※この作品はR-18です。

チート「アニメ世界入り込みリモコン」で、色んなアニメヒロインをレイプしていく!!   作:スイーツ阿修羅

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EP5.錦木千束「リコリス・リコイル第2話より」

 

 千束は俺の容赦のないピストンで、気絶して寝込んでしまった。

 メス臭い汗にまみれたまま、スースーと可愛い寝息を立てている。

 まったく、遅刻しているのに二度寝かよ。

 ミカ店長に怒られちゃうぞ。

 しょうがないなー千束ちゃんてば、寝坊助なんだから。

 起こしてあげるよ。俺は優しいからなぁ…

 

 俺は、射精後の萎んだ肉棒を、千束ちゃんの口元にあてがう。

 そして、手で千束の口を明一杯に広げると。

 膀胱に溜め込んだ、朝一番搾りの聖水を、千束の口内(聖杯)へと勢いよく注いでいく……

 

 じょぼぼぼぼぼぼぼぼ…………

 

 千束は無反応だった…

 俺のシッコで千束の口内が一杯になっていき、頬っぺたから溢れ出していく…

 

「……カハッ!…………オ”ッ!?………ゴホッ!!………」

 

 千束の目が見開き、苦しそうに尿を噴き出した。

 頭をブンブンと振り回して、必死に逃げようとする。

 まぁ、噴き出されたのなら、注ぎ直せばいい。

 

 じょぼぼぼぼぼ………

 

 俺はおしっこを出し続ける。

 

 「………ごほぉ!!……オオッ!!……カ”ァァッ!!」

 

 千束は苦しそうに、涙をぽろぽろとながしながら、止まらない尿に溺れ続ける。

 あぁ、可愛いなぁ………

 

 しょぼぼぼぼぼ……ぼぼ…

 

 俺の尿の勢いが弱まってきた。

 くそ…ここまでか

 俺は、おしっこの矛先を、千束の目へと切り替えた。

 

「んごッ!?」

 

 突然目を襲われて、千束は遅れて目をつむる。

 涙と尿が混じり合い、ソファをぐしょぐしょに汚していく。

 

 そして俺は、千束の口に手を当てがって、

 千束の口を完全に塞いだ。

 

「………!!?」

 

 さらに、鼻の穴にも二本指を突っ込んで、完全に呼吸を止めてやる。

 千束は両足と両手をジタバタとさせて、苦しそうに暴れまわる。

 身体がガクガクと痙攣しはじめ、汗の匂いが強くなる。

 

 

「飲め」

 

 俺は一言、そう言った。

 それだけで千束の頭は、どうすれば助かるのか理解した筈だ。

 千束はビクビクと震えながら、必死に喉を動かした。

 しかし、かなり苦しいのだろう、

 喉は、弱弱しく震えるだけである。

 酸欠の中、口の中のおしっこを上手く飲み込めないようだった。

 

「ほら、早く飲まねぇと、ドンドン辛くなるぞ」

 

 俺は、もう片方の手を、千束の股間へと忍ばせた。

 そして、汗とおマンコ汁でぐしょぐしょの、千束の処女喪失マンコを、

 手のひらで強引に擦りつけた。

 

 ぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅ!!

 

「ウムゥッ!!?………ンン!!………」

 

 千束は最後に残った息を吐き出した。

 無防備な敏感マンコを、無茶苦茶にかき回され、窒息状態の中に快楽が叩き込まれる。

 

「なんだ、まだ声が出るじゃねぇか……ほら、飲め!おしっこを飲め!」

 

「ーーーーー!!!」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!

 

 ガクッ!!

 

 と、千束が大きく震えた。

 絶頂したのだ。

 全身が地面に打ちつけられたみたいに、千束が窒息状態で絶頂した。

 そして、酸素を求めたのだろうか。

 絶頂の弾みに喉がゴクリと動いた。

 イったはずみに千束は、口の中の尿を、一気に飲みこんだのだ。

 奇跡的に。ちゃんとおしっこを飲み干せたので、

 俺は千束の口を解放してやった。

 

「…ッゴハッ!!ッアッ!!…ァア!!……アアッ!!……!!」

 

 千束は、壊れたようにガクガクと痙攣しながら、呼吸を取り戻した。

 ゴホゴホと、胃の中や気道に入った尿を嘔吐しながら、久しぶりの酸素を身体に取り込む。

 あー。怖かったねぇ。よしよし……

 俺は、頑張っておしっこを飲めた千束の顔を、尿を出し切った肉棒で優しく撫でまわした。

 

「うわぁあっぁぁああっ…!!ぁあああぁあん!!…もうやだぁ……ごめんなさぃ……ごめんなさいっ……ごめんなさいっ………」

 

 千束は、絶頂の余韻にさらされながら、泣きながら俺に懇願してくる。

 そこには、最初の頃の強がった様子は微塵もなく、恐怖に染められ完全に屈服したメス豚の姿があった。

 なかなか可愛いやつじゃないか、

 もっと泣かせて、感じさせて、可愛がってやろうじゃないか。

 

 俺は、拳銃を取り出した。

 そして、おしっこ臭い息を吐く、千束の口の中へと突っ込んだ。

 

「舐めろ」

「うっ…はひ…」

 

 レロ、れろれろ、れろ……

 

 俺の言葉に、千束は観念したように泣き止んで、

 こくりと頷いて、銃口へと舌を這わせて、ぺろぺろと舐めはじめた。

 

「残り二発の内の一発が実弾だ。俺があと二回引き金を引けば、お前は撃ち殺される。

 分かったら返事しろ。」

「はひ」

 

 千束は涙目で頷いた。

 

「でも俺は優しいから、お前がゲームに勝てば生かしてやる。分かるか?」

「はひ…」

 

 レロ、レロ、レロ……

 千束は拳銃フェラを続けていく…

 

「次のゲームは簡単だ、五分以内にお前が絶頂すればお前の勝ちだ」

「はひ」

「条件は拘束はしたまま、俺のチンコを刺した状態でお前が動け、以上だ」

「はひ」

 

 俺は、千束の股間へと回り込んだ。

 

「入れるぞ」

「い"ぎッ!?」

 

 ズブゥゥゥ!!!

 

 俺は勢いよく、千束のマンコへと、ギンギンの巨根を突っ込んだ。

 一度中に出したものの、まだまだピチピチのキツマンコだ。

 健康優良児の弾力のある膣肉が、俺のムキムキの肉棒でゴリゴリとすり潰される。

 気持ちいいなぁ!

 

「い"っ!……うぅっ……!!……っアァ!!」

 

 千束は苦しそうに、低い呻き声を上げる。

 俺の鬼ピストンで、散々痛めつけられた直後のマンコだ。

 千束は、かなり痛そうに顔をしかめている。

 チンコに犯される恐怖も、千束の脳裏に焼き付いている筈だ。

 

「じゃあ、今から五分以内な。スマホで測ってやるから、俺のチンコを好きに使って、絶頂しろ。俺は何にもしないからよ。」

 

 俺はそう言って、スマホの画面を見せながら、五分のタイマーをスタートさせた。

 

「え??」

「ほら、始まってるぞ、お前が腰を振って気持ち良くなるんだよ。

 もし時間内にイけなかったら、俺はこの銃の引き金を引くからな。」

「は、はひ…」

 

 千束は、素直にコクリとうなづいた。

 そして、四肢を大の字に固定された状態のまま、身体を上手く捻りながら、ケツを前後に振り始めた。

 やはりコイツはどれだけ堕ちても錦木千束だった。

 その運動神経は、常人のものではなかった。

 

 ズブッ、ジュブッ!ズブブブッ……

 

「ウッ…!!クッ………!、グッ!……!!」

 

 しかし、そう簡単にはいかない。

 千束は、口内の拳銃を噛み締めながら、苦しそうに堪えた声を漏らす。

 かなり痛いのだろう。

 さきほど、千束のタダでさえ繊細な処女オマンコは、ガン突きピストンとクリバイブによって、むちゃくちゃに犯されている。

 今の千束の膣内は、巨根に叩きのめされて、ジンジンに腫れ上がっているだろう。

 中で出血していてもおかしくない。

 

 とにかく千束は腰を振っても、気持ちよさなんてなくて、ただ苦痛しか得られない状態にあるのである。

 しかし、制限時間は刻々と過ぎていく。

 

「頑張れ千束ちゃん、あと四分だよ。」

「えっ?はっ!?嘘っ!?」

 

 時間というものは、長くあって欲しいと思えば短く感じ。短くあって欲しいと思えば長く感じるものであるが、

 今の千束には、五分という時間はあまりに短く感じるのだろう。 

 

「嘘じゃねぇよ、ホラ見ろ、あと3分50秒だ。」

「あ……」

 

 千束は、俺が見せたスマホのタイマーの画面を凝視し、絶望の声を上げる。

 千束は痛みを堪えつつ、パチュンパチュンと弱々しく腰を振っていた。

 

「ほら、もっと激しくしないとイけないぞ??心配すんな、慣れれば気持ちいいからよぉ」

 

「ぎっ…!気持ちよぐないっ!痛いよぉ……!!」

 

千束はみっともない泣き言を漏らす。

 涙を流しながらも、それでも自ら腰を振る姿は絶景であった。

 じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ……と、千束のマンコは俺の肉棒をしごいてくれる。

 頑張っている千束ちゃんを見ると、ついつい応援したくなってしまう。 

 

「お、お願いしましゅ………乳首と、股間を弄って下さいっ!ぶるぶる震えるやつを使って下さい。お願いしますっ……気持ち良くないんですっ!!」

 

 千束は今度は、エッチなおねだりをしてきた。

 どうやら、中は気持ちよくないらしい。

 そりゃそうだ。千束のオマンコは俺にガン突きされたトラウマが残っているし、

 千束は今まで、強度の上がっていくクリトリスへのローターでイかされていたのだ。

 

 しかし今、強力なアクメアイテムである。「ローター」は封じられている。

 つまり千束は純粋な、チンコのピストンの快感だけで、中イキしなければいけないのだ。

 

 しかし、千束はまだ中イキの感覚を知らない。

 中イキというのは、初心者には難しい。

 膣内の刺激だけでイクには、性感開発と慣れが必要なのである。

 しかし、千束はこの五分以内に、中イキが出来るように頑張るしかない。

 もし中イキが出来なければ、口の中に弾丸を撃ち込まれてしまうからだ。

 

「だからダメだって、言っただろ?俺は何もしない。お前が頑張るんだ。」

「お願いしますっ!!首を締めてもいいです、痛い事してもいいです!気持ち良くして下さい!イカせて下さい!!死にたくないです!!」

「しょうがねぇなぁ、コツを教えてやるよ。Gスポットって知ってるか?」

 

 俺は千束に仕方なく、腰振りのコツを教えてやろうとした。

 

「知らないですっ…ゥウッ!、」

 

 千束は涙目で媚びるように、俺を見つめてきた。

 俺は、その千束の顔にムカついた。

 この女め、泣いてりゃ助けて貰えるとでも思っているのか??

 誠意を見せずに、教えてもらえて当たり前だと思っていやがる。

 これは罰が必要だな。

 

 バチィィィ!!

 

「あぐぁあぅ!!?」

 

 俺は、千束のお腹をぶん殴った。

 

「ぶりっ子してんじゃねぇよ。教えて下さい、だろ!?」

「ごっ、ごめんなさいっ!!Gスポットについてぇ!教えて下さいっ!!」

 

 千束は今度は誠意を持って、俺に教えを乞(こ)うてきた。

 そんなに必死に頼まれたのなら仕方ない。

 教えてやるよ。

 

「オマンコの中にはな、気持ち良くなる場所があるんだよ。

 それがGスポットだ。ほら、言って見ろ。」

「Gスポットっ!」

「そうだ、位置はオマンコの上側、つまりお腹側にある。

 背中側じゃなくて、お腹側の膣壁(ちつへき)に、チンコを擦りつける感じで腰を振ってみろ。」

「お腹側っ……っアッ!!」

 

 千束は腰を振る角度を変えた、すると、気持ちよさそうな喘ぎ声をあげる。

 

「そうそうソコだ。Gスポット、気持ちいいだろ?」

「はいっ、気持ちイ……ア"ァッ!!……ですぅぅ…!!」

「じゃ、頑張ってイッてみようか?」

「っ!!ふぅぅっ!!」

 

 ジュブジュブジュブジュブジュブ………!!

 パン!パンパン!!パンパン!パン!!!

 

「ちなみに、残り時間は一分半な。死ぬ気で腰振った方がイイぜ。」

「はうっ!!?嘘だぁ!!何だっ!!」

 

 千束は、信じられないという顔で俺を見つめた。

 だが事実である。

 千束は俺を見つめて、首を左右にブンブンと振る。

 

「嫌っ!むりっ!!むりっ!!」

「むりむりむりって!ガキかよ!!

 知らねぇよ!!自分で何とかしろ。ほらもっと早く動け!!」

「んんーーっ!!うぅぅっ!!ウァアア!!」

 

 千束は大の字拘束のまま、必死に腰を振りはじめる。

 四肢拘束されて寝転がった状態で、こんなに早く腰を振れるなんて、マジでコイツは人間じゃないな。

 千束の美乳がブルンブルンと激しく振られて、綺麗な短髪が華麗に淫(みだ)れる。

 千束のマンコの中が、じんわりと潤ってきた。

 ようやくオマンコで感じ始めたようだ。

 

「アゥッ!ンンッ!!フゥゥ…!!アアァ!!」

 

 パチュン!パチュン!ジュプッ!ズブッ!!

 

「うわぁぁぁ!!イけないよっ!!イキたいのっ!!ァアッ!!ンンッ!!?」

 

「残り時間一分な。

 59、58、57、56………」

「はぁ!??待ってっ!!イけないよっ!!」

「しらねぇよ。

 52、51、50、49………」

「むりぃぃ!うそだぁぁ!!無理だってっ!!」

 

 時間が一分を切り、俺はカウントダウンを始める。

 千束は明らかに動揺して、腰のリズムを崩した。

 まさに絶望という顔である。

 Gスポットを知ったからといって、ナカでイクのは至難の技だ。

 千束は迫りくるカウントダウンに、顔を真っ青にしてプルプルと震える。

 

「ほら頑張れがんばれー。腰止まってるぞ。

 40、39、38……」

「ハァああ!!ンァア!!……ダメぇぇ!!おぉお!!?おマンコだけじゃイケないですっ!!…クリトリス弄って欲しいですっ!!乳首っ!!……触ってよぉぉ!!うわぁあああ!!」

 

 千束は、また情緒が壊れて泣き出してしまった。

 そしてギャン泣きしながらも、やけくそみたいな速度で、腰を激しく振りはじめる。

 コイツ、化け物かよ。

 それはそれとして……クッソ、耳痛え。

 ちょっと黙れよ。

 

「うるせぇよ!黙って腰ふれや!!」

「ガァアァ!!」

 

 俺は、あまりにうるさくて、千束の巨乳にビンタをかました。

 千束はガクンと身体を震わせて、ソファの上でエビ剃りをした。

 千束の膣がキュッ!と、キツく締まって、無茶苦茶気持ちいい。

 

「23、22、21、20……おら頑張れ頑張れ!」

「アゥゥゥゥ!!!……もっ、もっと叩いて下さいぃぃ!!……いっぱい叩いて欲しいですぅぅ!!アハァァンッ!!」

「はぁ??」

「叩かれるの気持ちいいんですっ!!アアァ!!!死にたくないですイカせてくだしゃいぃ!!ゥゥううっ!!」

 

 千束は必死に腰を振り続ける……

 叩かれるのが気持ちイイとか狂ってるだろ。

 それを恥ずかしげもなく叫ぶなんて、ドマゾじゃねぇか。

 まあ、ビンタなら幾らでもしてやるよ。

 

「おら!!ど変態メス豚がよ!!!思いっきり叩いてやるよ!!あと10!!!」

 

 バチィィィ!!!

 

「オゴォォ!!?ァア"!!!!あはぁあん!!いぎぃぅぅぅ!!」

 

 パン!パン!!パン!!パン!!!

 

「9!!8!!7!!!6!!!!」

 

 バチィバチィ!!バチンバチン!!

 

「うはぁぁァァァアア!!ウグゥゥウウッ!!!ぁぁあ!!ありがどぉぉぉ!!きもじぃきもじぃぃぃ!!もっどぉぉぉ!!」

 

 じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ!!!!

 

「おら!!撃ち殺すぞ。さーん!!にーー!!いち…………」

「うはぁああああああああああああああああ!!!!」

 

「ゼロ」

 

「…ぅお”ォ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 うはぁアァァああぁ!!?おぉぉおおお!?あがああああああああぁあああああああああ!!!ォォォ!!ぃひぃいいいいいいい!!!!」

 

 

 

 

 

 千束は、むちゃくちゃに絶頂した。

 尿道の先から、ブシャァァァと潮をまき散らし。

 初めての中イキに悶絶する。

 汗がブシャブシャと空を舞い、全身をガクガクと痙攣させる。

 おまんこの中も、感電したみたいにビクビクと震え続ける。

 

「ハハハッ!!どうだ千束ちゃーん!!?おマンコでいくの気持ちいいだろぉ!!?

 でも残念ー!!同時だったねぇ…これは引き分け。再試合だなぁ!!」

 

「おぼぉぉぉぉ!!?んぁあああぁァァァ!!ひぎぃぃッ!!?」

 

 千束の絶頂は収まらない、それどころかドンドンと激しさを増しているように見える。

 

「っーことで、今から二分以内に、二回イってみようか??」

 

「ふぁあああ!!?な"ぁ!!?ナニいっでるの”っ!!?」

 

「じゃあ、よーいスタート!!慣れてきた千束ちゃんには簡単でしょ??57、56、55……」

 

「いやぁああああああああああああああああっ!!!」

 

 千束は掠(かす)れた声で発狂した。

 なーに、中イキを覚えた千束ちゃんなら、きっと出来るよ。

 

「ほーら、頑張れっ!頑張れっ!!」

 

 俺は、チンコをしごいてもらいながら、陽気な声で応援する。

 千束はまだイキ終わらない内に、激しい腰ふりを再開した。

 

 「オッ!!?ゴほぉ!!アァ!!あぁあああ!!」

 

 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!!

 びゅっ!ピュルルルッ!ビュルルルルッ!!

 

 千束は潮吹き、痙攣をしたまま、ケツを激しく暴れさせる。

 

 「あ"ぁ!!ぁああぁ",!!!おぉ"ッ!!?ほぉぉっ!!」

 

 千束は、白目を剥いて腰を暴れさせた。

 それは可愛い少女の姿ではなく、ただ快楽だけを求める獣であった。

 

 

 続く(たぶん)

レイプしたいヒロインアンケート!

  • 「結束バンド一同」ぼざろ
  • 「アスナorユウキ」SAO
  • 「ギレーヌorサラ」無職転生
  • 「たきな」リコリコ
  • 「坂柳有栖、堀北鈴音」よう実
  • 「レム、エミリア」リゼロ
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