お待たせしました。
漫画「生徒会にも穴はある」、略して「生穴る」から、ガラ声ロリきょぬーな愚かわいいカカポ少女、陸奥こまろです。
陵辱、に入るのかな? 悪ガキたちによって悪戯され躾けられた後のスタート。
最初だけ名もなき少年のBSSっぽい描写があります。
あと、原作主人公の梅とこまろのカップリングが好きな方は注意。
あ、こまろ姉ちゃんだ。
帰り、久しぶりに姿を見かけて心が弾む。
こまろ姉ちゃんは近所に住む顔見知りのお姉ちゃんだ。目の下に隈があって、いつもなんだか風邪を引いてるみたいにダルそうにしてる。
姉ちゃんは高校生。子供のぼくからすれば大人だ。けどすごく小さい。小学生のぼくと同じぐらいの身長しかない。
なのにおっぱいはお母さんよりおっきい。
いまも歩くたびにたゆんたゆん揺れてる。
前までは、ちっちゃいのにおっきいなぁ、という当たり前の感想しかでなかったけど、なんだろ……最近はおっきいおっぱいを見てるとお股がムズムズしてくる。それは、こまろ姉ちゃんにだけの話じゃないんだけど。
落ち着かない気持ちになりながら、ぼくはこまろ姉ちゃんに声をかけようとして……え?
あれは、うちの学校の上級生?
目立つ金髪だから下級生にもよく知られてる。有名な悪いやつだ。
彼が率いる上級生の集団が、こまろ姉ちゃんを囲んでいる。
金髪の悪いやつが、親しげに肩を抱きながら姉ちゃんに話しかけてる。姉ちゃんはそれを、戸惑った顔で受け入れてる。
姉ちゃん、あいつと知り合いなの? でも、ど、どうしよう……助けないと……あ!
あ、あいつ、肩に回してた手で脇から姉ちゃんのむ、胸を、揉んでる……! あんなにがっつり……!
こまろ姉ちゃんは困ったように俯いて……でもちょっと頬が赤くなってるような?
ぼくが見たことのない表情だ。眉を寄せて、ぐにぐに胸を揉まれるたびにモジモジと身体が揺れてる。あまりよくなかった顔色も、はっきり桃色に変わってきて……なんだろ、見ててドキドキする。でも同時に、イヤな気分。
ぴくんっ、と。こまろ姉ちゃんが一瞬強ばった。そのあと、走り疲れたあとみたいに息があがって、上級生へ完全にもたれかかる。連中はみんな、ニヤニヤとイヤな感じに笑っている。
金髪は姉ちゃんの耳に口を寄せて、何か囁く。馴れ馴れしく腰を抱いて、そのまま全員でどこかへ立ち去ろうとしていた。
だ、ためだ。なんだかわからないけど、姉ちゃんを行かせるのはマズイ気がするっ。
でも相手は上級生。札付きのワルとして知られるやつら。あの人数からこまろ姉ちゃんを助けるなんて、クラブ活動もしてないぼくじゃとても敵わない。
結局。焦りに振り回されるばかりで行動する勇気がなかったぼくは、想いを寄せるひとが見知らぬ連中に連れていかれるのを、影から見守るしかなかった。
――捕まってしまった……。
悪ガキ集団に囲まれて、胸や尻へのセクハラを受けながら黙って歩く。
相手は小学生とはいえ、全員こまろとどっこいか、それ以上の身体つき。男の子だから体格の細っこい自分と違って、健康的でエネルギッシュ。たぶん、タイマンで挑んでも力勝負体力勝負ともにあえなく負ける自信がある。
早くも諦めの境地に至り、流れに従うまま彼らの秘密基地とやらにたどり着く。
近くの小山の麓にある、長く放置されて持ち主も不明のプレハブ小屋。住宅地からそれなりに離れた場所にあるため、何人子供が喚いても近所迷惑にならない。
それは一方で、こまろが助けを求めることもできないことを意味する。
廃れたプレハブだが、骨組みなどの基礎はまだしっかりたくましい。もとは農具などがしまわれていたのだろうが、撤去され、悪ガキたちのたまり場として便利なように改築されていた。
「喜べ門番、こまろを捕まえてきたぞ」
「おおっ。久しぶりじゃねえか。全然来てくれねえからよ、寂しかったんだ」
古びたカーペットが床一面に敷かれた室内に、どこから運び込んだのか革張りのゴツいソファがでんと鎮座する。
金髪染めのリーダーがそこで携帯ゲームを操作していた小太りの少年に戦利品のごとくこまろを見せつけた。
「ずっと姿見ないからさ、どこ行ってたんだって聞いたら怪我で療養してたんだと」
「そりゃいけねえ。身体には気を付けなきゃいけねぇぜ? お前だけの身体じゃねーんだから」
心配などこれっぽっちも含まれてない勝手な物言いを突きつけつつ、小屋の扉が、鍵がぴしゃりと締められる。孤立した密室が出来上がった。さしずめこまろは、ハイエナの檻に投げ込まれた餌だろうか。
「うっし。じゃあ早速、服、脱げよ」
「…………」
高慢に、リーダーが命令を下した。拒否されることなど微塵も考慮に入れていない。命令自体も何もかも、年上のこまろをなめ腐った態度だ。
対して、こまろは怒るでもなく、悩む素振りで数秒
慣れた手際でひとつひとつ防備をみずから剥がしていき、とうとう少女の裸がお披露目となる。
「へへ、相変わらずちびっこいクセにでけぇ胸してんな」
「兄貴の部屋でこんな体型のフィギュアいっぱいみたぜ。たしか、ロリきょにゅーってやつだ」
「でかパイだ、でかパイ」
下品にはしゃぐ少年たち。脱いでる最中は意識しないようにしていたが、全裸になった途端に熱っぽい視線の圧が気にかかる。羞恥心から重要な部分を隠すも、無言の非難を浴びて渋々手をどけた。
年齢詐称もはなはだしい、小学生と変わらぬ背丈。肩幅は華奢で手足も首も枝のように貧相だ。昔から不運の星に恵まれたせいか、怪我や事故の絶えなかった生活で不健康な肉付きとなってしまった。
運動が元来苦手なのは事実だ。体力や運動神経の面もそうだし、何より胸にぶらさがるアンバランスな重石が原因である。
全身に巡るはずだった脂肪がこちらに集まったのかと疑うほど実るたわわなおもち。歪に偏った女性ホルモンの権化。男にとってはロマンのカタマリでも、当人からすれば動くたびに揺れて体幹を狂わされ、肩が凝り、着るものも限定してくる厄介者(元々服に大して拘りはないが)。重みと土台の筋力不足でやや垂れぎみだが、若々しい肌のハリツヤは健在で、ひときわ雄を惹き付ける魅力に秀でている。
「ソファに浅く座って、胸をつき出せ」
こまろは言われた通り行動する。療養の空白期間も関係ない、反射の域で身に染みていた。
猫背を反らして胸を張れば、静脈の透けた巨峰がどたぷんとせり出す。金髪のリーダーは彼女とソファの背もたれとの隙間に身体をねじ込み、後ろから両手でおっぱいを鷲掴んだ。形を歪めて、意気揚々揉みほぐしていく。
「ンン……」
「ははっ、何度揉んでもどれだけ揉んでも飽きねえなこまろクッションは。大人の女みたく背ぇたかくないし、腕の中にすっぽり収まってちょうどいいぜ」
ぐもにゅっ♡ ぐもにゅっ♡ と、遠慮のない手付きが柔肉を襲う。大人でも覆いつくせるかわからない大盛おっぱい。子供の手にはなお余るが、関係ないとばかりに病みつきの触感を貪っている。
「おい。足も広げてくれよ」
門番がぺちんと太ももを打つ。さすがに躊躇が先立つも、やがてそろそろと両足が角度を広げていく。
衆目に触れる女の花園。もっともこまろの場合そのお子さま体型に見合った幼子のような縦スジで、産毛の一本も生えてはいない。
割れ目はわずかに湿っていて、古びた照明に照らされぬらりと光沢を帯びる。
「なんだぁ? もう濡らしてんのかこいつ」
「外でちょいちょいイタズラしながら来たからなー。確か一回、胸だけでイってたっけ」
「ぼーっとなに考えてるかわかんねぇ顔してんのに、乳だけであっさりイくって感度雑魚過ぎだろ。インランだインラン」
「そ、れは、きみらが色々いじくり回したせい……くふっ、んっ、ぅ゛っふ」
ひざまずいた小太り少年が割れ目を広げる。薄紅色の鮮やかな秘め処。外気に触れた膣口は寒がるようにヒクヒクと息づき、反応を面白がる門番は唾液で濡らした指を穴の表面にあてがい、くにくにといじりはじめる。
「ぁ、ん♡ んん、ん゛ッ♡ ぅ、ぅ゛ん……」
「へへ、調子出てきたな。こっちもすっかりボッキしちまってる」
「ぅ゛に゛っ」
不健康なまでに白い肌は火照り色づき、ぷっくりほっぺたは頬紅を差したような桜模様を散らす。興奮気味の犬のようにふすふすと鼻息も荒い。血行が促進され熱を持っていく身体が着々と下ごしらえを整えていくようだ。
豊かな胸部でむくむくと芯を宿した肉グミを、リーダーがぎゅむっ、と力任せに摘まんだ。そのままつまみのようにねじったり、カリカリと爪の先で乳首を引っ掻いたりして敏感な神経を刺激する。
「ひゅっ、にぉ、くふ、んっ、ん゛♡」
「おぉ、こっちも溢れてきたぜ。ほら聞こえるか? ちゅぷちゅぷ、ぬちゅぬちゅって、お前のまんこからやらしい音がさ。甘酸っぱいヨーグルトみたいな匂いも濃くなってきてやがる。発情したメスの匂いだ」
「や、ひぅ゛っ♡♡ 嗅がな、んんぅ゛♡ くぅ、ん゛……っ♡♡」
快感に反応して蜜穴からとろ……と愛液が流れ出てくる。門番のふとましい中指がぬくぬくの蜜壺に挿入され、具肉の盛りを確かめるようにヒダをあちこち撫でつけた。特に反応の良かったスポットを目ざとく探り当て、トントンと押し上げながらこすっていく。
同じジュニアサッカークラブに所属するストライカーとキーパーという間柄上、二人のコンビネーションは抜群だ。おっぱいをオモチャにされ、シモの穴を引っ掻き回され、こまろは絶頂への階段を否応なく昇らされていく。
「ぉ、ぉ、ぉ゛ッぉ……ま、っで、ふたり同時ぃっひぃ……ふぉ゛♡♡ それ、そりぇ゛ダメな、やっづぅ、ぅぅ゛ッ……っ♡」
「どうダメなんだよっ、ハッキリ言ってみやがれっ」
中の性感帯を一方的にイジメながら、愛液を絡めた別の手で陰核をつねった。
「ぉ゛ッッ♡♡♡」と、ひときわ強いリアクションで腰が跳ねたかと思えば、ぷしゃっ♡ と水鉄砲のように潮を噴きつける。さらにアソコのタガが緩んだのか、ちょろちょろと頼りない勢いで黄金色の液体を床に放出してしまった。
「うわぷっ……くそ、顔に引っかけられた。あーあションベンまで撒き散らしやがって。掃除しなきゃいけねえじゃん」
潮吹きで咄嗟に避難したため、小水は被らなかったのが幸いであった。しかし、片付けの手間はどちらにしろ増えたため、門番が愚痴をこぼす。
謝るべきかこまろはおぼろげに悩んだが、メスアクメの余韻で口が回らず、代わりに彼女を抱き締めるリーダーがけらけらと笑った。
「おっぱいもまんこもヨワヨワだからなーこまろは。やり過ぎりゃそうなるさ。……さて、身体も結構できあがってきたことだし、もうヤっちまおうぜ。おれ溜まってるからさ、我慢できねえんだ」
「あー、先譲るわ。顔とか床とか拭いてるうちに一発済ましとけ」
タオルタオル、と顔を濡らした門番が離れていくのを尻目に、リーダーはこまろをソファに横たわらせた。
そしてズボンをパンツごとあっさり脱ぎ捨てると、下半身裸で覆い被さる。全裸の女子高生とフルチン小学生。字面だけなら犯罪的な響きのはずが、外見の差が少ないせいで年の隔たりをほとんど感じさせない。絵面の倒錯感は拭えないが。
「………っ」
恥丘の上で少年のペニスがぬちゅぬちゅとカウパーをまぶしてくる。本気汁と我慢汁、双方の透明な分泌物が混ぜ合わさり、この先起こる男女の交わりをまざまざと意識する。これからお前を犯すと教え込んでくる高圧的なふてぶてしさ。少女はぶるっ♡ と悪寒に似た感覚を走らせた。
こまろは一般的なそれを直接目にしたことはない。少なくとも、悪ガキたちに遭うまでは。せいぜい記憶も定かじゃない幼き頃の風呂場の父親の垂れ下がったモノ程度。だが、特定の部位のせいで男の欲望というものに早熟な頃から晒されてきた影響か、好奇心から調べた経験くらいある。
リーダーのそれは、それらと比べてもサイズに見劣りすることはなかった。腕白なエネルギーを宿す反り返り、全体的にまだ小綺麗な肌色で、剥きたて果物みたく赤い艶やかな先端を覗かせている。まだウブさを残すものの、一般の同世代よりは十分誇れる長ちんぽと言えた。
透明な蜜液を塗りたくり、卑猥に姿を変えた若勃起の矛先を陰部にあてがう。恐れか、期待か。自分でも由来のわからない脈の早さが胸の奥で息づく。
ピタリと小さな入口に狙いを定め、リーダーはぐぷぷ……♡♡ と断りもなく侵入を果たす。
「ぉ♡ んぉ、ぉ♡♡ ぉっぉー……っ♡」
全長を埋め、無毛の下腹同士をトンと合わせた二人は、思わずといったか細い吐息を吐いた。
「あー……気持ちー。これだよこれ。おれらの形に馴染みきった子供ちんぽ専用オナホ穴。
くぅっ、締まるっ。パコパコ嵌めまくっても次やったときにはまたキツキツまんこに戻ってるくらいだもんな。久しぶりすぎてちんこも敏感になってら……少しずつ慣らしながら動かしてくか」
「ぁ、ぁ゛♡♡♡ ほっ♡ ぉっ、ほッ♡♡ んぉ゛ぉぉ……っ♡♡」
ゆったりマイルドな腰使い。逸らない余裕ある構えを保ちヒダ肉を亀頭で引きずっていく。些細な性的イタズラから始まって以来、繰り返された性体験でリーダーは子供らしからぬ熟達の貫禄を身に付けていた。
それでも、久しぶりという軽口に偽りなく、ストロークのさなか若茎ペニスが気持ちよさげにしきりに跳ねる。その舞い上がり具合が膣天井を押し上げて、こまろの過敏な快感スイッチを何度も不規則にノックする。
「ぉ゛ー♡ はぉぉ゛、とん、とんん゛っ♡♡ そこっ、弱いとこ、ぉっ♡♡♡ ぐりゅぐりゅ、ってぇ゛ぇ……♡ へェぁあ、あ゛っ、ぁぁ゛ーっ♡♡」
とちゅ♡ とちゅ♡♡ と緩くピストンしながら絶えず弱いヒダツブを刷り込まれ、眉間を寄せたこまろがガラガラ下品ボイスを細っこい喉から押し出していく。人によっては嫌厭する類いかもしれない野性的で汚い喘ぎ。けれどリーダーにとってはストライクなようで、肉芯の固さはますます上向きになっていく。
「ロリ高生のくせにセックスのたびエッグいケダモノハメ声聴かせやがって……ちんぽが気持ちよくなってしゃーねーだろーが。普通にアンアン言ってるだけのエロ動画じゃ抜けねえんだよクソっ。お陰でずっとよっきゅーふまんだぜ。
ぜってぇこまろのせいで性癖歪んだんだからな。責任とってそのミニマムオナホボディで精液根こそぎ搾って満足させろこらぁ!」
「はがっ♡♡ あぁ゛ー♡ んぁ゛ーっ♡ ひゅ、のぉ゛、ほぉお゛ん♡♡♡ ぉーっ♡♡ ぉ゛ーっ!♡♡」
ちんぽの苛立ちが高まったのか段々抽送が激しさを帯びる。早く強く。ガツガツと、これまでより忙しなく、余裕のないチン突撃。
集中して責め立てる場所が膣天井から奥底に変わり、弱火でとろかす快楽から一転殴り付ける怒涛のエクスタシーがこまろの脳細胞を焼き焦がしにかかる。
「ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡ お゛っ♡ おッ、おぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
激しさに応じてこまろの身体は揺さぶられ、本体に一歩遅れてウシ乳がぶるんっと追従する。胸を支えるクーパー靭帯に不安を覚えそうな荒々しい振り子運動が披露されるが、チンイラに支配された少年にそんなこと関係がない。
「たっぷんたっぷん鬱陶しく跳ね回ってアピールしやがって! そんなにメチャクチャにされたいのかっ。大人しくしてろこのヤロ!」
だから、跳ねるボールを止めるときのように両手で上から圧迫したのは、ひとえに彼の憂さ晴らし過ぎず。ついでに手のひらに体重を乗せて乳首をごりゅごりゅすりつぶしたのも、意図してない出来事だった。
「ぐぎッ……んひぃぃ゛い゛ぎぃぅぅ゛う゛ぅうっっっ♡♡♡」
バチバチとこまろの目の前に火花が散った。
同時にこれまでになく膣壁が縮こまる。まるで握りこまれるような圧力がかかり、その上で密着した細かなヒダヒダたちが全力で肉棒の凹凸にすがり付いた。
最後の瞬間、少年は全力全身でこまろを抱き締めて、欲望を解き放つ。
びゅーっ!♡ びゅぷるるるるぅっっ♡♡♡
「う゛ぉ゛っ……ぉ゛♡♡ ぉっ♡ んっぉ……ほッ゛ッ゛♡♡♡」
破裂する青臭いスペルマを叩き込まれ、こまろは少年に倣うよう両手両足を目一杯絡めていた。絶頂の余韻でちんぽが2度、3度、内側で脈動するごとにその倍以上の官能爆破が巻き起こる。残り汁を尿道から搾り出すように肉壺がうごめき、奥へ誘いながら吸い出していく。
このときばかりは生意気悪童でしかないリーダーも締まりのない表情で口をおっぴろげ、ヨダレを垂らしていた。
「おっ、ふぃー……出した出した」
まるで用足しあとオッサンじみた捨て台詞を呟き、こまろのだいしゅきホールドをほどいて、ふにゃっとなった肉棒を抜く。一度の大量放出に満足した様子の少年は、手足を投げたし呆然と虚空を見つめるこまろの童顔に白濁まみれのふにゃチンをなすりつけ、半開きの口内に突っ込みお掃除させる。
昇天からまだ帰って来ない彼女は、ダッチワイフ同然にされるがままであった。
前編と同日に後編出します。
一本にまとめたら万字を優に超えて長いな、と思ったので。