ロリショタますたー vs カルデアのふたなりサーヴァント達 作:超ちくわ
「はぁ…はぁ…つ、疲れたぁ…。」
「どうしたマスター、お主はそんなに弱くなかったはずだが?♡」
「ルーンで僕を弱体化させているからじゃないですかっ…!!」
「ふふっ…それもそうだな♡さて…。」
ヒョイッ
「ひゃっ!?」
「少し私の部屋に来てもらおうか♪」
「えっ…?な、何故です…?」
「それは、来てからのお楽しみだ♡」
「??」
ある日、僕はスカサハさんと修行していた。
そして休憩する途中でスカサハさんが僕をお姫様抱っこで持ち上げて、彼女のいる部屋に連れ込まれるところです。
もちろん、ルーンで弱体化されているので自分で歩くともがいてもスカサハさんはしっかりホールドしていました。
ポスン
「マスター、着いたが…眠いか?」
「んにゅ…少し眠いれしゅ…。」
「そうか、だったら私の中で寝ても良いぞ?」
「ひゃい…コケッ すぅ……すぅ…。」
(ふむ…マシュから聞いたが、この子のお尻が気持ちいいらしいな?マシュはマスターを怒らせてしまったから力でねじ伏せて犯していたようだが…どんなやられ方が好きなのだろうか…。)
プニッ
「んにゅ…んん…。」
「可愛いな…。マスターは女の子扱いされると怒るみたいだが、怒る姿もまた可愛いと聞くな。一度怒らせてみたいな。じー……あ、えいっ。」
ズブシッ
「ん゙に゙ゃ゙ッ゙!?!?」
「マスター可愛い反応だな♡」
「す、スカサハさん…なんでお尻突き刺すのです…?!」
「反応が可愛いと聞くからな♡やってみただけだ♡」
「もう…!いじわるです…。」ムスッ
(…ッ!!か、可愛い…!本当に可愛すぎる…!犯したい…これはマスターが悪いんだ…ルーンでこうして…。)
「ん?スカサハさん?」
「マスター…こんなに女の子みたいな仕草して私に甘えるなど…いじめてしまうぞ?」
「むぅ…!女の子扱いしないでくださいよ…!怒っちゃいますよ?!」
(んんっ!!な、なんて可愛い…ッ!!ムスッとした表情があまりにも可愛すぎて勃ってしまうじゃないかっ…!♡)
ムクッ
「んにゃっ!?にゃ、にゃんか当たってる…!?」
「す、すまない…私のイチモツが勃ってしまった…。」
「スカサハさんも乱暴にするのですか…?」
「そ、そんなわけにはいくまい!!ただ、お主が可愛いって思ったらそうなっただけだ…。」
「スカサハさん優しいです…♪」
ギュッ
「ふふっ♡可愛いやつめ♡」
バフッ
「ふにゃんっ!?す、スカサハさん!?お、起こしてくdチュッ んっ…!?」
「……♡♡」
「んっ……んむっ…んぁっ♡はむっ…♡んんっ…♡」
チュパッ…
「ぷはっ…♡マスター、いい顔してるじゃないか…♡最早女の子ではないか♡」
「むぅ…からかわないでくだしゃい…。」
「そういうところが可愛いのだ…♡んっ…少々暑いから脱ぐぞ♡汗だくで蒸れているが、それでもいいか?」
ムニュッ
「んむむっ…むにゅうぅ…。」
僕は彼女の胸に押し潰されて息ができなくなった。
だけど、スカサハさんのお胸は装備で硬そうに見えたけれど柔らかくて何処か落ち着くようなものだった。
もちろん、頭や頬をなでなでされながらデレデレしていました。
「ふふっ♡言う前にやるなんて思わなかっただろう?♡私の匂いと汗で包み込んでやるから安心しろ♡」
(うっ…うぅ…スカサハさんにまで襲われるなんて…。だけどなんだろう…この感じ…甘えたくなってきちゃうな…♡)
ギュッ
「んっ…どうした?♡」
「お、お姉ちゃん…♡」
「…ん?」
「お姉ちゃん…って呼んでもいい…ですか?」
「いいも何も…私は嬉しいぞ♡年増扱いする奴らばかりだが、お主だけは私のことをそう呼んでくれる…♡」
ギュムッ
「んむにゅっ…お、お姉ちゃ…♡」
「ん?なんだ?中に入りたいのか?♡」
「あっ…ち、ちがっ…♡」
「ほら、入れ♡汗でかなり蒸れているがな♡拒否権はないぞ♡」
ジイィッ
「あっ…お、お姉ちゃ…///」
「そぉれっ♡♡♡」
ガバァッ
「んにゃあああっ!?」
ボフッ
「取り込み完了♡♡♡」
「んぶぶ……むむ…♡(だ、ダメだ…お姉ちゃんの匂いとべちゃべちゃの汗で頭がクラクラしてきちゃった…♡)」
全身タイツの中に取り込まれ、動けない状態にされた。
しかも、スカサハさんの汗で僕の肌が隅々まで染み込まされているように感じ、その上匂いで僕そのものの理性が壊れてしまいそうになっていた。
だって、スカサハさんの汗と匂いが凄く気持ちいいんだもん。
「さて…と…♡準備は整ったな♡それっ♡」
ポンッ
ポフッ
「んあっ…♡え…お、お姉ちゃ…?」
「ほら♡しゃぶりな♡」
ボロンッ!!
「お、おっきい…♡んぁむっ…♡♡」
「んっ…♡遠慮しなくていいんだぞ?♡ほら、もっと奥までしゃぶれっ!!♡♡」
ズブボッ!!!!
「おごおぉっ!?!?ご…んんごごご…!!?」
ガコンッ
スカサハさんの全身タイツから吐き出されて僕はうっとりした表情になり、抵抗もできない状態になっていた。
彼女は甘々に弱らせて抵抗ができなくなった僕の上で馬乗りになり、凶悪で極太な肉棒をしゃぶらせる次いでに僕の頭を鷲掴みにして無理矢理奥にまで突っ込ませた。
顎外れた。
「んっ…♡お主の口…小さくてキツキツじゃないか…♡涙目になりおって…そんなに嬉しいか?♡」
「〜〜〜!!!〜〜!!」
「何を言っているか分からないな♡ん゙ッ…♡射精すぞ♡♡しっかり飲み込めっ…♡♡」
ドプッ!!!!ブビュルルルルルルッ!!!!ドブドブドブドブッ!!
「☆→$÷+°^&々・°<¥#〆%€!?!?」ビクビクッ!!
「んっ♡沢山出たな…♡」
ズポッ
「ぁ…ぅぁ………ぁ…。えほっえほっ…!!」カコッ(顎を治した音)
「だが…まだ射精し足りんぞ♡」
ズッ…
「へ…?あ…お、おねちゃ…だ、だめ…!」
「ん?何がだ?♡」
ガシッ
「あんっ…!!だ、だめなの…!!やだ…やだぁ!!」
「お主の尻穴に入れさせろ…♡その貧弱な体でどうしようとしているんだ?♡」
「レイプされるのやだ…!だから…だめ…!」
「それはお主の都合だろう?私には関係ないのだからな♡」
「むぅ…!がぶっ!!」
「ッ!!!この…!!」
ガシッ
「ぴっ!?」
「どうやら…お主には仕置きが必要だな…♡」
「ぐ、ぐるじ…!おねちゃ…!!」ペチペチ
「ふふっ♡なんと愛くるしい抵抗だ…♡力でねじ伏せてその抵抗じゃ助からぬぞ?♡そぉら♡」
ミシッ…
「きゅっ…!!?きゅうぅッ…!!!」
「首を絞められるなんて思わなかっただろう♡そんな貧弱な力では私から抜け出すなんてことはできぬぞ?♡」
「れ、れいじゅを以て命ずrギュグッ!! びゅっ!?!?」
「令呪なんて使えると思うなよ…♡弱体化のルーンでより貧弱になったお主が私から抜け出せる方法はな…こういうことをするだけなのだっ!!」
ズプンッ!!!!
「お゙ごッ…!?!?」ビクビクッ
お姉ちゃんは凶悪で極太な槍を僕のお尻に勢いよく挿れた。
勢いよく挿れたのには理由があった。
もちろん僕を苦しめる為でもあるけれど、令呪を使わせない為でもあり、思考放棄をさせる為だった。あと怒ってた。
勢いよく挿れられたせいか、僕は脳内に電気がビリビリと流されたかのように痙攣を引き起こし、白目を向いてしまった。
「ふふっ…みっともないな♡ だが、そこがお主のいいところでもあり可愛いところだ♡」
「かひゅっ…ひゅっ……ひゅっ…!!」ブンブン
スカッ
「ほほぉ…まだそんな力があったのか…♡ 首絞めプレイは負けぬぞ♡ いい加減体格差と身長差に気づけ、愚か者♡」
ギュウゥゥゥゥ!!!!
「〜〜〜〜〜!!!!!」
「このまま堕ちてしまえ♡」
パタッ
「ふぅ…やっと堕ちたな。あとは…そらっ♡♡」
バヂュンッ!!!!
「がふぁっ!!!」
「寝てる暇はないぞマスター♡♡」
「げはっ!げほぁっ!!や、やらぁ!!たしゅけtズブンッ!! ぴいいぃぃ!!!」
「逃げようたって逃がしはせん!!」
「いや…やだ…!やだやだやだやだああああああああ!!!」
「ひたすらに抵抗しろ…♡ 私は犯すがな!!♡♡」
「ひぐっ…うぐうぅ…もうやらあぁ…!!お姉ちゃんの年増ぁ…!!」
ピクッ
「お主…今なんて言った?」
「お姉ちゃんのばかぁ…!年増ぁ…!!」
ブチッ
「ほう…遂にお主まで言うようになったか…。手加減はしない、覚悟はできたな?」
「へ…?ガッ!!!! きゅぴっ!?」
「本気のレイプというものを見せてやる♡」
グググ…
「ひゅっ…!!きゅふっ…!!バチュンッ!! ぴっ…!?!?」
バチュンバチュン!!ズプッヌププッ…!!パァンパァンパァン!!!!
「〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」ピクピク
「オラッ!苦しめ!泣けッ!泣き喚けッ!!あ、声が出ない程気持ちいいんだったか♡」
「…………………。」
「はぁ…また寝てるな?しょうがない…ふんっ!!」
バチイィィン!!!!
「ぶっ!!」
パァン!!バチイィィン!!
「へぶっ!ぶべっ!」
「ほらほら起きろ!!寝てるのは貴様だけだぞ!!私をもっと気持ちよくさせろ!!」
バチイィィン!!!!
僕はお姉ちゃんを怒らせてしまい、余計に首絞めをされた。
呼吸もできなくて爪を立てて絞めているので、僕の首から少しだけ血が出てきた。もちろんお姉ちゃんはお構いなし。
カルデアってこんなに暴力的な女の子が多いのですか?
バチイィィン!!!!
「きゃん!!!ひぐっ…ふぐっ……ふえぇん…!」
「ふっ…可愛い泣き方をして…♡余計性欲が出るではないか…♡♡」スッ
「ご、ごめ…んにゃしゃ…い…!」
「ん?」
「お、お姉ちゃんごめんにゃしゃいぃ…!」
「私の何に対してだ?♡」
「お…お姉ちゃんに…と、年増って…言ったこと…。」
「ふふっ♡可愛い奴め…♡しっかり謝ることができたのだから許してやろうか♡だが…♡」
「…?」
「私を怒らせた罰として休みなく一週間程レイプさせてもらうぞ♡♡」
「…へ??え…う、嘘…?」
「嘘だと思うか?♡本当だぞ♡♡」
「や、優しく…お願いしましゅ…。」
「ああ♡できるだけ手加減してやる♡♡」
この後このまま一週間連続で眠らせてもらえずにレイプをされ続けた。
常に弱体化のルーンを付与されていたので首絞めや暴力でアザだらけになったり、キスマークもたくさん付けられてどれが暴力を受けた痕か分からないくらいだった。
その後…。
「マスター♡」
「ひっ…!?」
「そんなに怯えなくてもいいものを…♡」
「う、うぅ…だ、だってぇ…。」
「そんなに怯えるでない♡唇を貸せ♡」
チュッ
「んむっ…!?んっ…♡♡んむうぅ…♡」
「ぷはっ…♡可愛い奴め♡そんなにうっとりしなくても分かっているからな♡♡ベッドに行くか?♡」
「は、はい…♡」
今日も一日僕は元気です。
スカサハ姉さんに犯されてみたいという気持ちがヤバみ…。
言ってはいけないことを言った瞬間に暴力を振るわれるというこの仕組み…うん、いいかも。