ロリショタますたー vs カルデアのふたなりサーヴァント達 作:超ちくわ
ある日、僕は種火周回で疲れて爆睡していました。
そんな時にメディアお姉ちゃんがこっそりと部屋へ侵入し、寝ている僕を覆い被さるように寝転がり、僕を優しく起こして頬っぺを触り始めた。
プニプニ
「あのー…メディアお姉ちゃん…?」
「何かしら?♡」
「何故女の子って頬っぺをぷにぷにするのですか?」
「それは貴方が可愛いからよ♡ちゅっ♡」
「あんっ…/// も、もうお姉ちゃん恥ずかしいのです…♡」
「ふふっ♡その反応本当好きよ♡キスマークいっぱい付けていいかしら♡♡」
「そ、それは恥ずかしいからダメなの…です…///」
「あらそうなの?それじゃあ…お薬を飲んでもらうしかないわねぇ…。飲みたい?」
「お、お薬…?!や、やっぱりちゅーしてください…。まだそっちの方がいいかも…です…?」
「ふふっ♡それじゃあ遠慮なく…♡♡」
優しく襲われました。
僕の顔や体をキスマークでマーキングされ、僕はうっとりとしてしまった。もちろん彼女はやめることもなく、寧ろメディアお姉ちゃんの突起物が反応して襲ってもおかしくない状況にまで達していた。
「はぁ…はぁ…♡お、お姉ちゃん……♡♡しゅきぃ…♡♡♡」
「あらそんなにまで蕩けちゃって…♡♡そろそろ食べ頃かしら♡♡」
スッ…
「んえ…?お姉ちゃん…それって確か…。」
「なんでもないわよ?♡♡」
「え…?待って…!?待って待って!!?それじゃあ何で僕にそれを向けるのですか!?」
「お黙りなさい♡」
ガッ!!
「ぷぐっ!?」
「
「んむっ!!」
ガシッ
「んんっ…!貧弱なくせに何処からそんな力をもらったのかしらっ…!?」
「んむむむ…!!」
「この…ロリショタ風情が……!それっ!」
ピスッ
「ん!?」
「はい、お終い♡♡」
ザグッ
「$#〆+*☆>○×〒々€#%°=○♪→×!?!?」
お姉ちゃんは宝具である『
僕は抵抗するように必死に彼女の腕を押さえていたのだが、やはり力に勝てない上、彼女の魔術で生成された糸のようなものを僕に刺して身動きを取れなくさせて宝具を突き刺した。
そして僕の魔術は初期化され、令呪は彼女の手に行き渡った。
「ふぅ…♡強奪完了っと♡♡ さてと…元マスター、私と契約なさい。」
「ひぎっ!?や、やあぁ!!やだあああ!!お姉ちゃんやめて!何で急にこんなことするのですかあああ!!」
「私がいつ何処で裏切りを行わないと言ったかしら♡」
「う、うぅ…!お姉ちゃんの裏切り者おぉ!!令呪を返して!!返してよー!!」
「うるさいわねぇ…この日の為にい〜っぱいお薬を作ってあげたんだから大人しく飲みなさい♡」
「やだ!!いくらお姉ちゃんでもこんなことをするなら言うこと聞かない!!」
「……炙られたい?」
「え…??」
「凍らされたい?炙られたい?痛いことされたい?」
「や、やだ…やだやだやだやだああああああ!!!」
「それじゃあ、お薬の時間にする?」
「う、うぅ…ぐずっ…ひぐっ……。」
「はぁ…その泣き顔最高ね…♡♡だけどまだ足りないのよねぇ…こうしたらいいのかしら?」
サワサワ
「んえ…?」
「えいっ♡♡♡」
ボキボキバキッ!!!!
「…ッッ!?にゃああああああああああああ!!!!」
「あはっ♡肋骨を折っちゃえばこっちのものね♡♡」
「お、お姉ちゃ…もう…やべで…死んじゃう……ごぶっ…。」
「あ…そうね♡お薬飲んでもらわなきゃ…♡」
お薬を飲まされた。
試験管に入れられたお薬には、ピンク色のお薬から真っ黒なお薬まで100を超えるお薬がズラッと置かれていた。途中から気持ち悪くなって吐き出したりしていたからか、お姉ちゃんの機嫌も悪くなり、僕が抵抗する度に殺す勢いでビンタや暴力を振るうようになった。
そして、無理矢理50本目を飲まされてから変化が起きた。
「うっ……おえぇっ…!!も、もう…勘弁して……もう…飲め…にゃ……バチイィィン!!!! きゃん!!!」
「聞き分けの悪いガキね…。そろそろ体に変化が起きるはずなんだけれど…どうして起きないのかしら…?…あらら??」
ガシッ
「あうっ…い、痛い…!お姉ちゃん…髪引っ張らないで…!!」
「何その口の聞き方〜!…って貴方とても幼くなっているわね!?」
「へ…?」
「おっぱいも見せなさい!」
モミッ
「やん!!お姉ちゃん…やだ…やめて離して!!」
ペチッ
「あらもうマスターったら…♡お仕置きね♡」カラン…
「へ…?や、やだ…やだぁ…!!」
ズボッ!!
「おぼぼぼぼっ!?!?」
「ほらほらちゃんと飲みなさい!!」
「おぶっ…ごぽっ!!」
ビシャッ
「あんっ!もう…零すなんてしょうがないわねぇ…。それっ♡」
ノシッ
「んぷっ…!?」
「私のお○んこを舐めてちょうだい♡ お○んぽは後でしゃぶらせてあげるから♡」
「んむっ…むむむ…!!」
「なぁに?お薬の方がいいのかしら?」
「んっ…!?んむむ…ふぐっ…ぐずっ…。」
僕はメディアお姉ちゃんにお薬をいっぱい飲まされた挙句、僕の顔にお股を擦り付けてきた。顔面騎乗というものだ。
ぬるぬるしていてえっちな匂いがして頭がくらくらしてしまうほど強く、僕は既に蕩けていた。
お姉ちゃんは僕の令呪を奪い取っている為、僕は何もできないし従うしかなかった。
「んっ…ちゅっ…れるっ…。」
「そうそう…いい子ね♡ よいしょっと♡」
ベチッ
「ふにゃっ…。お、おっきい…お姉ちゃん……お口に入rズブッ ん゙も゙ッ!?」
「入るところまででいいわ♡ 貴方のク○ニが不慣れでとても可愛かったし♡それに従ってくれているからね♡♡」
「んっ…んむぅ…(どうしよう…お姉ちゃんのおっきいお○んぽに犯されてる…。お人形さんにされなければいいけれど…。)」
「聞こえているわよ♡」
「ん゙ッ!?」
「貴方の言う通り、お人形さんになってもらうけれど♡♡」
チュポンッ
「そ、そんな…お人形さんには…な、なりたくないのです…!!」
「あら、生意気なことを言うのね?その女の子になった体で言われても…ねぇ?♡」
モミッ
「あんっ!!♡♡ や、やだぁ!揉まないdカプッ ひにゃんッッ!?!?」
「んふふ♡♡本当に可愛いわね♡」
「やだぁ…!食べないでぇ…!」
「そう言いながらも貴方のお○んこは凄く濡れてるわよ♡ お人形さんにされる妄想でもしていたのかしら♡♡」
「そ、そんなことッ…んぐっ…♡♡ な、ないもんっ…!」
「ふぅ…そろそろお遊びはここまでにして…それっ!♡」
バンッ!!
「ぶべっ!?」
「貴方の嫌がる姿…私にもっと見せなさい♡♡」
「や、やだぁ…!!乱暴しないで…!!死んじゃう…僕死んじゃう!!」
「死なない程度にお尻を犯してあげる♡私の可愛いお人形さん♡♡」
ズブンッ!!!!
「はぎゅっ…!!?あ…あが…ぁ…!」ピクピク
「あらぁ♡硬直しちゃってぇ♡♡お耳おいしそっ♡あぁ〜むっ♡♡」
ガプッ
「ぴいぃぃ!!?やらあぁ!!やめへええぇぇ!!食べにゃいでええぇぇ!!おかしくなりゅうううう!!」
「おかしくなりなさい♡♡んっ…そろそろ射精そう…♡♡」
「や、やだぁ…!おねちゃやめt「ゔッッ♡♡♡」あ゚ッッ…♡♡」
ドブッ!!ブビュルルルルルッ!!ドブドブドブッ!!ゴポッ…ブピュッ…
「あ…あぁ…あちゅいの…きちゃあ……♡♡」
「ふふっ♡まだまだ射精せるわよ?♡どうしたいかしら♡♡」
「も、もう…勘弁…ひてくらひゃい…♡♡」
「ふーん…それにしては体が正直よ♡私から離すような素振りはないわよ?♡」
「ち、ちがっ…!!」
「もう…素直じゃないんだから…♡ちゅっ♡♡」
「んむっ…!?んっ…♡」
無事お姉ちゃんに中出しされて、トドメを刺すかのようにディープキスをされた。僕は物理的に女の子にされた挙句堕とされて、最終的には至るところにキスマークを付けられました。
ちなみにお姉ちゃん専用肉便器にされてしまったのでおしっこは僕のお口かお尻、お○んこのどれかに選べる仕組みにされました。
次いでに感覚で数十回程中出しもよくされます。令呪は返却されました。
そして、お姉ちゃん専用肉便器にされてからその後日…。
「マ・ス・タ・ー♡」
「ひぅっ…な、なんでしょうか…?」
「折角私が貴方を女の子の体にしてあげたのに、何で女の子の服を着ていないの?」
「え゙っ…??ま、まさか…。」
「ええ、ちゃんと女の子になりましょ♡♡」
「そ、そんなあぁ…!」
僕が女の子の格好にさせられたのはその日であり、またその後のことでした。もちろんしっかり犯されます。
暴力的且つ裏切り系ってドキドキするけれど、裏切り方って結構難しいね☆もちろん書きます☆
やっぱり逆レイプは憧れますなぁ…。