※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

1 / 12
 さーて、今回レイプしていくのは〜。
 デレレレレレレレレ
 デン!!
 2022年、最も話題になったオリジナルアニメ、
 「リコリス・リコイル」から、
 錦木千束ちゃんでーす。

 今からかるーくキャラ説明してくので、知ってる人は読まなくていいぜ〜。

 錦木千束は、喫茶リコリコの看板娘!!めちゃくちゃ明るい性格!!
 独特の言い回しがむっちゃ癖になる!

 同僚の井ノ上たきな、ミズキ、ミカ、3話から登場のクルミ!登場人物みーんな無茶苦茶魅力的やでー。
 とにかくこの作品には、(特に)女の子達の魅力が沢山詰まってるんです!!
 
 でも実は、主人公達には裏の顔があるのである!!
 銃を手に、日本の悪い奴らを暗殺していく、リコリスという存在なのだーっ!!

 そんな中、錦木千束は不殺主義を貫く。
 味方も敵も「いのちだいじに」、戦うことを信念としている。
 さらに錦木千束は、動体視力が人並み外れた、「弾丸を目で見て避ける」最強のリコリス。
 
 この信念のせいで、井ノ上たきなのぶつかり合いになったり、とある機関に命を狙われることになる。
 
 とにかく、明るい日常とシリアスの温度差が激しい、笑いあり涙ありの神アニメだー。
 この作品は、キャラを好きになればなるほど面白くなるぜ!!



錦木千束 「リコリス・リコイル第二話より」
EP1.錦木千束「リコリス・リコイル第2話より」


 

 錦木千束ほど、曇らせが似合うキャラはなかなか居ないだろう。

 どんなに酷い目にあっても、ずっと前向きで明るい。

 でも、限界を越えると、壊れてしまう。

 

 

 

 よーしっ!犯すぞーっ!!

 さっそく、ブルーレイでアニメを観ていこう。

 うはー。千束ちゃん可愛いなぁ!!

 女の子が魅力的なアニメは、何度見ても飽きないぜー

 

 あっという間に、一話を観終わった。

 神エンディングにほっこりです。

 さて、問題の第二話だーっ!

 

 何やらハイテンションロボットみたいな奴出てきてー

 どかーんからの、神オープニング!!!

 

 さてさて、来ました。千束のお部屋です。

 Blu-rayディスクを机の上に投げ散らかして、くかぁといびきを書く千束。

 昨日は夜遅くまで、たきなにオススメする映画を選んでいたのかな?

 おー。「千束セレクション」の、可愛らしい紙袋!!

 舌をぺろっと出した可愛い似顔絵もついています。

 千束って、可愛い絵を描くんだなぁ。

 字もザ・女の子って感じで、めちゃ可愛い!!

 

 

 はーいストップ、一時停止。

 

 この美しい光景をご覧くださいっ!!

 温かい春の日差しの中、ソファの上で眠りこける。千束さん!!

 可愛い寝息を漏らしながら、半開きの口からよだれを、ちょぴっと垂らしている。

 変態紳士の諸君は、こう思ったに違いない!

「ああ、千束のよだれ、舐めとりたい」と!

 

 

 では、アニメの世界へいざゆかん!!!

 今日使用するアイテムはーっ!ー

 テレレレッテレー!!(ドラ○もん風)

 手錠、ピンクローター!

 そしてローション!!!

 

 さーて、準備も整ったことですしー。

 「アニメ世界入り込みリモコン」の、真ん中の赤いボタンを、ポチッと押して!  

 呪文を唱える!!!

 「アニメサイコウサイコウアニメ!!!」

 

 温かい光で視界が埋め尽くされ、自身の身体が電子化していく。

 

 ゆっくりと目を開けると、そこはアニメの中の世界だった。

 錦木千束シェルターハウスの、リビングだ。

 

 ふむふむ、ふーむ。

 時間が止まっているために、異様な静けさに包まれている。

 俺の服擦れの音だけが鳴っていた。

 当然だ。

 俺以外の世界の時間の流れは、止まっているのだから。

 

 いやー、部屋の床が綺麗で感動するね。

 俺の汚部屋とは大違いだ。

 さすがに現実、グラフィックは画面で見るより、何倍もリアルだなぁ。

 

 だがしかし、リビングには昨晩夜更かしして散らかしたのだろう、お菓子やBlu-rayディスクで散らかっている。  

 千束ちゃーん。夜食にスナックは太っちゃいますよー

 彼女は喫茶リコリコというスイーツ店でも働いている訳で、俺は彼女のお腹の未来が心配です。

 あ、そういえば千束は、余命宣告されてるんだっけ。

 だから好きなものを好きなだけ食べているのね。ホントに可哀そう可愛いねぇ(←鬼畜)

 

 

 だがしかし!

 ソファーの上に、最もけしからんものが、転がっているではないか!!

 おへそ丸出しの下着姿で、口をぽかーんと開けて寝転がる、

 錦木千束さんが!!

 

 うはー。やべぇ。

 むっちゃ可愛い、可愛い過ぎる。

 錦木千束が、目の前にいる。

 

 画面越しでは分からない。肌に馴染んだ汗。柔らかそうな肌の質感。

 うっすらとした産毛まで見える。

 本当に、ここで生きているのだ。

 

 

 

 さーて、起きられるとうるさいので、

 まずは一時停止したまま楽しませてもおう!!!

 俺は、赤いブラジャーにハサミをいれて、チョキチョキチョキ、とちょん切った。

 そして、パンツにもハサミを入れて、チョキチョキチョキ、と切り裂いていく。

 これぞレイプの醍醐味だろう。

 切れ端は記念に、現実世界に持って帰ろう。

 

 さーて、千束さんは、晴れて産まれた時の姿になられた訳だが。

 なんというけしからんおっぱいだ。

 吸い込まれそうなほどの魔力!!

 17歳の、まだ子供っぽくちょぴっとオトナな、素晴らしい膨らみ!!

 巨乳と美乳の兼ね備えた。若々しいダイナマイトボディ!!

 そしてその頂点には、美しいピンクの二輪の花!!

 ああ、早く食べちゃいたいぜ!!

 

 さらに、下半身もとんでもない。

 剃られていても、僅かに生えている陰毛。

 そして、まだ汚されていないであろう。綺麗な桃色スジまんこ。

 さらに、少し湿っているように見える。

 

 あらあら、下の口からもヨダレを垂らしちゃって、可愛いねーっ!

 一体どんな夢を見ているのかな?

 

 

 

 

 さーてっ、では、溢れたヨダレを頂くとしますか。

 千束さーん。お口のまわり、ちょっと失礼しますよーっ!

 

 ぺろっ。

 

 んー?、舐めてみたもののよく味が分からんなー。

 よーしっ!じゃあ、もっと舐めちゃうぞーっ!!

 お口の中、失礼しまーす!!

 

 俺は、千束の小さな口の中に、舌をねじ込んだ。

 

 べろっ、べろっ、じゅっ、じゅっ!!

 

 うぉおーー。これは!甘いっ!

 千束さん、昨日の夜はケーキを食べましたね!

 生クリームの味に、千束の唾液が絡まって、喉越しのいい絶品に仕上がっている。

 口の中あったかいなー。体温を感じる。

 うほぉ、唇、むっちゃ柔らけぇぇ!!

 歯並びも綺麗だ。真っ白だ。

 

 じゅるるっ、じゅるるるつ、じゅーーっ!!

 

 俺は心ゆくまで堪能した。

 千束の口のまわりは、俺の唾液でベトベトになった。

 

 

 さてと、

 あともう一つ、時間停止中にしたいことがある。

 

 俺は服を脱ぎ捨てて全裸になった。

 既に股間はギンギンで、オスの匂いを撒き散らし、我慢汁を溢している。

 

 よーしっ、千束ちゃーん、おちんちんですよーっ!!

 

 俺は、息子を千束の顔に近づけて、

 千束の鼻に、ぐりぐりと擦りつけた。

 すりすりすりすり。

 うはーっ、征服感半端ねぇ!!!

 ほっぺたも、お餅のようにどこまでも柔らけぇ!

 サラサラの髪を撫でまわし、いじくりながら、

 千束のあどけけない寝顔を、溢れ出す我慢汁で汚していく。

 美少女の顔をティッシュがわりにするのは最高だぁ!

 おでこ、頬っぺた。

 特に鼻の穴には重点的に、俺の臭いを染み込ませていく。

 

 よーしっ、これぐらいでいいかねぇ。

 もっと汚したいのは山々だが、それは後でのお楽しみさ!

 

 

 

 俺は手錠とガムテープを取り出して、

 千束の両足と両足をガバリと開いて、それぞれ手錠を付けて、ガッチリとソファに固定する。

 ここは、最重要である。

 拘束が緩ければ、最悪噛みつかれて、怪我をしかねない。

 それに、もし万が一「アニメ入り込みリモコン」を失えば、俺は無力だ。

 現実世界に戻れなくなってしまう。

 

 俺は、ピンクローターを拘束された千束の股間の、小さな突起に取り付ける。

 

 これで準備万端だぜぇ!!!

 

 さぁ!勝負といこうか!千束ちゃーん!!

 

 俺は、「アニメ入り込みリモコン」の、再生ボタンをぽちっと押す。

 

 世界の時が動き出した。  

 

 

 

 

 「んんっ・・・んーーっ」

 

 千束が動き出した。

 三次元に時間が加わり、四次元になったのだ!!

 まさに、次元の違う可愛さ!!!すげぇ!!マジで生きてる!!

 

 「ふぁっ」

 

 千束は眠そうに目を覚ました。

 見つめる先は、時計だ。

 

 ・・・・

 

 「やばい寝過ごしたぁっ!!」

 

 ガチャーン!!

 

 そう叫ぶ千束だったが、実はもっとやばいことが起こっているのだ。

 飛び起きようとするようだが、手錠のせいで起きれない。

 

 「いったたーっ!!何これっ!!なん、で・・・」

 

 手錠のせいで手首を痛めたと思われる千束は、俺と目を合わせた。

 

 「おはよう!千束ちゃん!可愛い寝顔だったよ」

 

 「うへぇええっ!??ちょぃちょいっ!!あんた誰っ!?なんで私の家にいんのっ!!裸だしっ!!

 キモいってっ!!くそっ!!離せっ!!あーもうっ!!」

 

 千束は身体を暴れさせる。その度に、胸の膨らみがぶるんぶるんと揺れる。

 ああ、なんという絶景だ。ゆっくり眺めながらお茶を嗜みたい。

 俺は無言で、パニック状態の千束を楽しむ。

 

 「……何が目的だよ?……私の身体か?」

 

 「流石、歴代最強のリコリスだ!すぐに冷静になりやがった。怒った顔も可愛いぜー。千束ちゃーん!」

 

 「はっ、知ってんのかよ。

 女の子を拘束して脱がせて、これで満足??

 はー。やるなら早くしてくんない?バイト遅れるんだけど。」

 

 「ふふっ、声が震えてるぜー!!緊張してる〜??

 やっぱり初めてなのかな〜??

 まあ、せっかくの機会だぜ!、

 焦らずじっくり楽しもうぜ!!」

 

 

 気丈に振る舞う千束は可愛いなぁ!!

 さあ、ここからレイプらしく、

 ギャン泣きさせながら、

 心の中まで、ぐっちゃぐちゃに犯してやるよ!!!

 

 俺は、千束の股間に貼り付けた、リモコンバイブのスイッチを手にして・・・

 

 「さあっ!楽しいデスゲームスタートぉーーっ!!」

 

 

 

続く(たぶん)

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。