※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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EP2.錦木千束「リコリス・リコイル第2話より」

 

ー千束視点ー

 

 朝起きると。素っ裸でソファに拘束されていた。

 目の前には、いやらしい目で私を見る男がいた。

 

 あー最悪、油断してたなー。

 一体どうやって、この家のセキュリティを掻い潜って侵入したんだよ。

 

 しかも、服脱がされて拘束もされてるのに、私が気づかなかったなんてありえない。

 催眠薬でも使ったのだろうか。

 

 なんか変な匂いがする。

 嗅いだことのない臭い。

 

 私の顔に、ベタベタした物が付着している。

 鼻の穴にも、それはベットリと詰まっていて。不快な匂いが私の頭をくらくらとさせる。

 なにをされたのだろうか?

 

 

 

 こいつの目的はなんだ?

 私を殺しにきたのか?

 私を誘拐してDAと交渉する、とか?

 それとも単純に、私の身体が目当てなのか?

 

 分からないし、この男は教えてくれるつもりも無いようだが。

 とにかく私に出来ることは、弱みを見せないことだ。

 

 もし、私の身体だけが目当てならラッキーだ。

 可愛くない女だと思わせればいいだけだからだ。

 私に何をしても無反応なら、こいつも直ぐに飽きるはずだ。

 

 早く警察に捕まれよ。このクソ野郎。

 

 

 

 ー男の視点ー

 

 

 錦木千束は、全裸拘束というあられもない姿になっても、

 澄まし顔を取り繕って、汚物を見る目で俺を睨んできやがる。

 

 うほぉー。可愛いなぁー。

 その強がった表情は、逆に俺を喜ばせるということを、千束は分かっていないらしい。

 

 さあて、その生意気な顔が、これからどう変化していくのか?

 これは見ものですなぁー。

 

 「さあ、千束ちゃん、スイッチ入れちゃうよ」

 

 「っ!……」

 

 千束の動揺した顔を楽しみつつ、俺はピンクローターのスイッチを入れた。

 

 ビィィィィィィ……

 

 卑猥な振動音が、鳴り始める。

 千束の股間が震えて、性感帯が刺激されていく。

 

 「っ・・・・んふっ・・!!」

 

 千束は、顔を赤くして、

 ピクッ、ピクッと、小刻みに身体を震わせる。

 身動き取れない状態で、胸や股間が知らない男に見られているのだ。

 嫌でも、意識せざるを得ないだろう。

 意識すればするほど、より敏感になっていく。

 

 俺はしばらく黙ったまま、じっくりと、千束の身体が震える様子を観察した。

 

 千束は我慢しながらも、ピクピクと気持ちよさそうに震えている。

 

 「ねぇ、どんな気分ですかー?千束さーん?」

 と、俺は能天気に尋ねた。

 

 「へぇ、お前こそ、こんな事して楽しいのかよ?DAに殺されちゃうよ?」

 

 ほぉ、言うじゃねぇか。生意気なクソガキだが。嫌いじゃねぇぜ。

 

 「そうなればお前が守ってくれるだろ?「いのちだいじに」の、千束ちゃん」

 

 「っ!……なんでそんなことを知ってっ!?……」

 

 千束の目に動揺が走る。

 

 「他にも知ってるぜ、この胸の中の人工心臓の事も、お前がアランチルドレンだってことも。

 お前が探し人が、誰かって事もな。」

 

 「なっ、なんで……」

 

 「あと、お前が知らない事もな。

 実はお前は、既に「救世主さん」に再会してるんだぜ、気づいていないだけでな。」

 

 「えっ?それってどういうことっ?……」

 

 

 俺は嘘は言っていないぜ。

 この時(第二話地点)の千束にとっては、

 吉松シンジは「たきなの初めてのお客さん」でしかない。

 

 俺がこんなことを話す目的は、千束を悩ませる為だ。

 悩めば悩むほど、心に余裕がなくなり、快感を我慢できなくなる。

 少しずつ、その生意気な態度を壊していってやるぜ。

 

 

 

 「まさか、あなたなの?私にペンダントをくれた人?救世主さん。」

 

 千束は震えた声でそう言った。

 

 はいぃ??

 クソワロタwwww

 千束さんは、俺がアラン機関の支援者だと、勘違いをしてしまったらしい。

 ばっかじゃねぇの?

 これは脳みそにゴムが詰まっていますねー()

 さーて、どう答えようか?

 

 「バレれてしまったら仕方ないな()」

 

 言っちゃったーーー!!wwww

 ごめんね吉さん、あなたの大切な千束ちゃんと寝とってしまいました。

 許してね!(てへペロッ!)

 

 「……うそ、嘘、だよね、なんで?…」

 

 動揺を隠さず、目をキョロキョロと動かす千束さん、  

 焦った顔も可愛いねぇ。100点満点あげちゃう! 

 

 「わーお、すっごく気持ち良さそうだねぇ。千束ちゃーん。ハアハアしてる息も可愛いよー❤️」

 

 「気持ち、良くねぇよっ!…。

 とっとと捕まれよ、変態っ…」

 

 「あー、そういう事を言っちゃうんだー。 

 お前の察しの通り、俺はアラン機関の者だよー。

 10年前にお前の命を助けた、命の恩人なのになー。

 でもねー。今回の俺の任務は、お前の暗殺だ。

 不殺主義で、出来損ないのお前には、もう用済みなんだよ。」

 

 「は?…何言ってんの?……」

 

 ふふっ、我ながら上手いアドリブだ。

 もちろん、俺は現実世界のアニメオタク。

 アラン機関なんてめんどくさい機関のも者ではない。

 そして俺は、こう言った。

 

 「まあお前は、ただ殺すには勿体無い身体をしているからな。

 せっかくだからエッチな事を楽しませて貰おうと思った訳だが、

 たった今、いいゲームを思いついた。

 

 名付けて、「絶頂ロシアンルーレットゲーム」!!

 いぇーーーいっ!!!

 

 ルールは簡単、この銃が見えるか?五段式のレボルバーだが、

 これに一発の実弾を込めてー。はい、くるくるくるくるーー。

 これで、どこに弾があるのか、分からなくなりましたーー。

 

 これから俺は、お前が【絶頂】をする度に、お前に向かってこの銃を撃ちこんでいく。

 まあ、それだけだ。

 最後まで生き延びれば、生かして俺の性奴隷にしてやるがな。」

 

 

 長文を話したが、要するに、

 「千束が【イク】度に、俺が銃の引き金を引く」というデスゲームである。

 実弾は、五発のうちの一発だ。

 

 

 「どういう事か分かるかい?千束ちゃーん。」

 

 「何で、こんな事するのっ?……救世主さん?」

 千束は声を震わせてそう言った。

 

 「えー。楽しいからに決まってんじゃん。

 バイブの強度が最弱とはいえ、よく我慢してるねー。千束ちゃーん!

 一度もイかなければ俺もお前を殺さないから、その調子で頑張ってくれよー。」

 

 「ねぇ、お願い。

 私には何をしても良いからさ。

 一度だけ、先生やたきな達に会わせてくれない?

 電話でもいい、手紙でもいい。ボイスメッセージでも良いから。」

 

 

 「えー。どうしよっかなー??

 だーめっ!

 そんなに可愛い顔でおねだりされても、だめだよっ!

 お前に俺の情報を告げられると、俺がDAに殺されちまうだろっ。」

 

 「へぇー!既にここまでの事しておいて、無事に済むとでも思っているんだ??

 DAの捜索力を舐めてるのかな?、お前の人生はもう終わりだよ。」

 

 俺にとっては、そんな心配は無用だ。

 俺はいつでも時間を止めて、この世界の外に逃げられるからな。

 イェーイ、チート能力最高!!

 さーて、そろそろ攻めていきますか。

 

 

ー千束視点ー

 

 ははっ、

 私が死ぬのが怖いって?

 別にいいよ、殺したいなら殺せばいい。

 もともと私は、既に死ぬ運命だったのだ。

 

 今の私があるのは、救世主さんのお陰だ。

 救世主さんが、お前みたいなクソ野郎の筈がない。

 こいつは、あの人を騙っているだけだ。

 

 それに、私はいつ死んでもいいように、

 「やりたいこと最優先」で生きてきた

 私が今日殺されるとしても、悲しさはあるが後悔はない。

 

 私にとっては人に殺されるよりも、人を殺す方がよっぽど怖いのだ。

 

 

 

 ー男の視点ー

 

 

 俺は、ローションの蓋を開けた。

 手に、ヌルヌルの液体をたっぷりと乗せて、

 千束の美乳へと両手を重ねる。

 

 「っ……!!」

 

 千束は、口と目を固く閉ざしてじっと耐える。

 

 もみ、もみ、もみ、もみ、

 こりこりこり、、、

 

 ゆっくり、ゆっくりと、おっぱいを揉みしだいていく。

 なかなかに弾力がある。ローションのヌルヌルもあいまって、揉みごたえ抜群だ。

 

 「千束ちゃーん❤️、乳首が綺麗で大きいねぇ。

 でもすっごい硬くなってるよー、

 コリコリって弄られるの、気持ちいい?

 もしかして興奮してるのかなー?」

 

 「ふぅっ…してる訳…ねぇだろ、クソ野郎……」

 

 「素直じゃないなぁー。

 でもさー。身体の方はどうなのかなー?

 バイブつけてから大分時間が経ってるから、

 流石の処女でも、そろそろ股間が濡れて、気持ちよく感じるようになってると思うのだけど?」

 

 「っ……!」

 千束は、いかにも図星という顔で、目を見開いてから、逸らした。

 

 「確かめてあげるよ、ついでにローションたっぷりの手で、ぐしゃぐしゃにしてあげる」

 

 俺は、ローションを右手に追加して、千束の股間へと手を当てがった。 

 

 ぐちゅ……

 

 湿った感触がした。

 

 大の字で拘束されて、

 股を開いたままバイブを当てられ続けてきた千束の股間は、

 俺の想像以上に濡れていた。

 

 

 「ふぅっ!!」

 

 次の瞬間、千束の体が震えた。

 

 「っ……!!!」

 

 声を漏らしながら、身体中の筋肉を緊張させ、身を捩らせたのだ。

 明らかに今までとは違う。

 絶頂したのだ。

 

 「あーあ。どーんまいっ!我慢してたけどイっちゃったね。残念でしたー。」

 

 俺は、快感に震える千束を堪能しつつ、そう言った。

 

 

 「ちっ、違うっ…イってないっ…んんぅ…」

 

 「まだ嘘ついちゃうんだー。まあ、嫌いじゃねぇぜ。そういうの。」

 

 

 俺は、側に置いておいた銃を手に取った。

 

 「さーて、じゃあ、ロシアンルーレット、一回目だねぇ。

 つまり今からお前は、5分の1の確率で死ぬってことだ。

 まあ安心しなよ。まだたったの5分の1だ。」

 

 俺としても、まだまだ楽しみたいから、ハズレるといいなぁ。

 

 「えっ…」

 

 千束の顔がわかりやすく青ざめる。

 

 「じゃあ行きまーす!

 さーん!

 にぃー!

 いーち!」

 

 バーーーン!!!!

 

 俺は躊躇なく、千束の人工心臓をめがけて銃を撃ち込む。

 

 結果は、

 ハズレ。

 火薬の音はしたものの。弾は発射されなかった。

 

 「おー。良かったなぁ千束ちゃん。ハズレを引いたみたいだなぁ!まだ死ななくて済んだねぇ。」

 俺は千束に向かって言葉をかける。

 

 千束は、顔を真っ青にしていた。

 ハァ、ハァ、ハァと、息を荒げて、身体は震えている。

 

 よーし、良い表情になってきたなぁ!

 生意気な千束も可愛いが、余裕のなくなってきた千束はもっと可愛い。

 

 さあ、続きをしようか。

 

 

 

 

 続く(近日中に投稿します!)

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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