※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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EP4.錦木千束「リコリス・リコイル第2話より」

 俺は、千束の処女マンコに、ビンビンに勃起した俺の肉棒を、無理やりねじ込んだ。

 

 「いぃっ…いだいっ…うぅっ……」

 

 涙をぼろぽろぽろ、と涙を流す千束を楽しみながら、

 俺はすぐに、抽挿を開始する。

 

 パチュン!パチュン!パチュン!

 

 という、水音と共に、千束の処女膜は擦り切れて、未使用おまんこがこじ開けられる。

 

 「あっ、まっでっ!まっでっ、いだいっ!股が壊れるっ!!」

 

 千束は、あまりの痛みに身体をくねらせながら、悲痛な叫びをあげる。

 

 

 「大丈夫だよーー。こんな痛み、気持ち良さで忘れさせてあげるからねー」

 

 俺は、千束の小さなクリトリスを虐めている、Lv3ピンクローターを掴むと、

 グリグリグリっと、

 クリトリスの突起へ、強く、強く押し付けた。

 

 「ふぎゅぅうううぅぅ!!?」

 

 千束は、カエルみたいな声で悶絶し、身体をバタバタと暴れさせる。

 両手両足についた手錠が、ガチャガチャと音を立てて暴れる。

 千束の膣内の柔らかい肉が、ビクンビクンと脈動する。

 

 (うはぁあ、締まってきたなぁ、イイおマンコだァ!)

 

 パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

 

 「いっ!いだいっ!おっ、おっ、おお"ぉぉっ!!」

 

 「ほーら、早くイッちまえよーー。お前が一番気持ちいい時に、弾丸ぶち込んでイカせてやるからよォ!!」

 

 「い"っ、やだっ!!お"っ!!イギだくっ、ないぃぃっ!!じにたくないよぉ!!やめでっ、やめてっ!何でもじますっ!!普通のエッヂならいくらでもしますからぁっ!!ごろざなぃでくださいぃぃ!!」

 

 千束は、みっともなく泣き叫びながら、俺におねだりをしてくる。

 それはなかなかに可愛くて、思わず慰めてやりたくなる。

 だが残念、俺はお前と普通のエッチがしたいんじゃない。

 お前をレイプして、泣き顔が見たいんだ。

 

 「ならイクのを我慢しなきゃなァ、ホラホラホラホラ!!、俺が満足するまで我慢してみろやぁ!」

 

 パン!パン!パン!パン!!

 

 「あ"ーーッ!!!、お"っ!お"っ!あぁあああっ!!!ふぁああっ!!」

 

 

 千束の体が、ビクンビクンお跳ね回るのを、俺は両腕で、ソファへと押さえつける。

 こうすれば、痛みと快感の逃げ場がなくなり、さらに痛く、気持ち良くなれる。

 

 「さァ!イケ!!イケ!!オマンコびくつかせてイッちまえ!!

 あぁ、そうだ!!

 もっと気持ちよくしてやるよ!チクビ舐められるの、大好きだろ??」

 

 「ああっ!!ぃやぁああっ!!!」

 

 ベロベロベロベロベロ!!

 

 俺は、勢いよく千束の左チクビに吸い付いて、ベロリベロリと舐め回す。

 一方、右手はLv3ピンクローターを掴んで、グリュグリュとクリトリスを虐め抜き、

 左手は右胸に添えて、チクビを弄りながら揉みしだく。

 

 

 激しいピストンでゆさゆさと揺れる、いやらしいおっぱいを、はむはむと咥えながら、その重さを堪能する。

 

 痛みを伴う、処女マンコへのガン突ぎピストンに加えて、

 二つの乳首とクリトリスの、性感帯3点責めによって、

 千束は、苦痛と快楽の板挟みにあいながら、無理やり絶頂へと押し上げられていく。

 

 

 「ぁあああっ!!やめっ!ろよぉ!!あはぁあっ!!うううぅ!!んはぁああぁ!!」

 

 次第に、千束の声色が、悲鳴から、甘い喘ぎ声へと変わっていく。

 相変わらず辛そうに、涙をポロポロと垂れ流しているが…

 痛みが引いてきたのだろうか?

 それとも、絶頂に近づいて来ているのだろうか??

 

 「あふぅううぅ!!はぁあああっ!むりぃいいっ!!イギたくなぃよぉぉ!!あ"はぁああんっ!!」

 

 とにかく、千束は、この刺激に慣れて来たらしい。

 

 

 「すごいね千束ちゃん、だいぶ分かってきたかな?

 じゃあ千束ちゃーん、今からレベルアーップ!!

 もう少しバイブの振動レベルを上げて、ピストンも本気を出すからねーー」

 

 「えっ??あああっ!!むりっ!!むりむりぃいいっ!!」

 

 千束は、みるみる内に顔を真っ青にして、  

 必死に首を横に振る、

 うわーー可愛いね。首振り人形みたい。

 

 カチッ

 

 「おほぉぉおぉぉっ……!!!!、っあ"ぁああぁ"っ!!」

 

 ビリリリリリリリィ!!!

 

 ピンクローターの振動レベルが、3から4へと上がった。

 レベル4というのは、最大値の一歩手前。

 容赦のない激しい攻めで、局部を徹底的に虐めぬく。

 クリトリスが未開発の千束には、強すぎる刺激だろう。

 

 千束は声を枯らしながら、ソファの上で、のたうち回る。

 ピチピチと跳ね回る汗ばんだ女体は、なかなかに見応えがある。

 

 

 「じゃあ、本気ピストン、行きまぁす!!」

 

 「やぁあああっ!!っっあぁああぁっ!!」

 

 ズプ!ズプ!ズプ!ズプ!!

 

 俺はカラダを前に倒して、千束のカラダを抱きしめながら、全力で肉棒を、千束のマンコに叩き込む。

 いわゆる、種付けプレスというやつだ。

 女性の尊厳を無視した乱暴なピストンに、千束の膣内がミシミシと悲鳴をあげる。

 

 「あ"!あ"っ、お"っ!お"っ!あ"が!っあ!!」

 

 千束はあまりの痛みに、呼吸がままならず、ただただ子宮を突かれる度に鳴く、壊れた機械のように喘ぐ。

 

 「なぁ、イっちまえよ、我慢してるの辛いだろ?」

 

 グリュグリュグリュグリュ…

 俺は、勃起したクリトリスに、ピンクローターを押しつけながら、千束の耳元で、優しく囁く。

 

 「んぉ!ほぉッ!んぁあっ!!はっ、ぁあ!!

 

 千束は、全身の筋肉を緊張させて、力いっぱい我慢している。

 俺は耳元で囁きながら、更に追い込んでいくのだ。

 

 「ほら、身体の力抜いてごらん。苦しいだろ、楽になれよ。」

 

 「ふぅうっ!!んんっ!あっ!あっ!ああっ!

 

 千束は、ギュッとつむんだ目から涙を流しながら、プルプルと身体を震わせる。

 

 「ほら、イっちゃえ、イっちゃえ、イっちゃえ」

 

 パンパンパンパンパンッ!!

 

 「あぁ"、おぉ"っ!や"ぁ!い"やぁっ!」

 

 千束の膣内が、プルプルプル、と震え出す。

 

 「さあ、ほらほら、イけ!イけ!イけ!イけ!イけ!!」

 

 「いや"っ!や"っ!こわぃい"っ!ぁあ"ぁオ"ッ!おぉお"っ!!」

 

 千束は必死にカラダを揺すり、逃げようとする。

 でも俺は、カラダ全体を使って押さえつけ、絶対に逃さない。

 

 「イけイケイけイけイけ!!」

 

 千束が小さく痙攣しはじめる。

 それでも何とか耐えようと、必死で抗う千束ちゃん、

 おれは、最後の一押しとばかりに、必死で呼吸をする千束ちゃんのお口を、唇で塞いだ。

 

 「むぐぅ!!?、んんんっ!!!」

 

 「イけ……」

 

 千束の震えが大きくなる。呼吸を止められ苦しくなり、もう我慢の限界を越えられて、

 

 「んんんんんっ!!んああぁあぁああっ!!」

 

 千束は白目を剥いて、ガクガクガク、と、故障した機械のようにイき狂った。

 身体中をビクンビクンと跳ねさせて、快感のままに暴れ回る。

 

 「逃げちゃダメだよ」

 

 「あぁぁあ"っ、い"ぃいいっ!いぃいいいっ!!」

 

ビクビクビクビクビクビクン!!

 

 俺は、千束の身体を上からギューっと抱きしめて、腰が浮がらないようにする。

 せっかくの快楽が逃げてしまうのは、勿体無いからな。

 

 「んぐぉお"ぉぉお!おごぉぉおお!!」

 

 

 「さーて、じゃあ、三発目、行ってみようか」

 

 俺は、五段式レボルバーを手にとって、イキ続けている千束の頭を掴み上げて、開いた口に銃をぶち込んだ。

 

 「ぉお"おおっ!おぉおおお!!ぉおおっ!!」

 

 千束は、まだイっている最中ながらも、涙をばら撒きながら、必死で首を横に振った。

 

 「残り三発のうちの一発だね、生き残れるといいね」

 

 「んぐぉおお!、ぁぉ!!おおはぁ!!」

 

 「じゃ、逝ってらっしゃい」

 

 「いゃあ"あ"ぁぁあぁぁ!!!」

 

 ドゴォォォォォン!!!!!

 

 「お"ごぉお"ぉおおお!!あぁ"あぁああぁ!!」

 

 また、ハズレだった。

 良かったなぁ、まだコイツで遊べるみたいだ。

 

 千束は今度も、銃で撃たれてイかされたようだ。

 やはり、恐怖というのは快感なのだ。ドーパミンがドバドバとでる。

 千束は、死の恐怖のあまり、絶頂をしてしまった。

 絶叫しながら、腰をガクガクと抜かして、感電したようにイキ狂う。

 

 

 ブヂュゥゥゥゥゥゥ!!

 

 千束は大きな水音を立てて、小さな尿道から、潮吹きを撒き散らした。

 まるでスプリンクラーのような噴水が、俺達の身体中をびしょびしょに濡らす。

 

 「おい、濡れちまったじゃねぇか。馬鹿野郎。」

 

 俺は、潮吹きの源である千束の股間に目掛けて、バチィン!、と手のひらを撃ち落とす。

 

 「あがぁああぁあっ!!んごぉぉおおっ!!

 

 バチン!バチン!バチィン!と、懲りずに潮を噴き続ける股間に、お仕置きビンタを食らわせていく。

 

 「がハッ…あぁあ"、がぁあ!!、おぇ"ぇ、」

 

 そして、手を股間に添えて、Lv4のローターと共に、千束の股間をぐちゃぐちゃにかき混ぜる。

 

 グリュグリュグリュグリュ!!!

 

 「あ"あ"ァァァ…!!、おぉ"ォォ、お"ォ……」

 

 

 千束の潮吹きは止まらない。

 ブシャブシャと手のひらをくすぐりながら、止まることなく溢れ出てくる。

 

 「まだお仕置きが足りないか?千束ちゃーん。

 実はさ、まだ俺、射精してないんだよねーー。

 中出しピュッピュ、決めちゃいますかーー。」

 

 

 俺は、イキつづける千束の腰を掴みなおし、ピストンを再開した。

 

 パンパンパンパン!!

 

 「さぁ、千束ちゃーん、もっともーっと気持ち良いこと、教えてあげるからねーっ」

 

 「がはぁ、オほ!おっ、お"お"ぉ"!!」

 

 

 千束は、息を吸う暇を与えられず、ただ、胃の中の空気を吐き出していた。

 千束のおマンコは、電マみたいにビリビリと震えて、チンコを気持ち良くしてくれる。

 

 俺は、痙攣し続ける千束をギューっと抱きしめた。

 そうやって可愛いがりながらも、容赦なくピストンを叩きこんでいく。

 

 「プルプルプルって震えてて、可愛いよー。千束ちゃーん。

 さぁ、天国にいっちゃおうねっ」

 

 パンパンパンパンパンパン!!

 

 「そうだ、せっかくだから、もっと気持ちよくなろうか?

 レベルMAX、いっちゃうよーー」

 

 俺は更に、ピンクローターの振動レベルを、Lv5の最大値へと切り替える。

 Lv5の振動は、気持ちというよりも、もはや痛い。

 使用者を発狂させ、イカせまくり、壊す為にあるのだ。

 

 カチッ

 

 ガガガガガガガガガ!!!

 

 大きな音を立てて、ピンクローターが千束のクリトリスの上で暴れてまわる。

 その振動に同期することように、オマンコの中から身体中まで、ビクンビクンと痙攣し続ける。

 

 

 「さあ、最高の種付けを決めようぜぇ!千束ちゃぁん」

 

 「ぁ・・・お・・・お・・・」

 

 千束は、呼吸困難で、過呼吸になっていた。

 俺は、そんな千束ちゃんのお口に、めいいっぱいのベロチューをする。

 

 「はぁ、んん、ベロベロッ!」

 

 千束の口の中は、叫びすぎたせいだろうか、乾いていた。

 

 パンパンパンパン!!

 

 それにしても、痙攣で振動してくれる、天然のバイブオナホが気持ち良すぎる。もう、すぐに出てしまいそうだ…

 

 パンパンパンパンパン!!

 

 「いくよ、いくよ、千束ちゃんに中出しキメちゃうよ…」

 

 「・・・あぁ…お"・・・おぉ"・・・」

 

 「最後は千束ちゃんも、一番気持ちよくなってね」

 

 パンパンパンパンパン!!!

 

 俺は、ピストンを加速させていき。

 右手を股間に添えて、LV5モーターで、おマンコをイかせにいく。

 

 「あぁっ!出るっ、出るぜっ!!」

 

 パンパンパンパンパン!!

 

 「孕めっ、孕め孕め孕め孕め孕めぇ!!!」

 

 パンパンパンパンパンッ!!!

 パンッ!パンパンッ!!

 

 「イクッ…!!!」

 

 ドピュ、ドピュドピュ、ビュルルルル…

 

 

 千束の、痙攣プルプルおマンコの中に、俺の精液が、ドピュッドピュッ流し込まれる。

 

 ビクビクビクビク!!ビクン!!

 

 千束は、声を出せないまま絶頂した。

 電マみたいにガクガクと震え続けて、突然、

 

 ガクッ!

 

 と、脱力し、微動だに動かなくなった。

 

 

 千束は、白目を剥いて気絶していた。

 しばらく、呼吸が止まっていたのだが。

 軽い人工呼吸をしたら、息を吹き返した。

 

 千束は、寝坊してるくせに、二度寝をしてしまった。

 

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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