとは。しかしCiRCLEにかけている催眠には感じやすくなるものもあったはずだ。もしや紗夜は不感症なのだろうか。
「自慰行為ではイケるので、不感症ではないと思いますが.....」
あこちゃんも燐子も(催眠の力ではあるが)イかせたのに紗夜をイかせられないのは、少し癪だ。
「君の感度は今の倍だ」
手を叩いて宣言する。そして、紗夜のナカにもう一度、肉棒を突き入れる。
「ん゛ほぉ♡」
一突きで紗夜は絶頂した。潮を吹き、端正な顔が快楽に歪む。その顔は先ほどまでの彼女と同一人物とは思えないほどに蕩けている。肉棒をゆっくりと抜く。
「お゛ぉ゛ッ!? ほぉ゛ぉ゛っ」
紗夜が下品な声を上げながらプシッ、プシッと潮をふく。そうして肉棒が抜けきる寸前にもう一度、紗夜の奥に思い切りねじ込む。
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?」
肉と肉の打ち合う音と、紗夜の喘ぎ声がスタジオ内に響き渡る。それを無視して腰を振る。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
腰を振るのに合わせて紗夜が下品に喘ぐ。私の知るステージ上での彼女の姿と、今の彼女の落差に興奮が止まらない。腰を打ち付ける速度を速めればそれに合わせて紗夜の喘ぎも更に酷いものへと変わっていく。壊れた玩具のように喘ぎ声を上げ、潮を撒き散らす。
「だ、出してぇ……! 出してくださいぃぃっ!」
「何処に!?」
紗夜に最低のおねだりをさせたくて、わかっているのにわざと聞き返す。
「ナ、ナカぁ! 私のナカッ! 私のナカにぃ……! ザーメンこき捨ててぇ!」
「出るぞ紗夜っ!」
普段の彼女なら絶対に言わない言葉。酷い台詞。紗夜の言葉に肉棒を刺激され、紗夜のナカにまた精を叩きつける。肉棒を奥に密着させての射精。入り切らなくなった精液が結合部の隙間から溢れ出しスタジオの床にぼたぼたと垂れていく。。
「イグゥっ! オ゛、オ゛ォォォォォォッ♡」
私の射精に合わせ、紗夜は下品で品性の欠けらも無い喘ぎ声を上げてイき狂う。
「しょ、しょれダメぇッ! んほぉ゙ぉ゙ぉ゙」
射精しながら腰を振れば、喘ぎながら潮を吹く。最後にもう一度 奥にピッタリと肉棒を押し付けて紗夜のナカに射精する。ゆっくりと肉棒を引き抜く。
「お゛ぉ゛ッ!? ッほぉ゛ぉ゛」
紗夜はマンコから精液と潮と愛液を吹きながらピクピクと痙攣している。その顔は快楽で歪みきって、もはや堅物の彼女の面影はなく、雌と言うにも酷い少女がそこにいた。
「あはは、紗夜ってば酷い顔してるよ~」
「紗夜だって肉便器なのよ? こんな顔していても仕方がないわ」
リサが紗夜の痴態を見て笑声を上げる。友希那は紗夜のマンコから溢れる精液を指で掬って口に運ぶ。
「ご主人様のオチンポ、まだガッチガチじゃん」
そう言ってリサが私の肉棒を萌え袖のようにした手で擦り上げてくる。射精後の肉棒に与えられる刺激が気持ち良い。シコシコ、シコシコとリサが口にしながら肉棒を扱く。我慢の限界を迎え、リサの手に射精する。
「あはは、いっぱい出たねぇ」
そう言ってリサは袖に着いた精子の匂いを嗅ぎながら反対の手でテコキを再開した。今度は素手で肉棒を扱き上げる。スベスベの手が気持ち良い。この手を私の白濁で汚したい。そんな思いがこみ上げる。やがて精液が上がってきて、肉棒が震える。すると突然リサが手を止める。
「出すならナカで出してね」
そう言ってリサが私を押し倒し、マンコに肉棒があてがわれる。ズプズプと肉棒が沈み込んでいく。すべて入りきる前にリサの耳元で小さく囁く。
「手を叩いたら正気に戻る」
肉棒が完全にリサに呑み込まれる。私に跨ったリサがリズミカルに跳ねる。彼女の動きに合わせて茶髪が揺れる。パン! パン! パン! と言う音がスタジオ内に響き渡る。
「イくぞ、リサッ!」
「ん゛ん゛ん゛」
宣言してナカに出すとリサも軽く絶頂したらしい。そのまま抜かずに二回、三回と何度もナカに出す。その度にリサは絶頂をくり返す。そして四度目の射精と共に手を叩く。
「あはぁぁ……あ、あれ? アタシ何……し」
そこまで言ってリサは自分が何をしたのか思い出したらしい。目を見開いて私を見る。その間も腰の動きは止まらない。
「イ、イヤアアアアァァァァァ!?」
肉棒を受け入れたまま、リサは頭を抱えて絶叫した。
今日、明日でRoselia辺の本編終了で、後日談的な話が間に合えば日曜日は2回行動です。間に合わなければ来週中に...
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RASの話は書くべき?(詳細は活動報告)
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