チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!! 作:スイーツ阿修羅
前回までのあらすじ
痛恨のミスで、【アニメ世界入り込みリモコン】を手放してしまった主人公(プレーヤー名:レイト)
ソードアート・オンラインという、デスゲームのなかで、
主人公は、週に一度、誰かをレイプしなければいけない。
【アニメ世界入り込みリモコン】無しで……
主人公は、添い寝をしていたユウキを起こして、
《倫理コード》を解除させて、命の恩人である彼女をレイプすることにした。
《倫理コードを解除しました》
バサッ!!
俺は、ベットの掛け布団を掴んで、遠くへと投げ飛ばした。
そのまま掛け布団は、部屋の床へとバサリと落ちる。
目の前には、寝ぼけたユウキが、無防備に寝転がっている。
俺はユウキに、四つん這いで覆いかぶさった。
時刻は深夜一時過ぎ、あたりは薄暗くて、ユウキの顔はよく見えない。
「…レ、レイト……どうしたの??…嫌な夢でも見た??」
ユウキが、震え声でそう言った。
「ううん、大丈夫だよ……ユウキ……。ごめん…」
「ん!! んっ!?」
俺は、涎の
ぐちゅ、くちゅくちゅくちゅ……れろれろ……じゅるるるる………
「んんん!!?……うぁ!……いぃぃぃ!」
ユウキは、目を多きく見開いて、身体をジタバタと動かした。
そして、目をぎゅっと閉じて、頭を左右に振って逃げようとする。
だが、逃がすわけにはいかない。これはレイプなのだから。
「んぐっ!!」
ユウキは、今度は強く口を閉じた。
俺の舌は追い出されて、ディープキスをさせて貰えない。
まあいい、次は下だ。
俺はユウキのシャツに手をかけた。
そして無理矢理、ユウキの上半身の寝間着を脱がせていく。
「うぇぇ!?……なんでっ??いやっ!!」
ジタバタと暴れ回るが、所詮はガキの抵抗だ。
大人の俺には敵わない。
俺は、ユウキの寝巻きとシャツを放り捨てた。
ユウキはブラジャーを着けていなかった。
まだ小学五年生の、可愛い乳首が
ユウキの上半身は、ほっそりとやせ細っていた。
一年間寝たきりだったからだろうか。
俺は、ユウキの乳首に、赤ちゃんみたいに吸い付いて、乳首の根っこから捏ねくり回した。
「ちょっ!!……やめっ、やめてよっ……!!っ……恥ずかしいよぉっ!!」
ユウキは、涙を流していた。
左手で泣き顔を隠しながら、右手で俺の頭を弱々しく叩いてくる。
俺はそれを無視しながら、ユウキのちっぱいをベロベロと濡らしていく。
「おっぱい綺麗だね、ユウキ…。可愛い顔を見せてよ…」
「いやっ……。いやだよぉ……。」
「乳首小さくて可愛いね、それに硬くなってきてるよ、汗がしょっぱいね‥‥。」
「やめてよっ……なんでこんなことをっ……」
ユウキは泣きながらも、目立った抵抗はしてこない。
俺は、交互に左右の乳首を舐めてながら、乳首を勃起させて、ユウキに性の快楽を教え込んでいく。
ユウキの呼吸がハアハアと乱れはじめ、身体からはじんわりと汗が滲んでくる。
ユウキの汗の甘酸っぱい味は、中々に興奮する。
じゅるるるる、じゅるる、じゅぽぼぼぽっ!!
「ううっ……うぅうううっ……!」
ユウキは抵抗を諦めたのか、両手で顔を隠しながら、静かに泣いている。
さて……
俺は、両手でユウキの腕を掴み、ユウキの腕を左右にどけた。
その間からは、可哀そうなユウキの泣き顔が
「うぅぅううう…やめてよぉ……見ないでっ……」
ユウキは涙で顔をぐしゃぐしゃにして、ぎゅっと目を瞑った。
俺はそんな彼女に顔を近づけながら、再び唇を重ねた。
「舌を出して、ペロペロって舐めろ」
俺は冷たい声でそう言った。
するとユウキは、諦めたように脱力して、小さな舌を伸ばしてきた。
俺も舌を重ね合わせて、ユウキの舌と激しく絡めあわせる。
れろれろれろ…じゅぶぶ…れぇぁ…じゅぼぼぼ…
ユウキの口の中は、ほかほかと暖かかった。
唾液がぐちゃぐちゃに混ざり合って、俺はさらに興奮を高めていく。
ぎゅぅぅぅ…
俺はユウキの身体を抱きしめた。
ユウキの身体は小さくて、簡単に折れてしまいそうだった。
ユウキの身体は、小刻みにブルブルと震えていた。
ユウキはぎこちなく、レロレロと舌を絡めてくる。
そして、俺の背中へと、細い腕を回してくれた。
案外、まんざらでもないのだろうか??
なかなか可愛いじゃないか…。
いやしかし、俺はレイプをしなければいけない。
ラブラブエッチは必要ないのだ。
俺はキスを交わしながら、両手でユウキの両胸を掴んだ
そのまま、硬い乳首をコリコリコリと弄っていく。
「んんっ…あぁあ、んぁあ…」
ユウキが甘い喘ぎ声を出した。
気持ちいいのだろうか??
もっと可愛い声を聞きたいな…
俺はさらに興奮を高めて、ユウキの乳首を激しく攻め立てた。
コリコリコリコリ……!
「なあユウキ…おっぱい気持ちいいだろ??どんな感じだ??」
「ふぅんんっ!……はぁぁ……分かんないよ……怖いっ!!……怖いよレイトっ……!!」
ユウキは涙をぽろぽろと流す。
美味しそうだな。
俺は、ユウキの目元へ舌を伸ばし、こぼれた涙をペロッと舐めとった。
しょっぱくて美味しいな…
ほのかな海の味がする…
さてと、次はココを頂きますか……
俺はユウキの細い腕を掴んで、枕の上へと押さえつけた。
ユウキはバンザイの姿勢になり、上げられた両腕の根元には、蒸れた汗の滲んだ脇の下が、丸見えになった。
俺はユウキの脇へと、すっぽりと顔を埋める。
すぅぅ……はぁぁぁ……
「いい匂いだよ、ユウキ…すごくエッチだなぁ……」
俺がそう言うと、ユウキの身体に力が籠った。
ユウキの脇は汗で蒸れていて、酸っぱい匂いが漂っている…
「いやぁああ!!嫌だよぉぉ…!ワキ嗅いじゃだめっ…!!」
ユウキは大きく叫んで、バタバタと暴れだした。
「甘酸っぱくて…クラクラするよ…これがユウキちゃんの匂いなんだね」
「いやぁあああ!!いやいやいやっ!!だめぇっ…恥ずかしいよぉ!!」
俺はユウキの汗の匂いを、肺いっぱいに取り込んだ。
そして舌を出して、脇の下の汗をベロベロと舐めていく…
ユウキの汗の味を確かめていく…
「いや…いやぁ…やめてレイトっ……舐めちゃだめっ…汚いよっ…美味しくないのにっ……!!」
「ちょっとザラザラするね…まだ毛は生えてないね…汗臭くて濃くて、とてもエッチな味だよ…」
「いやぁぁぁあ……舐めないでっ……汚いよぉ…舐められたくないよぉ……」
「俺はユウキの汚い所が好きだよ。汗とか脇とか、おしっこの味とか知りたいな…」
「うぅっ……ぁぁああ……なんで……いやだよぉ……ボクの汚いところ…レイトに知られたくないのにぃ…」
じゅるるるる、れろれろれろ……
だが俺は舐めたいのだ。
俺はユウキの拒絶を無視して、脇を丹念に唾液で濡らしていく
俺は、しだいに無抵抗になったユウキの脇を、飽きるまで舐め尽くした。
「ふぅ、ごちそうさまでした」
「うぅっ、やぁああ………っっ……いやぁ…」
俺は、ユウキの脇から顔を離した。
するとユウキはぐったりと脱力して、目を閉じて放心した。
「ユウキ…下の方も脱がすよ。」
「………………」
俺は、泣き疲れた様子のユウキのパンツに手をかける。
そして、ズボンとパンツを丁寧に脱がせていった。
ユウキの下半身は
ユウキはこれで、生まれたままの姿になった。
「ユウキのハダカ、すっごく可愛いよ…特にココかな。ちょっと毛が生えてエッチだね、おマンコって言うんだよ?」
「……………」
ユウキは無反応であった。
「ねぇユウキ、足を大きく開いてよ。ユウキのおマンコ、中までよく見たいな」
「…っ………!」
ユウキは顔を真っ赤にして、ビクリと震えた。
そして唇を噛み締めながら…細い両足をぎこちなく開いていく……
М字開脚されていき、ユウキの股間が丸見えになっていく。
少し開いたマンスジからは、かすかに愛液が溢れていた。
「もっと開いて……」
「ぅ………!」
ユウキはギュッと目を瞑り、顔を背けながら、さらに足を開いていく。
顔を隠れてしまった、ユウキの乳首やおマンコは良く見える。
頭隠してマンコ隠さずというやつだろうか
なんてエロいのだろう。
「ユウキ、次は、自分の手でおマンコ触ってみて…」
「……や……ぃやだ………ぅう……」
ユウキは弱々しく首を振って、拒否反応を示す。
「ほら、見せてよ…いつも触ってるみたいにさ…」
「触ってないよぉ……触ったことないからっ……」
ユウキはそんな泣き言を言った。
しかし、両手をゆっくりと股間に近づけていき……
優しくおマンコに両手をそえた。
「そうそう、優しくオマンコを撫でてみて」
俺の言葉に従って、ユウキは両手を重ねて、未開発オマンコをゴシゴシと
ぐちゅ……ぐちゅ…ぐちゅ……
「うぅぅ……あぁぁあ……」
ユウキは、目の前で開脚オナニーをはじめた。
ユウキの股間からは、しょっぱなから卑猥な水音が、くちゅくちゅとなっていた。
「何これ…トロトロしてるっ…み…見ないで…」
「そうそう上手いね……おマンコも表情もとろっとろで、すっごくエッチだよ」
「いやぁ……言わないでよぉぉ……恥ずかしいっ…んぁあ!!」
くちゅくちゅくちゅ…・・・
ユウキは顔を真っ赤にして、ぎこちない手てオマンコを撫でる。
両足をもじもじとさせて恥ずかしがりながら、それでも俺に、おマンコを見せつけてくる。
「ユウキ、可愛いよ……もっと激しく撫でてみて……そうそう、もっと早く、強く…。」
ぐちゅぐちゅぐちゅ……!!
「んんぅ……!! んああぁ!!? へ……変な声でちゃぅぅ……」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ………
「ユウキ、どうだ?気持ちいいか??」
「は、恥ずかしい……恥ずかしいよぉぉ」
ユウキは、俺の言いなりになって、激しく股間をかき混ぜる。
ユウキの両手は愛液でベトベトになり、蜜がちゃぷちゃぷと飛び出てくる。
さて、そろそろ食べ頃だろうか??
「ユウキ、手を止めていいよ。次は、おマンコのビラビラの内側に、両手の指を突っ込んでから、左右に大きく開いてみて……」
「え……あ……え……??」
「ユウキのエッチなオマンコ、ちゃんと中まで見たいんだ。ひろげて見せてよ」
「うぅっ…うぅぅ……ぃやぁっ……見られたくないよっ………」
ユウキは顔を歪めて嫌がったが、彼女の両手は俺の言う事に従ってくれた。
ぷるぷると震える親指を、オマンコの大陰唇の内側に引っかけて、ゆっくりと左右に引っ張っていった。
そこには、赤く腫れた生々しいおマンコが広がっていた。
透明な液体が月明かりを反射して、幻想的な美しさを出している。
荒い呼吸と共に収縮弛緩している、ユウキの膣肉からは、若々しく酸っぱい匂いがする。
「女の子の匂いだね…ひくひくしてて可愛いよ…気持ちいいお汁が一杯だね」
「言わないでぇぇ……聞きたくないっ……」
ユウキは身体中をプルプルと震わせて、泣き顔でそう言った。
両耳を塞げばいいだろうと思ったが、両手はオマンコから離せないんだった。
「ユウキ、そのままじっと動かないでね……足も開いたまま、手もそのままで我慢してね………いただきます…」
俺は念を押してから、ユウキの開かれたおマンコへと、いやらしく舌を這わせた。
ベロベロベロ!!ジュルル!ジュブブブ…ジョボボ……
「あぁあっ!!?、いぃぃいい!!だめぇえええ!!ぁあぁぁああ!!?やめてっ!!」
ユウキはパニック状態になり、足を閉じてジタバタと暴れまわる…
俺はユウキを押さえつけながら、クリトリスを弄り倒し、膣口から愛液を吸い出していく…
じゅるるっ!!じゅぼぼぼぼ!!ちゅるるる!!じゅっ!!
「いゃぁぁああ!!変になるぅぅ!!うはぁあぁぁぁ!!吸わないでっ!!ペロペロしないでっ!!!あぁああ……ひどぃよぉ!!」
ユウキは本気で嫌がった。
両手で俺の頭を強く押して、逃げようとする…
れろれろれろれろ……
ユウキのおまんこは、初めてとは思えないほど濡れていた。
しょっぱい愛液は、吸っても吸っても溢れ出てくる。
ユウキの下半身の味は、若々しくて酸っぱかった。
じゅるるるるるる………
「あぁああ…変な声でちゃうよ……あ、ああ……ああぁ……」
「気持ちいいのか、ほら、イケよ。イクのは初めてか??」
「い……いくっ??…ん…イクって……なにっ……??」
「気持ち良くなる事だよ、ほらほらほら、イけ、イけ!イけ!!」
グリュリュグリュグリュ!!
俺はここぞとばかりに、ユウキの股間を激しく刺激する。
クリトリスが勃起して、ピクピクと震え出す。
あと少しだ。
「あぁ!!なんか、来るっ!おかしくなるっ!!見ないでぇ!!あ、ああっ!?…」
「ほら力抜け…!イけっ!イけっ!!イけっ!!」
「ぅぅ……あぁあ……!!ああぁぁあぁぁ!!!」
じゅぼぼぼぼ!!じゅるるる!!!レロレロレロレロレロレロ!!!!
「うぁぁ!!うぅぅぅっ!!んぁあああ!!お”ぉおお!!??」
………ぅお”ぉ”っ……」
ユウキの身体がガクガクと震えた。
絶頂に達したのだ。
そして、股間からおしっこをぶしゃぶしゃと撒き散らした。
快感に打たれて膀胱が決壊したのだ。
じょぼぼぼぼぼ……!!
「ぅぁあああ……ぁあ……ああぁぁぁ………」
ユウキの尿道からは、生暖かい尿が溢れ出し、俺の顔面をビショビショにしていく。
俺は、ユウキの尿道に吸い付いた。
じゅぼぼぼぼ…じゅるるるる…じゅぶぶ……
「ひゃあぁ!!うぁああ……だめっ……飲まないでっ……嫌なのっ…!…汚いのにぃ……」
俺は、ユウキの苦いおしっこを飲んでいった。
苦くて臭いが、無茶苦茶興奮する……
「うぅぅ……ぁああああ……恥ずかしいのっ……!」
ユウキが嫌がる顔を酒の肴にしながら、夢中でおしっこを飲み続ける。
おしっこが止まっても、ずっとずっと舐め続けて…
俺は満足いくまで、ユウキのおまんこをご馳走になった。
「ぁ……ああぁ……ぁあ……」
随分と長く舐めていた。
気づくとユウキも抵抗をやめていて、股を好き勝手されたまま、放心していた。
俺は再びユウキの身体へと覆いかぶさり…ユウキの口へとキスをした。
「んん!!?」
「ほらユウキ…これがユウキのおマンコの味だよ…」
俺は、オマンコを舐め続けてトロけた舌で、ユウキの口の中を舐めまわした。
「うぅぅ………んぅぅぅ………」
ユウキは顔を顰めながら、身体を
………
「ぷはぁ……じゃあ、最後だな…」
「ふぇ……?」
ユウキは、疲れた顔で俺の方を見た。
「ユウキ。俺の顔を見て、「ボクのオマンコの中に、オチンチン入れて欲しいです。」って、言ってごらん。」
「え??」
ユウキは信じられないという顔で、視線を俺の股間へと落とした。
そこには、俺のギンギンに勃起した大根がある。
そして青ざめた顔をして、また顔を上げた。
「む…むりだよ…入らない。こんなに大きいの……むりだよぉ!」
「大丈夫だよユウキ、怖くない。これは幸せなんだよ?? 二人で一緒に繋がれば、もっと仲良くなれるんだ。」
「し…幸せ?? もっと仲良く、なれるの?」
ユウキは、不安そうな目で俺の顔を覗く。
「ああ」
俺のその言葉に、ユウキは口をギュッとつぐんで、覚悟を決めたような顔をした。
「わかった。いいよ…。ボクのオマンコの中に、オチンチン入れて欲しいです……でも、優しくしてね…」
俺は、その言葉には何も答えず。肉棒の先を、ユウキの膣口へと当てがった。
ず……ずずず…ぐぐ……
そして俺の巨根がユウキの小さなマンコを引き裂きながら、処女膜を破って膣内へと入っていく。
「うぅ……ぐっ!!……い”……痛いっ……!!…痛いよっ……うぐぅ…」
痛みを訴えるユウキの頭を、よしよしと撫でつつも、チンコの進みは止めたりしない。
ぐぶぶ……ずぞぞ…ぬぷぷぷ……
愛液が沢山纏わりついて、キツマンコの割には、スムーズに奥へと入り込んでいく。
「うぁ”……ムリムリっ……お腹いたいよっ!……うぐぅぅ!!あ”ぁあ”っ!!…」
ジュブッ!!
最後の数センチが、勢いよくナカへと飲み込まれ、俺の20センチ級の巨根が、スッポリとユウキの中に収まった。
「あぁぁあぁ!!………うぅうぅぅ…ぁぁあぁぁ……ひどいよっ……さいてぇっ……」
ユウキは、痛みに堪えられずに、ぼろぼろと涙を流す。
俺は、構わずにピストンを開始した。
泣いている子を犯す事こそが、レイプの真髄である。
ズブッ!ズブッ!ズブッ!!
「う”ぁ!! がぁあっ!!……ぅうううっ……!! いだぃっ!! あぁぁぁぁ!!!……ひ、酷いよぉ…… こんな事するためにっ…ぐぅぅ!! ボクに優しくしてくれたの?? っうあ!! ボクは、レイトの事が…す…好きだったのにっ……大好きなのにっ……なんでこんな、意地悪するのっ?……ぅあああっ!! いだいよぉぉ……」
ズブッ!ズブッ!ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!
俺は容赦なくオマンコを犯していく。
レイプに情けは無用である。
「あっぁあ!! レイトにボクの裸を見せたくなかったっ!! 寝たきりで太ってるし、んぐおぉ!! いつも布団の中で汗臭いし、お風呂も一人で入れないのにっ!! んぁあぁ!!レイトに嫌われたくないのっ!! 汗臭い子だって思われたくなかったのにぃぃ……!!ぅあぁぁ……!、ぐふっ!!…もう…もうヤダ……しにたいよぉぉ…!」
ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!
「ねぇ……レイト……!! 好きって言ってよっ…………ボクの事っ!……ぁあっ!!」
ズブッズブッ!ズブッ!!ズブッ!!
「最初からこれが目当てだったの??……ふぐぅっ!!……病院であった時から……こんな酷い事をするために…ボクをココに連れてきたの??………ひどいよぉぉ!!ボクはあの日から…… レイトの事が大好きだったのにぃぃ!!」
レイプに情けは無用である……
どんなに可哀そうでも…心を鬼にして……
「好きだよ、ユウキ。愛してる」
「…ぅあ」
俺はユウキに告白した。
そしてユウキの細い身体を抱きしめて、右の乳首へと吸い付いた。
ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ…
左の乳首を左手で弄り、クリトリスを右手で撫でまわし、全力でユウキを可愛がっていく…
「あ、ぁあ……! スキ?? だうう!!あんっ!? へ、変な声、出ちゃア"っ!?」
ユウキは身体を震わせながら、はじめての快感に戸惑いを見せる。
「ほら、ユウキ、今度は仲良く気持ち良くなろうか」
「んんっ!!?はぁぁ!!変だよっ…またおかしくなるぅ!!痛いのにっ……気持ちイイよぉ!」
「そうかよかったなぁ!!さあ、早くイけ!!俺のラストスパートだからよ」
俺は、腰を上げてユウキに乗り掛かると、上から強く叩きつけるような、種付けプレスへと切り替えた。
「お"っ!?お"ぉ"??……っあぁ!!……あ"っ!!あ"っ!!」
ユウキの喘ぎ声は、腹を叩かれたような濁点が多くなり、より一層いやらしくなる。
膣内もとろとろ愛液で溢れかえり、俺の肉棒を優しく抱きしめてくれる。
「ほら、いけ、出すぞ!!赤ちゃんの種を出すぞ!!」
「あぁ"ぁ!!ボグもっ!!赤ちゃん好きぃぃぃ!!お母さんにっ、なりたいよっ!!ぁあイクっ!イッちゃうよぉぉ!!オオ"ッ!!
ぎもぢいいよぉぉ!!」
「あぁ、これが幸せだぞっ!!ユウキっ!!」
「し……しあわせっ……??」
「ああそうだ!! 恋人同士で気持ちよくなる、それが幸せだっ!」
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!!!
「こ…こいびと♡♡……あぁ"……オ"ッ♡♡………」
ビュルルルルゥゥ!!
「お"ぁぁあぁぁぁあ!!!?あぁあ……うぁぁあ……ぁぁあ……」
俺が中出しすると同時に、ユウキは大きく絶頂した。
身体中から汗を撒き散らしながら、ガクガクと痙攣する……
酸欠なのか口をパクパクさせながら、気持ち良さそうにイッた……
「あぁぁ……はぁぁ………はぁ、はぁ」
しばらくして、ユウキは少しずつ呼吸を落ち着かせてきた。
汗びっしょりの身体で口を半開きにしながら、放心状態で倒れている。
放っておけば、一分も待たずに眠ってしまうだろう。
さて、そろそろいいかな。
ズプッ!ズブッ!ズブッ!!
俺は、再び硬くなった肉棒で、ユウキのオマンコへと、ピストンを再開した。
ユウキは、身体を震わせて飛び起きた。
「ぁあっ!!おぉお!!あぁん!!」
ユウキはグッタリとしたまま、喘ぎ声を漏らす玩具みたいに、だらしなく喘ぎ声を漏らしている。
それが中々にエロくて、俺は強く興奮してしまう。
ズプッ!ズプッ!ズブッ!!
ユウキはお疲れのようだが、まだ夜は終わらない。
この一夜で、ユウキを完全に快楽堕ちさせる。
快楽堕ちに手っ取り早い方法は、寝不足状態で犯し続けることだ。
頭の回転を鈍らせて、判断力を溶かされた所に、甘い快楽を与え続けていく……
ほとんどの女は、これでチンポ中毒になってしまう。
「汗びっしゃびしゃだねぇ……臭くて美味しいよぉ……じゃあ今度は、お尻の穴を舐めちゃおうか??」
「あ”……あぁぁぁ” やめでぇぇ……!!」
ズブッ!!ズブッ!!ズブッ!!
俺はそのまま、眠気が限界を迎えて気絶するまで、ユウキを犯し続けていった。
「ふぉっふぉっふぉ。○○よ。今週も、中々いいレイプ映像が撮れたのぉ。」
俺は気づくと真っ白の部屋にいた。
そして目の前にいるのは、あの白髪のジジイである。
いいレイプ映像か…
あまりいい気分ではなかった。
俺はユウキが、少し可哀そうに思えてしまった。
俺は既にユウキのことを、ただのアニメヒロインとは思えなくなっているのだ。
「さーて、週に一度のレイプ映像、楽しみにしておるぞ」
「ま、まてよ神様!!そりゃ無茶だ。ソードアート・オンラインのヒロインは数えるほどしかいない! これから、一週間に一度のペースで犯していったら、確実に在庫が切れる!!」
俺は神に叫んだ。
ソードアート・オンラインのクリア期間は、二年半。
それまでに俺は、130週間分のヒロインを犯さなくちゃいけない。
どう考えても無茶というものだ。
『ワシに言われても困る。まあ強いて言うなら、モブキャラをヒロイン化すれば良いじゃろう。原作ではモブキャラだとしても、お前の働きかけ次第で、ココではヒロインになり得るのじゃ』
神様は、そんなアドバイスをくれた。
モブキャラをヒロイン化するだと??
なるほど、それが出来れば、レイプ相手に困らないかもしれない…
だが、ソードアート・オンラインの男女比は男子の方が多い。
それに時間の経過と共に、ゲームオーバーによって、どんどん人数は減っていく訳だし…
しかも、リモコンなしでヤレるのか??
『ふぉっふぉっふぉ!!目覚めの時間のようじゃ、それではまたなぁ、良きレイプライフを……』
ジジイはそう言うと、俺の視界がぐにゃりと歪んだ。
そして少しづつ意識が曖昧になっていく……
「まっ、待ってくれ!!もっと話を!!」
んん……
俺は目を覚ました……
なんだ??なんか変な臭いがする……
息が苦しい……
んん……
俺は、目を覚ました……
「お、おはようレイト! いえぃっ!!」
俺の上では、笑顔のユウキが、素っ裸でVサインを作っていた。
ユウキは俺の顔面に
俺の口元はユウキの愛液でビショビショであり、その味は昨晩のものより濃かった。
「おはようレイト! レイトの大好きな、ボクのおまんこの味だよ?? どう? 美味しいかな??」
ユウキは、幸せそうな笑顔でニコニコと笑いかけてくる。
どうやら俺は、ユウキを壊してしまったらしい。
レイプしたいヒロインアンケート!
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「結束バンド一同」ぼざろ
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「アスナorユウキ」SAO
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「ギレーヌorサラ」無職転生
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「たきな」リコリコ
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「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
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「レム、エミリア」リゼロ