ロリショタますたー vs カルデアのふたなりサーヴァント達 作:超ちくわ
「先輩。」
「マシュさん、どうしました?」
「ムラムラします。」
「へ…?」
「だから、ムラムラします。」
「えっと…それってもしかして…?」
「はい、犯したいです。」
「ダメですってばぁ…。」
「なんでですか?」
「なんでって…そりゃ怖いからですよ…。」
「私は犯したくて仕方ないのにマスターは困っている人やサーヴァントを放置するのですか?」
「そ、そういうわけじゃ…。」
「先輩の処女が欲しいんです!!犯させてください!」
ガシッ!!
「えっ…?!やっ…いやっ!やだぁ!マシュさんダメですって!やめt「服なんてこうです!!」ビリャアァッ!! いやああああああ!!!」
どうも、現在進行形で性被害に遭いかけているマスターです。
マシュさんがムラムラしてレイプしたい欲が出てきているようで、僕は必死に抵抗しているところです。
ちなみに僕は抵抗してもマシュさんの力には勝てません。
「はぁ…はぁ…♡先輩の体…♡ちっちゃくて女の子みたいなのに男の子でエロいなんて、完璧にロリショタじゃないですか…♡」
「むぅ…マシュさん、それは言っちゃダメって言ったはずですよね?機嫌を悪くするって言ったのに…。」
「そうですかぁ?私には分かりません♡」
「なんなら、令呪を使ってでもお仕置きをしtガシッ んぐっ!?」
「あらそうですかぁ♡それなら先ずは私を振り解いてからですね♡」
グググ…
「かひゅっ…こ、このっ…!グッ うぅっ…!」
「あはっ♡これが先輩の本気なんですかぁ?♡お仕置きをしたいならもっと力をつけてくださいよ♡」
ギギギギ…
「あ゙…ゔぅ゙…!!んぁぶっ!!!」
ガブッ
「痛ッ!!やりましたね…!あっこら!逃げないでください!!噛み付いたお仕置きをしてあげますからこっちに来なさい!!」
「嫌ですよ!!絶対に捕まるもんですか!!べーだ!」
「むっ…あんのメスガキィ…!!先輩だからって容赦しないんですから…!!」
とにかく必死でした。
この時は上手く逃げきれたけれど、マシュさんは何故か僕の匂いを辿っては見つけての繰り返しをしていたので、僕は完全に逃げ切ることはほぼ不可能だった。今までどうやって守り抜いたのかって?簡単です。
令呪を使って我慢をさせていたのです。
そして僕は気づいた。
何故逃げる時に令呪を使わなかったのかと。今更です。
「ど、どうしよう…初めて物理的に反撃しちゃった…!マシュさんを怒らせちゃった…どうしたら…。」
「せぇ〜ん〜ぱぁ〜い〜?♡」
「ぴっ!?」
「見ぃ〜つけたぁ〜♡」
ガシッ!!
「んにゃっ!!れ、令呪をもっtドズッ ごっ!!?」
「ダメですよぉ〜♡私に噛み付いたお仕置きにぃ〜…とぉ〜っても痛いお仕置きしてあげるんですからぁ♡♡」
「けほっけほっ…こ、これでmパキッ え…??」
「はぁ〜いこれで先輩の手が使えません♡」
「あ…や…いやあああああああ!!痛い!!痛いよおおおお!!やだ!マシュさんやめて!もう許して!!もう反撃なんかしませんからああああああ!!!」
「うるせぇよこのチビ。」
「ビクッ ひっ…?!!ま、マシュ…しゃん…??」
「はぁーあ、いつもいつも先輩のご都合で拒否られてる私のことも考えていないんですかぁ?私はすーっごく辛いのに、先輩はセックスさせてくれないじゃないですかぁ。だから乱暴にしてあげようとしたんですよ。」
「だ、だからってそんな…!」
「こういうことをさせたのは先輩でしょう?自覚してないんですか?噛み付いたのも私のせいにするんですか?」
「い、いや…それは…。」
「はぁ…もう殴っていですか?レイプするのが楽しみだったのに、ここまで怒らせるんだったら痛いことしながらレイプしちゃいますけど?」
「や、やだ…痛いのやだ…!僕の噛みつきよりもマシュさんの一発が強いのに、なんで被害者ぶrボゴッ!! ぶふっ!!?」
「あ、ごめんなさい。もうムカついたので殴っちゃいました。」
「い、痛い……!令呪をm「使わせねーよメスガキがぁ!!」バキャッ!! きゃん!!!」
「はぁ…♡はぁ…♡なんか…悲鳴を聞くのもいいかも…♡もっと悲鳴を聞きたい…♡レイプもしてあげなきゃ…悲鳴をもっと聞きたい…♡♡」
「ぐすっ…ご、ごめんなしゃい…もう令呪なんて使いません…!だからもう…痛いのは…!!」
「許してってことですかぁ?♡許しません♡♡」
「ひっ…!!?や…やだ…やめt「やめませんよ♡」バキッ ぴぇあああああああああああああ!!?!!?」
マシュさんに捕まった上、怒らせてしまった。
もちろん僕も抵抗をしようとしたけれどマシュさんは簡単に僕の手首、足首をへし折った。
情けなく泣き喚いて許しを乞うても許してくれることもなく、僕は自分のしたことに後悔をしていた。完全に後の祭りです。
「ひぐっ…ふええぇぇん…!ごめんなさい…!ごめんなさいいぃぃ…!!」
「いやです♡」
「ぐずっ…な、何をしたら許してくれるの…?」
「レイプって言ってるでしょう?」
「そ、それはいやなの…。」
「ブチッ ふんっ!!」
バゴォッ!!
ミシミシッ…
「ぶっ…!がはっ!ボロンッ ひっ!?や…やだぁ…!マシュしゃんやめて…!」
「おらあっ!!」
ズブンッ!!
「きゅっ………!!?」
「んんっ…♡キツキツっ…♡先輩のケツ穴ってこんなに気持ちいいものなんですね…♡♡私が射精しきるまで離しませんから♡♡」
「ゔッ…ぬ゙…抜゙い゙で…っ!!痛゙い゙…!や゙べで…!!」
「まだ抵抗しているんですね♡♡ほら、逃げられないんだから大人しく犯されてくだs「令呪を持って命ずる!!マシュさん、一日中僕の半径2m以内に近寄らないで!!」なっ…!?こ、このメスガキ…!!きゃっ!?」
ズポンッ
「はぁ…はぁ……うぷっ…。」
「せ、先輩…明日、覚えてなさい…!!」
「反省してくださいよ…!」
僕は隙を突いて令呪を放ったが、発言をミスしていたことに気が付かなかった。マシュさんはその言葉に気がついていた。
そして僕は地獄を物理的に味わうこととなりました。
「すぅ…すぅ……。」
ヌッ
(やっぱり…
ノシッ
スッ…
ベキャッ!!
「ぷがっ!!?!?にゃ…にゃに……!?」
「おはようございます♡せ・ん・ぱ・い♡」
「へ…?ま、マシュさん…!?嘘…なんで!?」
「ばぁか♡先輩は一日中って言いましたが、その発言は24時間じゃなくて…0時を回るまでってことですから♡」
「し、しまった…!気が付かなかっtドズッ!! ごぶっ!!?」
「もう令呪を発動させませんから♡レイプをしたかっただけなのに、DVもさせてくれるなんて…先輩はドMですかぁ??♡♡」
ガッ
「ひぎゅっ…!?くっ…うぅ…!!」
「私から逃げようだなんて…その脚と腕はどうやら治してもらったみたいですが、すぐにこうなりますよ?♡あ、声は出させません♡♡」
(や、ヤバい…殺される…!!やだ…!!やだあぁ…!!)
ベキッバキッボキャッ!!
「ふっ…!?!?かっ…はひゅっ…!!?」
「はい、一本目♡」
「ひゃ…ひゃへ…!!」
ベキッ…バキバキバキッ!!!!
「○÷$>^〆°<☆€*×&=#%$!?!?」
バタッ
「はい、二本目♡…って何おねんねしてるんですか?♡起きてくださいよ♡♡」
バゴンッ!!
「ぷべばっ!!」
「先輩って本当に貧弱ですね♡♡犯し甲斐があって最高です♡♡♡」
「ひゅー…ひゅー……。」
カチャカチャ…
ボロンッ!!!!
「ぴっ……?!」
逃げられませんでした。
マシュさんの力でねじ伏せられ、僕の治したての両脚をいとも簡単にへし折った。膝を逆パカされ、足首は限界まで伸ばした後に折られて肉が少し裂け、そこから下は強く握られて粉砕。
歩くことすら許されませんでした。
逃げられないように両脚を壊した後、彼女は僕のお股を広げて僕のお尻に凶悪で極太な肉棒を押し付けていた。
「おらあぁッ!!」
ズブボッ!!!!
「きゅっ………??!」
「ぶっ壊してやるから…♡先輩が狂って泣き叫んでも誰も来ませんから…♡」
「は…はぎゅっ…!!ひゃ…ぬい…へっ…!」
「令呪を使ったら…その小さくて可愛い手を握り潰してあげますね♡♡」
「ひっ…!!」
そこから僕は何回中出しされたのか分からないくらいに犯された。
何度か令呪を使おうとしたら顔を容赦なくボコボコに殴られ、喉を壊され、肋骨を折られ、令呪が刻印された右手を壊された上に腕そのものを壊された。
左腕は生きてはいるものの、もう既に抵抗はできなくなっていた。
ズチュッ…ズチュッ…
「あっ…♡はひゅっ…♡♡んっ…♡」
「はぁ…はぁ…♡先輩…♡まだまだ射精しますよっ…♡♡んんんっ♡♡」
ブビュッ!!ビュルルルルッ!!ボビュブブブッ!!ドブドブッ…ゴポッ…♡
「ふぐっ…♡うぅっ……♡ぐすっ…ひぐっ……。」
「ふぅ…♡いやぁ〜射精した射精した♡♡先輩、と〜っても気持ち良かったですよ♡♡DVもさせていただけてマシュ・キリエライト、感激でした♡♡今度は悲鳴をあげさせてもらいますからね…♡♡」
ピクピク…
マシュさんに話かけていたものは、この一晩で彼女に犯されすぎて体の所々が折られボロボロになって精液をぶち込まれて妊婦さんみたいに精液ボテ腹になって変わり果ててしまったマスターの姿だった。
いやぁ…出しちゃいました☆
勝手に悩んだ結果、もう出しちゃえッ☆ってなっちゃいました☆
なので、よろしくお願いします☆