※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

10 / 12
 ※アナル舐め有り、スカ要素注意
 今回は、ぼっち・ざ・ろっく!の、文化祭ライブに凸します!
 


えっち・ざ・ライブ!「ぼっち・ざ・ろっく!」
EP1.えっち・ざ・ライブ!「ぼっち・ざ・ろっく!」


 さーてお久しぶりで御座います!!

 今回犯していくのヒロインはーーーっ!!

 

 デレレレレレレレレ……!!

 デーン!!

 

 アニメ、「ぼっち・ざ・ろっく!」から!

 「結束バンド」の皆さんでーす!!!

 いぇー---いっ!!

 

 

 アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」とは!!

 

 漫画タイムきららの、最・終・兵・器!!である。

 キャラの魅力!!作画!!面白さ!!エモさ!!全てにおいて神!!

 全話が全話、神回の、令和最強のきららアニメである!!

 

 主人公の後藤ひとりは、中学高校はコミュ陰キャギタリストだった。

 でも、高校に入ったら絶対バンドやるんだーー!!と、硬く決意をして、

 何だかんだあって、結束バンドのメンバーとなるのだ!!

 

 

 お次に、結束バンドの超可愛くて、イかれたメンバーを紹介するぜ!!

 

 まずは、ギター!!

 後藤ひとり!!

 ぼっちちゃんという愛称で親しまれる、極度の人見知りでコミュ障!

 それでもバンドで輝きたいから、様々な困難に遭いながらも、ナメクジになりながら乗り越えていく!!

 原作者いわく実は宇宙人!!!

 初ライブの衣装は完熟マンゴー!!

 

 次にドラムの伊地知虹夏(いじちにじか)!!

 結束バンド唯一のまとも枠!!

 明るくしっかり者で面倒見もよく、一部視聴者から、「ママ」と呼ばれ愛され?ている!!

 虹夏ちゃんのフォローのツッコミなくして、結束バンドは結束できないと言っても過言ではない!

 ただし、酔っ払いのきくりに対して超辛辣!

 

 お次はベースの〜!!山田リョウ!!

 クールで孤高な変わり者!

 家庭は裕福だが金遣いが荒く、常に金欠!主食は雑草!

 ただし楽器へのこだわりは強く、唯一無二を貫いてゆく!

 

 そして最後に〜、ボーカルの喜多郁代(きたいくよ)!!

 陽キャでパリピな、ぼっちちゃんと正反対の生物!

 その太陽のような明るさで、ぼっちちゃんに突撃していく!

 でも、実は真面目で努力家の、リョウ先輩LOVEな女の子!!

 

 

 そんなデコボコメンバーが、漫才をかましながら、バンドとして結束していく!

 それが、ぼっち・ざ・ろっく!、という作品なのである!!(二期待ってます!!)

 

 

 ◆◆◆

 

 

 さーて!今回はそんな可愛い子達を、あろうことか犯していく訳なのですが、せっかくならトンでもなくエロい目に遭わせてやりたい(よな?よな?)ので!

 

 文化祭ライブに、チン凸してみたいと思いまー-す!!!

 いえぇぇぇぇぇいっ!!!

 

 文化祭ライブとは!!、アニメ最終話の集大成、ぼっちちゃん達が学校の皆の前で、ライブをするという神回なのですが(いつも神回だけど)

 緊張しながら演奏を頑張る彼女達を見ていたら…

 

 犯したくなっちゃったんですよね…(多分俺だけ)

 

 

 え??さっさと始めろって??

 はいはい、分かってますってー。

 では早速、Blu-rayディスクを取り出して、最終話にセットします。

 

 

 今回はペンライト(えっちなやつ)を持って、(性的)応援に駆け付けましょーー!

 さらに、拘束用のロープを持って準備万端です!!

 アニメの世界へいざ行かん!!

 

 「アニメサイコウサイコウアニメ!!」

 

 視界が暗転する。

 意識が電子化されていく……

 気づくとそこは体育館で……

 結束バンドの演奏が、まさに始まる所だった。

 

 体育館は熱気に包まれて、

 虹夏のドラムステッキでのカウントダウンが、カンカンカンと響いた。

 

 

 ♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!

 

 

 さーて始まりました。

 えっち・ざ・ろっく!のお時間です!(違う)

 練習の集大成、アニメ一期の山場であり、

 結束バンドのメンバーは、汗を流しながら会場を沸かせています!

 

 しばらくは大人しく、体育館の舞台裏で全裸待機をして、素敵な演奏を見守りましょう。

 

 ♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!!

 

 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪!!

 

 やはり、ライブとチンポは、生が一番ですよね。

 音圧や音響、息遣いまで、ひしひしと伝わってきます。

 俺も体育館の舞台裏で、チンポをブンブンと振り回しながら、応援してしまいました。

 

 さーてっ!ライブの雰囲気を楽しんだところで…

 いざ、一時停止をしていきましょう!!

 

 ・・・

 

 いや、実は今回、一時停止ボタンは使いません。

 今回使うのは…

 

 倍速ボタンです。

 

 では!

 ポチポチポチポチポチポチポチポチ……

 

 …………………

 

 はい!

 現在、この世界の時間の流れは、1/3600倍速へと、減速しましたー-!!

 つまり!、俺の体感で1時間過ごしても、この世界の時間の進みは1秒にしか過ぎないのである!!

 まあ、時間の進みが遅すぎるので、

 見た目はほとんど一時停止と変わりません、しかし、明確に違う点が一つあります。

 それは、停止中の快感が蓄積されるという点です。

 ゆっくりですが、ちゃんと時間が進んでいるので、快感はちゃんと感じることが出来るのです。 

 つまり、この状態で1時間、俺が誰かに性感を与え続けたとします。

 しかし俺にとっての一時間は、この世界にとっての1秒なので、

 一秒間に、一時間分の快感が襲い掛かってきてしまうのです。

 それは、とんでもなく気持ちいいでしょう。

 俺はステージの上で、無茶苦茶にイキ狂う彼女達を見たいのです。

 

 

 じゃあ、行ってきまーーす!!

 

 俺は舞台裏のカーテンをめくり上げ、堂々とステージ上へと上がりました。

 俺は全裸でステージに登場し、舞台照明と、熱い観客の視線を一気に浴びます。

 陰キャの俺には恥ずかしいですが、時間はほとんど止まっているので気づかれてはいません。

 サイリウムの棒を振り、熱狂を浴びせている最中の観客が、時を止められて固まっています。

 ライブの熱を切り取ったような、大迫力の静止画が存在しました。

 

 ふぅ、最高じゃないか。

 全裸でステージに上がるのが、ここまで興奮するものなのか。

 まずいな、露出癖に目覚めそうだ。

 俺は露出するより、させる方が好きなのだが。

 

 

 

 

 

 ★伊地知虹夏 脱衣パート★

 

 さて、じゃあまずは、近くにいた虹夏ちゃんからヤッていこうと思います。

 虹夏ちゃんは、ドラムを叩いた姿勢のまま、汗をきらめかせて固まっています。

 お股を見せつけるみたいに大きく広げて、観客の男子を誘惑しています。

 その細い足からは、汗が滲んで流れ出し、白のニーソックスを湿らせています。

 青春の汗がきらめくて可愛い笑顔で演奏しています。

 うはぁあ!汚してぇなぁ!!

 

 さーて、ではまず、綺麗なお洋服を、ビリビリに破っていきましょうか。

 結束バンドと書かれた黒シャツを胸元から縦にぶった切っていきましょう!

 

 チョキチョキチョキチョキ……

 

 パサッ……

 

 はい、虹夏ちゃんの"結束"は、一刀両断されてしまいました。

 切られたシャツの間からは、汗びっしょりの柔肌がお見えになります。

 汗で蒸れた控えめの乳には、白の勝負下着が重なっており、小さな乳首がポチポチと浮かび上がっています。

 彼氏君とは経験済みなのでしょうか??

 まあどちらにせよ、乳首が立っているのでオナニーは経験済みであることが分かります。

 それに、処女でも非処女でも違った美味しさがありますしね。

 

 では次に、下の方も拝ませていただきましょう。

 ハサミを使って、虹夏ちゃんの茶色のスカートをチョキチョキチョキチョキ

 と、縦に切り裂いていきます。

 

 はい、虹夏ちゃんのスカートが正面から開かれて、その中から白のパンツが露(あら)わになりました。

 白パンツはやはり汗で湿っており、スカートの中の蒸れた匂いがむわぁあと漂ってきます。

 赤のリボンもついた、虹夏ちゃんとお揃いの、可愛い下着ですね!

 

 いやーーいやらしいですねぇ、お股を開きながら、観客におパンツを見せつける虹夏ちゃん。

 気にすることなく笑顔でドラムを叩いております。

 おまんこの膨らみがパンツの上からでも分かりますね。

 さーて、ちょっと弄って見ましょうか。

 俺は、虹夏ちゃんの右手からドラムスティックを借りることにしました。

 

 クリ、クリ、クリクリ………

 

 俺はパンツの上から、ドラムステックの先を使って、虹夏ちゃんの股間をなぞっていきます。

 その度に、バンツがマンスジに食いこんでいき、おまんこのカタチがあらわになっていきます。

 いやー、柔らかいですねー。プニプ二と健康な肉付きをしています。

 さーて、では虹夏ちゃんのおまんこ、生で拝見していきますかーー。

 俺は、ドラムスティックの先っぽを虹夏ちゃんのパンツの隙間に差し込みます。

 そして、ペラリ、と、虹夏ちゃんのパンツをめくります。

 

 うほぉ!

 

 白い布が捲られて、虹夏ちゃんの生マンコが、露(あら)わになります。

 微かに生えた黄色の陰毛、その中央には、いやらしく開かれた唇があります。

 これは、使われていますね。

 大陰唇は大きく開かれており、彼氏棒を突っ込まれた後なのが分かります。

 

 俺は処女も好きですが、純愛を寝取るのも大好きです。

 顔も名前も知らない彼氏さん、ごめんなさい。

 彼女さんのおまんこ、拝見させて頂きます。

 

 俺は、虹夏ちゃんの左手からもドラムスティックを貰い、

 二刀流のドラムスティックを、虹夏ちゃんのおまんこの穴の両側に引っ掛けて、クパァと広げていきました。

 

 そこには、虹夏ちゃんに似つかわしくない、赤みを帯びたグロテスクな花びらがありました。

 外気にさらされて、メスの匂いをまき散らす。非処女の経験済みおマンコ。

 くすんだ赤色のビラビラが、汗に濡れてギラギラと輝き、生き物みたいに生々しく開いています。

 なんて美味しそうなのでしょう!

 

 それでは、手を合わせてください!!

 いたきます!

 俺は虹夏ちゃんの汗だくおまんこへと、思いっきりしゃぶり付きました。

 

 ジュブブブッ!!レロレロレロッ!!!

 

 2本のドラムスティックを、箸のように動かしがら、マンコの穴をパックリと開いて、真っ赤なグロまんこをしゃぶり尽くしていきます。

 しょっばくて、汗くさくて、ほろ苦い。

 女子高生マンコは、中々に美味ですね-。

 

 さてと、おまんこも味わった事ですし、お次はケツ穴を弄っていきますか。

 俺は虹夏ちゃんを持ち上げて、クルリとひっくり返しました。

 椅子に両手をつかせて、後ろ側を向かせて、ケツを高く突き出させます。

 

 身体をクの字にして、ケツを突き出す虹夏ちゃんはみっともなくて、思わず噴き出しそうになります。

 会場の皆にも、是非見せてあげたいです。

 

 いいですねぇ…虹夏ちゃんのお尻は柔らかくて、おおきなお餅みたいです。

 ああ、枕にしたいなぁ……

 俺は、虹夏ちゃんのお尻に頬ずりをして、その柔らかさを堪能しました、

 汗がしっとりと滲んでいて、冷たくて気持ちいいです。

 さーて、ではでは、穴を見せて貰いましょうか…

 まだパンツで隠れている、女の子の一番恥ずかしい部分、肛門を

 俺はドラムステックで優しくなぞります……

 

 「じゃあ虹夏ちゃん、お尻の穴を見ていいかな??いいよね??」

 

 俺はきちんと断りをいれてから、ドラムスティックで、白いショーツをペラリと捲りました。

 

 「うひょぉ、これが虹夏ちゃんん肛門かぁ…」

 

 パンツを捲ると、可愛らしい小さな梅干しがありました。

 すこし毛が生えていて、粘り気のある汗がベットリと染みついています。

 俺は息をゴクリと飲みこみました。

 果たして、どんな匂いがするのでしょうか??

 俺は恐る恐る、虹夏ちゃんの肛門へと鼻を忍ばせます。

 

 「ウェッ!!」

 

 くっさっ!!

 ウンコが発酵したみたいな匂いがしました。

 まあ、分かっていましたが、どんな美少女でもウンコはするし、ケツの穴は臭いのです。

 虹夏ちゃんのウンコの匂いだって、やはり獣みたいに臭いんです。

 めっちゃ興奮しますね。

 味はどうかと思って、舌を這わせても、やっぱりウンチの味がしました。

 ゲロ吐きそうです…舐めなきゃよかった…

 

 俺は口直しに、虹夏ちゃんの口の中を舐めることにしました。

 

 俺は立ち上がり、虹夏ちゃんの顔へと回りこみました。

 そして、バンドに熱中してハアハアと熱い息を漏らす、虹夏ちゃんの唇に、ウンコのついた俺の唇を重ねました。

 

 んちゅ……ちゅぅぅ、ベロベロベロッ!!

 

 そうして、舌を口の中へとねじ込んで、彼氏持ちJKのお口を、召し上がっていきます。

 

 「あぁ……うまいうまい……」

 

 虹夏ちゃんの体温がしました。

 柔らかい頬っぺたの肉、とろとろの唾液汁、全てが俺の好物です。

 

 じゅるるるる、れろれろれろ……じゅぶじゅぶじゅぶ…

 

 丁寧に丁寧にディープキスを重ねていき、舌についたアナルの匂いを虹夏ちゃんへとなすりつけていきました。

 

 「ふぅ、ごちそうさま。口直しも終わった所だし、こんどは穴の中を確かめようか…」

 

 俺はもう一度前側へ回り、ふたたび虹夏のアナルと向き合いました。

 

 「じゃあ、入れていくよー!!どこまで入るかなー?」

 

 俺は、ドラムスティックの先を肛門にあてがいました。

 そしてアナルの中へと、ドラムスティックを押し込んでいきます。

 

 ずぷ…ずぶぶ……ずぞぞぞぞ……

 

 虹夏は固まったまま、ドラムスティックがアナルへと入れられるのを、黙って受け入れるしかありません。

 

 3センチ、5センチ、7センチと、ドラムスティックはスムーズに入っていきます。

 彼女のアナルは非常に柔らかく、信じられないぐらいにすんなりと入っていくのです。

 

 13センチ、15センチ、19センチ…

 持ち手部分にさしかかり、どんどんと太さが増していく中で、ミチミチミチと、軋んだ音がしています。

 でも、まだまだ奥まで入りそうです。

 

 25センチ、29センチ、32センチ……

 

 次第に進みづらくなりますが、まだまだ奥まで入りそうです。

 一体どこまで入っていくのでしょう?

 自分のお尻の穴に、こんなに長い棒が入ったとして、俺には想像すらできません。

 大丈夫なのでしょうか?

 俺は心配をしつつも、好奇心に誘われて、さらに奥へと挿入していきます。

 

 35センチ、37センチ…

 

 グリッ、

 と、ステックの先が、何かに当たった感触がしました。

 おそらく、大腸の曲がり角でしょうか?

 つまりここが限界点ということでしょう。

 というより、こんなに入るなんてあり得るのでしょうか?

 手元を見ると、ドラムステックは、あと3センチほど残っていました。

 たったの3センチなのです。

 

 (これくらいなら、無理やり押し込めそうだよな。)

 

 俺はゆっくりと力を加えて、残りの三センチを無理やり押し込んでいきました。

 ケツ穴が、ギリギリと悲鳴を上げているのが分かります。

 しかしこれのパワーによひ、40センチ全てが、なんとか腸内に入りきりました。

 俺が力を抜けば、一気に飛び出してしまうほどの限界状態であります。

 

 「さーて、どうやって固定しようかなー-」

 

 俺は少し考えてから、肛門を抑えたまま、彼女の身体を抱き上げました。

 そして再び虹夏ちゃんを、ドラムの椅子に座らせ直します。

 こうすることで、虹夏ちゃん自身の体重と、椅子に挟まれて、ステックが抜けないようになるのです。

 

 「さーて、次はおマンコといきますか!!」

 

 俺は意気揚々と、虹夏ちゃんの股を開き、彼女のおマンコにドラムステックを、太い方から突っ込んだ…

 でも……

 

 ぐりゅ、ぐりゅ、ぐりゅ……

 

 「つまんね……」

 

 虹夏ちゃんのおマンコは、いとも簡単に細い棒を受け入れました。

 かと言って、時間停止中なので、愛液が出てくることも無く、ただただ無機質なオナホのようです。

 たいして面白くないので、おまんこを弄るのは、2週目にとって置こうと思います。

 

 「おマンコは、もう少し後で弄ってやるよ。」

 

 俺は、そう言い捨ててから、

 ドラムステックを抜き取って、その先をぺろりと舐めとりました。

 しょっぱくて酸っぱい、青春おまんこの味でした。

 そしてロープを取り出して、虹夏ちゃんをその体勢のまま、椅子に拘束していきます。

 さらに、最後に残ったブラジャーとパンツを、ビリビリに引き裂いて全裸にしました。

 

 桃色の乳首を露わにして、がに股でおマンコ見せつけて、アナルに棒を突っ込まれたまま拘束されている虹夏ちゃん

 それでも笑顔で汗を流しながら、一生懸命ドラムを叩いています。

 

 良い絵ですねぇ、時間を元に戻すのが楽しみです。

 時間の進みを元に戻した瞬間、虹夏ちゃんに俺が与えた刺激が全て、塊となって押し寄せてきます。

 さらに、ケツの穴に40センチの棒がぶっ刺さっており、拘束のせいで抜くことができない状態ですしね。

 処女アナルに40センチ棒を突っ込まれる感覚なんて、俺には想像も出来ません。

 一体、虹夏ちゃんは、どんな反応をしてくれるのでしょう?

 

 俺は興奮を募らせながら、二人目のヒロインの元へと向かって行きました。

 まだ時間は、元に戻しません。

 続いて、ベースの山田リョウを虐めていきます。

 




 続くと思います。

 まだ序盤ですが、どうでしたか?
 感想を頂けると、作者のモチベに繋がります!

 四人分書こうと思ったら、虹夏ちゃんだけで一話が終わってしまいましたね。
 六話分くらいを想定して書いています。

 さらに、アンケートで上位になった、ソードアート・オンラインも書いていこうと思っています!

 錦木千束や早坂愛を完結させるべきか、別作品を作っていくべきなのか、悩みながらですが。
 作者としては、読者が喜んでくれるのが一番嬉しいです!

 

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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