※この作品はR-18です。

ロリショタますたー vs カルデアのふたなりサーヴァント達   作:超ちくわ

5 / 5
メドゥーサさんのぎゃくごうかん

 

「いたたた…体の調子が悪い…。マシュさん達に犯され始めてから壊れそうになってきちゃったかな…。ダ・ヴィンチお姉ちゃんに治されるけれど…次いでに感覚で犯されるし…マスターやめようかな(ボソッ)」

 

「あれはマスター…?何か痛そうにしていますね…。背後から抱きついて驚かせてしまいましょうか…♡」

 

ギュッ

 

「きゃんっ!?」

 

「そんなに驚かなくても…♡マスター♡」

 

「あ、メドゥーサお姉ちゃん…。こっそり抱きつくなんていじわるです…///」キュッ

 

(か、可愛い…ッ!!♡♡壊してしまうほど犯したくなるというのはこういうことですかッ…♡♡決めました。壊します♡)

 

メドゥーサです。

私は先程マスターの背後に抱きついて驚かせましたが、女性サーヴァントの皆さんが壊してしまうほどに犯してしまいたいという理由が分かってしまいました。なので、私が直接壊して犯したいと思います。

性欲…ですか?パッションリップほどではありませんが…気持ちとしては負けないほど溜まっています故♡

 

ガシッ

 

「め、メドゥーサお姉ちゃん…?」

 

「少しだけ石化してもらいますね♡」

 

グァンッ!!

 

「にゃっ…!?あっ…おね……ちゃ…。」

 

ピシッ

 

「ふぅ…さてと♡私の部屋にお持ち帰りして、石化が解けるまで抜きましょうか♡えっと…お顔はまだいいですね♡マスターのお身体にぶっかけてしまいましょう♡」

 

数分後…。

 

(ん…あれ…?ここって…暗くて見えないな…僕はどこにいるの…?)

 

「んっ…♡気持ちいい…♡マスターのお身体にぶっかける快感…堪りません…♡」

 

(あれ?メドゥーサお姉ちゃんの声…?だけど何かえっちな声を出しt…あ、拉致られてるじゃんこれ!!そういえば、石化してもらうって言ってたな!?…ってなんか暖かい感触が伝わってきたな…。なんだろ?)

 

「そろそろ解ける頃ですね…♡」

 

ノシッ

 

「ん゙ぶッッ!!?」

 

「あ、おはようございます♡可愛いマスター♡」

 

「んむむむむ…!!んーっ!!(にゃにこれ…!?息がっ…!?)」

 

「ふふっ♡私のお尻に悶えているなんて…可愛いですね♡」

 

「んー!!んんんんーッ!!」ジタバタ

 

「こらこら暴れないでください♡今離れてあげますから♡」

 

「ぷはあぁっ!!はぁ…はぁ…し、死ぬかと思ったぁ…!」

 

「貴方のお身体にぶっかけていましたので…♡」

 

「んぇ…?あっ…。」

 

「お察しですか♡」

 

「逃げりゅっ!!」

 

「逃がしません♡」ダッ

 

ドゴッ!!

 

「あうっ!!」

 

「もらいました♡」

 

「あっ…お、折らにゃいで……!!」

 

「もちろんです♡」

 

「お、降りて…もらえまひゅ…?」

 

「私のお股の匂いを嗅いでからにしてください♡」

 

ズイッ

 

「んむっ……♡んっ…♡♡」

 

「ふふっ…♡そんなに夢中になってしまうなんて…♡ですが、やっぱり貴方に合うのは…これですっ!♡」

 

グキュッ!!!

 

「ぎゃびっ!!?」

 

「やはりマスターに似合うのは…暴力で屈服するマスターです♡」

 

「にゃ…にゃん…で……??」

 

「何故って…貴方が可愛いからです♡壊したくなるほどに…ね♡」

 

ズプッ

 

「こぷっ…!や、やめ…っ!!」

 

「やめません♡」

 

ドスッ!!

 

「うぅっ!!」

 

ジャララッ!!

 

「んにゃっ!!?ちょっtグイッ!! 痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!」

 

「ふふっ♡それっ♡」

 

ドズッ!!!!

 

「きゅっ…!!?」

 

マスターはひたすらに抵抗をしていましたが、私の力には当然勝てずにいました。マスターの抵抗がより可愛く思えてしまって余計に暴力をふるってしまい、私の基本武器である杭で胸元辺りを刺し、ヒールで腹部を蹴り刺しました。

マスターにとってはかなりの激痛で悶絶し、私を見ただけで怯えていました。犯したい。

 

「お、おね…ちゃ……やめ…。」

 

「嫌ですよ♡こんなに可愛い子を壊したくなるなんてことは滅多にありません♡ゆ〜っくり壊してさしあげますから…大人しくしてください♡♡」

 

「やだ…やだぁ…!!」

 

「例え壊したとしても、彼女に治してもらえるから大丈夫でしょう?♡いくらでもヤり放題じゃないですか♡」

 

「し、死んじゃう…!僕…死んじゃうからっ…!!」

 

「少しは黙りなさい♡」

 

ギュッ

 

「ゔっ…!!きゅっ…うぅっ!!」ペチペチ

 

「可愛い…♡マスター、もっと…もっと苦しんでください♡♡私にもっと可愛い顔を見せてください♡♡」.

 

「あ…がっ……!れ、れい…じゅ……を…もっ…て……mググッ!! くぷっ!!」

 

「令呪を使おうだなんて…お仕置きが必要みたいですね♡見損ないました♡」

 

マスターが生意気にも令呪を使おうとしていましたので、まだそんなに力は入れていませんが、少しだけ力を入れてあげました。

もちろん少しイラッとしてしまいましたので。

お仕置きをするにしても、痛いことをしてあげないと分かってもらえないようですから♡

 

「さて、どんなお仕置きがいいですか?♡高速ピストン、フルボッコ、串刺し♡」

 

「ひっ…!?お、おね…ちゃ……それ…や、やだ…!」

 

「イヤという選択肢はありませんよ♡んあぁ……むっ!♡」

 

ガジッ

 

「ゔっ…!?い、痛…いッ…!!やめ…やだ……やだあぁ…!!」

 

「早く答えないと、本当に喰べちゃいますよ♡」

 

「ど…どれも……やだぁ…!」

 

「………ふぅん。」

 

ポイッ

 

ドサッ

 

「あうっ!」

 

「それじゃ、私の好きなようにお仕置きしてあげます♡それっ♡」

 

ジャララララッ!!

 

「うぇ…?ギュルンッ!! きゃあああああっ!!!」

 

ギヂィッ!!!!

 

「うぇぷっ!!ぐ、苦゙じッ…!!」

 

「貴方は答えませんでしたからね♡私がしっかりお仕置きして二度と令呪を使わせないようにしますから…ねっ♡」

 

ザグッ

 

「ぎゅびっ…!?た、たひゅkズブッ!! ぴぎいいぃぃぃっ!!!」

 

「助けは来ませんよ♡私が張った結界なのですから♡」

 

グリグリ

 

「うぶっ…!げぽっ…おえっ……!!や、やめっ…やめ…てぇ……!!」

 

「ん〜♡なんて可愛らしい泣き顔なのですか…♡♡れろぉ…♡ふふっ…♡涙もおいしいですね♡」

 

「や…やだぁ……痛い……痛いよ…!!」

 

「そんなの知ったこっちゃありません♡ほぉら…お腹を刺されてグリグリと掻き回される気分はどうですかぁ♡」グリグリ

 

グヂッ…グリュッ…

 

「い゙ぎゃあああああああッ!!!やだああああああああ!!!やめてええええええええええ!!!!お願いだからあああああああああ!!」

 

マスターを私の鎖で縛りあげ、私の常備している武器でマスターの可愛らしくて綺麗なお腹を突き刺しました。

石化してあげるのも悪くはありませんが…やはり泣き顔を拝みたいのが一番強いですね♡ま、いじめますけど♡

 

「ひぐっ……も、もう…やめてぇ…。」

 

「あらあら♡今更言われても困ります♡もっと虐めてあげないと…ぺろっ♡」

 

「んにゃぁ…な、舐めにゃいでぇ……。」

 

「大人しくしていればこんなことされずに済みましたよ♡令呪なんてものを使おうとするから酷いことされちゃうんですよ♡♡んぁ…かぷっ。」

 

「ぅぐっ…!!」

 

「ふふっ、可愛いですね…♡」

 

「も、もう…やめて…ぐすっ…。」

 

「何故ですかぁ?♡」

 

「痛いんだもん…ひぐっ…。」

 

「刺されるのは嫌なんですね♡それじゃあ…こっちの方がいいでしょうか♡」

 

ジャラッ!!

 

ギチッ!!

 

「ぎゅげっ…!?」

 

「首絞めの方がいいですよね♡あ、これは抜いておきます♡」

 

ズポッ

 

「ぐべぁっ…!!」

 

「あらあら♡苦しいんですか♡まぁ、私には関係ありませんが♡そろそろ犯したいですし…いいですよね♡それっ♡♡」

 

ズプンッ!!!!

 

「きゅっ……!?」

 

「んあっ…♡マスターがロリショタなおかげでッ…♡♡お尻キツキツじゃないですかッ…!♡」

 

「がっ…!げぁッ…!!?ごふっ…!!」

 

「あはっ♡凄く痙攣されていますね♡♡このまま死なれては困りますし…休みながらヤりましょうか♡」

 

スッ

 

「げふっ…!ごほっごほっ!!はぁ…はぁ……も、もう…やべで……し、しぬ…。」

 

「やめるかやめないかは私が決めることです♡大人しく私の玩具になってくださればそれでいいのです!♡」

 

ギュンッ!!!!

 

「ぶぷっ!!?」ジタバタ

 

マスターのお願いは一切聞くことなく、私の満足がいくまで虐め倒しました。もちろんお尻も休む暇なくズコバコ犯しました。

首を鎖で絞めながら犯していたせいか、マスターは泡を吹いて意識が飛んでいて反応があまりよろしくありませんでした。

 

「………………。」ピクピク

 

「はぁ…まだ満足させていただいていませんが?(怒)」

 

ドゴォッ!!

 

「ぶべぅッ!?」

 

「寝バックで首絞めの方がいいんですか?いい加減に種付けさせてください。」

 

「や、やら…やべで……もう……。」

 

「それっ。」

 

ボフッ

 

「うっ…!」

 

「よいしょ…っと♡逃がしませんからね♡」

 

ノシッ

 

「ま、待っtグイッ!! ゔぅッ…!!!」

 

「そぉれっ♡」

 

ズプンッ!!!!

 

「がッ……かはっ…!!」

 

「あっ♡これっ…気持ちッ…いいッ♡♡もっとお尻を引き締めてくださいッ…♡♡♡」

 

「うっ…!がっ…あ……あぅッ…!!」

 

ズチュッズチュッ…ズプンッボチュンッ!!!!

 

「反応があまりありませんね…。んぁ…がぶっ♡」

 

「ひぎっ…!?く、くび…しゅじっ……らめっ…!♡」

 

「あはっ♡可愛いです♡んっ…もう…射精ますっ♡一発目いきますっ…♡♡うっ…!!♡♡」

 

ブビュルルルルッ!!!!ドプドプドプッ!!!!ブビュッ…ビュブブッ!!ビュウゥゥッ!!!!

 

「〜ッ!!!おごっ…!!あ…っ……。」パタッ

 

「あっ…落ちちゃいました…♡少し休ませてあげますか♡♡」

 

虐めすぎたせいか、マスターはそのまま白目向いて意識が飛んでいました。少しは休ませてあげようと思いましたが、それだけじゃ足りないかと思ったのでそのままマスターを包み込むように抱き締めて、彼の可愛い顔をたくさん舐め回して顔中涎まみれにした後にそのまま一緒に寝ました。もちろん挿しっぱなしです♡

そして後日。

 

「マスター♡」

 

「ひゃ、ひゃい!?」

 

「溜まっているのでまたシていいですか?♡」

 

「あっ…あぅ……や、優しく…お願いしましゅ…♡」

 

「それでは…また首絞めレイプでイカせてあげますね♡♡」

 

 




高身長のお姉さんっていいですよね。
メドゥーサさんみたいな可愛らしくて髪が長くてふたなりって凄く魅力的で素晴らしいと思います。
私は彼女に包み込まれるように首絞めレイプされてみたいです(ガッツリ本音)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。