チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!! 作:スイーツ阿修羅
俺は、イったばかりの千束のおまんこに手を重ねて、
ぐちゅぐちゅぐちゅ、と、撫で回す。
「んあっ、ふぅっ…あぅっ!」
千束は、ここに来て初めて喘ぎ声を出した。
「ははっ!やっぱり死ぬのは怖いかぁ!千束ちゃーん!!
声を我慢出来なくなってるぜ。
さっきまでの元気はどうしたんだよぉ!!
すげぇ気持ち良さそうじゃねぇかぁ」
やはり、死の恐怖というのは、誰にでも例外なく存在する。
それに、人が我慢できる量には限りがある。
死の恐怖と性の快感は、同時に耐えられるものじゃない。
千束は、死の恐怖に耐えようとしたせいで、性の快感に耐えられなくなっているのだ。
「んあっ…!気持ちよくっ!ねぇよっ!クソがっ……ああっ」
「口だけは生意気だねぇ。
早く素直になった方が楽だと思うぜぇ、千束ちゃーん。
じゃあ、まだ気持ちよくなれない千束ちゃんには、
ローターの振動数をレベル2にしてあげるね」
「えっ?」
カチッ。
ビビビビビビビ!!!
「うううっ!!はぁああぁっ!!」
ローターの振動音は明らかに大きくなり、千束は堪らず声をあげて暴れ回る。
今までの、レベル1の振動は大した事がないのだが、
レベル2以降は、ちゃんとイカせる為の振動である。
一度絶頂して性の快感を知ったばかりの千束には、堪らなく気持ちいいだろう。
ちなみに、最大で、レベル5まで存在する。
「ううっ!ぁあっ!!だめぇっ!!んんっ!!」
「おいおい、千束ちゃーん❤️気持ちよさそうだねぇ。我慢しなくて良いんだよ。そのまま何も考えずにイっちゃいなよ。俺が天国まで送ってやるからさぁ」
「ううっ!!ああっ!!嫌っ!!やだっ!!」
ビビビビビビビ!!
死にたくない、イキたくないと、思えば思うほど、身体は敏感になっていく。感じてしまう。
そして、絶望と恐怖でぐちゃぐちゃの中、最凶の快感を味わうのだ。
「よーしっ!!じゃあ、千束ちゃんが気持ち良くなるの、俺が手伝ってあげるよー!」
俺は、千束に身体を重ねて、
ローションを添えて、乳首を弄り倒し、しゃぶりつくし、
柔らかい耳を舐める
とにかく、情報を大量に与えて、頭の中をパニックにさせる。
考え過ぎて、何も考えられないぐらいバカになって、
最後に残るのは、純粋な恐怖と快感だけだ。
「嫌っ!やめろっ!!気持ち悪いんだよっ!」
千束は声を張って暴れるが、なんとか抑えつけながら舐め続ける。
冷たい汗の味がした。しょっぱい。
女の子の汗というものはなかなかに良いものだ。
そうだ、脇を舐めてあげよう。
ペロッ、
おお、これはなかなかに興奮しますなぁ
ペロペロペロっ
「ちょっ、やめろっ!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ。
だめっ、くすぐんなってっ、あははははっ!!ねぇっ!!」
千束は脇のくすぐりに弱いらしい。
なるほど、これは面白いことになりそうだ。
笑わせられながら、イかされて、銃を撃たれるという。
くすぐり、快感、恐怖の三点責めをしてみよう。
俺は、口では右脇を、左手では左脇をくすぐっていく。
「あひゃひゃひゃひゃっ!、やっ、やめてぇっ!死んじゃう!死ぬっ!!」
千束は暴れ回り、ソファがミシミシと軋む。
さあ、そろそろ、イかせますか。
俺は左手を、おまんこへと移し、激しくクリトリスを責め立てる。
そして、右手で銃を握りしめて、銃口を千束の口の中へと突っ込んだ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
ビィィィィィィ!!
レロレロレロレロ
ローションと愛液が混ざり合い、卑猥な水音が部屋に響く。
「む、むごぉぉ、うふぉふぉふぉふぉ、らめぇぇっ!ふぁふぁふぁふぁあはは!」
そして、銃をぶち込まれて満足に喋れない口から漏れる、苦しそうな笑い声。
さあ、イけ!イけ!!
俺は激しくおまんこを撫であげる。
「んふぉぉ!!おおおぉぉ!!おほほほほっ!!」
千束は、身体中に力を込めて精一杯の抵抗をしてくる。
いいぜ、抵抗すればするほど、壊しがいがあるというものだ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……
笑いながらイかされながら殺されるなんて、どういう感情なんだろうな?
まあ、楽しみだ。
ほら、我慢して、我慢して、一生懸命我慢したのに、イかされる気分はどうかな?千束ちゃん?
「んぅーーっ!!うははははっ、あーっ、あー、あぁあっ!!」
千束の身体が小刻みに震え出し、汗がじわりと滲み出てくる。
来る、でかいのが来る。
限界を超える。
「うはぁああああぁあああっ!!!」
千束は絶叫して、大きく身体を弾ませた。
海老反りになろうとするも、拘束と俺の体重によって地面に押さえつけられ、苦しそうに悶絶する。
俺は、間髪入れずに、千束の口内の銃の引き金をひく
ドォォオオン!!
凄まじい銃声音が鼓膜を震わせる。
「おほぉおおおおおおっ!!」
千束は、また獣のような叫びをあげて、跳ね上がる。
おそらく、今度は死の恐怖で絶頂した。
二発目も幸いな事に、弾丸は入っていなかったようだ。
四分の一の、死の確率を免れたようだ。
「あああ、あはぁ!、おっ、おっ、おっ……」
千束は壊れたように、激しく痙攣し続けていた。
釣り上げられた魚のように、可哀想で可愛い。
恐怖というのは、快楽になり得る。
スリル、というやつだ。
露出好きであれば、誰かに見つかる恐怖。
ジェットコースターであれば、落下する恐怖
人間とは、恐怖に感じると、その恐怖と戦うためにドーパミンが出るように進化してきた生き物だ。
今、千束は、死の恐怖と性の快感によって、とんでもない絶頂を経験した。
「ううっ、うふぅっ、うううっ!!」
千束は、泣き始めた。
さながら子供か赤ちゃんのように、恥ずかしさを知らず、弱々しく泣き始めた。
「うううっ、うわぁああぁっ、、ぁあああぁっ!!」
大粒の涙をポロポロと溢しながら、幼い声で泣き出した。
あちゃーやり過ぎちゃったなー()
千束のライフはもう0だ。
じょろろろろろ……
聞き覚えのある水音がした。
お漏らしだ。
千束の股間から、黄みがかった液体が、弱々しく溢れ出し、ソファを濡らしている。
うひょー、最高じゃねぇか、
千束特製、朝の一番絞り。
朝起きてからずっと拘束していたから、まあ、無理もないか。
せっかくだから飲ませてもらおう。
俺は、机の上から飲み終わったピンク色のカップを手にして
千束の股間に当てた。
こぽぽぽぽ、といういやらしい水音と共に、カップの中に黄色い液体が溜まっていく。
朝一の尿だからだろうか、強めの黄色をしている。
アニメヒロインの尿を集めるというのも、なかなかに楽しい。
千束は昨日、夜遅くまで起きて、たきなに薦めるの映画の厳選をしていたからだろうか。
かなり溜め込んでいたようで、コップ一杯まで集まった。
さーて、では味わうとするかー。
匂いはキツいけれど、千束のおしっこだ、きっと美味しいに違いない。
そう思って、啜って飲んでみたのだが。
むちゃくちゃ苦かった。
エグい、喉に絡まる、なんだこの不快な味は。
それは、リアルなおしっこだった。
しかも朝一の尿だから、余計に濃い。
俺がどれだけ千束のことが好きでも、こんなもん飲めたものじゃない。
さーて、どうしようか。
俺はそんな事を考えていると、千束の泣き顔が目に入った。
あ、いい事を思いついた。
俺は千束に近づいて、
千束の泣き顔の上から、おしっこ入りのカップを傾けた。
じょろじょろじょろじょろっ……
千束の顔面に、鼻先を中心として、おしっこがこぼれ落ちる。
千束の、涙でぐしゃぐしゃの顔が、おしっこでぐちょぐちょに洗い流されていく。
「ごほっ、おおっ、おおっ!」
千束は、溺れていた、
目を瞑りながら、必死に酸素を求めている。
俺はまた、いい事を思いついてしまった。
俺はカップの中に残っていた、半分のおしっこを、千束の鼻の両穴に流し込んで、2本の指で塞いだ。
さらに残った分を全て、千束の口の中へとたっぷり流し込んで、手のひらで口を塞いだのだ。
「むぐーーっ!!、んんーっ!!、んんっ!!」
千束は息を止められて、苦しそうにもがく。
そして俺はこう言うのだ。
「千束ちゃーん。全部飲んだら息させてあげるよ。」
「んーっ!!んんんっ!!んんっ!!んぐっ!!」
千束は涙を流しながら、首を振って逃げようとするが、俺は手をどかすつもりない。
千束も観念したのか。目をぎゅっと瞑って、ごくり、ごくりと喉を鳴らした。
「ブフォッ!ウプッ!」
千束は、あまりの苦しさからか、噴き出してしまった。
俺の手の隙間から、吐き出した分のおしっこが飛び散った。
「ほら、なに吐き出してるんだよ。罰として、ローターの振動レベルを3にしてやるからな」
俺がそう言うと、千束は、「んーっ!、んーっ!」と、必死に首を振るのだが、構わずスイッチを切り替える。
ヴィィィィィィィ
「んんんー!!んぶぅぅぅ!!むぐぅぅぅぅ!!」
千束は両足をガクガクと震わせながら悶絶する。
「ほら、早く飲まないと窒息しちゃうよーー」
「んんっ!!んーーーっ!!んぷぅぅ!!」
レロレロレロレロ
俺はダメ押しとばかりに乳首を舐めた。
汗とローションでびしょびしょだった。
「んんっ!!っっ!!ううっ!!」
ごくっ、ごくっ、と、音がした。
千束は、なんとか口の中のおしっこを飲みきったのだ。
俺は、千束の口と鼻を開放した。
「ぷはぁ、はあっ、ゴホゴホッ、エエッ…、ハアハア」
千束は咳き込みながら、酸素を必死で取り込む
「おー、頑張ったねー。千束ちゃーん。」
「もうやめてくださいっ……あはぁあっ!……なんでもしますっ。言う事聞くので虐めないで下さいっ…死にたくないんですっ…んほぉおおっ!!」
泣きながら、必死に俺に媚びながら、喘ぎ声を叫ぶ。
千束のココロはとっくに壊れていた。
まあ、もう少し楽しませてくれよ。
まだ、愛撫しかしてないぜ。
俺は、千束の下半身の方へと移り。
ガチガチにフル勃起したチンコを千束のおまんこに当てがった。
「さーて、ここからが本番だよー。いっぱい気持ち良くして、殺してあげるねー」
「いやっ!お願いっ!!お願いしますぅ!死にたくないっ!!、おぽぉぉぉぉ!!」
俺は、千束の小さな処女まんこに、肉棒を思い切り突っ込んだ。
処女まんこは無理やりこじ開けられ、穴からは鮮血が飛び散った。
「痛い痛い痛い痛い痛いっ!痛いってばっ!!やだっ!やだっ!嫌だっ!嫌だっ!」
千束は、泣き喚き、絶叫するが、もちろんやめるつもりはない。
さあ、ここからが本番だ。
錦木千束の心も体も、ぐちゃぐちゃにレイプしてやるよ!!
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